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<title><![CDATA[（3L）君を眷属にしたい。（主従）]]></title>
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<description><![CDATA[神は人の上に人を作らず、人の下に人を作らず…だったっけ？あんまり覚えてないけどさ。神が作らなくとも人は好んで作りたがるというものだ。ほらほら、見てご覧よ、これがその実、現実さ。嘆く前に、ほら、この手を取って、乞うてみせて。この長くて短い学園生活を一緒に彩ろうじゃないか。薔薇なんかよりもっと赤い血の色で。レス禁]]></description>
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<title><![CDATA[137: &gt;&gt;ルシアン3日前か…(．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-15T18:13:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ルシアン3日前か…(相手の返答に3日たっても痛みが収まらずこの痣の残り具合なので3日前はどれほど酷かったのだろうかと考えては。その時を思い出したのだろう、少年の気がたっているのが感じ取れて、それを宥めるように撫でては。いきなり靴を脱ぎ、うつ伏せになった少年に驚いてから苦笑いを浮かべて。こちらは真剣にあざを観察してるのに対し、マイペースに名前を尋ねる少年に愛玩動物を可愛がっている．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[136: &gt;130　クロード(アシュトス)．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-14T00:46:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;130　クロード(アシュトス)( 謝罪に1度は動きを止めたものの獣に命乞いが通じないように弱々しく揺れる瞳を見て尚、少年は眉はおろか顔色１つ変えず目の前の獲物を注視していて。そのまま感慨も持たず指を伸ばし…まるで眷属の鎖のようにピンと張ったネクタイに無遠慮にしわを刻み )ンな胡散くせぇ謝罪、犬でも喜ばねえわ。それより金寄越せ、それかメシ。じゃねえとテメエのことフホーシンニュウ罪…？．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[135: &gt;&gt;アンディ(少女の最もな．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-11T21:17:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;アンディ(少女の最もな指摘に冷や汗が出て。しかし、頭を撫でると言った行為は子供を診察する時に毎回やっていた為にもはや癖になっていて。自分よりも年下の子に接する際に無意識に出てしまうために気をつけようと心に留めて。再び手を取られて少女の頬に導かれていき。先ほど指摘されたことと逆のことをする少女にキョトンとするも抵抗はせず。自分にとって治すことは当たり前のことであったために、少女の言．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[134: &gt;&gt;クロード（まるで冷たい．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-11T20:51:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;クロード（まるで冷たい夜の海のような、真っ暗なそこに飲み込まれたら二度と光を浴びることは叶わないような、そんな足元が崩れるような感覚がする。共に進み出した廊下は砂浜、聞こえた声に己の手よりも幾分か大きな手を握り返し、空色の瞳に白い月を浮かべるように目を窓の外へ向けては再び暗い廊下の先へ、）わかった、任せて。…あとは、そうだな（暗い廊下の先を進むには、灯りが少ない。夜目は人並．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[133: &gt;&gt;131　ヴィーツ(ワイ．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-11T03:53:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;131　ヴィーツ(ワイシャツを捲り目を輝かせている彼を傍目に、己の事は棚に上げ子を見る様な心持で微笑む。庭で時計を見ていた時のしょんぼり顔といい、なんとも表情に出やすい大人だ。医師という職業柄、この人懐っこい柔和な雰囲気で人気はあるのだろうな、と一切の黒い影は感じぬまま先立って次々にトレイに料理をのせ)ここの料理はどれも美味しいです。ぼんやりしていると生徒&lt;飢えた獣&．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[132: &gt;&gt;ルシアン…私とのお茶会．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-09T19:47:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ルシアン…私とのお茶会だけじゃ不満？（外したボタンを目で追って、それから特に興味を失ったように再びボタンを閉めては襟元を正してやる。目立つ傷が開いたシャツの隙間から痛々しく露見することも無く、野生の狼を前にした時のような好奇心ばかりが先を行く。空色の瞳に、シトリンの瞳を映しては月のように浮かべ、それから赤い唇で問いかけてはゆっくりとした動作で立ち上がる。少女には理解ができないの．