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<title><![CDATA[Dragon Heart 〆]]></title>
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<description><![CDATA[お相手様、決定済みで御座いマス。]]></description>
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<title><![CDATA[70: ﾊﾞｰｹﾞｽﾄ 》そ、そのまま．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-26T02:24:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ﾊﾞｰｹﾞｽﾄ 》そ、そのままって…むぅ、嘘とかで誤魔化してる様子もない…か。( 普段だと嘘は吐かないし、もし吐いてしたとしてもすぐわかることから、ﾏｽﾀｰの説明は本当のことだろうと判断する。まぁそれはそれで問題が解決する訳ではないだろう。聞くべきなのはその誘いの後、本当に朝まで寝ただけなのか。自分を含めｶﾙﾃﾞｱの皆が寝静まる夜中に何事もなかったのかを問うべきだとは思うが、それをどう言．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[69: (どうやら今朝は妖精達の間で会合がある．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-18T20:37:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(どうやら今朝は妖精達の間で会合があるらしく、バーゲストが寝坊助のメリュジーヌを起こしに来た模様。こちらのことをよそに、バーゲストがメリュジーヌを?責しているところを眺めていると突然の流れ弾が。どうしてこのような状況になっているのかと問いかけられると相手の身長190㎝という、男の中でさえも高身長な容姿も相まって並々ならぬ威圧感によって思わず正座をすれば「え、えぇっと…。」と何から応えればいいのか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[68: ﾊﾞｰｹﾞｽﾄ 》あ、ああ。おは．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-09T21:35:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ﾊﾞｰｹﾞｽﾄ 》あ、ああ。おはよう御座います──ではなくてだなｯ、何故ﾏｽﾀｰがそいつの部屋に…それも何でﾍﾞｯﾄﾞで一緒に寝てるﾝだ！( 相手からの朝の挨拶にはしっかりと返したところで、すぐに目の前の問題に戻る。部屋は間違っていない、間違いなく此処はﾒﾘｭｼﾞｰﾇの自室。念の為、再度部屋を確認したので間違ってはいない。見間違いでもないこの状況の経緯を聞こうと二人に問い掛けて。)ﾒﾘ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[67: (最近の冷え込みに特攻がのる布団の中に．．．]]></title>
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<dc:date>2022-12-03T23:42:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(最近の冷え込みに特攻がのる布団の中に入ればものの数秒で夢の世界へと落ちていき。夢の中にいても、布団の暖かさではないなにかもう一つのぬくもりが感じられ、そのぬくもりに寄って行くようにもぞもぞと動けば、いつしか竜の妖精騎士をすっぽりと包み込むように抱きしめて寝ている体勢になっており。翌朝、甘い微睡を感じながら寝息を立てていると、朧げな意識のさなかに、布団によってさえぎられていた冷気が急に全身を襲っ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[66: ﾒﾘｭｼﾞｰﾇ 》…もう、君って．．．]]></title>
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<dc:date>2022-11-23T01:28:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ﾒﾘｭｼﾞｰﾇ 》…もう、君って人は。( ﾎﾟｿっと相手に聞こえない声量で呟く。このﾏｽﾀｰはそのつもりがなくても油断や隙を突いてくる。今後もやはりこれに対して気を付けなければ、何て考え乍。「──不思議だね。ﾏｽﾀｰの言う約束って、上手く言えないけど…自然と最期まで信用出来るよ。」約束する、と真摯に向き合い出てきたその言葉はとても真っ直ぐで疑う必要などもなく感じられた。)うん、良い選択．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[65: そう？ならいいんだけど…。(相手の頬．．．]]></title>
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<dc:date>2022-11-18T18:56:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そう？ならいいんだけど…。(相手の頬に赤みが増しているのは気のせいだっただろうか。首を横に振って何も問題ないことを教えてくれる相手に対して、いまだに心配するようにしながら呟いて。覗き込んだ顔を押し戻されるように額を小突かれるとと突かれた場所をさする。相手がどんな危機の時も自分のことを守ってくれるのなら、自分も相手のためになにか力になりたい。こんなことで相手の助けになるのならと思えば「うん。約束．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[64: へ？──わｯ。な、なﾝでもないよ…ｯ．．．]]></title>
