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<title><![CDATA[キングダムハーツ、FF、(スクエニ社)などについて語ったり小説を書いたりするトピ]]></title>
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<description><![CDATA[ルール小説投稿中は終わるまでレス禁止夢、逆カプなどのお話禁止荒らし、迷惑行為は勿論アウト]]></description>
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<title><![CDATA[38: 「………ホープ君、言いたいことは?」「．．．]]></title>
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<dc:date>2024-02-14T12:37:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「………ホープ君、言いたいことは?」「……すみません」「うん、それと?」「………」次の日の昼、セラに呼び出されたと思ったら全力でエアロガをぶつけられた、自分でも思い当たる節しかないため抵抗はしなかった、普段の優しい彼女からは想像できない程の低音で「座って?」と笑顔で言われたときは彼女の姉よりもずっと怖かった、「んで。ホープ君、なんでノエルを助けてっていったら二人の関係が　拗　れ　て．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[37: 「……ハハ…好きな奴と援交…ね……」思．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-17T17:29:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「……ハハ…好きな奴と援交…ね……」思わずボソッとつぶやいた、路地裏で座り込んで悩み続けて居た、もう月は真上にある時間だった「あぁ……綺麗だな……」美しい月が濁った藍色の瞳に写っていた、長い睫毛がきらきらと反射しそのまま暗い方へ足を進めていった、「手が届かぬこそ……月は、美しい、ですか………アハハッ……本っ当そうですよねぇ……ねぇ、ノエル君…」星が瞬く瑠璃色の空に、ショートホープの淡．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[36: 「だって、俺には利しかないんだもん、」．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-15T20:19:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「だって、俺には利しかないんだもん、」「はぁ?!」「気持ちよくてギルは貰えてみんなには迷惑かけなくって………な?」「君の気持ちや体はっ、!!」「恋、叶うわけないならないも同じだろ?」「え、?」彼は恋していたのか、好きな人が居たのか、今まで知らなかった事実に、＿＿＿＿＿＿＿受け入れがたい事実に、思考が止まったじゃあ、せめて彼がこれ以上汚れぬ様に、いや……僕だけが彼に手を出せる様にしてし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[35: ＿＿＿＿＿＿ノエルの様子がおかしいの、セ．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-14T19:02:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＿＿＿＿＿＿ノエルの様子がおかしいの、セラさんが僕にそう耳打ちしてきた、確かに最近のノエル君は何処か不安定だしコロッと何処かへいく、何より明らかにギルが増えている、モンスターを狩ったにしても一夜で数万ギル、どう考えてもおかしい増え方だった、セラさんが探りを入れてものらりくらりと交わしているらしい、ひにひにふらついていくし見ていられなかった、ノエル君の体には沢山痕があったからセラさんも僕もなんとなく．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[34: 『Time is?』お金のためだけにホー．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-14T18:15:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[『Time is?』お金のためだけにホープ君に愛されるノエル君と気付いてるけど溺れてるホープ君のお話「なぁなぁホープ♪」「………また、ですか?」「そ、いい加減アンタもたまってるだろ?」「……どっちの意味で?」「ん～、どっちもたまってそうだしw」いつからこんなにも歪んだ関係になってしまったのだろう、数ヵ月前に始まった気がする、君のある発言から始まった。僕と君の馬鹿げた関係＿＿＿＿．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33: 冷えた朝の風が体を撫でる。祈る彼の背をた．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-03T15:44:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[冷えた朝の風が体を撫でる。祈る彼の背をただ静かに眺める僕は、どんな顔をして居たのでしょう、暖かいベッドからそっと抜け出す、希望を願うアイツの顔は、少し寂しそうな顔をして居た。きっと、僕も彼も俺もアイツも足掻いても無駄だって。分かってるんだある青年としょうねんの。暗い話3ライ小説、『冬のある朝』]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: 順番を一応英語だしメモっとくノエルちゃ．