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<title><![CDATA[【期間限定！】『僕の地球を守って』  Please Save My Earth]]></title>
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<description><![CDATA[此処は志々雄様本体様との夢の１対１ナリ！【期間限定】なので他の方の参加はごめんなさーい…！良かったらオール版権キャラで参加OKの『るろうに剣心について雑談所！』に是非是非遊びに来てねー！～玉蘭(ギョクラン)：「紫苑(シオン)、……君はいつだってそうだ、いつだって君は僕に無いものを持っているのに。…何故、」    これは過去(前世)と現在を繋ぐ不器用な彼等のストーリー　]]></description>
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<title><![CDATA[62: 亜梨子「あっ、そ、そっか…そうだよね、一．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-22T11:11:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[亜梨子「あっ、そ、そっか…そうだよね、一応報告しておいた方がいいよね」(輪くんの方が年下なのにすっかり背がスラリと高くなって顔立ちが大人びてる、男の人って感じだ。優しい笑顔を向けられて頭をポンポンと撫でられると真っ赤になりながらモジモジしてしまう、小さな頃は私の方が頭を撫でたり抱き締めてコロコロ笑ってた男の子だったのに…時の流れとは何だか不思議な気持ちだ。輪くんの来てくれた理由にはなるほど、と．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[61: ん、…ついでに亜梨子との今後について報．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-22T02:11:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん、…ついでに亜梨子との今後について報告しておいた方が良いだろうと思って。(心配して来てくれたのかと嬉しそうな彼女には笑いを堪えながら頭をぽんぽんと優しく撫でて)今すぐ諦めな？…来年籍入れんだよ。俺達、(ただの恋人だろうと息巻く彼にしれっと亜梨子とは婚約している事を報告し、メンバーの集まりに参加しないことが寂しいとの台詞には「…俺達の中に彼等はもう居ねぇからな、何と無く遠慮するんだ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[60: 亜梨子「わッ？りッ、輪くんッ…！心配して．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-22T01:42:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[亜梨子「わッ？りッ、輪くんッ…！心配して来てくれたんだね？」(すっかり大きくなった輪くんはとてもイケメンになった…そして私の９歳年下の彼氏、です…。つい、その大人びた色っぽい顔を見上げると昨夜の事を思い出してボフッと顔が爆発しそうになる。輪くんは私と同じで何と無く紫苑さんの影響が残ってて…あと口も悪くなってきた。)迅八「グハッ？な、はッ？デカッ！！え？お前めちゃくちゃ背デカくなってね？！ク．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[59: …おい、人の女に手ェ出すなよ。迅八、．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-22T01:30:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…おい、人の女に手ェ出すなよ。迅八、(何処から現れたのか、１７歳となった自分は成人している彼(迅八)よりも目線の高さが頭一つ分抜きん出る程成長したのか。ぐいっと片手で彼の額を圧し退けながら彼女との距離を指摘し)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[58: 迅八「やっほー！坂口さん久し振りッ！わ、．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-22T01:22:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[迅八「やっほー！坂口さん久し振りッ！わ、何か見ない間に綺麗になった…ね？」亜梨子「きゃッ…！び、ビックリしたぁー…、小椋くん。ふふ、小椋くんもカッコ良くなったね？なーんて…誉め返したり、」(あれから１０年の月日が経ち、俺達は２６歳となった。俺は考古学研究会に入って各国を回ってるから久々に日本で月メンバーで会おうと言った。最初は坂口さん遠慮してた、何でも…あの日から自分の中の木蓮は記憶の残骸．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[57: 木蓮『ふふ…、ええ、私待つの得意じゃない．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-22T00:52:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[木蓮『ふふ…、ええ、私待つの得意じゃないのよ…？知ってるでしょ。私の約束を守ってくれて……ありがとう、紫苑……疲れたでしょう？今は少し眠ってちょうだい…、貴方の好きな歌を歌うわ…。』(抱き締められると幸せそうに紫苑の胸元で頬を擦り付け、彼とずっと擦れ違っていた気持ちを埋めていく…。そっと手をといて彼の頭を抱き締めると眠るよう促した。共に地球の大気となってこの子達を守ろう…私達の器となってくれた．