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<title><![CDATA[　比翼連理 . 〆]]></title>
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<description><![CDATA[　声をかけてくださった方のみ。]]></description>
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<title><![CDATA[35: 胡桃沢 さりなそれも美味しそうで．．．]]></title>
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<dc:date>2023-07-04T21:49:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりなそれも美味しそうですね。（  迷いながらもひとつに決めれば、彼は決まったかと訊ねた。彼も決まったようでどれにしたか教えてくれた。彼の選んだものは人気なもののようで大きく掲載されていた。その写真はとても美味しそうで笑みを浮かべる。そうしていると彼は店員を呼んで注文してくれた。窓からの景色を眺めつつ待っていれば彼から部下が己のことを言っていたと言われた。そういえば以前入院する．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[34: 〈 碧棺 左馬刻 〉コレ。一番美味．．．]]></title>
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<dc:date>2023-07-04T19:11:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉コレ。一番美味そうだからな。( メニューを開き思案する彼女をどこか微笑ましく見つめれば、何にするのか決めたらしい彼女が此方へ問いかけてきた。そう言って指で軽く触れた先には小洒落たワンプレート、大きなベーコンと均一に切られ並べられた茹で卵、塩気が含まれるであろう色のついた米と気持程度のサラダが盛られていた。ふらりと手を挙げそのまま店員を呼べば、端正な顔立ちを崩す事なく二．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33: 胡桃沢 さりなあ…ありがとうご．．．]]></title>
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<dc:date>2023-07-03T21:30:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりなあ…ありがとうございます。何にしよう…。（  彼と同じ意見であったことが嬉しく笑みを浮かべ賛成をした。早速喫茶店に向かうことになり彼に肩を抱かれながら向かう。足元を気を付けるように言われ彼の気遣いに優しいなと胸を高鳴らせつつ程なくすれば目的の喫茶店に辿り着いた。丁度お昼時であるため多いかもしれないと考えていたが空いている様子ですぐに席に案内された。案内された席は景色を一．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: 〈 碧棺 左馬刻 〉なら良かった。．．．]]></title>
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<dc:date>2023-07-03T01:16:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉なら良かった。足元気をつけろよ。( 意見が合致した事に安堵混じりの笑みを浮かべれば、そのまま肩を寄せ近くのベルトコンベアの流れに彼女を乗せた。そのまま上がっていき地に足をつけ暫く歩けば、光に照らされ透き通った店内が見えてきて。時間帯の割には比較的店内には空席があり、案内に駆けつけた店員に向け二人という旨を伝え。案内された先にはガラス張りの大きな窓際が聳え立っており、辺．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[31: 胡桃沢 さりな！…私もここが良．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-30T21:28:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりな！…私もここが良いなって思ってました。ここにしましょうか。（  ちょうどお昼時ということで昼食を取る事になった。和食、洋食、中華、様々なお店がありどこにしようと思案する。彼はどんなのが良いんだろう。そんなことを考えつつ目に留まったのは白を基調としたお洒落なカフェ。料理も美味しそうで良さそうだなと考えていると彼に肩を抱き寄せられた。ドキッとしていれば指を差しここはどうだと．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[30: 〈 碧棺 左馬刻 〉……もうそんな．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-30T14:25:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉……もうそんな時間なのか。そうだな、飯食おう。( 彼女の言葉を聞けば、遠くの広場に目印のように掲げられている時計を凝視する。ニ本の針は揃って上の方へ向いており太陽が天頂を過ぎた事を示していた。いつもよりも随分時間が経つのが早い理由が、彼女と一緒にいるせいなのかは自分には分からず。彼女の意見を肯定し、肩に手を置く。同じように案内図へと視線を移せば、無意識で全く趣味ではな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[29: 胡桃沢 さりな私も…楽しいです．