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<dc:date>2022-11-14T21:26:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[へ？──わｯ。な、なﾝでもないよ…ｯ！うん、大丈夫！(動揺を晒してしまっている最中、更にと追撃の如く顔を覗き込む相手にﾋﾞｸっと驚きを隠せずつい腑抜けた声も出してしまった。この様子、相手はわざとでも何でもなく、単純に心配している上での行為だったとすぐわかった。心配そうにする彼に対して、首を左右に振り異常などはないことを伝える。…例え彼についてはよく知っていても、この部分だけはまだ慣れるのは先の．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[63: …メリュジーヌ？顔が赤いよ？(相手の．．．]]></title>
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<dc:date>2022-11-12T21:16:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…メリュジーヌ？顔が赤いよ？(相手の手の甲にこちらの手のひらを重ねながら、励ますかのような言葉を述べていると相手の頬に赤みが滲んでいることにふと気づく。それが己のせいだということを微塵にも思っておらず、相手の異様な様子に心配しているのか、相手の顔を覗き込むように顔ぞ近づけて上記を述べて。)…うん、ありがとう。メリュジーヌ。(人理を取り戻すために異聞帯を攻略する。そう言うと聞こえはいいが、．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[62: 私らしく、か…本当にあるなら──ふふ．．．]]></title>
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<dc:date>2022-11-07T22:07:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[私らしく、か…本当にあるなら──ふふ、是非とも見付けてみたいものだね。( 自分らしく生きていける道はある、根拠はなくても真っ直ぐそう言ってくれた。その言葉にｸｽﾘと笑い、微笑み乍自分もその道を見つけてみたいと思った。自分ですら想像がつかない、そﾝな自分を見てみたいと呟いて。「そ、そう…うん、そう言ってくれると…嬉しい、かな。」答え探しを手伝うと言って手を重ねる相手の行為と言葉に少し動揺を見せ、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[61: メリュジーヌが人みたいに…俺も想像でき．．．]]></title>
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<dc:date>2022-11-04T10:15:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[メリュジーヌが人みたいに…俺も想像できないかも。（妖精国最強を自負し、今日のシミュレーターでも冷徹なまでの戦闘スタイルをこちらに見せつけた相手が人のように、戦闘もなく平凡に暮らしたいと予想だにしなかった答えが返ってくれば、こちらも相手がそんな生活を送れるかどうかわからないと苦笑いしながら上記のように述べて。「でも、そんな世界でもメリュジーヌらしく生きていく道があるはずだよ。」と、今予想できなく．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[60: ふむ。どﾝなこと、か…うーん、そうだ．．．]]></title>
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<dc:date>2022-11-02T20:06:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ふむ。どﾝなこと、か…うーん、そうだね。( 不意に此方から投げ掛けた問い掛けに対しての返事は、もしもの話題。英霊としての役目を終え、その後座に帰る必要がなくなりその後を自由に生きれるならどうしたいという質問に、うーんと少し考え、ﾎｯﾄﾐﾙｸをもう一度啜った後「…ただ普通に、ﾋﾄの様に過ごしてみたいのはあるかな。」と答える。ただ普通に、例えるならば人間の様に過ごすことには多少の興味はあった )．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[59: 急に押し掛けてきたのはこっちなんだし、．．．]]></title>
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<dc:date>2022-10-30T14:54:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[急に押し掛けてきたのはこっちなんだし、気にしなくていいよ。(相手は苦笑いを浮かべながらおもてなしが出来ないと述べるが、こんな夜分に訪ねてきたのはこちらの方。たとえ相手がいつでも歓迎すると言っていたとしても、レディの部屋に訪ねるというのはいささか不作法だったと反省しながら上記を述べて。)(お互いにホットミルクを啜っていると、不意に恋人同士の話題とはと首をかしげながら問いかけられると「ング…っ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[58: ううﾝ、大丈夫さ。嬉しい想定外だしね．．．]]></title>
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<dc:date>2022-10-25T21:25:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ううﾝ、大丈夫さ。嬉しい想定外だしね、歓迎するよ。( 申し訳なさそうに謝る彼を前に、気にしてないと首を左右に振る。「あー…満足なおもてなし、ちょっと出来てないけどさ。」歓迎したのはいいが、ﾏｽﾀｰが来ることを全く頭に入れてなかった為に特にこれといったもてなしが出来ないことを苦笑いを浮かべ乍告げて。)あはは、成程ね。うん、ならﾏｽﾀｰの眠気が限界になる迄に話し相手を務めますとも──今度は先に．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[57: (ノックをした扉の向こうからはなにやら．．．]]></title>
