<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>

<channel rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/">
<title><![CDATA[鬼灯(創作BL:左募集:鬼×人間/長期希望/1:1]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/</link>
<description><![CDATA[左募集提供 妻を食われた男募集 鬼人に紛れ鬼が棲むと言われ、独自の文化を持ち夜も煌々と赤提灯や店の明かりが灯り、眠らない街と言われる歓楽街のある都。街の至るところには赤提灯が付けられ淡く照らされている。髪から肌を伝う水滴を払い、鬼に食われた妻の遺骨の入った箱を片手に持ち、私は帰路を急いでおりました。“彼”と出逢ったのはこの日。時刻はちょうど丑三つ時。黒い着流しに身を包み、最近．．．]]></description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<dc:rights>Copyright(c) &#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:rights>
<dc:creator>&#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/25/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/24/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/23/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/22/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/21/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/20/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/19/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/18/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/17/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/16/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/15/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/14/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/13/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/12/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/11/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/10/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/9/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/8/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/7/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/6/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/25/">
<title><![CDATA[25: (家に帰っても今では明るい声で「お帰りな．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/25/</link>
<dc:date>2021-05-30T22:24:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(家に帰っても今では明るい声で「お帰りなさい」と暖かな言葉をくれる人はいなく。その人間が居ない生活が当たり前になりつつある状況にはまだ慣れておらず、一度視線を落としてから、片手で室内の明かりを灯し。軽い冗談で言ったつもりだったが、彼は間に受けたのだろうか、誤魔化すような咳払いに「そんな風に言い直さなくてもいいよ」彼を揶揄う事も考えたが、墓穴を掘るような彼の様子を見ては、揶揄うことも出来ず。一呼吸置．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/24/">
<title><![CDATA[24: （彼について聞きたい事なら一から十まで聞．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/24/</link>
<dc:date>2021-05-26T22:16:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（彼について聞きたい事なら一から十まで聞いてみたい。生まれは此処なのか、両親はどんな人だったのか、今までどんな風に過ごしていたのか＿＿聞き始めたらきっと際限なく聞いてしまいそうだ。自分は人間のように家族もなければ親からの愛情というのも身に覚えがない。人の生活を知らないわけではないが、自分にあるのは同類の鬼との獣のような生活と、今まで出会ってきた人間との優しさに触れた記憶だけ。彼の暮らしの中にはどん．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/23/">
<title><![CDATA[23: ありがとう。君が答えたくないものでなけ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/23/</link>
<dc:date>2021-05-23T19:17:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ありがとう。君が答えたくないものでなければ教えて貰えると嬉しいよ...勿論、私のことについて聞きたいことがあれば遠慮なく聞いてくれ。とはいえ聞きたいことはそんなにないと思うが(極力彼に聞かれた事で、答えられることは答えるようにしよう。こちらに歩み寄ってきた彼へと視線を向けどうしたのか、と問いかけようとした時、背を軽くではあるが押されては笑い。首をかしげる彼を見たあと、冷たい風が自身の頬を撫でる．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/22/">
<title><![CDATA[22: ああ、そうだな...聞きたい事があるなら．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/22/</link>
<dc:date>2021-05-19T00:05:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ああ、そうだな...聞きたい事があるなら聞けばいい、俺に答えられる事は答える。俺も九条の話が聞きたいからな。（彼は優しいから&quot;わかっているから&quot;と気遣う。次いで初耳だと言われ、ふと思えば彼と過ごしているなかで互いの話を積極的にしたことはなかったかもしれない。彼と出会う前は得る事も失う事も恐れて人間との関わりを絶ち塞ぎ込んでいたせいか一人でいる時間も多く、感覚が麻痺して会話がな．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/21/">
