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<title><![CDATA[Fate/Abyss Road【戦闘/和風/人数制限有】]]></title>
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<description><![CDATA[聖杯とは、あらゆる願いを叶える願望機である過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の1騎になるまで争うそしてその勝者は、すべての願望を叶える権利を与えられる「素に銀と鉄。 礎に石と契約の大公。降り立つ風には壁を。四方の門は閉じ、王冠より出で、王国に至る三叉路は循環せよ。閉じよ（みたせ）。閉じよ。閉じよ。閉じよ。閉じよ。繰り返すつどに五度。ただ、満たされる刻ときを破却．．．]]></description>
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<title><![CDATA[70: &gt;アサシン「……そう。なら貴方．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-08T17:51:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アサシン「……そう。なら貴方に付き添いましょう、魔術に関しては私に任せなさい」(相手の返答を聞いては、逸らしていた視線を相手に戻して、相談役を受け負う。共同で動くことに関しても己にはメリットがある。アサシンはアサシンで土地の形状を大方把握しているのは安心であるが、己も知っておいて損はない。そこからまた何か策も思いつくかもしれないし、もしかしたら聖杯戦争の攻略に時間を割くという名目で実．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[69: &gt;恋雪「アンタが足手まといに．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-08T17:17:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;恋雪「アンタが足手まといになる事はそう無いさ。俺は忍び込んだり他人様のモンかっぱらうのは得意だが、魔術に関しちゃ素人も良いトコだ。そういう不得意な分野には頼れる相談役が欲しいもんでな。それに、白昼堂々戦闘なんてするヤツぁそういないだろうし、居たなら居たでそん時ゃケツ捲って逃げるさ」『全勝』が全てではない。必要な局面で勝てばそれが最終的な『勝ち』になる。だからこそ、時には逃げる方が良．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[68: &gt;アサシン「なるべく気をつけて．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-08T16:35:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アサシン「なるべく気をつけて、貴方が仕掛けやすい時を狙っていただいても構いません……そうなると日中の方が比較的確実にはなりますね…」(相手の日中に仕掛ける案に微かに頷きながらその案を肯定しては、「なるべく日中を狙ってください」と相手の案を受け入れる姿勢をとる。明日から仕掛けるのにも特に異論はない。もうすぐ日が暮れてしまうからこそ、他のマスターが動く可能性が極めて高くなる。今日のところ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[67: &gt;恋雪「了解。しかし教会はち．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-08T14:12:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;恋雪「了解。しかし教会はちと手間だな。向こうも監督役なら魔術についてずぶの素人って訳でもあるめぇし、まぁそこら辺を上手くやるのが俺の仕事なんだがな」この島の教会関係者がどれだけ魔術について知っているか、これに関してはある程度頭に入れて行動するべき事である。どうも魔術師と教会は仲が良くない、というより表沙汰にしないだけで結構やり合っているらしい。わざわざこんな島の中で余計な敵を増やす．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[66: &gt;アサシン｢念の為、教会や海岸．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-08T12:12:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アサシン｢念の為、教会や海岸にも設置をお願いします｣(教会は懺悔を受けに来る者がいるかもしれないという可能性を考慮し、海岸は一度行ってみたがなかなかに人目に付きにくい上、聖杯戦争という特殊な闘争の中で疲弊した心を和らげるにはもってこいの場所であり、相手と己がいる小道のように『自然が生み出す結界』も微かに感じられた。故に多少なりとも引き付けられるだろうと考えたのだ。心和らぐ場所にでも監．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[65: &gt;恋雪「成程成程･･･じゃあ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-07T23:54:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;恋雪「成程成程･･･じゃあそこには仕掛けておこう。あとは･･･アンタが仕掛けて欲しい場所はあるかい?俺だけが見る訳じゃねぇんだし、魔術師の事は魔術師がよく分かるんじゃねぇか?」候補はいくつもある。まずは宿。外から来るヤツは此方に縁者がいない限りは宿を取る。ただ、仮に縁者が居たとしても情報が漏れることを恐れて泊まらない可能性が高い。小さい島故に島民に深く関わるような行為はしない筈だ。