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-03T15:36:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[順番を一応英語だしメモっとくノエルちゃんホープ君カイアスセラエクレール(ライトさん)スノウユール]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[31: 優等生でも劣等生でも無い俺は、カイアスに．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-03T15:32:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[優等生でも劣等生でも無い俺は、カイアスにも勝てぬまま後悔に溺れるんだ＿＿＿＿＿＿＿＿Noel頼るだけで彼等に何も返せないままの僕は、藍色の目の君と永遠を生きるんだ＿＿＿＿＿＿＿＿Hope永遠を望まなかった少女の為に争う私は、弟子の手を使い自ら死を選んだ＿＿＿＿＿＿＿＿Caiusお姉ちゃんとまた会いたい、私は未来を見てこの世から消えたんだ＿＿＿＿＿＿＿＿Serah妹と未来を生．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[30: ＿＿＿＿＿＿＿＿あれから数日経った．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-03T14:39:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＿＿＿＿＿＿＿＿あれから数日経った、気持ちの整理がやっと着いた、アカデミアの廊下で歩く彼を見つけた「っ……ノエル君!」一度深呼吸をして声を出すも少し引っ掛かってしまった、そんな事はどうでも良い、ノエル君に、彼に気付いてもらえれば何でも良いんだから「…ん?どうした?ホープ」少し悩んで様な間があくもあくまで“友人”としての対応で、微笑んで答えてくれた、でも明らかに虚しい位に寂しい顔で、見．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[29: 「……やっぱり、喧嘩したの?折角付き合っ．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-02T01:05:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「……やっぱり、喧嘩したの?折角付き合ってるんだから早めに仲直りした方がいいよ､?」「………いいえ、もう恋人ではないんです」「え、？」セラさんが動揺の声を上げる、それはそうだ、セラさんは僕達を一番応援してくれていたし見守ってくれていたんのだから「ど、どういう事、なの、？いつも2人は‥‥仲良くしてたよ、ね、？」「………彼と僕には、境界線……いや、溝があったんです………出来てしまったんです」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[28: 「……僕は、君のその優しさが大嫌いです…．．．]]></title>
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<dc:date>2023-12-01T21:40:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「……僕は、君のその優しさが大嫌いです……いっそ冷たくあしらってくれればっ……楽なのにっ……!!!」「ホープ……ごめん、」泣かぬ様決めていたのに、必死に堪えようとしても声が震える、段々耐えれなくなって結局泣いてしまった、君と生きていたかった、君と愛し合っていたかった、これは悲しい互いへの“片想い”だった＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿あれから数日経った、僕達は「恋人」から「友人」へ戻った、それ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[27: ……その境界線に気付いたのはつい最近．．．]]></title>
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<dc:date>2023-11-28T02:27:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[……その境界線に気付いたのはつい最近だ、彼は誰からの干渉もひどく嫌った、＿＿＿＿＿＿＿＿特に僕からの干渉は酷く拒絶されていた、そんなに信用が無いのか、そう思えば段々と互いに心を擦り減らすのは自明の理だ、彼は僕が、いや、誰かが悩む姿を見るのが嫌で、すぐに手を差し伸べてくる、でも、過去の事に触れられる事に酷く怯えている彼は僕に手を差し伸べられなかった、それを責めているのだろう、その所為で互いに距．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: 「君と僕の境界線」ホプノエ「ねぇノ．．．]]></title>
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<dc:date>2023-11-27T00:00:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「君と僕の境界線」ホプノエ「ねぇノエル君、いい加減君の………」「ごめん」いつものごとく突き放される、そう、どんなに恋人として進もうと彼は己の過去に干渉をひどく拒む、特にカイアス関連は最も答えたがらない、そんなに僕は信用できないのか、そう思えば悲しかったが彼も辛いのだろう、そう言い聞かせて目をつむっていた、＿＿＿＿＿僕達の間には、境界線がある]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[25: 裏はpixivでかこう()ヤベェなんも．．．]]></title>
