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<title><![CDATA[日常と非日常の狭間にて]]></title>
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<description><![CDATA[（！）お相手様募集板の27338にてお声がけさせて頂きお相手様決定しております。&gt;1 募集時の内容]]></description>
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<title><![CDATA[1041: （/こちらこそ返事が遅くなってしまって申．．．]]></title>
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<dc:date>2022-09-02T23:31:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/こちらこそ返事が遅くなってしまって申し訳ありません。　背後様とのやり取りはとても楽しく、リアルでの事情もあり現時点で継続することは難しいということですので無理に続けて欲しいとは言えません。　こちらこそ要所要所でお声がけしていただきとてもやりやすさを感じておりフォローしていただきありがたく感じておりました。ここまでお付き合いいただきありがとうございました。　迷惑だなんてとんでもありません。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1040: （ / お返事頂いたにも関わらずキャラ．．．]]></title>
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<dc:date>2022-08-12T18:40:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（ / お返事頂いたにも関わらずキャラリセの2週間を過ぎ、長らくお待たせしてしまい大変申し訳ありません。　ご迷惑をお掛けした挙句時間も空けてしまい、赦されない事をしてしまったと思います。此処まで長くご縁を結んで頂きながら中途半端で本当に申し訳ありません。自分と共にやり取りする事がお互いの為になるのか、精神的な負担となってしまうのではと考えるとリアルの事情と重なった事もあり結論が出せずにいました．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[1039: （/気が付かず返信が遅くなりました。申し．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-24T22:28:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/気が付かず返信が遅くなりました。申し訳ありません。　背後様の困るような返事を書いてしまったでしょうか。私としても背後様とのやり取りをとても楽しくさせていただいており、今後とも続けたいと思っています。私のやり方で直して欲しい点などあれば改善するつもりですが、背後様には続けていくのはお辛いのでしょうか？　もしそうであるならこちらこそお気遣いができず申し訳ありませんでした。　こちらこそ展開へ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[1038: （ / 何の連絡もせず、ここまで縁を結．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-17T07:10:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（ / 何の連絡もせず、ここまで縁を結んで頂けたのに台無しにしてしまって大変申し訳ありません。気持ちを落ち着けてからお返事をしなければと思う一方、私の書く文章で背後様の感情を掻き乱してしまうのではと考えると、結果お時間を頂く形になってしまいました。それでも此処までお相手頂いた事に、どうしても御礼と謝罪をお伝えしたくて投稿に参りました。お気に障るようでしたら此処で閉じて頂いて構いません。此方の．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1037: ……いえ、私の方こそ取り乱してしまい申し．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-13T22:59:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[……いえ、私の方こそ取り乱してしまい申し訳ありません（謝る相手に謝罪をすれば深呼吸をして気持ちを落ち着けようとして。相手は自分たちに囚われている立場で憎まれても仕方のない状況にあるのに逆に気遣われてしまえば申し訳ない気持ちになって。「協力できることには協力しますので遠慮なくお申し付けください」と言って。「リビングにはテレビもありますから。今は見れないかもしれませんが、麗華様の力が消えたら見れるよ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1036: …っすみません、酷い事を言ってしまって．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-13T17:24:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…っすみません、酷い事を言ってしまって…。丁重に扱って頂いていたのに…。（紅葉さんが望月さんの魅了に掛かってしまう可能性、2人が諍いを起こす可能性。焦燥感が胸中に渦巻く中、視界に相手の瞳が黒く潤むのを再び見ると鼓膜の奥まで鼓動が響き。相手の悲嘆を助長させる結果になった事を申し訳無く思い、言霊を封じ込めるように一度唇をキツく噛み締めてから謝罪の言葉を伝え。廃校の言葉には一瞬表情が固く強張るも、ゆ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1035: （彼女の言葉はなぜか強烈に自身の感情を揺．