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[64: &gt;アサシン「この島、実はそれな．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-07T22:55:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アサシン「この島、実はそれなりに霊脈が分散してて特定するのに時間を要しましたが……一箇所だけ、この島の中央部にある庭園らしき場所……そこに集中しているのか島の中での魔力反応が他と比べ高い……恐らくはそこでしょう」(この島の霊脈はかなり広範囲に渡って分散していて、特定するのにこれもまた寝る間を惜しんで特定し漸く掴んだ位置が、島の中央部にある広い庭園……己が見に行った際は観光地の一つにな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[63: &gt;恋雪「了解。ただ、仕掛ける．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-07T21:46:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;恋雪「了解。ただ、仕掛ける前に聞きたい事がある」石の入った巾着を自分に渡しながら今後の作戦を話す主。やはり無為無策では無かったようだ。仕掛ける場所を主自身では無く自分に任せたのは信頼の証なのだろう。だったらより効果を発揮させたいと考え、幾つかの質問を投げかける「まず、『霊脈』だったか?それがどこに集中しているか教えてくれ。あればの話だがな」魔術師にとって『霊脈』と呼ばれる魔力の．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[62: &gt;アサシン「えぇ、幾つかは貴方．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-07T21:01:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アサシン「えぇ、幾つかは貴方に仕掛け、残るものは人通りの多い場所と少ない場所に……６：４の割合で仕掛けます」(アサシンに仕掛けることを考慮し、アサシンから発される魔力を解析し結晶がアサシンの魔力に反応しないように作ってある為、いくつかは彼に仕掛け他のものは島の内部に仕掛けると話しては相手に結晶の入った巾着袋を差し出す)「島内に仕掛けるものは貴方が適しているという場所に仕掛けなさい」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[61: &gt;恋雪「罠ねぇ…確かに良い考．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-07T19:42:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;恋雪「罠ねぇ…確かに良い考えだが…コイツがその罠の仕掛けって訳だな?」主が手にしたのは宝石の原石のような石。中央部に直線のみで作られた文字のような記号が彫られており、魔術に縁の無い自分でもそれが魔術を用いた品物である事は明確に理解出来た。石を見せながら主はそれの使い方とその非効率さを嘆いた。非効率なのは分かったが絡繰仕掛けでも無いのにそんな代物を作れる事自体、自分にとっては驚くのに．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[60: 「……よろしい」(おどけたような口調の．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-06T23:34:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「……よろしい」(おどけたような口調の相手に、一瞬だけ笑いそうになり口元を動かしたかと思えば、顔を逸らして一言だけそう述べる。そして、相手の遊戯は終了したらしく、真面目な話に切り替わると顔を引きしめて)「此方もこれといった役に立つ情報は何も……ひとつ言えるなら、敵地情報を探る者がいても聖杯戦争自体に大きな動きは未だ無しと言えましょう」(今自分が確証できる情報をつらつらと述べれば、少し考え込む．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[59: &gt;恋雪「はいはい。そのご寵愛．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-06T22:26:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;恋雪「はいはい。そのご寵愛に誤りが無かったと思ってもらえるよう、誠心誠意尽くさせて頂きますとも、マスター殿?」表情は変わらず、さりとて今の事を全く意に介していない訳でもない。そんな表情を浮かべたまま淡々と話す主。他の聖杯戦争の参加者だったり過去の聖杯戦争の参加者がどうなのかは知らないが、自分と主の関係性は随分と砕けているように思える。これが居心地が良いので今更畏まった態度を取る気に．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[58: &gt;アサシン「…………自由になさ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-06T22:02:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アサシン「…………自由になさいとは言いましたが、私で遊ぶとは……」(相手が潔いと言っていいのかは分からないが、一声かければやめただけまだ良しとしよう。呆れてため息混じりにそのような事を述べれば、じとりとした目付きでアサシンを見る。一瞬殴ってやろうかとでも思ったが、どうせ避けられるのがオチなのでやめておいた。未だ存命の実母からは「サーヴァントを絶対的に支配しなさい」とキツく言われたが、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[57: &gt;恋雪「･･･バレたか」楽．