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<title><![CDATA[黄昏の箱庭（魔法／3L）]]></title>
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<description><![CDATA[魔法こそが至高の力とされる時代。最高峰の魔導師育成機関『聖エルミナ魔法学院』の生徒たちは、栄光ある卒業試験のために隔離都市『アステリズム』へと派遣された。自分たちを英雄と慕う無垢な市民。人々の平和を脅かす化け物から街を守るという誇らしい任務。教授は微笑んで言う。「魔法を使いなさい。その身に刻まれる変質は、選ばれし魔導師の証なのだから」。人ならざる叫びが響く。 都市を脅かす怪物『骸獣．．．]]></description>
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<title><![CDATA[31: ＞30／クライヴ・シェリンガム気品．．．]]></title>
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<dc:date>2026-03-01T16:02:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞30／クライヴ・シェリンガム気品、ですか…（決して悪い言葉ではないが自分の求めていた助言とは少し違う。気品と言われても至って普通にしているつもりなのに、と困ったような落胆したような煮え切らない表情になり。初対面の相手に聞くような話でもなかったかと思い直せば苦笑してぺこりと頭を下げ、その場を後にして）変な話聞いちゃってごめんなさい、それでは（／背後が引っ込んだすぐで申し訳ないのですが．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[30: ＞28　リュカ・ヴェルタさてな、それ．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-28T08:36:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞28　リュカ・ヴェルタさてな、それについて考えていたところだ。だがお前さんに心配をかけた事だし、今日のところはここで終いにするさ。(酒瓶をひっくり返して中身が空である事を示しながら、今日の分の飲酒を終える事を告げた。同胞に心配をかけさせてしまうようなザマでは、流石に引け目を感じる。彼とここで会ったのは偶然だったのかもしれないが、もし来なければまだ飲み続けていた可能性がある。しかし酔いきって．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[29: 【アーサー】＞23／エルム・ブラン．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-28T00:46:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【アーサー】＞23／エルム・ブラン…きみ、その調子では卒業よりも先に死んでしまう（卒業がかかっている分、無茶をする生徒も少なくない。学院的に言えば&quot;収穫&quot;量が減るのは困るといったところか、そんな訳で生徒の様子を見に丁度森へ出ようとしたところだった。あまりにも平然とした様子で歩く相手の姿を見て服を染め上げているのは返り血だろうかと考えたのも束の間、身体が服ごと切り裂かれ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[28: &gt;27 ／ クライヴ・シェリン．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-27T13:15:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;27 ／ クライヴ・シェリンガム……ああ、俺もこの味に縋っているようなものだ。この甘さが分からなくなったら、その時は……（ 目の前の彼が過去に何を見て、どんな絶望をその酒と共に飲み下そうとしているのか。詳しい事情を自身は何も知らない。しかしこの行為が彼にとってギリギリのところで自我を保つための命綱なのだとすれば、部外者が無責任に健康を説くことなど到底できはしなかった。「程々に」と．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[27: ＞20　リュカ・ヴェルタお前さんか。．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-26T22:35:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞20　リュカ・ヴェルタお前さんか。これがなければとっくに首を括っているだろうよ、俺は。……それでもまぁ、気遣いには感謝する。すまんな。(音もなく側に寄ってきた同胞が自分を心配する台詞を放ったのを聞いて、マフラーと帽子の間から覗かせる瞳を僅かにひそめながら、手に持った酒の空き瓶を見つめる。かつて学院から抜け出すこととなった時から今まで、ずっとこれを、酒を頼ってきた。ぼやけた頭なら、自分を苦し．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: &gt;24 背後様（／少し長く．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-26T20:00:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;24 背後様（／少し長くなってしまったのでロルと分けてお返事させていただきます！他の魔法も基礎的な物を軽く使用するのは問題ありません。主の方では魔法の扱いについて以下のように想定しております。pfに記載していただく魔法：各々の素養や才能に最も合致し、対骸獣において役立つものを特化・発展させた固有魔法（一番得意な魔法）のようなポジション。その他の魔法：応急処置（簡単な止血や軽い擦．