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<title><![CDATA[うﾞぃらん部vs生徒会！（日常／学園コメディ／3L）]]></title>
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<description><![CDATA[■学園名：風嶺私立学園高等学校。ごく普通の地方の進学校。校風は比較的自由。ただし、生徒会の権力が非常に強いことで知られ、生徒会室は「裏の職員室」と呼ばれるほど。そんな中、突如活動を始めた謎の部活──その名も「うﾞぃらん部」。「正義 VS 悪」の学園抗争（という名のコント）が今始まる！（レス禁止）]]></description>
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<title><![CDATA[89: （／正直、このまま終わってしまうのは．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-03T05:14:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（／正直、このまま終わってしまうのは惜しいなと思っています。このall文には、まだ続きがあります。もしどなたかと、ここから一緒に進めていけたらとても嬉しいです。）（／ロルの状況としては、こちらから絡みに行っている形になっていますが、もし今までのやりとりが抱えきれないと感じた方は、無理に引っ張らずにそっと離れていただいて大丈夫です◎逆に、「もう少し絡んでみたいな…」という方がいれば、もちろん．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[88: （/連続投稿失礼します。次の日の早朝とい．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-31T16:45:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/連続投稿失礼します。次の日の早朝ということで追加でall文出しておきます。）&gt;all様（『翌朝──まだ誰もいない昇降口にて』朝靄がガラス越しに校舎を滲ませる頃。昇降口の扉が、そっと開いた。足音はない。ただ、微かな衣擦れと、空気を押すような気配だけが、そこに差し込んだ。カカオだった。制服の上から羽織ったフードつきのジャケット。少し長めの袖口から指先を隠すようにして、彼女はベンチの前に．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[87: （/all文投下しておきます。）&gt;．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-31T12:47:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/all文投下しておきます。）&gt;all様（夕方手前の昇降口。ざわつく音と、誰かの笑い声。その喧噪の中、ひとりだけ波に溶けずに立っている人影があった。──カカオだった。何をするでもなく、昇降口横の掲示板を見ている。そこに貼られているのは、どこにでもある貼り紙たち。落し物、部活の変更、図書室からの返却催促──彼女の視線は、その中のどれかに留まるわけでもなく、ただ一拍、二拍と静かに時間だけが．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[86: &gt;84 一宮 和久（/こちらこそ．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-31T06:31:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;84 一宮 和久（/こちらこそ、いつでも投げ返してもらえるの嬉しいし、こちらからもまた書きたくなったらふわっと送らせてください…！）&gt;all様（絡みが薄れかけてきている方々に向けてall文作成中です。しばらくお待ちください。）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[85: &gt;82 階 千暁様 ALL様(/．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-31T02:47:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;82 階 千暁様 ALL様(/お声掛けありがとうございます、こちらから絡みに行けずすみません…！確かに、情報共有や収集ができる仲間になれそうですね…！是非とも、お願いします!それと、返信は今現在作成中です…遅れてすみません!)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[84: &gt;81　伊多狩 秀（あっと．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-30T18:26:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;81　伊多狩 秀（あっという間に暴れる猫を宥め落ち着かせたあの手腕が、以前より動物と触れ合う機会があったが故だと知るとより羨ましさは募る。だが変えようのない体質を嘆いたところで意味はなく、密かに諦めの息をついて───刹那、何故かこちらへにじり寄り始めた彼の動きに小さく目を開いた。無論、その腕には黒猫が抱かれたままで。差し出していた手を咄嗟に引っ込め、彼が近付くごとにこちらも一歩ずつ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[83: &gt;80 一宮 和久（彼の言葉の．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-30T09:04:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;80 一宮 和久（彼の言葉のひとつひとつに、いちいち反応するほどこっちは暇じゃない──けれど、それでもほんの少しだけ面白いと感じてしまったのは事実だった。足を止めることなく、カカオは軽い足取りで歩きながら、彼の方を一度も振り返ることなく肩越しにぽつりと呟く）……へぇ、じゃあもうちょっとで沼に沈められるとこだったんだ、あたし（言葉に熱はない。感嘆でもなければ、恐れでもない。ただの．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[82: （／遅くなってしまった上に、まとめて．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-29T22:45:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（／遅くなってしまった上に、まとめてしまってすみません…！絡んでくださった皆様、ありがとうございます。よろしくお願いいたします！）&gt;67　伊多狩 秀（一つ下の階に差し掛かった頃、廊下の方から人声が聞こえてきた。考えるより先に歩みは止まり、無意識に息を潜めて耳を澄ませたのは情報収集を始めてから身に付いた悪癖で。距離があるせいか断片的にしか聞き取れないものの、“会長、好き”とくれば．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[81: &gt;77  来栖カカオ……．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-29T19:22:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;77  来栖カカオ……ならば、優しい君に甘えてもう少しアタックを続けようかな。(  その口ぶりは、&quot;諦めなくていい&quot;と手を差し伸べられているようで。まだまだ追求してもいいと直々に了承を得た。だからと言って、その冷徹さを最後まで突き通せないお人好しさが悪に染まりきれていない何よりの証拠だと言ったら、また冷ややかな空気に逆戻りしてしまうだろうか。再度彼女へ視線．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[80: &gt;72　常盤 刹那───苦．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-29T18:29:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;72　常盤 刹那───苦手？