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[131: &gt;&gt;アンディやっぱり、こん．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-08T19:25:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;アンディやっぱり、こんなおじさんに触られるのは嫌かい？(掴まれた手をポイッと捨てるかのように離されたことに眉を下げて苦笑いをして。離された時にちらりと腕時計で時間を確認するも、まぁ大丈夫だろうと考えて。ため息のように吐き出された言葉にドキッと冷や汗が出て。小さい子供によくやっていた為に無意識にやってしまうことではあるが、やはり若い子からしたら10も上のの自分では気持ち悪かったので．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[130: &gt;&gt;124　アンディ(少女．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-08T06:01:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;124　アンディ(少女の言葉に「ニコルお嬢さんですね」と疑問なく受け入れる。屈み込むと、少女の宝石にも似たやや無機質な瞳の奥にまた人間らしい影を探して見つめ返し。端々に警戒を見せながらも決して逃げ出そうとはせず逆に益々余裕を漂わせ、こちらの身を案じている為なのか自らの危険にも及びそうな提案をしてくる彼女に対して思わず声を漏らして笑い)…っはは。日の落ちた後で男を部屋に誘うな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[129: &gt;119　ドクター(ヴィーツ)．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-07T02:20:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;119　ドクター(ヴィーツ)おっ、お前降ろせって言ったのに( ベッドに降ろされた途端口から出てきたのはお礼、ではなく文句。というのもここに来るまでの間他の生徒に抱えられてるところを見られ、居た堪れない思いをしたからだ。暴れると宥められ返って恥をかくと先の件で思い知ったから、悪態だけに留めモタつきながらもYシャツを脱ぎ。背中に出来た青痣をドクターに見せ )…これでいいか&gt;．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[128: &gt;&gt;ヴィーツ…変な人。とこ．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-06T22:56:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ヴィーツ…変な人。ところでドクター、キミ、こんな所で油売ってていいの？仮にもセンセイになったんでしょ（大きな手をぎゅっと握って、おそらく人生で初めて優しく自分に触れた人間の存在を確かめて、それから飽きた玩具を放り投げるように簡単に手を離して。本当は全ての名前を知っていたなら、簡単に固有魔法を晒したりはしなかった。それに、第一普通に考えて、下手をすれば攻撃されていたはずの魔法を受．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[127: (/進行遅くなりすみません！＞主様い．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-06T21:31:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/進行遅くなりすみません！＞主様いつもお相手有難うございます！食堂のシステムについて悩んでおりまして、お手数ですが少々おたずねしたい事があります。只今学園に食堂を追加させていただいておりますが、セルフタイプのよくある学生食堂でいこうと当初思っていたのですが、折角の世界観を生かさないのも勿体無いかなとも考えておりまして。主様のイメージに沿うものはなにかありますでしょうか？こちらでもいく．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[126: &gt;&gt;アンディ固有魔法、か…．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-05T18:52:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;アンディ固有魔法、か…(なるほど、と納得したように上記を呟き。思考しながら少女の頭を撫でていた為に伸びてきた少女手に気づかず、あっさりと掴まれて。その行為に瞬きをし、少女を見ておや？と首を傾げて。その後の少女の発言に名前がトリガーかと興味深く思うと同時に、あれだけ名前を聞かれていた理由に納得して。しかし、固有魔法を使ったにしては可愛い質問をされていたことを思い出し、少しニヤケつ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[125: （/募集中）【舞台】&gt;&gt;．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-04T21:10:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/募集中）【舞台】&gt;&gt;1【世界観】&gt;&gt;2【募集】&gt;&gt;3【追記】&gt;&gt;5【追記2】&gt;&gt;58]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[124: &gt;&gt;クロード…ニコ“ル”．