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: &gt;24 ／ ユリア・スターレッ．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-26T19:53:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;24 ／ ユリア・スターレット……。表通りから一本外れた路地にある赤い屋根の屋台だ。見た目は素朴だが、生地に練り込まれたアーモンドの風味と絶妙な砂糖の加減が──……いや、（ 直後、背後から聞こえたのは微かな腹の虫の音だった。誰かと重ねるような小さな呟きと共に響いたその音に僅かに肩を揺らし、外套の裾を引かれる感覚にピタリと足を止める。次いで投げかけられた甘い匂いに釣られただけの純粋．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[24: 【ユリア】＞19／クライヴ・シェリン．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-26T16:37:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【ユリア】＞19／クライヴ・シェリンガム──その、ぼうっとしてるように見えたので…お困りのようであればと（硬いもの同士がぶつかったような音に気を取られて一瞬そちらへ視線を向けるも、見慣れないガンホルスターが武器であるということには気が付かなかった。それよりも中身が空っぽの瓶にほんのりと漂うアルコールの臭い、どうやら体調が悪いかもと思ったのは早とちりだったらしいと気が付けばほっと胸を撫で下．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: 【陣営】聖エルミナ魔法学院 学生【．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-26T10:45:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【陣営】聖エルミナ魔法学院 学生【名前】エルム・ブラン【性別】男【年齢】18歳【容姿】身長185cmの手足が長くひょろりとした長身。くすんだ亜麻色の髪は柔らかく波打ちながら頬や首筋を撫でるように流れている。凝血のように赤く濁った双眸は常に穏やかに細められ、唇には柔和な笑みが張り付いていることが多い。服装は黒のタートルネックニットに少しサイズの大きい白のテーラードジャケットを羽織っており．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: &gt;21 様（／参加希望あり．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-26T08:17:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;21 様（／参加希望ありがとうございます！質問にお答えさせていただきますね。そういったエリート家系の存在は問題ありません！ただ、適格者であるか否かはある程度魔法を行使しなければ判別がつかないものだという想定をしておりますので、一族の方々はアステリズムでの任務を経て適格者と判断され、また、搾取する側に回ることを受け入れた人々であるということを背景に含めて頂ければなと。その他に関しま．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: （／夜分遅くに失礼いたします！緻密な．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-26T00:33:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（／夜分遅くに失礼いたします！緻密なダークファンタジーの世界に惹かれ、ぜひとも参加させていただきたいと考えている者です。生徒での参加を検討しているのですが「先祖代々適格者が多く、一族のほとんどが騎士団など国の上層部(搾取する側)に属しているエリート家系の出身」というような設定は可能でしょうか？事情通や最強設定等にするつもりはなく、真実も家柄の後ろ暗さも知らずに無邪気な誇りを持ち、自分も早く．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[20: &gt;17 ／ クライヴ・シェリン．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-25T21:40:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;17 ／ クライヴ・シェリンガム……白昼堂々、悪酔いしそうな飲み方を。侵蝕の前に肝臓が悲鳴を上げるんじゃないか。（ 活気溢れる灰の街。用事を済ませて路地へ入ろうとした足が、建物の影に寄りかかる見知った姿を捉えて止まった。理性を失い化け物へと堕ちた同胞を屠る『始末役』。他者がやりたがらない汚れ仕事を背負う彼には、同じ組織に身を置く者として、そしていずれ彼の手を煩わせることになるかも．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[19: ＞18　ユリア・スターレットぇ、あぁ．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-25T10:22:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞18　ユリア・スターレットぇ、あぁ…いや、問題は、ないが。………もしかして、そういう風に見えたのか？(唐突に声をかけられ、文字通り心臓が胸の中で飛び跳ねたのを感じながら、ひどく抜けた声で返答してしまった。かつて見慣れていた学院の制服と、甲高い女性特有の声色。脳裏でノイズのように一瞬映った過去の記憶が、アルコールの毒気に浸った脳髄を完全に醒めさせてしまった。先程まで、続けて酒を飲むか、飲まな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[18: 【ユリア】＞16／リュカ・ヴェルタ．