<title><![CDATA[21: そう言ってもらえると少し安心する。(自．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/21/</link>
<dc:date>2021-05-15T20:12:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そう言ってもらえると少し安心する。(自身の考えを肯定してくれた彼からの言葉は、他の誰かから掛けられた言葉よりも、すんなりと入ってきては有り難くその言葉を受け取って。「失ってから憎んでも遅い」街の住民からはそんな言葉を投げ掛けられたこともあり、似たような言葉をかけられる可能性を考えていたが、彼からの返答は想像と違うもので。感謝を口にしようと彼の顔を見つめると、彼は苦笑いを浮かべていたため、出掛けて．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/20/">
<title><![CDATA[20: （温もりが欲しかった、単純で痛いほど理解．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/20/</link>
<dc:date>2021-05-12T00:58:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（温もりが欲しかった、単純で痛いほど理解できる言葉だ。生き物は誰ともかかわらず生涯一人で生を終える事は殆どない、生きていくうえで必要な場合もあるが食べる事や眠る事と同じように、心が欲して止まないもの。全ての鬼がそういった感情や感覚を持っているかは定かではないが、少なくとも自分自身は昔から感じていた。人も鬼も同じ感情を持っているのに相容れないのが、足らない温もりを更に増長させていくことも。こちらがし．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/19/">
<title><![CDATA[19: 確かにそう言われても仕方がないね。普通は．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/19/</link>
<dc:date>2021-05-09T20:51:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[確かにそう言われても仕方がないね。普通は警戒するはずだろうから。ただ、あの日は誰かと話したりしないと落ち着かなかったんだ。温もりが欲しかったと言ったらおかしいかもしれないが。(普通であれば知らない人間を家にあげる事や、見窄らしい格好をしている人間に声をかける事もなかっただろう。だがあの日は、いつもとは違い誰かと話をしたりすることで心にぽっかりと空いてしまった穴を塞ぐことができる方法を探していた、．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/18/">
<title><![CDATA[18: （お互い雨に降られて濡れたあの日を&qu．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/18/</link>
<dc:date>2021-05-08T00:28:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（お互い雨に降られて濡れたあの日を&quot;大切な思い出&quot;という彼の手には確かに大事な人が入った箱が抱かれていた事を思い出す。大切な人を失って鬼を拾ったなんて知ったら、彼の口からは二度とその言葉は出てこないだろうに。どのように伝えたとしても、彼が容易に鬼を受け入れる未来は見えてこない。その証拠に、自分が鬼である可能性も無くはないのだと、きちんと疑う目を持ち恐れる心を持つ。）....．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/17/">
<title><![CDATA[17: 確かにそうだけれど、たまには思い出すのも．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/17/</link>
<dc:date>2021-05-04T20:26:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[確かにそうだけれど、たまには思い出すのもいいことだろう。君には大したことでは無いかもしてないけど、あの日の出来事も、私にとっては大切な思い出だからね(“野垂れ死にしかけていた事”そう口にしたのを聞くと苦笑いをし、本当のことだった為その事に対して否定は出来ず。提灯で淡く照らされた道を進んでいると彼からの視線を感じたのか、どうしたのだろうかと視線を彼へと向ける。彼とは数ヶ月共に過ごしたが、時折周囲へ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/16/">
<title><![CDATA[16: ......そう、か。そうだな、気を付け．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/16/</link>
<dc:date>2021-05-02T00:03:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[......そう、か。そうだな、気を付けるとしよう。俺と出会った時の事......そんな考えるような事があったか？野垂れ死にしかけていただけだっただろう。（野暮な問いかけだっただろうかと心配したが、彼はあっさりと教えてくれた。&quot;妻の事&quot;と聞けば喉の奥が引き攣るような思いを飲み込みなんとか言葉を続け、歩き出した彼の歩幅に合わせて隣を歩き。彼は気を付けた方が良いと親切で忠告してく．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/15/">
<title><![CDATA[15: そうかい？看病も料理もなれて仕舞えば簡単．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/15/</link>
<dc:date>2021-04-30T22:59:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そうかい？看病も料理もなれて仕舞えば簡単なものだよ。いいや...気にしなくてもいいよ、少しだけ妻の事と君と出会った時のことを考えていた。......あの日、以来鬼は見かけていないが、君も気をつけた方がいい。(自分の中では大きな出来事だったが、大切な人間が消えたとしても、時は止まる事なく、進んでいく。もし妻が鬼に食われていなければ、こうして彼と話すことも関わることもなかっただろう。だからこそ彼と．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/14/">
<title><![CDATA[14: ああ、そうしてもらえると助かる。俺は病人．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/14/</link>