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[56: モクレン(木蓮)、ここは…。(．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-22T00:44:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[モクレン(木蓮)、ここは…。(サージャリム(※彼等の創造主)が作ったあの世でも無く、久しい彼女の姿を見付けると信じられない様子のまま腕のなかに飛び込んでくる木蓮を抱き留め。ふと下にあの子達の姿が見えながら先程の輪が話していた大気というのがこれなのかと遅く理解して。&quot;おかえりなさい&quot;と言われるとつい言葉が出ないまま胸中に熱いものが込み上げてきては愛おしいブロンド髪の彼女．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[55: 亜梨子「輪くん！あんなところに…。」．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-22T00:32:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[亜梨子「輪くん！あんなところに…。」迅八「…何だッ、誰かに話してるみたいだ…。」(春彦さんのテレポートで何回かして東京タワーへ着いた私達。春彦さんは言う、僕は紫苑のように一発で目的地に着けないと…。紫苑はかなりのサーチェス(超能力)使いだったから秋海棠の春彦さんは生まれ変わっても彼に遠く及ばないようだ、青い光に包まれた中で何が起こってるの？…少ししたら輪くんが気絶したみたいに東京タワーか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: それが木蓮のキーワード？はは、…本当．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T23:32:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[それが木蓮のキーワード？はは、…本当に、俺の事好き過ぎだろ、お前…。(彼女のキーワードを聞いてつい気が抜けて笑ってしまったのか、参ったように眉を下げて笑み。まさか此方のフルネームだったとは。どうりでどんなに考えても自分は彼女のキーワードに辿り着けなかった訳だった。そして彼女の残したキーワードから感じられる告白めいたものを受け止めては亜梨子の額にあのキチェスの印が現れたのを見て。きっと今喋っ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: &gt;輪くん亜梨子「……ありがとう、．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T21:45:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;輪くん亜梨子「……ありがとう、紫苑さん。私の中の木蓮さんも貴方に会いたがってるよ。」「キーワードは…とても簡単。木蓮さんの設定したキーワードは『ザイ=テス=シオン』……貴方の名前だったよ。……愛してるわ、紫苑。先に待ってるからね…。」(額にキチェスの印が現れながら段々と私も木蓮さんが内側から現れて愛しい彼に話し掛ける。本当は…あの日の夜、私のキチェが消えなかったのは彼に愛さ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[52: &gt;亜梨子亜梨子…、(以前病室．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T20:39:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;亜梨子亜梨子…、(以前病室で話した事を話す彼女に少し驚いた顔をし、その台詞を覚えていてくれたのだと思うと何処か嬉しそうな顔をして)分かった。約束する。…輪に話した。&gt;ギョク(玉)、シウ(秋)ギョク、シウは俺がさっき許した。…それに今は春彦って人間だ。そいつには関係ない、(今にもその罪悪感に潰されそうな青年を殴ろうとする拳に吃驚したのかESPで固めて止め、「…お．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: 春彦「……彼の転生が遅れたのは、僕のせい．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T19:02:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[春彦「……彼の転生が遅れたのは、僕のせいなんだ、……木蓮、……ごめんなさい、ごめんなさい……、僕は君が好きだったんだ、紫苑に取られたくなかった……。」春彦「木蓮、君だってそんな冷たい男の側なんて本当は嫌だったんじゃないか…？君は純粋だから悪い男に騙されてたんだよ…きっと。あの伝染病の時、僕は君に栄養剤しか打たずに…君の心を奪った紫苑にだけワクチンを打っていたんだ。……だから君が死んだ後、彼は君．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[50: &gt;(/前世の名前こっちも分かりやす．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T18:38:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;(/前世の名前こっちも分かりやすくしました！(汗)この方が確かに分かりやすいし本当は秋海棠やなくて紫苑本人やった時のゾワゾワ感感じましたわーッ！！(笑)麗ちゃん天才！！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: 亜梨子「輪くん…！