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<dc:date>2022-10-23T15:20:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(ノックをした扉の向こうからはなにやらドタドタと、慌ただしい物音が聞こえてきていて。なにか都合が悪かったのだろうかと申し訳なくなりながら、扉の前でそわそわしながら相手の方から開けてくれるのを待っており、そうして開いた扉から見えたのは、普段の蒼と白のドレス姿でもなく、鎧の姿でもなく、まるで至福のようなセーターを身にまとった相手であり。よくよく見れば髪にはほんのりと水気をまとっており、頬にも赤みが滲．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[56: …ふぅ、流石に疲れたな。( 二人分の．．．]]></title>
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<dc:date>2022-10-21T00:11:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…ふぅ、流石に疲れたな。( 二人分の食器を食堂に返した後に自分の部屋に戻ってきた。今日は楽しかった反動なのか疲れもそれなりにあった。このままﾍﾞｯﾄﾞに倒れ込みそのまま眠りたいという欲はあったが、ｼｬﾜｰと着替えをしてからそうしようと決めその欲をｸﾞｯと我慢して早速部屋のｼｬﾜｰを使うことに──それから数分、いつもはあまり時間を使ってなかったが今回は無意識に少し長めに浴びていてしまった。さてそ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[55: （/それから、こちらの演じる藤丸立香に．．．]]></title>
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<dc:date>2022-10-17T23:26:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/それから、こちらの演じる藤丸立香に問題ありませんでしょうか？少しメリュジーヌに対して→が多めに向いていたりしませんか？）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: ん？まぁカルデアには王様がたくさんいる．．．]]></title>
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<dc:date>2022-10-17T23:21:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん？まぁカルデアには王様がたくさんいるからね…。(最後の一口を口に運び終わったあと、口の中を流すように水を呷れば目の前の相手は何故か不貞腐れているらしい。頬杖を突きながら放たれた言葉は純粋に受け取れば誉め言葉なものだから、相手の思惑に気付くはずもなく、上記の様にきょとんとしながら答えて。いった通り、このカルデアには本物の王様が多数存在しており、そんな相手を前に粗相は許されない。いや、許されない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: ん──あ、ああ…すまない。( 口許に．．．]]></title>
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<dc:date>2022-10-17T19:02:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん──あ、ああ…すまない。( 口許に米粒が付いてたことは気付いてなかった、彼がこうして拭って貰わなければそのままだったろう。ついこの楽しい時間に気を取られていたのか、そんなことを考え乍も彼に感謝する…が、その行為に対して後々自分もやってみたいという思いが段々と染まり、食事中ﾁﾗﾁﾗと相手に視線を度々向けるも最後までその機会はなく。「…お行儀が良いね、ﾏｽﾀｰは。」何て頬杖をつき乍、若干不貞腐れ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[52: それは光栄だね。(相手からもらったカ．．．]]></title>
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<dc:date>2022-10-14T23:04:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[それは光栄だね。(相手からもらったカレーを味わいながら咀嚼していると、無邪気に笑いながら今、二人でいるこの時間さえも味わっているかのような相手の発言を聞けば、己との時間をそこまで楽しんでくれていることに胸の奥がじんわりと暖かくなって。頬をほんのりと赤く染め、表情も緩めながら上記の様に述べれば「あぁ、ほら口についてるよ。」と、口元についた米粒とカレーをナプキンで拭ってあげればそこからはお互いに自．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: ふふ、だろう？…って、ﾏｽﾀｰはこの．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/682041/res/51/</link>
<dc:date>2022-10-14T17:23:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ふふ、だろう？…って、ﾏｽﾀｰはこの味にはもうお世話になってるのかな。( 素直な味の感想を聞けば、自分が作った訳でも無くとも嬉しく感じられた。自分が美味しいものだと感じたのを相手も同じくそう感じてくれているからか、共通の感覚を持てることは嬉しいものだった。「…普段は一人だから、こんな感じにﾏｽﾀｰと一緒に食事をするというのはまた違った感覚がするよ。美味しいし、楽しい。」と、無邪気に笑い掛ければ．．．]]></content:encoded>
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