花子 2012-02-26 22:16:19 |
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ペコちゃんの話
ペコちゃんが出しているベロの話
事故にあった時にベロを出して死んでいた
なぜ赤いかはその時の衝撃でベロから血が
出たタメ。
ペコちゃんのプロふを見ると奥深いです。
ある女性は東京の大学に進学が決まり、
東京に一人暮らしする事になりました。
生活を始めているうち、部屋に小さな穴があいているのに気づいた。
その穴は隣の部屋に続いていて、穴を覗いてみた。
穴の向こうは真っ赤だった。
「隣の部屋は赤い壁紙なのか」と思いつつ毎日、
女性は小さな穴を覗いていた。
いつ見ても赤いため、隣の部屋が気になった女性は、
マンションの大家に聞いてみることにした。
「私の隣の部屋にはどういう人が住んでいますか?」
すると大家さんは答えた。
「あなたの隣の部屋は病気で目が赤い人が住んでいます。」
「迷惑電話」
地方から都心へやってきた若い女性がいた
引越し先で選んだアパートはだいぶ古く、木造。
家賃が安かったためにそこを選んだらしい
ある日、迷惑電話が掛かってきた
その迷惑電話は毎日かかってきた
同じ時間に固定電話に非通知で掛かってきて
電話を取ると切られてしまう
ある日。ついに頭にきた彼女は相手に電話を掛け直した
だが、相手はなかなか電話に出ない
おや? 押入れから着信音が聞こえるような・・・
てけてけ
一言で表すと「下半身がない女のお化け」
上半身だけしかなく、顔はものすごく美少女。
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
ある冬の日・・・。
ある中学生が帰り道に電車事故にあった。
電車と接触したため上半身と下半身が分かれてしまった。
だが、あまりの寒さに血管等が凍ってしまい死に至らなかった。
だが下半身は見つからなかった。
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
下半身だけのお化けはトコトコと言う。
こんばんは・・・コピペでよければ・・・
◆実行厳禁!!ひとりかくれんぼ◆
【用意するもの】
ぬいぐるみ(手と足があるもの)
米(ぬいぐるみに詰められる程度)
縫針
糸(赤)
刃物や錐など、鋭利な物
塩水(コップ一杯ほど。天然塩がベター)
【事前準備】
ぬいぐるみの綿を全て抜き、代わりに米を詰める
自分の爪を切り、かけらをぬいぐるみの中に入れ、詰め穴を赤い糸で縫う
縫い終わったらそのまま糸をぬいぐるみに巻付け、ある程度巻いたらくくる
風呂桶に水を張る
隠れる場所に塩水を用意しておく
【実行手順】
ぬいぐるみに名前をつける(自分の名前以外なら何でも良い)
午前3時になったら『最初の鬼は○○(自分の名前)だから』とぬいぐるみに向って3回言う
風呂場に行き、ぬいぐるみを風呂桶に入れる
部屋に戻り、家中の明かりを消して、テレビをつける
目をつぶり10数えたら、用意した刃物を持って風呂場に行く
ぬいぐるみの所へ着いたら『○○(ぬいぐるみの名前)見つけた』と言ってぬいぐるみを刺す
『次は○○(ぬいぐるみ)が鬼』と言いながら置く
置いたらすぐに逃げて隠れる
【終わり方】
コップの塩水を半分口にふくみ、隠れている場所から出て、ぬいぐるみを探す(風呂場にいるとは限らない。また、途中で何が起こっても塩水を吐かないよう注意)
ぬいぐるみを見つけたら、残りの塩水をぬいぐるみにかけて、口の中の塩水も吹き掛ける
『私の勝ち』と3回言う
ぬいぐるみは必ず捨てること(最終的に燃えるかたちで)
【注意点】
途中で家の外に出ない
電気(明かり)は必ず消す
隠れている時は静かに
塩水は終わらせるときと、動くときに口に含めばよい。隠れている間中、口に含んでいるわけではない。
同居人がいると、同居人に危害が及ぶという噂もあり
1~2時間でやめること
万一のときのため、出入り口の鍵は開けておき、すぐに駆けつけてきてくれる友人等を用意しておくのがベスト。隠れ場所には緊急連絡用に携帯電話も用意しておいた方がいい。
長文すみませんでした・・・。
最後に意味がわかると怖い話を紹介します・・・。
【私の赤ちゃんじゃない】
ある産婦人科で赤ん坊が生まれた。
その夜看護婦が赤ん坊の様子を見てみると、なんと赤ん坊は死んでいた
病院は事実を隠蔽するため、すぐに身寄りのない赤ん坊を身代わりに用意した
出産のとき母親は意識がなく、自分が産んだ赤ん坊をまだ見てはいない
そして見た目が瓜二つな赤ん坊を選んだため、見破られることはないはずだった
次の日、母親は赤ん坊と対面するなり鬼の様な形相で叫んだ
「こいつは私の赤ちゃんじゃない!!」
<解説>
なぜ、母親は赤ちゃんを見てもないのに、自分の赤ちゃんではないことに気づいたので
しょうか・・・。それはもちろん。赤ちゃんを殺.した犯人だからです・・・。
(※作り話です)
それでは落ちます・・・。
コピペ
「おい、まだかよ?」
俺は、女房の背中に向かって言った。どうして女という奴は支度に時間が掛かるのだろう。
「もうすぐ済むわ。そんなに急ぐことないでしょ。…ほら翔ちゃん、バタバタしないの!」
確かに女房の言うとおりだが、せっかちは俺の性分だから仕方がない。
今年もあとわずか。世間は慌しさに包まれていた。
俺は背広のポケットからタバコを取り出し、火をつけた。
「いきなりでお義父さんとお義母さんビックリしないかしら?」
「なあに、孫の顔を見た途端ニコニコ顔になるさ」
俺は傍らで横になっている息子を眺めて言った。
「お待たせ。いいわよ。…あら?」
「ん、どうした?」
「あなた、ここ、ここ」女房が俺の首元を指差すので、触ってみた。
「あっ、忘れてた」
「あなたったら、せっかちな上にそそっかしいんだから。こっち向いて」
「あなた…愛してるわ」女房は俺の首周りを整えながら、独り言のように言った。
「何だよ、いきなり」
「いいじゃない、夫婦なんだから」
女房は下を向いたままだったが、照れているようだ。
「そうか…、俺も愛してるよ」こんなにはっきり言ったのは何年ぶりだろう。
少し気恥ずかしかったが、気分は悪くない。俺は、女房の手を握った。
「じゃ、行くか」「ええ」
俺は、足下の台を蹴った。
意味がわかると怖い話
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