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-29T22:41:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりな私も…楽しいです。えっと…お腹空いてきたので食事にしませんか…？（  彼の言葉に甘えることにして水着を買ってもらった。店員に紙袋を渡され受け取る彼だが、此方に紙袋を渡してくる様子は無く。持ってくれるのだろうかと彼のさり気ない優しさに小さく笑みを浮かべて。そして彼から寄りたいところはないかと言われた。どうやら彼は楽しんでくれているようで。己も同じ気持ちであるため笑みを浮．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[28: 〈 碧棺 左馬刻 〉他寄りたいとこ．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-29T14:43:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉他寄りたいところあんなら遠慮なく言えよ。アンタと回んの結構楽しいしな。( 唇のほとりに浮かべられた清らかで美しい微笑みに魅入られるように、余計な言葉を発することなく小さく頷く。数分後、店員が裏から戻ってくれば明らかに堅気ではない目の前の男を気にかけもせず購入品が入ったショップの紙袋を渡される。幾つもの布が重なっている為かずしりとした確かな感覚を持っており、そのまま酷く．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[27: 胡桃沢 さりな……分かりました．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-28T23:31:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりな……分かりました。それじゃあお言葉に甘えて。ありがとうございます。（  彼に小物類も買うよう勧められ小物類のコーナーに向かいどれにしようと思案する。水着に合わせてあれこれ考えるのは楽しくて夢中になってしまった。そのため彼の言葉も聞こえることはなく小物類を決め終わった後に見守られていることに気付いた。もう決まったのなら彼を待たせるのも悪いし早く会計を済ませようそう思い会計．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: 〈 碧棺 左馬刻 〉じゃあ今持って．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-28T02:53:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉じゃあ今持ってるの全部お願いします。……あ、支払いは俺で。( 照れる様子を察した彼女は淡く喜びを抱いてみせ、それが余計に羞恥心、そして一種の敗北感を感じさせる。暫く無言で帽子やサンダルを選ぶ彼女を見ていれば、誰にも聴こえないような霞む声で「 可愛いな 」と呟く。仕草や姿を見て胸の奥底から水のように溢れてきた感情が、言葉となってひらりと顔を覗かしただけで本人は呟いた自覚．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: 胡桃沢 さりな…はい、これにし．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-27T23:02:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりな…はい、これにしますね…！（  彼と共に行くのなら彼も気に入ってくれた水着の方が良い。そう考えては彼に声を掛けると、驚いた様子だったが選んでくれた彼。その彼の表情は手で隠れているが照れている様子で。彼の新しい1面を見ることができて嬉しく思い笑みを零しつつも彼の選んでくれたフリルの付いたビキニ型の水着に決めた。そして今度はプールサイド用の小物類のスペースに向かい、小物類を．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[24: 〈 碧棺 左馬刻 〉……そっち。．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-27T02:50:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉……そっち。( 彼女が自分で気に入ったものを選ぶと勝手に思っていた為、意見を求められ思わず目を丸くする。どちらを選んだら彼女にどう思われるか、それぞれ初心なティーンのように会話の余裕を捨て去りながら考えてしまう。暫しの沈黙を照れが滲んだ口元で破ると、躊躇しながらもフリルのついた可愛らしいビキニ型の水着を指差した。自分でも熱を帯びているのが嫌という程理解でき、顔の熱を覚．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: 胡桃沢 さりなえ…海にですか…．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-26T22:29:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりなえ…海にですか…？（  海は慣れ親しんでいるからかなかなか行く機会がない。彼も同じようでそれなら海に行かないかと誘われた。想い人である彼からの誘いに嬉しいものの良いのだろうかと考えていれば答える間もなく場所も決めたようで水着のハンガーを渡された。行くことが決まったというばかりの強引な彼に驚きつつも誘いは嬉しかったので行くことに決め、流されるまま渡された水着を受け取りどの．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: 〈 碧棺 左馬刻 〉……俺もここ数．