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<title><![CDATA[天に住む子ら愛せよ天使【日常/ほのぼの/シリアス/一部人数制限】]]></title>
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<description><![CDATA[ここは天国、通常は神と天使。または人間の魂が住まう空の次元。穏やかで美しいまさに別世界のこの場所ではある、ハーフと呼ばれる子供らを収容する施設があった……。これは、そんなハーフ達と天使達のほのぼので時にシリアスとした日常物語。【ルール】オリキャラ三体まで可能ロルは豆から中まで(ドッペル可能)恋愛、グロ、戦闘あり(チートはほどほどに)Keepやプロフ置き逃げなしレス禁]]></description>
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<title><![CDATA[55: &gt;レイオリヴ「あ…謝らないで君の．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-14T20:03:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;レイオリヴ「あ…謝らないで君のせいじゃないんだ……俺はオリヴ、オリヴァー・ベネットっていうんだ」(どうにか警戒を低くし、申し訳なさそうに言うとこちらも自らの名前を名乗って)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: &gt;オリヴ…レイ。レイシェリー・エ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-14T17:43:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;オリヴ…レイ。レイシェリー・エンテルナ。怖がらせたつもり…なかったけど。ごめんね。(相手を怖がらせてしまい少し反省しつつ、一度じょうろを置いて、自分の名を名乗る。)(/いえいえ！お気になさらず！！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: (/あげ)]]></title>
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<dc:date>2020-11-14T17:02:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/あげ)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[52: &gt;イロウルオリヴ「…うん。抑える．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-12T23:30:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;イロウルオリヴ「…うん。抑えるくらいは出来てる……ただ」(口に入れられた食事をゆっくり飲み込んだ後、彼の問いかけに答えようと口を開いて言葉を発すが次は何やら不安そうに話を続けて)オリヴ「たまに…本当にたまになんだけど、気を抜くと使いそうになる……その度に…っ」(言ってしまうとまた思い出しそうになる。過去の恐怖が)&gt;イロウルアメル「ﾊｯ…！？」(気づいた時には腕を捕まれ、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: &gt;イロウル…ダチュラ。(ニコニコ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-12T21:17:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;イロウル…ダチュラ。(ニコニコ笑顔で答え、「植物育ててますから」と可愛げな声でそう付け足して答える。「自由になったら、いろんな場所の花畑に行きたいな。」と少し哀しげに呟いて。いっその事こと何処かに作っちゃおうかな…」とワクワク口調でイロウルに話しかけて)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[50: &gt;&gt;45サジ何のゲーム．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-12T20:46:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;45サジ何のゲームだ、それ。（彼が創り出したものを興味を膨らませた瞳で眺めると、共に空の茜色へと視線を移す。空は藍と茜のグラデーションを作り出していて、それはまさに天に昇ってしまいそうなくらい美しく。満月のような瞳に天空を映しながらそう問うと）（／絡むのが遅くなってしまい申し訳ございません。是非よろしくお願いします。）&gt;&gt;48オリヴはい、あーん。（．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: &gt;アルマいつもの味で安心した…毒．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-11T20:44:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アルマいつもの味で安心した…毒でも入ってたらどうしようとばかり考えていたの…(天使にいじめられていた記憶が少し頭によぎったようで不安のあまり口に出してしまう。ちょっぴり不安そうな顔を見せつつ「ごめんなさい、疑ってる訳じゃないの…」と一言付け足して)&gt;イロウル…いいけど…その…もっと丁寧に音を立てないように外して欲しかった……いいや…いこっか。(外してもらえてうれしくなっ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[48: &gt;イロウルオリヴ「あ……」(少．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-11T20:36:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;イロウルオリヴ「あ……」(少し楽しみにしつつ言われるがまま、匙が入るくらいの大きさに口を開けて)&gt;イロウルアメル「貴方を遠ざけれる距離まで」(まだ追い付かれていないことを確認しつつ彼の問いに答えると、少し速度をあげて走るが)アメル「…っ」(普段運動をしないつけが回ってきたか、脇腹が痛くなってくる上に疲れてくる。まだそんなに長い距離を走ったわけではないのに)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: &gt;&gt;41オリヴ――ッく．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-11T20:12:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;41オリヴ――ッくく、さっき『素直になれ』って言ったばかりだろ？（一瞬目をぱちくりとさせるが、直後可笑しそうに笑うと器に注がれたまだほんのりと温かいスープを匙で掬っては彼の口元に近づけ）君もまだおこちゃまだなぁ。ほれ、口開けろ。&gt;&gt;アメル…そうくると思ったぜ。あんまり遊んでると怒られるのは私なんだけどなあ。（踵を返して走り去る彼女の背中を眺めながらそ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[46: &gt;サジオリヴ「……う～…」(少．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-11T13:23:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;サジオリヴ「……う～…」(少し離れた場所で、うずくまりながら泣きそうに唸っていた。数分前足枷と首輪から一時的に解放され、天使に連れられて風呂に入っていたのたが。その帰りではぐれてしまいここに迷い込んでしまった。目隠しで何も分からないので下手に動くわけにもいかず誰か来るまで待っているつもりだったが、あまりの寂しさにそろそろ限界がきそうで)(/絡ませていただきました！