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<title><![CDATA[ETERNAL NEXUS 〆]]></title>
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<description><![CDATA[君達の物語はまだ始まったばかりだ。これからどう紡いでいくのか…見守らせて貰おう。(部外者の立ち入りは禁ずる。彼らの物語の邪魔は、私がさせない)]]></description>
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<title><![CDATA[27: ん、オレも嬉しいぜ。ユイトから誘って貰．．．]]></title>
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<dc:date>2025-08-03T01:28:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん、オレも嬉しいぜ。ユイトから誘って貰えたし。へぇ、そうなのか……見えなくても不便はねぇんだろ？なら別に大丈夫だ。(並び立つ彼と目線が合い、嬉々とした表情を見れば自分だって同じように嬉しいんだと笑顔を見せる。最初は自分からだったが今日は彼からのお誘い、それだけでも嬉しいのに彼の暮らす街を一緒に歩けるとなれば…実は昨晩、楽しみで中々寝付けなかったのは秘密。伝えられた内容にいまいちピンと来ていな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: こうしてスオウの街をリッドと歩けるって．．．]]></title>
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<dc:date>2025-07-26T20:15:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[こうしてスオウの街をリッドと歩けるって思ってなかったから本当に嬉しいよ。──……あっ、ごめん！これ、言い忘れてたことなんだけど……超脳力がない人には街頭のビジョンは見えないから殺風景に見えるかも。（ 横並びになり歩幅を合わせつつ目的地に着くまで他愛無い話をする。“違う世界に住む外から来た友達“と自身が住む街を歩ける日がきた事に内心不思議な気持ちと嬉しい気持ちの半々で隣を歩く彼の顔を見て嬉々と．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: へっ？…あ、そ、そっか。…サンキューな．．．]]></title>
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<dc:date>2025-07-15T11:38:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[へっ？…あ、そ、そっか。…サンキューな？(首を傾げつつ問いかけてみれば、返ってきたのは褒め言葉であり。全く予想していなかった為に声を裏返しながら驚き、胸の鼓動の跳ねる音が聞こえると同時に顔に熱が集まっていく。彼と同じく微かに頬を染めてはへらりと力の抜けた嬉しそうな笑顔を見せて。ふと、彼の服装が目に入る。どう見ても私服ではない、戦場に赴く制服のようで…しかしそれは仕方ないことだろう。ここから先は．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[24: ……な、何でもないよ。その服似合ってる．．．]]></title>
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<dc:date>2025-07-14T00:34:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[……な、何でもないよ。その服似合ってるなと思って。（ 暫くぼーっと見惚れていると彼の声でハッと我に返れば、顔を見ながら微かに頬を染めつつ私服を褒めて。先日の反省を活かし褒めるべきところをきちんと褒めるが、彼はお洒落な服装で着てくれたのに対して自身は支給された怪伐軍の服。ハナビや他の仲間達に協力してもらうことも出来たものの、この仕事は小さい頃から憧れていたあの人と同じ場所で人助けがしたいと思って．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: ん、おはよう。そっか、なら良かったぜ…．．．]]></title>
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<dc:date>2025-07-10T10:37:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん、おはよう。そっか、なら良かったぜ…。(時間までには間に合ったがそれよりも早く彼は着いており、苦笑いしつつ近寄って謝れば特に怒っている様子はなく、挨拶の後軽く首を振っては来たばかりだと聞いて安心して。とりあえず挨拶を返した後、良かったと息を吐きながら緩く口角を上げる。待つのはいいが待たせると幼なじみが五月蝿いことが多く、自然と身に付いた早めに出る習慣に今回は内心で感謝。そんなことを思っていれ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: リッド、おはよう。ううん、大丈夫だよ。．．．]]></title>
