氷室 飛鳥 2013-05-01 13:12:05 |
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プロフ
名前・キリミヤレイナ
年・17
身長・159
容姿・藍色のポニーテールに緑の少しつり目/制服は男子用の制服を着ている/全体的に男っぽい/女子の友達はいなくほとんど男子/弓道部
(/次に絡み文を書きます)
あいつら何処に行ったんだ…(さっきまで友達の男子と話していたがいつの間にか一人になっていて、ため息混じりに上記を述べ。ふと、窓を見れば誰かが告白されていて、『あ、あいつ…』と良く見れば自分の好きな人がいて何となく気まずくなりその場から離れ
…。(周りの状況に困り貸しはつくりたくなかったが、今回ばかりは仕方なく 『助けてくれ。』と口パクをすれば手をあわせて相手に頼みつつ目の前の相手に気をつかい
ん…?た…すけてと言っているのか?(離れようとするも何か視線を感じ再度窓を見れば相手が口パクで助けてと言っていてどうしようかと少し戸惑うも思いきったように教室の扉を開けて「おい!何をしている。お前、今日は委員会があるんだろ?」と相手の傍に行き手を掴み教室から出し
あ、そうだった!!ごめんな。(相手に腕を引かれながら告白してきた相手に謝れば手を引いてくれた相手の耳に 『ありがとう、助かった。』 と微笑みながら呟き引いてくれてた相手の手を反対の手で掴めば自分から相手を引いていき。
全くだ…(自分はこれでも男子の友達が多く居るのでこういうことに慣れていて。だが、好きな人に有難う、と言われれば流石に顔が少し赤くなり相手にばれないよう顔を伏せながら「あぁ…」と言い。手を引かれると驚きを隠せずに「ちょっ…」と焦りながら言い
何か、お礼しないと…な?(手を引いたままニッと相手に笑いかければそのまま校舎をでて。走りながら向かうは相手のことも気にせず牛丼屋。『腹減ったー。何食う?』腹を抑えれば相手の顔を見て聞き
そんなに気をつかわなくても……(牛丼屋につれて行かれれば困ったように言うが、相手の様子に苦笑して「何でもいいよ」と少し微笑みながら言い
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