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-24T23:46:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【ユリア】＞16／リュカ・ヴェルタ──えっ…、あ。…わたしの魔法はこういう日には不向きで。魔法の出力が上がれば天気なんて気にしなくてよくなるかもしれないんですけど、まだまだ未熟で…（少なくとも怒鳴ってくるような怖い人じゃなくてよかった、と胸を撫で下ろしつつ促されるままおずおずと顔を上げて。そのまま去る姿を見送ろうとしていた所、思わぬ問いかけに言葉を詰まらせる。灰の街に住む人から見て、自分．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[17: ＞ALLまだ、血の匂いが消えないな。．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-24T21:29:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ALLまだ、血の匂いが消えないな。どうしたものかね……(昼時の灰の街は、多くの人々で賑わっていた。街角の建物に寄りかかり、街の光景を横目で睨むように見つめながら、マフラーを少しずらして酒瓶をあおる。それでも、鼻の奥に染み込んだ血の匂いは薄まらない。ここ最近、骸獣化したレガートの仲間を屠っては酒に溺れる行為の繰り返しだった。仲間の多くは致し方ないと言うものの、一部の者からは良く思われていない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: &gt;15 ／ ユリア・スターレッ．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-24T19:07:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;15 ／ ユリア・スターレットいや……君が謝る必要はない。俺の不注意だ、頭を上げてくれ。（ ふと彼女が見せた怪訝な表情に気付きはしたものの、下手に弁明して怪しまれるよりはと敢えて触れずにやり過ごす。勢いよく下げられた頭を見下ろしつつ、毒気を抜かれたように細く息を吐いてはそう返した。本来なら無害な通行人を装い、手短に済ませて立ち去るべきなのだろう。しかし、いかにも真っ直ぐそうな学院．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[15: 【ユリア】＞14／リュカ・ヴェルタ．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-23T22:35:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【ユリア】＞14／リュカ・ヴェルタわっ、だ、大丈夫です！あなたこそ、お荷物…あれっ？…と、とにかくごめんなさい！（物珍しさにあちこち眺めていて充分に前を確認できていなかった。衝撃を感じるのと殆ど同時、よろめきながらも咄嗟に返事を口にしつつ、相手の姿を確認しては合点がいかないといった表情を浮かべて。てっきり硬い荷物にでもぶつかってしまったと思ったのに持っているのは紙袋だけの様子。ほんの一瞬．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[14: &gt;12 様（／こちらこそ、．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-23T19:11:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;12 様（／こちらこそ、トピックの設定への尊重、並びに設定を活かした魅力的なpfを拝見させて頂き感謝しております！修正の件につきましても把握致しました。これからよろしくお願いします！）&gt;13 ／ ユリア・スターレットッ、すまない……少し注意が散漫になっていた。……怪我はないだろうか。（ 灰の街の通り。贔屓にしている屋台の甘い匂いに誘われ、焼き菓子をいくつか紙袋に．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[13: （／主様、pfご確認いただきありがとう．．．]]></title>
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<dc:date>2026-02-23T14:45:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（／主様、pfご確認いただきありがとうございました！とても楽しく作成させていただきました。素敵な世界観の一員として迎え入れていただき、大変嬉しいです。折角ですのでユリア／アーサーどちらも絡み文を置いておきます。レガートの方ともエンカウントしやすい様に灰の街に向かわせておりますのでお好きな方と絡んでいただければと…！もし気力やお時間が許す様であれば両方にお返事をいただいても大丈夫です。初回なので．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/714328/res/12/">
<title><![CDATA[12: ＞11 トピ主様(/＞10の者です。．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/714328/res/12/</link>
<dc:date>2026-02-23T14:00:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞11 トピ主様(/＞10の者です。(判別しやすいように名前を変更します)pfのご確認ありがとうございます！補足の件、了解いたしました！再度pfを修正したものを記載するとスペース消費が半端ないので、該当箇所を「一部の共生を望むメンバーからは嫌われている」と補完頂けると幸いです……)]]></content:encoded>
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