輪くん貴方が、まさか…．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T18:33:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[亜梨子「輪くん…！輪くん貴方が、まさか……紫苑さんなの？…何で、私たちより歳が離れて……、」(目の前の光景が嘘のようだ、とても小さい彼を見つめる、ああけど…本当に『彼』だ。彼の、紫苑の目をしてる。間違いない。…そっか、ずっと紫苑さんに似てる笠間さんが違うと思ってた違和感、ずっとそばに居てくれる輪くんの私に向ける優しい表情が懐かしかったり、何だか愛しくて気になってたのは……彼が前世でのフィアンセ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[48: シウ(秋)、…協力感謝するよ。(．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T16:51:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[シウ(秋)、…協力感謝するよ。(幼い子供から顔付きを変え、両ポケットに手を入れながらしゃがむと春彦という青年に「君の協力で俺は秋海棠(シュウカイドウ)として動けた。おかげで基地メンバーのキーワードは集まったし。…お前の罪悪感を利用して悪かったが、俺にした事は許してやるよ。お前を信頼してた木蓮が許すかどうかは知らないけどな。」と彼だけに聞こえるよう呟いて。最後に此方を騙した彼を自分は&quo．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: 春彦「………違うんだ、僕は……僕は紫苑じ．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T15:55:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[春彦「………違うんだ、僕は……僕は紫苑じゃない、僕の前世は……秋海棠(シュウカイドウ)なんだ。紫苑(シオン)、もう隠せないよ……。本当にごめんなさい、ごめんなさい……。君が、木蓮を汚して憎かったんだ…。」(６人のキーワードはついに揃ったところで、僕は白状した……。自分の外見は紫苑によく似てるけど、本当は秋海棠(シュウカイドウ)なんだと。君が憎かったと話して膝から崩れ落ちる、どうか許して欲しい…．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[46: &gt;輪くん(/いよいよ「僕の地球を守．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T15:41:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;輪くん(/いよいよ「僕の地球を守って」のラストシーンいきますね！わーッ！！紫苑と輪くんと原作と少しずつ変わってくのん最高です(泣)大人びた輪くんカッコいいーッ！♪♪)前世まとめ！・親友の玉蘭から木蓮を奪ってしまった罪悪感のある孤独イケメンの紫苑(シオン)・紫苑と最後は仲違いし木蓮を一途に愛している紫苑の幼馴染み玉蘭(ギョクラン)・木蓮に好きだと気持ちを伝えられず木．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: 亜梨子「え？……うん、でも、……気になっ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[亜梨子「え？……うん、でも、……気になっちゃって、……何というか、夢で優しくも悲しげに笑う彼を本当の意味で笑わせてあげたいの。」「輪くん、それにね、その、笠間さんは…紫苑さんの生まれ変わりじゃない気がするの…。見た目はとてもそっくりなんだけど……紫苑さんは何というか、自信だとか頼り甲斐だとか、最初は素っ気なかったけど木蓮さんには心を入れ換えてくれたみたいに優しくしてくれて、笠間さんは……何だか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[44: 確かに…。けど、僕からはそう見えてい．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T14:37:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[確かに…。けど、僕からはそう見えていたよ。(彼女の嬉しそうな笑顔を見ると此方も何処か安心し、まるで紫苑のようだと笑われると亜梨子からそっと手を離して。確かにそうだねと苦笑しながら&quot;そう見えていた&quot;と訂正して。現世では両親の元で幸せに育っている亜梨子という少女の顔を此方も喜ばしいように病室のベッドから見上げて。皆彼女が木蓮だと信じていないが、自分と玉蘭だけはもう既に彼女が．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[43: 亜梨子「……本当？そっか、嬉しい……、？．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-21T14:11:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[亜梨子「……本当？そっか、嬉しい……、？ふふ、輪くん、まるで紫苑さん本人みたいな話し方。」(小さな手が温かい、輪くんはこうして励ましてくれる。愛してたと聞いて凄く嬉しかったから笑顔で聞き返す、…そうだったよね、けど私の中の木蓮さんは生まれ変わりの迅八くん、玉蘭さんには意識が反応しない…。マドンナ的存在の木蓮さんは紫苑さんだけを愛してたみたいだ。輪くんの見守るような眼差しを受けて心がドキドキして．．．]]></content:encoded>
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