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<title><![CDATA[ホグワーツの闇の殺人鬼［ハリポタ/ファンタビ/オリジナル］]]></title>
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<description><![CDATA[ここはホグワーツ、あらゆる人が魔法を学ぶ場所。アルバス ダンブルドアが眠りにつき闇の帝王ヴォルデモート卿が滅びてから数年のときが立った…。世界は平和になったと思われているが彼がいなくなっても全ての悪は消えず、新たな闇の魔法使いがロンドンに恐怖を与えていた今ホグワーツのとある４人の学生の運命の歯車が大きく動き始めた…【ルール】・以下のルールを確認し了承頂けたら参加希望して下さい。・．．．]]></description>
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<title><![CDATA[71: &gt; allそうだね、、よ．．．]]></title>
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<dc:date>2025-12-20T17:15:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt; allそうだね、、よく私に着いてきてるから ある程度の生き物は確かに見慣れてるはず。けど、こんなに怯えてるって事は見た事ないものなのかも。侵入者、、それなら珍しい生き物であって欲しい、、。様子を見に行くかどうかはもう少し聞いてから決めた方が良いかも。とりあえずもう少し聞いてみる、( 2人にそう返すとしゃがみ込んで クウと目線を合わせるようにしては『どんなものだったの、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[70: &gt;ALL普段は見かけない何か．．．]]></title>
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<dc:date>2025-12-13T15:46:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ALL普段は見かけない何かがいたのかもな。珍しい生き物か…あるいは侵入者…？(セーラとジムを順に眺めて話を聞いた後、頭の中で考えられる可能性を思案しながら推論を口にする。余程恐ろしいものを見たのか小刻みに震えるクウへと視線を移せば、その小さな背に手を伸ばして優しく撫でつつも、安全を脅かす存在ならば放置できないという正義感を滲ませた静かな口調で提案を)もし侵入者なら見て見ぬふ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[69: &gt;all変なもの？…森で？…い．．．]]></title>
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<dc:date>2025-12-13T10:43:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;all変なもの？…森で？…いったいなんだろう蜘蛛か何かに脅かされたのかな…(セーラの口からクゥが森で変な物を見たと聞かされると、魔法界の森に生息してる生き物は大概奇妙な存在であり、どれを指しているのかと思い首をかしげてでも、君とクゥならある程度の森の生物に慣れてるはずだよね？いったい何を見たんだろ(考えてみればセーラとクゥが森の生き物に今更怯えるだろうかと疑問に思い上記．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[68: &gt; allふは、ごめん．．．]]></title>
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<dc:date>2025-12-07T14:47:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt; allふは、ごめんごめん（  ジムに対して上記を言ってはジムの頭から飛び降りてこちらに来たクウを軽く撫でる。悲し気に微笑むフィンレイに対しては『クウは気分屋さんだもんね、、』と気遣いを含んだ言葉を返し。その後フィンレイが続けた言葉を聞いては『確かに、』と呟き、クウに話しかけてみて。その後彼から伝えられた言葉を2人にも共有して。  ）クウ、何があったの、？､､森で何か．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[67: &gt;ALLたしかに珍しいな。．．．]]></title>
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<dc:date>2025-12-06T12:27:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ALLたしかに珍しいな。撫でるのすらたまにしか許してくれないのに。(笑いつつも珍しがるセーラの言葉から過去何度もクウを撫でようとして躱された記憶が蘇り、悲しげな微笑みを浮かべて同意し。不意にセーラの方へ飛び下りたクウが何かに怯えているように見え、じっくり観察するように動きを目で追うと共に真剣な調子で感じたことを述べて)なんか様子がおかしくないか？何かを怖がってるみたいな…．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[66: &gt;セーラ実はこのポリジュース、．．．]]></title>
