ぬっしぃー、 2013-01-24 02:55:00 |
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>レン
( / だって主様大好きだかr、(ヤメロ。/)
にゃ...!、( 相手が目の前に来ると目見開いて。しかし、ここで止まっていたら捕まってしまうだろう。どうにかして逃げようと教壇の下から出れば相手の横を通り過ぎようと、/←
【いやぁん、嬉しi((オイコラ、!】
リン
あ――…っ待てよ!(教壇の下から出てきたと思っていたのもつかの間。そのまま己の横を通り過ぎようとしている相手の行動を阻止するべく(←、)パシっと優しく手首を握ってやると)
>レン
( / もう結婚しませんk、((((、)
わわ...!、( 逃げれると思っていたのか冷や汗タラリ← 「は、離して!」と握られた腕をぶんぶんと振り回し。あの写真を見られてしまったからには、相手と顔合わせない様にして。/
【勿論!、私が夫という立場で良いのならば((親指ぐっ】
リン
離さない。…っつーか、顔を此方に向けろよ(腕をブンブンと振り回されようが手首から手が離れる事なんて無く。相手が己と顔を合わせない様にしている、と不意に気が付いてしまえば心配そうに声を掛けてやり)
【了解しました!絡み文をお出しして置きますねーノシ】
ルカ
…予備も出来たし、これだけ在るのなら十分ね(魔女結界から戻って来たのだろうか、先程入手ばかりのグリーフシードでソウルジェムの穢れを吸いとると小さな溜め息を溢して)
>レン
( / 主様が夫...、( きゅん、/← )
...やだ。( ぽつり、と呟けば相手から顔逸らして。どうせ相手は自分なんて興味ないんだ。なら期待しない方がいい、と自分に言い聞かせ、/
>主様
【ありがとう御座います!では私は影からほむらちゃんを見てますn((←】
・・ふぅ、今日も疲れたわ(道路をコツコツ歩きながら中くらいのため息を一つ。そう呟けば「これからどうしようかしら・・」と。)
【こんなに可愛い子が、私のお嫁さんだなんて…((ずっきゅーん/殴。】
リン
…何でだよ(相手の口から溢れたのは拒否の言葉。それに対する己も淡々と言葉を紡いで行くが、お互いを繋いでいる手に小さく力を込め)
【それでは、私も影からルカちゃんを監視していまs((お巡りさん、助けてー】
ルカ
…っわ(元の輝きをすっかりと取り戻したソウルジェムを指輪に変えていた刹那、道路を歩いていた相手の肩に己の体がトンっと当たってしまって)
>レン
( / もうあれです。I love youですよおおおお( きゃー、/←← )
レンには関係ないの、( 冷たく言い放てば最後の手段に相手の後ろを指差し「あっ!」と驚いた様な言葉を発して。これは相手が後ろを振り向いた瞬間に逃げるという(ry、/←
ルカ
…ええ、大丈夫。
貴方の方は大丈夫なのかしら?(風に髪の毛をふわっと靡かせると、チラリと相手を見上げるように見据えつつ小首を傾げてやり)
【I Love you ってもう…何言っちゃってるんですかあああああんんn((萌え禿げた、←】
リン
そ、そんな子供っぽいの通じるかっての…(己の背後を指差してくると呆れた面持ちで溜め息を一つ。グイっと相手の手首を引っ張ってやれば、ぎゅ、と逃がさない様に相手の小さな体を抱き締めr((ry/←)
>レン
( / 本音ですからあああああ、(シャラップ←/)
レ、レン...!?、( 驚きが隠せない様で一瞬固まってしまい。段々と今の状況が分かってくると頬赤く染め、目を伏せて。何故自分は今相手に抱き締められているのだろう、頭の中がぐちゃぐちゃになり、/
ルカ
…そう、
私の不注意のせいで迷惑を掛けてしまったわね。…一応、貴方の名前を聞いても?(相手が大丈夫そうだったので安堵の息を吐くと、何時か会った時にでも、と名前を尋ねてみて)
【あうちっ、御免なさい!お風呂に入るので此処を閉店とさせて頂きますね!是非是非…また来て下さると嬉しいです´`*/ペコリ/おやすみなさいませ、お相手感謝でしたーノシ】
>主様
そんな事ないわ、私もちゃんと周りを見てなかったもの。ええ、いいわよ?(首を軽く横に何回か振れば申し訳なさそうな顔をしてもう一度謝り。名前を聞かれれば許可して頷き。)
私の名前は巡音ルカ、ボーカロイドっていうシンガーよ(自己紹介をすれば宜しくね?、と付け足してにっこり微笑み「貴方の名前も教えてもらえるかしら?」そう言っては首傾げ)
【了解です!!はわぅ・・もっとほむらちゃんと話したかったでs((←/殴) はい、また絶対来るのでその時は御相手宜しくお願い致します。此方こそ御相手有難う御座いました!とっても楽しかったです。主様のほむらちゃんはとにかく可愛くて激似でしたよ!!(≧∇≦) 本当に有難う御座いました。ゆっくりお休みなさいませ。長文失礼致しました。】
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