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<dc:date>2025-07-09T20:05:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[リッド、おはよう。ううん、大丈夫だよ。俺もさっき来たばかりだからさ。（ ぼーっと目の前の道行く通行人の姿を眺めながらアジトを出る前に今日は怪異予報ゼロという情報を確認したためどこか安心しており。──暫くして待つこと数分後、遠くの方からこちらに向かって歩いて近付いてきた彼の姿を捉え。軽く首を振り上記の言葉を述べた後、目の前まで来た彼の姿を顔から足の爪先までゆっくりと眺めれば、初めて二人で出掛けた．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: &gt;&gt;19あぁ、よろしくな．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-23T23:04:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;19あぁ、よろしくな。…嫌じゃねぇよ。寧ろ嬉しかった。…これ、他の奴には内緒だぜ？(嬉しそうに笑ってくれた顔を見れば自分も嬉しい気持ちになり同じように笑顔を見せては、遊べる日を楽しみにしていると頷いてみせ。手元に目線が向いたと思えば直ぐに離れてしまい、謝る彼を見ては緩く頭を横に振り。偽りない気持ちを述べてみせ、自分によく大金を落としてくれる(飲食気にせず大量注文可)太客や、．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[20: ………。（ この間帰宅後すぐに出掛け．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-22T22:44:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[………。（ この間帰宅後すぐに出掛ける日と待ち合わせ時間と場所の連絡を送り日々を過ごせばデート当日の朝を迎え。出掛ける準備を済ませるが私服ではなくいつでも怪異が現れても対処出来るように怪伐軍の服装を身を纏い、軽く身嗜みを整えつつ時間を確認すると少し早い気もするが待たせるよりいいよなと内心で思えば仲間達に出掛ける事を伝えてアジトを離れ。外に出るなり太陽で眩しく空は晴天で雲ひとつなく、正にデート日．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[19: ……！　やった！決まりだな。わかった、．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-22T22:43:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[……！　やった！決まりだな。わかった、また出掛ける日が決まったら待ち合わせの場所と一緒に伝えるよ。！！──ご、ごめん！気づいたらずっとリッドの手を握ってたみたいだ。嫌だったよな。（ 様子を伺うように見つめるが謎の間があり目の前で視線を彷徨わせる彼。あくまでもここでは客とキャストの関係であり友達といえどあまり自身から誘うことはなく、──というよりもただ誘うタイミングが無かった。でも友達を誘うだ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[18: なら良かったぜ。(嬉しそうな笑顔が見．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-20T22:40:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[なら良かったぜ。(嬉しそうな笑顔が見れて嬉しい。お互いにそう思えるなんて他の人が相手ならここまで喜ぶことはない筈。どうしてここまで嬉しいのか、その気持ちが何なのかよく分からない。それを言葉にすることはなく、今は一緒に居てこうして話せることを楽しもうと笑顔を絶やさず頷き)そっかぁ。そりゃあ良かっ……(姿勢を正し効果音までつきそうな嬉々とした表情をした彼の口からハッキリと大好きと聞き、それは．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[17: それもそっか、今日は嬉しそうなリッドが．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-19T23:54:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[それもそっか、今日は嬉しそうなリッドがいっぱい見れて嬉しいな。（ 心底嬉しそうな笑顔が瞳に映ればその理由も納得できるもので、中々時間が取れなかったことが悔やまれるがその分二人の時間を埋めるように怪伐軍の任務がない日は優先して会いに行こうと改めて心に誓って。お菓子は偶々彼の好みに合った物が買えただけな気もするがそれは心の中に留めておきつつ、幸せそうだというのが伝わってきては“友達“として嬉しくな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: そりゃ、久しぶりに顔見れたからな。元気．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-19T13:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そりゃ、久しぶりに顔見れたからな。元気そうだし、オレの好きな菓子買ってきてくれたし…喜ばない理由がねぇだろ？(目が合ったことが嬉しくて自然と笑顔を見せていれば、彼からも同じように笑顔が返ってくると共に問いかけられる。別に、とか言っても良かったがここは素直に答えた方がいいかと考えてはそのまま真っ直ぐに伝えていく。あの日以来音沙汰なく不安な日々だったが、こうして元気な顔が見れた上に好きなお菓子まで．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[15: ──ん？……何だか今日は嬉しそうだな、．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-18T23:14:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[──ん？……何だか今日は嬉しそうだな、リッド。（ ふと頬を突かれ不思議そうに顔を向けると嬉しそうに無邪気な笑顔を見せる彼の姿が。機嫌が良くなってくれた事に内心ホッと安堵しつつ、笑っている顔を見れてこちらまで嬉しくなるようで自然と笑みを浮かべると思った事を口にして ）だよな！？リッドもそう思うよな！やっぱりバッキィちゃんは可愛いよな～。あとさ、この癒される笑顔もいいんだよ。（ 曖昧な言い方．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[14: そうしてくれよなー？