<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>

<channel rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/">
<title><![CDATA[【3L/戦闘/ファンタジー】『この生命息づくセカイで。』]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/</link>
<description><![CDATA[『この生命息づくセカイで。』このスレは、自分の性癖を詰め込んだキャラでなりきりをしようと言う、コンセプトですご新規さんは、【ただの】性癖を全力で晒すタイプのなりきりをしねぇか？【お誘い】https://m.saychat.jp/bbs/thread/673035/このスレを覗いて見て下さい。こちらのスレッドは、相談や背後同士の雑談用となります。【ルール】・セイチャットの規約．．．]]></description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<dc:rights>Copyright(c) &#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:rights>
<dc:creator>&#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/70/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/69/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/68/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/67/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/66/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/65/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/64/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/63/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/62/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/61/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/60/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/59/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/58/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/57/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/56/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/55/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/54/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/53/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/52/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/51/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/70/">
<title><![CDATA[70: ＞67「酒場…？」ベアトとバトラ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/70/</link>
<dc:date>2021-09-07T18:28:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞67「酒場…？」ベアトとバトラ、そしてイヴの会話をたまたま聞いていたネモ。ついて行けば、一緒に戦ってくれるかもしれない。ちょっとやばい考えを思い付き、後を着いていく事にした。…傍から見れば、物凄く不審な状況である。たが、ネモには気にならなかった。人と話す事が少ない彼女は、そういう事はあまり考えられない様だ。残念な女である。【絡ませて頂きます…！】]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/69/">
<title><![CDATA[69: &gt;52(遅れて申し訳ございません．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/69/</link>
<dc:date>2021-09-06T07:24:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;52(遅れて申し訳ございません)「…「おかあさま」ね。」(キースはヨナの頭に手を置き、サングラスの奥で目を少しだけ細めるとまた煙管を吹かす。「…で、どうする気なんだい？この依頼…」不思議な笑みと気怠げな口調を取り戻し、煙を口から吐き出しながら相手を見つめ)]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/68/">
<title><![CDATA[68: ＞＞67「酒場........？」．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/68/</link>
<dc:date>2021-09-05T21:12:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞67「酒場........？」ルパとのお互いの自己紹介も終わった後にベアトとバトラの会話をじっと黙って聞いていれば酒場やギルドというなかなか聞き慣れていない単語が出てきてはその中でも酒場という単語を不思議そうに小さく呟き移動するらしい2人の後をついて行き]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/67/">
<title><![CDATA[67: ＞＞ALL「結構人数も増えてきたよう．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/67/</link>
<dc:date>2021-09-05T15:12:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞ALL「結構人数も増えてきたようだし、そろそろどこかに集まるか」「それなら、あそこの酒場なんてどうだ？まあ、酒場っつうかギルドみてぇなもんだけど」ベアトの言葉にバトラが頷くと、酒場への移動を提案する。...正直、少女を酒場に連れ込むというのはどうかと思うが、まあ仕方がない。とりあえず、酒場へ移動することにした。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/66/">