（ふと、彼女が口にした単語が耳に残った。苦手と言いつつもどこか僅かに下がった眉尻、そしてその柔らかな微笑みを見れば、嫌われたわけではない事くらい直ぐに分かる。腹の内で何を思っているのかまでは分からないが、これもまた己の反応を期待されているようで密かに双眸を細めた。彼女と親しいかと言われると答えは否、だろう。けれども、この短時間でのやり取りだけでこうい．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[79: &gt;78 常盤　刹那（ぽとん、．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-29T12:44:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;78 常盤　刹那（ぽとん、と渡されたミルクチョコレートを受け取って、手の中で転がす。その感触は、どうしようもなく“やさしい”のに、どこか“終わり”のようで。）ふふ……毒のあとに甘さとか、どこまで優しいんだか。ねえ先輩、それってやっぱり、毒を最後まで味わわせるための“前菜”でしょ？（視線を落とさず、じっと見つめる。けれどその目には、もう怯えはない。震えもない。ただ、惹かれて、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[78: &gt;75 来栖カカオうん……でも．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-29T10:05:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;75 来栖カカオうん……でも、こっちの方が伝わるでしょ？（こちらに“堕ちてきた”少女を優しく受けとめるような声色で。）それは秘密。……でも、そうだとしても、じっくり、カカオちゃんが気がつかない、ゆっくり壊すから、だから大丈夫。………どんなに小さくも、全部拾う。（人差し指を口元に持っていって「しっ」といたずらに笑う。けれど彼女を不安にはさせないように、信じて、とでもいうように微．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[77: &gt;76 伊多狩　秀（夕暮れの光は．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-28T21:34:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;76 伊多狩　秀（夕暮れの光は差さず、蛍光灯の白い光が長く伸びる床に落ちている。部活帰りの足音もまばらで、ふたりの言葉だけが廊下に響く。）──……ほんと、厄介な上級生。（カカオはそう呟きながら、視線をそらすでもなく、会長の顔を正面から見据えていた。一度刺したはずの言葉は、確かに相手の胸元に届いた。届いたはずなのに──そのまま引き下がらない。いや、わざと傷を見せるようなことはしても．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[76: &gt;68  仙道 凛ああ．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-28T19:52:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;68  仙道 凛ああ、そう言うと思ったよ。……情報が足りないならば取りに行けばいい。というわけで、うﾞぃらん部の部室に乗り込んでみないかい？(  決定的な情報がなければ動かない。それが彼女の意思であるならば尊重するが、これほど調査してもそれが見つからないというのは捜査が難航しているように感じて。会長として何か手助けが出来ないかと。すると、つい先ほど通りがかった例の部室に人．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[75: &gt;74 常盤　刹那こんなふうに．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-28T19:03:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;74 常盤　刹那こんなふうに「大事にさせて」って言われるなんて、聞いてないんだけど。（声はぼそりと呟くよう。でも刹那の目を真っ直ぐ見つめたまま。逃げる気なんてもうなかった。むしろ、その世界に自分から落ちていくように。）──でも、ズルいから、きっと“大事”のふりして、ゆっくり壊してくんでしょ？ねえ、先輩。あたしが全部バラバラになった時さ、その欠片、一個も落とさずに拾ってよ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[74: &gt;73 来栖カカオそうだよぉ。．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;73 来栖カカオそうだよぉ。私はずるいの。カカオちゃんだから、壊したいの。（きっともう目が晒されることはない。回り出した歯車は、刺激的な恋の知らせ、そして、破滅へのカウントダウン。笑った唇が震えているのを見て、自分の人差し指でそっと触れる。大丈夫、と優しく諭すように、もう逃さない、と自分の独占を示すように。）……うん、大丈夫。ちゃんと責任とるよ。（開かれた目には覚悟が宿ってい．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[73: &gt;70 一宮 和久（冷えたペッ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;70 一宮 和久（冷えたペットボトルを挟んでいた指に、そっと重なる温もり。──意外な接触に、一瞬だけ瞳が細められる。彼の反応を探るために仕掛けたつもりが、今度は自分の方が距離を詰められた格好だ。和久の手のひらは驚くほど静かで、熱っぽくも強引でもない。ただ、彼女の遊戯に付き合うように穏やかに重ねられているだけ。それがかえって、くすぐったくて、少しだけ──悔しい）（けれど、崩れない。で．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[72: &gt;64 来栖カカオ…ふふ、ごめ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;64 来栖カカオ…ふふ、ごめんね？でも、止められなかったから。（そこ声から、彼女が怒っていないということは察せられた。けれど、あんな攻撃を喰らって、猛毒を浴びて、言葉も気持ちも止められなかった。もちろん「止める気なんてないけど」。ぽつり、と呟いた言葉は彼女に聞こえるか聞こえないかわからないくらいで。優しく、けれど確かな力を持って掴まれた指に視線を落とす。少しだけ震えているのは、彼女．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[71: (/はじめまして、こんな感じのクセ強変人．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[(/はじめまして、こんな感じのクセ強変人科学教師で参加希望ですが、どうでしょうか？)名前：卦道 一折 (けみち いおり)担当教科：物理・化学・生物・地学性別：男容姿：身長182cm程で細身。髪はクリーム色に近い白髪で髪を肩くらいまで伸ばしている。目は細くまたどこか虚ろで瞳は琥珀のような朱色。服装は白のポロシャツの上に白衣をはおり、黒のスラックスに白の靴下、黒い革靴を履いている。性格：少．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[70: &gt;63　常盤 刹那（気まぐ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;63　常盤 刹那（気まぐれな人間、と。彼女の可愛らしく笑う表情を静観し、どこか含みを持たせてその言葉を反芻する。己から見た印象と一致する自己分析にふっと小さく息を吐き、同様に観察しようとする眼に気付くと興味深げに一度瞼を伏せ、それから艶やかなワインレッドの髪が隙間風に優しく揺られるのをその瞳に映した）へぇ、それは良かった。…けど、その面白いものが何なのかは聞かないでおこうか。─．．．]]></content:encoded>
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