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-12T22:43:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（彼女の言葉はなぜか強烈に自身の感情を揺さぶっており、自分の気にしていることだからこそ残酷にえぐられて。気を抜いてしまえば涙を流してしまいそうで。だからこそ相手が出して欲しいと言わないという言葉にはホッとして。次いで投げかけられた質問には悩んだがものの、どこにいるかくらいは知りたいのだろうかと考え、取り乱していたこともあって「……廃校になった西辻ヶ丘小学校に呼び出すと仰っていました」とポツリと答え．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1034: （言霊が強過ぎただろうか。今にも泣き出．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-12T17:51:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（言霊が強過ぎただろうか。今にも泣き出してしまいそうな様子に咄嗟に口許を片手で覆って言葉を噤み。彼女を大切に思う相手にこれ以上自分を此処から出すよう頼むのは酷である事は明白で。少し押せば話してくれそうな印象ではあるが、相手の精神的な揺らぎが大きいため言霊は緩める必要はありそうで少し逡巡した後に「…分かりました。出して欲しいとは言いません。でもその選択をして僅かでも後悔する可能性があるのなら…、せ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1033: （覚悟は決めたはずなのにどういうわけか感．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-11T22:59:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（覚悟は決めたはずなのにどういうわけか感情が抑えられない。麗華に対する様々な感情が溢れてきてどうしようもない。今すぐにでも彼女の元へ行きたいという想いを彼女がそれを望んでいるのだととグッと抑えつけて。しかしそうやって感情を抑えつけているところに相手はまた自分を揺さぶるような言葉をかけてきて。「――駄目です、できません。麗華様の望みなんです。彼女に頼まれたんです」と相手の頼みを拒絶するも辛そうな表情．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1032: 川中さん…。（悲痛な相手の声音に言霊．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-11T06:25:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[川中さん…。（悲痛な相手の声音に言霊を使用し本心を暴くことに負い目を感じる一方、相手の言葉は彼が望月さんをどれ程大切に思っているかを雄弁に語るようで。同時に全てを投げ売ってでも紅葉さんを手に入れたいと強く望む望月さんの覚悟がやり切れず悲しげに表情が煙り。少しでも相手の心の痛みが和らぐ事を願い…更に感情を波打たせてしまう可能性もあるが口を開き「お話してくれてありがとうございます。…お辛かったです．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1031: どうぞ。おかしなものは入れていませんから．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-10T22:01:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[どうぞ。おかしなものは入れていませんから（麦茶のお礼を言われれば微笑んで。言葉通りにおかしな味はせず普通の麦茶で。名前を呼ばれ返事をし相手の方を見て。「っ……いいわけがないじゃないですか」と相手の言霊に感情を刺激されれば悲愴に顔を歪ませて。「そんなことは彼女自身が良く分かっています。上手くいく見込みは1割も無いと言っていました。上手く行けば良し、もし失敗したとしても――それでいいのだと」と声を詰．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1030: （相手にとって彼女の存在が大きい事は会．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-10T13:13:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（相手にとって彼女の存在が大きい事は会話から察していて、彼の話に思い悩むように片手で口許を覆い。魅了を受けている彼に果たして自分の声が届くのだろうか――と、そこでテーブル上に視線を下げた時ふと氷と麦茶の入ったコップに気付き「あ、麦茶ありがとうございます。頂きます」と有り難く頂いて。グラスに唇を付けると麦茶の心地良い冷たさが喉を通り過ぎ、コップを置いて少しの逡巡の後「……川中さん」顔を上げて彼を見．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1029: もちろんです。彼女のためならどんなことで．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-09T14:09:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[もちろんです。彼女のためならどんなことでもしたいと思っています（笑顔を浮かべ相手に言われた言葉を肯定して。相手の後に客室へと入れば麦茶のピッチャーと麦茶と氷が入ったコップが乗ったお盆をテーブルの上に置いて対面のソファーに座って。相手に質問を投げかけられればしばし沈黙して「……心配ですが、彼女の決めたことですから」と悲しげに言って。「あなたを外に出すことはできません」と外へ出して欲しいという相手の．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1028: 川中さんは望月さんを大切に思われている．