<title><![CDATA[66: ＞＞64.65魔女というその単語の漢．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/66/</link>
<dc:date>2021-09-04T17:45:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞64.65魔女というその単語の漢字を見た時の偏見ではあるが魔女というのは女ばかりかと思っていたためベアトが男の魔女ということと魔女には性別が関係ないという事実に驚きつつ喉を鳴らして笑うベアトの問いにコクコクと頷いてはバトラの謝罪とその後の2人のやり取りにどうすればいいのかと困惑していれば後ろ足で立つ大きな狼(？)の獣人に近づかれその大きさや見た目から来る怖さに一瞬固まるがイメージの割にはと．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/65/">
<title><![CDATA[65: 「ベアトさん、バトラさん、よろしくお願い．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/65/</link>
<dc:date>2021-09-04T15:09:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「ベアトさん、バトラさん、よろしくお願いします。」　心強い仲間ができたな、と嬉しそうに笑いかけ。それから、ベアトさんとイヴと名乗る少女の会話を聞いていたようだ。ベアトさんの女装に驚いた様子を見せたり、ベアトリーチェ……？という聞きなれない単語に困惑した様子を見せたりと、しばらく話を聞いていた。しかし、同行することになったらしい少女に名乗っていなかったな、と思い出しイヴに近づく。十分イヴが怖がり．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/64/">
<title><![CDATA[64: ＞＞63「...ああ、そうだぞ。男の．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/64/</link>
<dc:date>2021-09-04T13:10:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞63「...ああ、そうだぞ。男の「魔女」ははじめてか？」くつくつと喉を鳴らして笑うベアトに、バトラは溜め息をつく。そりゃ、はじめてだろ、女装してる男の魔女とか。魔女が男ってだけでも珍しいっつうのに、女装してるとか珍しいどころじゃねぇぜ...まあ、声には出さねぇけど。その代わり、イヴに対して謝っておくことにした。「すまねぇ、こんなへんてこりんな奴がベアトリーチェで...」「おい．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/63/">
<title><![CDATA[63: ＞＞62不安はあったものの一緒に行く．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/63/</link>
<dc:date>2021-09-04T09:41:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞62不安はあったものの一緒に行くことにOKを貰えたためかその嬉しさとこれで薬作りの材料が1つ揃うことの少しの安心感で雰囲気が明るくなりつつバトラと名乗ったその人の差し出された手を握り「改めましてイヴです、よろしくお願いしますバトラさん........！」とそこで少しの違和感に気づいてはベアトを少し見つめてしばらく首を傾げていたもののその違和感が女性だと思ってたベアトの一人称が俺だと．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/62/">
<title><![CDATA[62: ＞＞61「...ああ、良いだろう」．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/62/</link>
<dc:date>2021-09-03T22:40:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞61「...ああ、良いだろう」「んぇ！？い、いいのか？！」「何かあったら、俺達で守ってやればいい」ベアトの言葉に、大きく反応したバトラにそう返し、イヴ、と名乗った少女に目をむける。バトラの反応は当然だ。何せまだ幼い少女。イフリート...幻獣を討伐にいくというのは、危険すぎるのではないか。そう考えるのが当然だ、が。「（ベアトが本名を名乗ったっつうことは、それなりに戦える奴ってこ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/61/">
<title><![CDATA[61: ＞＞60自身の問いかけに男性の方(バ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/61/</link>
<dc:date>2021-09-03T21:09:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞60自身の問いかけに男性の方(バトラ)が答えた後に女性(？)(ベアト)が視線を合わせてきては何かを言っていたもののその後じっと自分を見ていて不安を感じながらも不思議そうにして見つめ返していればバトラの声かけで立ち上がったため少し目線を上に上げるとベアトの名前を名乗りアインツェン・ベアトリーチェそれの名前を聞けば確かベアトリーチェ家は魔女の中でもとても古いすごい家だと聞いたのを思い出．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/60/">
<title><![CDATA[60: ＞＞59「...ん、ああ、そうだぜ」．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/60/</link>
<dc:date>2021-09-03T17:52:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞59「...ん、ああ、そうだぜ」話しかけられた方へ向くと、そう返す。どうやら話しかけてきたのは少女のようだ。バトラが続けて言葉を返す前に、ベアトが前に出て少女と目を合わせる「...おまえは...いや、気のせいか？だが...」「ベアトー？」「いや、なんでもない。...すまない、名乗っていなかったな」ベアトが少女をみてなにかを考えている。バトラが声をかけるまで、少女をみて動かな．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/59/">
<title><![CDATA[59: ＞＞ベアト・バトラ薬を調合するのに必．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/59/</link>
<dc:date>2021-09-02T08:08:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞ベアト・バトラ薬を調合するのに必要な素材がどこで何から取れるのかというのを宿の中で調べていた後に宿代も含めて何かいいものはないかと思い掲示板を見に宿から出れば掲示板の周りに人が集まっていて一瞬驚きで固まるが自分も見に行き 「イフリート........？」 何やら周りの話し声の中からその単語が聞こえて確か薬を調合するのに必要な材料の1つにイフリートから取れる奴があったなと思い出しては．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/58/">