<dc:date>2021-04-29T23:40:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ああ、そうしてもらえると助かる。俺は病人の看病は得意ではないし、飯を作るのも上手くはないから。……荷物は俺が持とう。――それにしても、何を考えてたんだ。……あ、いや、言いたくないなら言わなくてもいいんだが。（そこまで気配を消して近づいたわけでもなかったが、思いのほか覗き込んだ顔と混じり合った視線は驚きの色を見せ、普段はじっくり見る事の無い茶色の瞳が夕焼けの赤に混じって瞬く。いつでも落ち着いていて．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/13/">
<title><![CDATA[13: (今後の生活と彼のことをぼんやりと考え．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/13/</link>
<dc:date>2021-04-29T21:22:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(今後の生活と彼のことをぼんやりと考えていて。数ヶ月前に彼を拾った日から同居人として共に暮らしているも、彼が遠慮していないかなど不安に思う事は多く有り、暫くの間考えていたが、彼が帰りを待っているため早く帰ろうと一歩足を踏み出そうとした時、自身の隣に誰かがいる事に気がつく。其方へと顔を向ける直前、彼が此方を覗き込むように身体を屈めた事で彼と視線が絡み合えば、驚きからか大きく瞳を見開き肩を震わせる。．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/12/">
<title><![CDATA[12: (一人になって広く感じる居間を背に縁側で．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/12/</link>
<dc:date>2021-04-28T23:19:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(一人になって広く感じる居間を背に縁側で徐々に青さを失う空を見上げていた。彼に命を拾われ共に過ごすようになってから、この部屋が広いと感じるようになった気がする。そう思って今の方へ顔を向けると、誰かと過ごす事など二度とないまま死ぬつもりだった自身が、彼の姿を探しているようで可笑しな気持ちだ。しかしそれを感じてからはジッと待つ事もできなくなり、買い物に出たきり帰ってこない家主を探しに家を出る事にした。．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/11/">
<title><![CDATA[11: (細くも薄く筋の入った白い腕に食料品と日．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/11/</link>
<dc:date>2021-04-28T20:12:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(細くも薄く筋の入った白い腕に食料品と日用品の入った大きめの紙袋を抱え、下駄の音を鳴らしながら階段を登っていく。その途中、夕日の赤い光に背を照らされた事で、地面に写っていた自身の黒い影は伸び。自身の背を照らす夕日を視界に収めようと、視線を赤い夕日へと向けた時、鬼に妻が食われた日の記憶を鮮明に思い出してしまったのか、夕日へと向けていた視線は自然と地面へと落ちる。家へ真っ直ぐ帰る予定だったが、彼と出．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/10/">
<title><![CDATA[10: 了解です！ロル先行お願いいたします。こ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/10/</link>
<dc:date>2021-04-26T23:10:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[了解です！ロル先行お願いいたします。こちらも注意や指摘は有り難いと思っておりますので、ロルでの認識違いや不都合な点、合わない点がありましたら何なりと仰ってください。よろしくお願いいたします…！]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/9/">
<title><![CDATA[9: 距離が完全に縮まっているよりも、まだ今は．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/9/</link>
<dc:date>2021-04-26T22:45:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[距離が完全に縮まっているよりも、まだ今はそのくらいの距離感が丁度いいと思います。そのような感じで進めていきましょうか。ロルについては此方が先に回す感じでいいでしょうか。合う合わないがあると思いますので、合わない場合には遠慮なく教えて頂けると有難いです。また合う合わない関係なく無言切りだけは避けて頂きたいです。こちらも、合わない場合や返事が遅くなる際には連絡を入れる様にしたいと思っているので]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/8/">
<title><![CDATA[8: 出会ってから数か月、打ち解け始めたくらい．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/8/</link>
<dc:date>2021-04-25T22:07:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[出会ってから数か月、打ち解け始めたくらいの方が良いかなーと思ってました。家に招かれ世話を焼かれ最初こそ互いに距離感があったところから、徐々に名前を呼んで他愛もない話をして、一人暮らしから二人暮らしにシフトする途中くらいな部分で。でも鬼側は自分の話をしたがらないので、まだ一線引いた距離的な…いかがでしょう？]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/7/">
<title><![CDATA[7: 素敵なPFありがとうございます。早速な．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/7/</link>
<dc:date>2021-04-25T12:54:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[素敵なPFありがとうございます。早速なのですが、出会った場面から、又は出会ってから数ヶ月が経過している場面からだと、どちらの方が進めやすいでしょうか？もしこういった場面から進めていきたいなど希望があれば聞きたいです]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/6/">
<title><![CDATA[6: お返事ありがとうございます！鬼だと気づ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/668518/res/6/</link>
<dc:date>2021-04-24T22:23:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[お返事ありがとうございます！鬼だと気づかれたきっかけですが、自分も捕食目撃が自然だと思いました。空腹に耐えるとか、三大欲求に勝てるわけないですもんね…！！お答えいただいた設定を踏まえて、下記プロフのご確認お願いいたします。【PF】支倉　与一（ハセクラ　ヨイチ） 32歳白っぽい胡桃色の髪色でショートヘア、前髪はハラハラと少し目に掛かる長さで、耳や項は隠れない程度。黄金色の瞳は切れ長、．．．]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>