(ほんの少し意地．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-17T23:11:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そうしてくれよなー？(ほんの少し意地悪するつもりで言ってみれば直ぐに謝ってきた為に、まあ許してやるかと思ったのに。様子を伺おうと少し下から見上げた瞬間また顔を逸らされる。…まあ次から気をつけるらしいしそれで譲歩してやろうかと考えつつ、こっち見ろよと頬を指先で軽く突いてやり。目線が合ったのなら嬉しそうに無邪気な笑顔を見せるであろう)(聞かれた質問に対して、一生懸命に考え答えていく。この間作．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[13: ご、ごめん。そうだよな、次から気をつけ．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-16T20:07:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ご、ごめん。そうだよな、次から気をつけるよ。（ 矢張りそこを指摘されると何も言えずに謝罪の言葉を口にし、着替えた姿を見た時開口一番に似合っていると褒めるべきなのは分かっており。然しながら首と肩を曝け出した服装で現れるとも思っておらず寧ろ心臓に悪く、自身の上着で隠さないといけないという気持ちの方が強かったがそれは言わずに後半の台詞を述べる。が、上目遣いでじっと見てくる彼の顔を見れば不覚にもドキッ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[12: ん、ありがとな。心配して貰えて嬉しいぜ．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-16T00:09:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん、ありがとな。心配して貰えて嬉しいぜ？…ならいい。そう思ったなら早く言えよな、不安になっちまったじゃねぇか。(厄介な客がいるかと思った。やっぱりそうだよなぁ…実際居るんだけど彼の反応からしてやっぱり話さなくて良かったと自己完結させて。心配して貰えたことは嬉しいとお礼と共に微笑んでは素直な気持ちを伝えるのだが、ゆっくりと戻ってきた視線と微かに染まったままの頬に、ちょっとだけ意地悪を言いたくなっ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[11: ……そ、そっか。心配しすぎかもしれない．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-15T22:07:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[……そ、そっか。心配しすぎかもしれないけど、こういう仕事をしてたらきっと厄介なお客さんとかいると思ったら、さ……。言わずにはいられなかったんだ。あと、別に似合ってないとか思ってないからな…！（ 顔に熱が集まり鼓動が高鳴るのが早く今までに仲間に対して感じた事もない為、まだこの意味が分からず彼の顔を直視できないまま。此方の言葉の意味を理解してくれたようで今の服になった理由を話してもらえば、何度か言．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[10: ん、ただいま。…どうかしたのか？(黒．．．]]></title>
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<dc:date>2025-06-15T18:44:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん、ただいま。…どうかしたのか？(黒服が退室してからそう経たずまた扉が開き、着替え終わった新しい装いで戻ってきては待たせたことを謝りつつ彼の隣へと腰掛ける。おかえりと言ってくれたことが何だか嬉しくて口角を上げつつ、何事もなかったようにただいまと返したのだが何故か彼は固まっていて。不思議に思い軽く首を傾げつつ問いかけてみれば、彼の顔がほんのり赤く染まっており。そのまま上着を脱いで自分の肩に掛けて．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[9: （ 他愛も無い会話しつつ注文してくれた．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[（ 他愛も無い会話しつつ注文してくれた後、新人らしき黒服の人が姿を現すも彼の胸元から膝にかけて飲み物を零す。自身の超脳力である念力を使えば事態を未然に防ぐことが出来たものの、咄嗟に身体が動かずこれがもし戦闘中だとしたら、と考えてしまって。彼が着替えに向かった後も何度も謝罪を繰り返す黒服の人に「大丈夫です、何度も謝らないでください。それと飲み物ありがとうございます」と優しい声色と共に安心させるよう．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[8: だよな……ん、分かった…。(自分は怪．．．]]></title>
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<dc:date>2025-05-22T14:47:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[だよな……ん、分かった…。(自分は怪異とは戦えない。改めて突き付けられた言葉に微かに俯くものの直ぐに顔を上げ、危険な場所に連れて行きたくない、それは自分ももし立場が逆なら思うことであり。これ以上我儘は言えないとゆっくり飲み込み、納得したように頷いてみせ)よしっ。…あー……了解。(強請る様に見つめながら提案してみれば彼は微笑んで頷いてくれた。それが嬉しくて思わず右手にガッツポーズを作りなが．．．]]></content:encoded>
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