<title><![CDATA[58: ＞＞55「おう！よろしくな！」そ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/58/</link>
<dc:date>2021-09-01T18:55:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞55「おう！よろしくな！」そういってルパ、と名乗った相手ににっこりと笑う。これで四人目、順調に集まっている。それに盾役...というか、パラディン的な役目なのはありがたい。あ、と突然声をあげる。よく考えれば、名乗っていない。「すまねぇ、名乗ってなかったな。俺はバトラ。んで、こっちが...おい、ベアト？」「...ん、ああ。ベアトだ。よろしく」またほかのことを考えていたであろうベア．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/57/">
<title><![CDATA[57: ＞＞ALL「お、なんか面白い依頼でも．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/57/</link>
<dc:date>2021-08-31T22:47:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞ALL「お、なんか面白い依頼でも出てんのか？　……て、イフリート？」(何やら掲示板の周りに多くの人が集まっているのを見かけると興味を示して近寄っていき内容に目を向けるが、そこに書かれた討伐、また無力化の対象が現実に存在しているかどうかも怪しい存在であることに思わず声をあげて、何を考えてこんな依頼が出ているのか、そもそも報酬と依頼の危険度が釣り合っているのか、と少しばかり考えるようにしな．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/56/">
<title><![CDATA[56: 「こんな仕事してんだ、明日死ぬかもしれな．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/56/</link>
<dc:date>2021-08-31T22:38:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「こんな仕事してんだ、明日死ぬかもしれない。だったら後悔はなしだろ？」名前アテ性別女年齢17容姿日に焼けた褐色の肌に鈍色の長髪をお団子にしており、琥珀色の猫のような眼をしている。　背丈は女性にしては高く、並みの男性程度あるが細身。設定傭兵や暗殺を専門とする一族の出身であり、弓の使い手。　二年ほど前から傭兵として働いており、各地を転々としながら暮らしている。現在は契約期間が切れたためフ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/55/">
<title><![CDATA[55: ＞49「なるほど。………………是非、．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/55/</link>
<dc:date>2021-08-31T19:58:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞49「なるほど。………………是非、よろしくお願いします。」　(少年と話していた途中、女性……？と男性の二人組に話しかけられる。どうやら、この二人組と少年は知り合い……いや、ここで討伐に募った仲間だろう。辺りをちらりと見ると、あちこちで同じように話す人が見え。……迷いが目に浮かんでいる。正直、かなり行きたい。しかし、自らの衝動が押さえつけられる自身は無かった……。が、ふと、このナトゥラ共和．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/54/">
<title><![CDATA[54:  ＞ALL薬を調合するのに必要な素材．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/54/</link>
<dc:date>2021-08-31T17:01:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ ＞ALL薬を調合するのに必要な素材がどこで何から取れるのかというのを宿の中で調べていた後に宿代も含めて何かいいものはないかと思い掲示板を見に宿から出れば掲示板の周りに人が集まっていて一瞬驚きで固まるが自分も見に行き「イフリート........？」何やら周りの話し声の中からその単語が聞こえて確か薬を調合するのに必要な材料の1つにイフリートから取れる奴があったなと思い出して(こんな感．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/53/">
<title><![CDATA[53: ＞＞51（/大丈夫ですよー！）]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/53/</link>
<dc:date>2021-08-31T13:05:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞＞51（/大丈夫ですよー！）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/52/">
<title><![CDATA[52: &gt;50ハーヴィー（…そう、貴方は．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/52/</link>
<dc:date>2021-08-31T11:55:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;50ハーヴィー（…そう、貴方は生まれつきの呪いをかけられて…魔女の血をひいているの…それは凄い…（魔女なんていつぶりに見るかしら、まだお祖父様が生きている頃だからもう相当前だわ、なんて思いながら真剣な表情でヨナを見つめていたが誇らしげな雰囲気を醸し出す彼を見て少し微笑ましそうに見つめながら一つ頷き）よかったわね、貴方のおかあさまから素敵なプレゼントを貰えて…。私も、あの子達に素敵なプレゼ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/51/">
<title><![CDATA[51: 「私だって、一人の魔女だもの...」．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/673120/res/51/</link>
<dc:date>2021-08-31T09:17:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「私だって、一人の魔女だもの...」 名前 イヴ 性別 女 年齢 10歳 容姿 https://uploda1.ysklog.net/uploda/6d1f2f082e.jpg設定 種族は人間(魔女)と魔物か魔族(人魚)のハーフ身長は139cm、体重は同年代の子と比べると少しだけ軽め 魔法に関しては体に流れる血の影響か水のエレメント(人魚)と樹のエレメント(魔女)が得意 ．．．]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>