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<title><![CDATA[BLACK CITY FANFARE【創作//3L/戦闘/異能力/ファンタジー】]]></title>
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<description><![CDATA[BLACK CITY.夜はネオンがきらびやかに輝き、ざわつきの耐えない都市。一方、日中はまるでひと気がなく、脱け殻のようだった。その都市は、世間から身を隠さねばならない者達や犯罪者達の溜まり場であり、外の世界から隔てられたように独立していた。その都市に住まうのは、単なる犯罪者だけではなく、一部の人間が突如発症するという人間離れしたした力、『異能』を悪用するする者も含まれている。そんな人物．．．]]></description>
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<title><![CDATA[148: 名前 リナ(家名は忘れてしまった)性．．．]]></title>
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<dc:date>2021-09-02T22:18:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[名前 リナ(家名は忘れてしまった)性別 女性年齢 ？？？(数えるのを止めている)所属 都市住人身長143cm容姿長い黒髪、前髪で左目が隠れている。瞳は青色、暗く沈んでいる。肌は白く、表情には常に影が差している。あまりに感情が無い。紺のエプロンスカートと、リボンを結んだ白いブラウスの上に、白いマントを羽織っている。イメージ↓https://d.kuku.lu/63fd75．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[147: 【もっと皆さんと絡みたかったですー…．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-25T23:29:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【もっと皆さんと絡みたかったですー…すぐに終わってしまって寂しいです機会あればまたぜひに…】]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[146: &gt;&gt;144 アンっ…．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-23T23:09:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;144 アンっ…………！それは断る………！(不気味に照らされる一つ目の包帯の顔にぐっと息を飲めば、しぬこと、逃げること、両方に断ることを言い放ち。すぐさま応戦できるよう、手を膝の高さまで上げれば、みるみるうちに氷でできたレイピアが出現し、それを手に構えて体勢を整えて)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[145: &gt;アン逆田「はぁ、はぁ…！はぁ…．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-22T22:15:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アン逆田「はぁ、はぁ…！はぁ…！」(とりあえず走って逃げる。走りながらふと振り返ると、私からしたら犯罪者の者共が連行されているのが見える。制服らしきものを着ている者達がしているのはなんだろうか？治安維持？それでも、この乱射の仕方は正気の沙汰とは思えないが。こちらの足元にもちょくちょく弾が飛んできて心臓がビクンと跳ねる。とりあえず私は逃げなくては。このままでは蜂の巣だ。)「…あがぁっ！．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[144: ＞逆田流石にこの銃声で眼が覚めたよう．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-22T21:54:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞逆田流石にこの銃声で眼が覚めたようで、銃声とは反対方向に逃げていくのを確認する。（どこかおかしいな…様子を見に行こう。）物陰から飛び出して銃声のする方向へ駆けていき現状を確認する。Anti Blackの制服を着た人たちがライフルや拳銃を使って市民たちを強制的に連行していて、その光景は周りにも広がっている。（まさか街全体でコレが…？）＞リリア「そうか…とても残念だ。」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[143: &gt;ラノリア逆田「…だめっぽいな」．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-21T00:33:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ラノリア逆田「…だめっぽいな」(見破られてしまったらしい。少々思慮が浅かったようだ。まあ、一度当てられたのだから警戒して当然だろう。もう少し不意を突くような手を考えられたら良かった。重力の影響がゼロになった瞬間を見計らい、こちらも能力を解除する。すると、石は何事も無かったかのようにその場に留まり動かなかった。さて、反省もしたところで立ち上がって服に着いた土埃を引き気味に払う。吐き気は1時．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[142: はい、1時間経った。けど解除の前に…(．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-20T23:32:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[はい、1時間経った。けど解除の前に…(1時間後、鎌も拾い上げて再びその上に座るような格好になっていたラノリアは、逆田の手の周りの重力だけ先に解除すると背中側に回す。そして先程自身の額を裂いた石との間に頭がくるように変え、動けないよう自身を二倍ほどの重さにして腕を固定する)また飛んでこられたら困るから。触れたものをどうにかできる能力なのはさっきの攻撃でほぼ確定。後は自由に操れるのかどうか。もし戻．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[141: &gt;ラノリア逆田「いっ、いち、1時．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-19T11:43:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ラノリア逆田「いっ、いち、1時間…！？そんな…うえっ……。(…そうだ)」(胃の中の物が込み上げてくる感覚とそれによってきた気持ち悪さに襲われながらそう声を上げる。んな殺生な。私が何をしたというのか…。いや、したか。しかたない、ここは…。そう考えると、かろうじて動く手を相手に分からぬよう小さく出して石を引き寄せ始めた。もうこれ以上喋れそうもないので顔は伏せておく。)「(……1時間後が勝．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[140: ＞133 逆田灯うん、ダメ(逆田の願．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-19T11:17:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞133 逆田灯うん、ダメ(逆田の願いを先程までの不気味な笑みとは違う、花が舞っているような幻視さえしそうな笑みで却下する)貴女は私に従う前に私に攻撃してきた。だからここからはお仕置きの時間、1時間くらい頑張ろうか。