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-04T10:47:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;クロード…ニコ“ル”（なるほど、あまり身体が強くないのなら自分とすれ違っていても多少なり肯ける。目の前に近付いてきた生徒をまだ少し、警戒するように一瞬、防衛魔法の火の粉をパチリと舞わせるも、攻撃の意志はなく。アンディ･ニコラは嘘をつく。慣れたように偽名を並べて、逃げ道を塞ぐように屈んだ目の前の見知らぬ生徒の緑色の瞳を見据え＿何故だろう、どうしてこんなにも落ち着かないのだろう．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[123: &gt;&gt;118　ルシアン(猫の．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-04T04:12:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;118　ルシアン(猫の首輪も、という事はあれは犬用かと考えながら頷き、「そうですね…、」と少年のごわごわとして手入れされていないであろう髪を眺め、問いに対する答えを探す風に顎に手を添えるが頭の中では全く別の事を考えている。&quot;でも&quot;の後の不可解な行動と間。距離があり魔力を捉える事は叶わなかったが何かを行っていた事は確か。奇妙な問いといい、もしこちらに関する何．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/669717/res/122/">
<title><![CDATA[122: &gt;&gt;ヴィーツ…固有、まほう．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-03T21:18:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ヴィーツ…固有、まほう（伸びてきた少女より大きな手が、指が、頭に触れて、それがあまりにも優しく傷つけないようにするものだから、ぱちぱちと睫毛を数度震わせる。てっきり…、問いかけに答えるように赤い唇で言葉を並べて頭に触れる手に手を伸ばし。掴めたなら、握るつもりで。可愛いと、人形みたいだと、それから…言われ慣れてはいるけれど、こうして優しく触れてくれた人はいないから。顔を伏せて、空．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[121: &gt;&gt;アンディいや、可愛いと．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-03T16:07:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;アンディいや、可愛いと思ってね(手を伸ばしたことで怯えさせてしまったことに罪悪感を感じるものの、そのまま伸ばした手で少女の頭を撫でては、にこやかな笑みを浮かべて先程感じた可愛いという思いをそのまま言い。少女の脅えが治るまでよしよしと優しく撫でて。)ところで、先程の魔力はなんだったんだい？(大体見当はついているが、少女の口から聞きたいと思い、聞いてみては。しかし、言いたくなけ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[120: &gt;&gt;クロードうん、あるよ…．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-03T09:32:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;クロードうん、あるよ…でもどうしてだろう。キミと何処かですれ違っていてもおかしくないはずなのに、キミの存在が上手く出てこない（困り顔で笑う目の前の生徒はクロードと言うらしい。大きな学園とはいえ、必ず何処かですれ違い…そして、名簿に書かれた名前を知っているはずの相手がどうにも記憶に引っかからずに首を傾け。こちらへ踏み込んだ目の前の人間を空色の瞳に映し、見上げながら少女は赤い唇で再．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[119: &gt;&gt;アンディ強いて言うなら．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-02T22:47:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;アンディ強いて言うなら、その瞳かな(相手から感じる魔力に、固有魔法であることが分かり。そのうえでどうして名前が必要だったのか、おそらくは魔法の発動条件なのではないかと考察をして。それならばと嘘とも本当とも言えない中間の答えをして。真顔になりじっと少女の瞳を見つめてからヘラりと表情を崩し、｢その意志の強そうな瞳、若いって感じでいいね｣と言っては軽く少女の頭を撫でようとして。)．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[118: &gt;108　クロードペットショ．．．]]></title>
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<dc:date>2021-05-02T05:57:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;108　クロードペットショップ。猫の首輪もあった…でも、( 会話の裏で固有魔法を発動し、犬は耳や尻尾で魔法を使ったことが分かるから嗅覚は劣るが蛇の力を宿すことに。爬虫類特有の瞳を隠すべくまぶたは閉じ、体の鱗は多分服で隠せるハズ。隣から漂ってくる微かな酒気、様々な人間の魔力と“鉄の匂い”に薄く目を開くと食堂からくすねてきたのか、餌をくわえたネズミがマンホールにチョロチョロ入ってゆくの．．．]]></content:encoded>
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