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-06T21:06:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;恋雪「･･･バレたか」楽しい遊びも終わりのようだ。というより、これ以上からかうと何されるか分からないと盗人の勘が囁いていた。彼女ほど華奢な人間から受ける拳や蹴りなら目を瞑ってでも避けられる。だが、魔術に関しては底が知れないというのが正直な所感だ。キャスタークラスなら平気で無効化したり逆にマスターを屈服させる事も出来るだろうが生憎と此方のクラスはアサシン。その上魔術なんて代物には生前．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[56: &gt;アサシン「……一体どういうつ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-06T07:25:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アサシン「……一体どういうつもりなんでしょうか？」(大抵、刺客なら殺す対象の顔に傷を作ることなど厭わないと、経験上知っていた己は相手の言動にやや引っ掛かりを覚える。怪しい、実に怪しい……。先程の声色よりもずっと冷たく淡々にしたものにしては、やや苛立ちを込めて言葉を投げかける)「先ほどから何やら私を弄ぶのが楽しいのか何なのか……何がしたいんですか、アサシン？」(そして振り返らずに、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[55: &gt;星名桜雪「･･･」街の人．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-05T23:39:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;星名桜雪「･･･」街の人集りの中、ふと何かを感じる。気配にする方向へ目だけを移動させれば視界の端に一人の女性の姿が映る。マスターか、それとも聖杯戦争を見に来た魔術師か。或いはどこかの勢力に雇われた魔術使いか。サーヴァントが偽装している可能性すらあった。それはその人物が纏う雰囲気の違いでしか感じられないし、自分は【真名看破】のようなスキルを持っている訳でもない。いわば『盗人の勘』のよ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: &gt;星名ん？Ms星名も友人が．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-05T22:35:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;星名ん？Ms星名も友人がいないのですか？……貴女の様に社交的であれば友人は多いかと思っていましたが……あ、いえ、すみません…初めて顔を合わせた方に勝手な所見を持ってしまいましたね…(彼女があえて魔術師であることや魔術の事を口にしないことを気づいていた上で、自身が危害を加える気がないと言うのも含めわざと魔術の話題を出したようで、「悩みは家のこともそうですが……この島にいる以上一番の悩．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: &gt;アサシン「…………分かりまし．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-05T22:19:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アサシン「…………分かりましたよ」(サーヴァントの事まで知っているとなると、おそらく敵から派遣された殺し屋かサーヴァントか……だが、ここまで気配を感じないところを考えるとおそらくサーヴァントなんだろうと思うが、そんな中でもやはり一つの可能性が払拭できずにいた。この男、自分のサーヴァントではなかろうな……)「それで？どこまで歩けと？そこに殺すにも遊ぶにも丁度よさげな小道がありますが？．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[52: &gt;恋雪あ、まさか縁遠かった？ま．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-05T21:49:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;恋雪あ、まさか縁遠かった？まぁ、私も彼氏なんてできたことないけどさぁ…（相手の反応を見ては、まさかと思い彼女も恋愛に縁遠いのでは無かろうかと思い、またもや包み隠さずに縁遠い？と失礼なことを聞いて。話に一区切りついたので、さっさと行こうと喫茶店を指さして「じゃあ、今度こそ女子会ね！ささ、急ごー！」と喫茶店へと向かい歩いて）&gt;カデンツァやっぱり、お兄さんって…魔術師なんだ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: &gt;恋雪「質問に答えるつもりは．．．]]></title>
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<dc:date>2020-11-05T21:24:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;恋雪「質問に答えるつもりはない。そのまま歩け。少しでも声を出したらどうなるか、大体察しが付いているだろう?」向こうが本気なのかそれとも自分をからかっているのか、恐らくは前者なのだろうが一応もう少し遊ぶ事にして宛ら他の陣営から派遣された殺し屋のように振る舞ってみる。「サーヴァントは連れてないみたいだな。そっちの方が都合が良いので助かるが」駄目押しでサーヴァントについても知ってるか．．．]]></content:encoded>
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