よろしくお願いしま．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: ＞ALL…そっか、クリアで．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-11T09:15:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ALL…そっか、クリアできる。( 天使界での夕日が沈む頃、己の能力で作り出した人間界のゲームと言う遊び道具を真剣に見詰めていれば何やら満足気な表情を浮かべクリアできると呟く。難しいゲームを作りたいと頭で願ったが、案外簡単で詰まらなかった。そう頭で考えていれば空にフと見上げ、溜息を吐いて。)(／遅くなりましたが、絡み文を置かせて頂きました。是非絡んで下さいませ！)　]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[44: &gt;アルマオリヴ「ううん、邪魔じゃ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-11T00:02:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アルマオリヴ「ううん、邪魔じゃないよ。アルマさん…ありがとう。」(相手が自分と話そうとしてくれている優しさに暖かさを感じれば、嬉しくなってお礼を言うと。少しだけ知り合いが増えそうな気がして)&gt;アルマアメル「……」(差し出されたマグカップを受け取ると、ふぅーと息を二回ほど吹いて縁に口をつけると温かいココアを飲み、美味しそうな顔をして)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[43: ＞レイあんまり詰め込みすぎると喉に詰ま．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-10T23:41:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞レイあんまり詰め込みすぎると喉に詰まるわ、気をつけて。(美味しそうに頬張る彼女を優しい瞳で見つめ、くすくすと笑いながら口元についた食べ物を拭って。あらかた食べ終えたのを見計らうと空いた食器から近くに控えていた部下の天使へと渡し片付け始め)＞オリヴこんにちは、オリヴ。外から貴方が見えたから飛んできてしまいました。お邪魔だったかしら？(あまり話すことの無い相手。その彼が自分の名前を呼んで．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[42: &gt;イロウル散歩…ううん、違う…じ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-10T21:19:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;イロウル散歩…ううん、違う…じょうろを取りに行って水を入れてあの子達に…植物達に水を上げるために…出してもらった…(ぽつりぽつりと植物に水を上げる為であり散歩ではないと別の目的を話して、そこから続けて「そうだ…手枷…外してくれない…？」とお願いして)]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[41: &gt;イロウルオリヴ「…目隠しは取る．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-10T20:29:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;イロウルオリヴ「…目隠しは取るのだけは嫌なんだ……だから…その……」(目隠し無しにはすっかり抵抗があるようで、出来ることなら食べさせて欲しいが願いであり彼の中では一種の甘えではあるもの、それを素直に口に出せず行き詰まって)&gt;イロウルアメル「ドンパチ？勘違いしないで、私そういうの興味ない」(淡々と言い放つその言葉には愛想も込められてないが、次の瞬間に「でも」と続け「いさぎよく．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[40: &gt;&gt;35オリヴ無理はし．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-10T20:00:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;35オリヴ無理はしなくてもいい。大切なのは自分にも相手にも素直になる、ということさ。（先程の渋顔はどこへやら、楽しげに口笛を吹きながら『素直になる』という部分を強調して返すとつかつかと彼に近付いていき、手に持つお盆からいくつかのパンと底の広い皿を差し出して）ほら、君の食事だ。残さず食えよ。あ、目隠しは外して外して。…私に『あーん』ってされたいなら別だけど。&gt;&g．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[39: &gt;アルマオリヴ「…アルマ……さん．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-10T00:22:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アルマオリヴ「…アルマ……さん？」(足枷が邪魔で体ごと窓へ向けられないのがはがゆいが、それでも近づいてきてくれた相手のため、窓越しでも聞こえるよう声を出して)&gt;アルマアメル「もちろん誰にも言わない。今夜のココアは私だけのものだから」(ホットに対する独占心だけは強いようで手前に出された椅子に座ると、足をぶらぶらさせながら待ってみて)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[38: &gt;アルマロス…じゃあ、お言葉に甘．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-09T23:19:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アルマロス…じゃあ、お言葉に甘えて。(そう言って笑った後、手枷が外れたのを見てシチューを口にする。「美味しい」と一言零して美味しそうにシチューや他のおかずを頬張って、楽しそうに食事を楽しんでいる様子で)]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/665894/res/37/">
<title><![CDATA[37: ＞イロウルあの子達に好意的なラファエル．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞イロウルあの子達に好意的なラファエル様にも心を開かない子は居ますから。やはり難しい子は仕方がないのでしょう。(相手から手渡された菓子を丁寧に抱えれば礼の言葉に返すように一礼して。普段飄々としている彼が子供達の事でそんな表情を浮かべるとは、と穏やかな笑みを浮かべ)でもこのお菓子を持っていけば好きになってくれる子供が居てくれるはずですわ、きっと！(自分の抱えているものに目を落とし、軽やかな足．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[36: &gt;イロウルありがとう。ううん…植．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-09T22:13:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;イロウルありがとう。ううん…植物達は水が無くても生きていける物が殆どだから大丈夫…ありがとう(一度ありがとうと言って菓子をそのままかぶりつき、手枷になんとか菓子を持たせると、植物達は水が無くても生きていける事を説明して、植物にも菓子をあげようとしてくれた優しさに嬉しく思い最後にありがとうと一言お礼を言って)&gt;ヘリオルありがとう…それはとても助かる…これから植物について勉強し．．．]]></content:encoded>
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