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-26T03:05:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉……俺もここ数年行ってねえんだよな。ほぼ毎日どこかしらで海は見てんのに。( 彼女の甘えが何とも言えぬ心地よさで、それに酔ったような気分の良さを抱いていると帰ってきたのは思わぬ返事。もう当に慣れ親しんだ潮風の匂いと深い海だが、直接肌をつけたのはもう数年前、何を差し置いても大切な存在が己の手から離れる前のことであった。軽快なポップスに似合わない考え事を払うかのように「 だ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: 胡桃沢 さりなありがとうございま．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-25T22:21:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりなありがとうございます。それじゃあお言葉に甘えて…。（  もう夏なのかとあっという間だなと考えていれば彼が手を離し好きなように見るように言われた。己が気を遣うと見越して言ってくれたのだろう。確かに彼がいるのなら早めに買いたいものを見つけないとなと考えてしまっていた。彼の言葉が有難くてお礼を伝え甘えることにした。何を買おう？夏に向けて薄手の服を買おうかなと其方の方に歩き出して．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[20: 〈 碧棺 左馬刻 〉もうそんな季節．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-25T20:35:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉もうそんな季節か。俺の事は気にせず好きに見ろよ。( 店員の声とポップスが響く店内で、水着に視線を落とす。水着だけで無く服も全体的に生地の薄い半袖のものが多く、気付かぬうちに季節が移り変わっているのを感じた。最近はレディースの服屋など見る機会もなく、少し物珍しそうに辺りを見回す。こういう場面では間違いなく気を使うであろう彼女の手を離し、まだ温もりが残る掌を見せひらひらと．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/689815/res/19/">
<title><![CDATA[19: 胡桃沢 さりなそれなら…はい、あ．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-25T11:55:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりなそれなら…はい、ありがとうございます。（  特に予定もなく彼もショッピングモールに行きたかったと聞けば安堵して。彼の男性らしい大きな手にドキドキしてしまいながらも手を握り返し彼の言葉にこくりと頷きついて行く。たくさんの人の流れについて行けばショッピングモールに到着した。店内は様々な店が立ち並び全ては見切れなさそうだ。そんなことを考えていると彼から何を買うのかと訊ねられた。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[18: 〈 碧棺 左馬刻 〉あったらウロウ．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-25T03:18:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉あったらウロウロしてねえよ。あと、俺も行きてえんだわ。付き合えよ。( 突っ込むかのように軽く笑いながら白く柔らかな手を優しく包み、はぐれないようにしろよ。と優し気な音色で声を掛ける。家族連れの列に着いて行くように歩けば、ガラス張りのオープンして日が浅いことが目に見えて明らかな商業施設が目の前に聳え立っていた。流石にこの辺りに先程のような輩は居ないだろうが、余計な世話を．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[17: 胡桃沢 さりなそれなら良かったで．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-25T00:29:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[胡桃沢 さりなそれなら良かったです。……ありがとうございます。でも必要とされているのは嬉しかったです。（  どうやら食事をして帰れるくらいには大丈夫な様子にほっと安堵して。そして彼から謝るなと言われ、彼は優しいなと考えつつも必要としてくれていたことは嬉しいことだったため手当てしてあげられなかったのが申し訳なく思ったことを伝えた。彼にこれからの行き先を伝えると考えるような仕草をし手を差し．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: 〈 碧棺 左馬刻 〉アイツなら大丈．．．]]></title>
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<dc:date>2023-06-24T21:37:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〈 碧棺 左馬刻 〉アイツなら大丈夫だ、飯食ってから帰るつってたし。……その謝るのやめろよ、何も悪いことしてねえだろ。( 露骨に落ち込んでいる上司の様子をなんとなく察したのか、頭に包帯をぐるぐると巻き笑いながら炒飯でと食べて帰りますと病院の前で別れた部下の顔が頭によぎった。すみません、と謝られるとバツの悪そうな表情を浮かべ小さく首を振る。仕事をしている上で休みを取ることなど当たり前の事な．．．]]></content:encoded>
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