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<dc:date>2025-12-05T22:30:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;セーラ実はこのポリジュース、材料をケチって考慮が短いんだ………ッふぅ…ほらね、あくまで応急処置用の秘策ってやつ僕は大丈夫。1人で夜出歩くなんて慣れっこだからね。(そもそもポリジュースの様な複雑な魔法薬を完璧に作る事は自身には難しく、その説明をしてる間に元の姿に戻って、この後の事は1人なら寮に戻る事は朝飯前だと述べて久々にスリルのある冒険が出来て楽しかったよ。おやすみ、セー．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[65: &gt; ジムポリジュース薬を持ち．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-29T17:06:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt; ジムポリジュース薬を持ち歩いてるなんて流石､､(  フィルチを何とかやり過ごし、彼に聞こえない所まで来ては上記を思わず漏らして。ポリジュース薬を調合する事は生徒には禁止されているが、助かったのは紛れもなくジムのお陰なので特にポリジュース薬について言及する事はなく、『ありがと』とお礼を述べて。自身はこのまま寮に戻ることが出来るが、彼は1時間経たないと元の姿に戻れない為、どうしよう．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[64: &gt;ALLジム…！よかった、．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-28T21:24:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ALLジム…！よかった、クウも無事か。(セーラとクウを探している最中に合図の花火が上がったのに気付き、急いで集合場所へと向かって先にいたジムと合流し。クウが無事でほっと胸を撫で下ろすも、なぜか座り心地の悪そうな頭の上に居座るクウと、そのせいで辛そうな体勢のジムとを交互に見つつ苦笑交じりに問いかけ)…で、どういう状況？懐かれてる感じじゃなさそうだけど…。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[63: &gt;セーラ任せて…ゴクゴクッ…ま．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-28T13:35:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;セーラ任せて…ゴクゴクッ…まっず。［誰だ！そこにおるのは！］(隠れるセーラに対し不適な笑みを浮かべるジム。胸ポケに手を入れて出てきたのは&quot;ポリジュース薬&quot;でそれを一気に口に入れると苦しそうな顔をした後、みるみる顔が変わり［あ、あぁこれは先生、こんな夜中に何を…その生徒は？］見回りご苦労様。Mr.フィルチ、彼女と私は明日の授業の準備をしていたのでこれから寮．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[62: &gt;ALL(／遅くなってすみませ．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-24T08:49:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ALL(／遅くなってすみません。どんな展開でも楽しそうなので主様の判断にお任せします！お返事も用意していただけるなら繋がるように絡ませていただきます。)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[61: 、！ とりあえず隠れよ、(  フィ．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-23T20:23:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[、！ とりあえず隠れよ、(  フィルチが居る、と聞いては直ぐ様 上記を述べて。見つかってしまっては大分とまずい事も面倒くさいことも分かっているのでバレない様にと思っての言葉で。 ルーモスも使っていなかった為視界は悪く、どこに隠れようか迷っていて )／ お返事遅くなりすみません！私はどんな流れでも大丈夫です！3人で共闘も物凄く楽しそうです～]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[60: (/もし、お二人がこの内容で大丈夫ならお．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-21T17:34:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/もし、お二人がこの内容で大丈夫ならお返事を書きたいと思います]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[59: &gt;セーラまぁ最悪、とっておきの．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-20T22:03:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;セーラまぁ最悪、とっておきの秘策もあるからなんとかなるさ(校則破りは自身にとって珍しい事ではなく、寧ろ慣れている方で方法はいつくかあると述べると、静かに校舎の方へと入っていき、しばらく歩き続けさて、もう少しでハッフルパフの寮だ…まずいフィルチがいる。(もうすぐ彼女の寮という所まで来たのに参考方向にフィルチがいるのを見て上記を述べて&gt;all(/せっかく3人の絡み．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[58: &gt;セーラ…森に入ってないこと．