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<dc:date>2023-11-22T00:33:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[裏はpixivでかこう()ヤベェなんも書く気置きねぇや、お絵描きもしなきゃ]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/692262/res/24/">
<title><![CDATA[24: おまけ「……ねぇ。ノエル？」「ん？．．．]]></title>
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<dc:date>2023-11-20T11:11:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[おまけ「……ねぇ。ノエル？」「ん？なんだ？」「……………首」セラに俺の鎖骨あたりをそっと指す、かなり言いにくそうな苦虫を噛み潰した顔だった、そっと確認しようにも見えない為に思わず質問した「首…見えないけどなんかあるのか？」「…はい、鏡」「？…………ッッッッ？？！！あ、えっちょっ、！！」ブワッと顔に火が出そうな勢いで赤くなるのが手に取るようにわかる、だって……だって首元全体に赤い斑．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[23: おまけ「……ねぇ。ノエル？」「ん？．．．]]></title>
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<dc:date>2023-11-20T11:11:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[おまけ「……ねぇ。ノエル？」「ん？なんだ？」「……………首」セラに俺の鎖骨あたりをそっと指す、かなり言いにくそうな苦虫を噛み潰した顔だった、そっと確認しようにも見えない為に思わず質問した「首…見えないけどなんかあるのか？」「…はい、鏡」「？…………ッッッッ？？！！あ、えっちょっ、！！」ブワッと顔に火が出そうな勢いで赤くなるのが手に取るようにわかる、だって……だって首元全体に赤い斑．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[22: 「なん、で……僕。泣い、てる、？？」「．．．]]></title>
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<dc:date>2023-11-20T00:34:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「なん、で……僕。泣い、てる、？？」「……ホープ、」そっと首に腕を巻いて優しく抱き締められる、背中をさする腕がひどく優しく心地良かった、「……俺は居なくならないから、ね？大好きだよ、ホープ」「ノエルく、ん…っ、！」優しい言葉に思わず声を上げて泣きじゃくった。互いに恋も愛も分からなかった。それで手探りで空回って彼を殺しかけた、それでも酷くやさしく愛をくれた彼が大好きだった、そのままベットの．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: 『愛していたのに』ホプノエ「ぐぅっ…．．．]]></title>
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<dc:date>2023-11-19T21:35:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[『愛していたのに』ホプノエ「ぐぅっ…あ”っ…!!ホーッ…プ、！！」口からだらりと唾液が溢れる、首を思い切り締められているから当然だが、「やっ……め、ろ、！！！死っ、！！」「煩いですよノエル君」死にたくない、という薄い声が聞こえる、それすら遮ってぎちりぎちりと手で締める、愛情を伝えてるだけなのに何が悪いのか、そう真顔で伝える、彼の涙も唾液も美しい、宝石の様な群青色が暗く濁り揺れる、それが．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[20: そんな彼にふと思い付いたことを投げ掛けま．．．]]></title>
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<dc:date>2023-11-12T16:27:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そんな彼にふと思い付いたことを投げ掛けました「あ、ノエル君、というか皆さん、クッキー焼いたんだけど食べます?」「!、食べたい」「私は甘いもの苦手だし遠慮しよう」「私もお腹減ってないかな、、」「俺食う!」どうやらノエル君は甘いものが好きらしく雰囲気がなんかほわほわしてた、「そうですか…ではどうぞ」かわいい、という言葉を飲み込んでそっと差し出す、スノウに食わせるのは癪ですがまぁいい、こりこ．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/692262/res/19/">
<title><![CDATA[19: 「…え?な、え?どこいったんだよ、」「．．．]]></title>
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<dc:date>2023-11-11T16:03:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「…え?な、え?どこいったんだよ、」「知らない…分からないよ…」「亜空間にでもなってるのか…?アイツの胃」ノエル君の腰やお腹をいくら触ってもある気配はなく。あの食事でこの細さはいったい全体どうなってるのか、「…質問、何で急に?あとくすぐったい」「…君の胃、どうなってるんです?」「え?」思わずドストレートに聞いてしまった、あんなかわいい食べ方と見た目から想像できない程食べた癖して自覚な．．．]]></content:encoded>
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