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-09T10:24:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[川中さんは望月さんを大切に思われているのですね。…とりあえず中に入りましょうか。（“救われた”という言葉に相手が何か事情を抱えているように感じ、柔く目許を緩めて相槌を打ち。自分への嫉妬心が今回の件を引き起こしたのだろうかと考えながら客室の扉を開けて。元居たソファへと腰を降ろし、ふと“今紅葉さんはどうしてるかな…”と考え気持ちが焦り。普段なら今は彼と一緒に過ごしている時間で“早く会いたいな”と窓．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1027: （猜疑的な視線を向けられるのであれば納得．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-08T12:40:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（猜疑的な視線を向けられるのであれば納得できるが相手から向けられたのは心配そうな視線で。自分から見た麗華のことを尋ねられると「麗華様はとてもお優しい方で私もその優しさに救われました。もし麗華様が他者を踏みにじっていいものだと思っているのであれば、彼女に魅了されている人は私だけでは済まないでしょう。以前、麗華様に私以外にも魅了している人はいるのかと聞いたことがありますが私だけだと仰っていました」と彼．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1026: そうだったんですね。…確かにカフェでわ．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-08T08:50:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そうだったんですね。…確かにカフェでわたしの仕事が終わるのを待っていた時、望月さんは静かに読書をされていて――。（相手の言葉にふと脳裏に蘇ったのは仕事中、カフェ店内で本の頁を静かに捲る彼女の透き通った横顔で。此方が淹れた珈琲やクッキーを美味しいと言って柔い微笑を溢すのも演技だったのだろうか。それとも彼女の素顔だったのだろうか。廊下に映る自分の伸びた影を見つめて歩きながら、次第に見えて来た客室の．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1025: （玄関前へと到着すれば箪笥に苦戦する相手．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-07T13:30:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（玄関前へと到着すれば箪笥に苦戦する相手の姿があり、声をかけると客間へと引き返す相手を見つめて。相手が自分の方を向いたのであまり見られていると落ち着かないだろうかと考えていれば話しかけられて。どう答えるかと思考してから「怒ることではありませんから。今回はこのようなことになってしまいましたが、普段の麗華様は非常に大人しい方なのです」と答えて。紅夜という吸血鬼を手に入れるために起こしたことが例外で基本．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1024: （玄関扉の前の箪笥は当然の如く押しても．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-07T01:13:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（玄関扉の前の箪笥は当然の如く押しても引いても微塵も動かず「うぅん…」と両腕を組み、唸りながら眉間に薄っすら窪みを作り。すると後ろからの声掛けにはびくりと肩が上がって恐る恐る振り返り「…そう、ですか。それは困りましたね…」玄関扉前の箪笥を数秒見つめるも、ひとまず玄関は諦めてくるりと客間へ踵を返して。そこでふと歩きながら相手の方へ顔を向けると「…川中さん、怒らないんですね…？人質のわたしが言うのも．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1023: （驚く相手を見れば彼女に言われたことはど．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[（驚く相手を見れば彼女に言われたことはどんなことにでも疑問を持たず従うくらいに思われているのだろうかと思い苦笑いして。もちろん彼女の力を持ってすればそうすることも可能ではあるはずで。相手に麦茶を頼まれれば了承を返しキッチンへ向かって。氷を入れたコップに麦茶を注いでおかわり用に麦茶の入ったボトルをお盆に乗せて客室へと戻って。相手の姿が無ければ相手が真っ先に向かうであろう玄関へと向かい、相手の姿を見つ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1022: （相手の答えに瞳を見開かせやや驚きの感．．．]]></title>
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<dc:date>2022-07-06T08:51:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（相手の答えに瞳を見開かせやや驚きの感情を滲ませてしまい、自分の認識にじっと考え込むように目線をテーブル一点に向け。彼は彼女に完全に傾倒しているわけではなさそうで、丁寧な飲み物の声掛けには静かに口を開き「いえ…、そんなことは…。えっと…じゃあ麦茶をお願いできますか？」と相手に目線を上げ、部屋を出て行く背中を見送り。少しの間、躊躇いを瞳に映し扉を見つめていたが小さく頷くとすくっと立ち上がり。扉から．．．]]></content:encoded>
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