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-16T12:04:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;セーラ…森に入ってないことを祈ろう。クウは賢いから、本当に危ない場所には近寄らないと思うよ。(不安げに曇ってしまった横顔をちらりと見ると、表情こそ変わらないもののこれ以上沈んでしまわないようにあえて明るい口調で慰めては、目の前に見える競技場の方を指さしつつ問いかけ)温室より近いし、先に競技場を探してみる？&gt;ALL(／クウ探しに関しては、ジムが空にいるので高いと．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[57: &gt;ジムふは、良かったね．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-16T10:16:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ジムふは、良かったね（ 相手の嬉しそうな様子を見ては思わず笑みが零れ、片手を口元にやりながら上記を述べて。すると相手から次の関門を言われ、神妙な顔に戻っては『だね、、』と深く頷いて ）ルーモスとかは使ったらバレちゃうから使えないし、、気を付けて行こ、&gt;フィンレイ、、禁じられた森だとしたら大分やばいかも、他の2箇所に居て欲しいな、、（相手から可能性のある．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[56: &gt;セーラえ？…ふふとても嬉しい．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-14T17:07:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;セーラえ？…ふふとても嬉しいよ。セーラ達以来かな。友人が出来たのは。(セーラからユニコーンの気持ちを伝えられると、他者にから話したいと思われるのは馴染みのない事で少し照れ臭くも嬉しくなり上記を述べて、すっかり暗くなった空を見てさて、楽しみ冒険だったって終わりたい所だけど…フィルチに見つからない様に寮に戻らないとだね(充分スリリングな冒険は楽しめたが、教員や管理人にバレない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[55: &gt;ジム、セーラ…それなら勝負．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-11T21:48:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ジム、セーラ…それなら勝負する日まで預かっておくよ。ジムは勝った時に何が欲しいか考えておいて。(ジムが差し出したチェス一式を受け取りはしたものの、そのまま貰うつもりはないと告げてから鞄に仕舞って。服を払いながら立ち上がる間に彼は箒を呼び寄せたようで、足止めをしてしまわないように即座に上を指差して端的に用件を伝え)わかった、30分より前に見つけたら赤い花火を打ち上げて知らせる．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: &gt;ジム､､大丈夫、（魔法．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-11T16:55:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ジム､､大丈夫、（魔法動物飼育学で学園上位の成績を修めているため、ジムが考えている懸念点は容易に理解出来て、彼を安心させようと思っては上記の一言を述べて。ジムも背に乗るとユニコーンは動き出し、学園の近くまで行ってくれた。着くと丁寧にお辞儀してお礼を伝えるジムを微笑ましく見守り。このユニコーン＿＿ ティノがジムに懐いていることも同時に感じて思わず口角が上がるのを抑えられずに居て。2．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: &gt;セーラあ、あぁ…よろしく。．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-10T22:40:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;セーラあ、あぁ…よろしく。(セーラにユニコーンが背に乗せてくれると聞くと、ふとユニコーンが純潔を好む非常に獰猛で人間の力で殺すことが可能な生物と言われている事を思い出して、少し不安になるがセーラを信じて慎重にせにのってアジトから脱出しふぅ…ここまで来れば大丈夫かなありがとう。奴らの杖は奪って置いたから大丈夫だと思うけど闇祓いがくるまで気をつけてね。(学園の近くまで送ってく．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/710147/res/52/">
<title><![CDATA[52: &gt;ジム、セーラ(／リアル優先．．．]]></title>
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<dc:date>2025-11-07T20:58:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ジム、セーラ(／リアル優先で大丈夫ですのでお気になさらず！3人のシーンなのでお返事をまとめさせてもらいました。)なるほど、それは大変だ。探し物をするなら暗くなる前に見つけたいよな…(セーラの話を最後まで聞いた後に納得したように頷き。言い終えるなり笑顔で捜索に戻ろうとする彼女を追いかける前にジムの方に目をむけて)悪い、この勝負はまた今度にして探すの手伝わないか？困って．．．]]></content:encoded>
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