大丈夫、吐いてもしっかり見ててあげる(自分で挑発をしたにも関わらず理不尽にそう告げ、楽しそうにくふふっと笑いながら逆田から視線を外さずにその場を回り続けて)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[139: &gt;&gt;135 アンこん．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-18T22:50:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;135 アンこんなにも怪我人がたくさん出てるのにこれがあなた達の平和なの…だったら私の平和の定理も曲げるわけにはいかないしこのまま帰るわけにはいかないの(この街の状態がこの人の言う平和か…、平和の基準も人それぞれなのかもしれないでも、これは人の為にならない！などと思いながら、帰った方がいいとの言葉にまっすぐ見据えて反論して。)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[138: &gt;イーサンハイド「ええっと、は．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-18T17:29:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;イーサンハイド「ええっと、はい。イーサンさんも、ナールさんと知り合いなんですか？」ナールの名を呼ばれ、上擦った声で答える。どうやらナールを知っているようだ。その上、呼び捨てにまでしているとは....かなり地位が高そうだ。とんでもない人に声をかけてしまったな、と内心苦笑する]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[137: &gt;ハイドイーサン「良いのか？感．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-18T17:07:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ハイドイーサン「良いのか？感謝するぞ。俺はイーサン・ウォードだ。よろしくなハイド…ん？ナールとは知り合いなのか？」（りんごを1個貰えた事を素直に喜びお礼を述べた後で、自己紹介をしてくれた彼を見ながらイーサンも自己紹介をすれば、ナールという名前を聞いた事がある為に尋ねて）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[136: &gt;アン逆田「！！！…はっ。はっ…．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-18T12:13:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アン逆田「！！！…はっ。はっ………！！！」(耳をつんざくような鋭い音に意識が一瞬で覚醒する。なんだ、なんの音だ。ここには人は来ないはず。こんな音が鳴るなんて、ありえない。腕の傷痕が疼く。視界に集中し辺りを見ると、さっき見た彼がいる。何故ここに？まさかつけられてた？そこで今さっきの鋭い音と、彼が結び付けられる。そうした私は、抱いていたリュックを背負い立ち上がって一気に駆け出した。銃声がした．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[135: ＞逆田ここまで無警戒に眠りに付けると．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-18T11:47:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞逆田ここまで無警戒に眠りに付けるとは一種の才能だろうと感心しながらも逆田のいる公園へ入り込む。「おーい？そんなところで寝ては危ないよ？」普段ならば放っておく場面だが、今日はずっと嫌な予感がして行動も異常になっていた。そしてその予感は的中してしまった。遠くから連続した発砲音が響いてくる。発砲音自体は日常茶飯事だが一方的な攻撃のようにも聞こえて背筋に冷たいものが走って＞リリア「．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[134: 追記(/よろしくお願いします)]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[追記(/よろしくお願いします)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[133: &gt;ラノリア逆田「……いいよ。わか．．．]]></title>
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<dc:date>2021-07-18T01:37:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ラノリア逆田「……いいよ。わかった」(未だ地面に縛り付けられながら、うなづいてはっきりとそう応答し、相手の提案を受ける。断れる余裕などなかった。私が当てた上、持っていたのはたった一発。重力が普通より重くなっているせいで引き寄せることも出来ない。こうなっては、普通なら既に死んでいても全く不自然ではない。多分次は死ぬ。それにしても、まさかこんな形で当たるとは思わなかった。だって石を投げたかっ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[132: 　　　名前:レムレス・ラミー　　．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[　　　名前:レムレス・ラミー　　　　通り名:紅い鴉（レッドレイヴン）鮮血を浴びた鴉。不吉の象徴。カラスが鳴くと人が死ぬため。　　年齢:20歳　　　性別:男　　所属:BLACK CITYの住人　　容姿:身長165㎝程で胸板も薄い小柄で子供のような体型。くるっとして毛先がふわついてる外国の少年のような天パは色素の薄い黒髪､くっきりした二重の瞳は真っ黒で光の無いような（俗にいう死ん．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[131: ＞129 逆田灯投石で終わり？　私の期．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞129 逆田灯投石で終わり？　私の期待外れ…？　っ！？(放り投げられた石を軽く頭を逸らすことで避ける。それ以降特に何もしてこない逆田を怪しむように見て視線の先に目をやると、先程の石が目前まで迫っているのが目に入る。咄嗟に上半身の重力を十倍まで引き上げ、高速回転することにより辛うじて避けるが避けきれず額が裂け血が流れ出す)油断してたとはいえ、危なかった… 貴女、凄くいいよ。自分の置かれている．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/671792/res/130/">
<title><![CDATA[130: 　（/No.97の者ですが主様本当にス．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[　（/No.97の者ですが主様本当にスミマセンが､もう少しだけkeepして頂いてもよろしいでしょうか？プロフィールの方は上手くまとめるのに時間がかかってしまってスミマセン。）]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/671792/res/129/">
<title><![CDATA[129: &gt;ラノリア逆田「それはどうも…！．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;ラノリア逆田「それはどうも…！…ぐっ！！」(気づいた時にはもう石を握って投げ放っている自分すらいた。だがそれは投げ損ねられる。するとどうだろうか、その石はラノリアの頭上に放られ、彼女の能力によって止まった。私は地面に叩きつけられる。顔を上げて相手を見上げるのがやっとである。次の瞬間、石は重力加速度に能力の倍率がかけられ、凄まじい速度と力で彼女の頭目掛けて落ちていく。それはさながら撃ち出さ．．．]]></content:encoded>
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