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<title><![CDATA[不思議なカフェへ-ｵﾘｼﾞﾅﾙ-]]></title>
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<description><![CDATA[    1対1のオリキャなりきりです。 主は也チャ歴は長いですが、こちらのアプリは初心者です！なので、いたらないところもあるかと思いますがぜひお相手してくださると有難いです！ -- 森の奥深くにある静かで小さなカフェ。 そこにあるのは香ばしい豆の香りと、甘く優しいお菓子そして、品があり、しかし、どこか不思議な雰囲気を放つ女主人。  「…いらっしゃいませ。珈琲に紅茶、お菓子もたくさん．．．]]></description>
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<title><![CDATA[24: はは、気遣い上手はお互い様だろう。とはい．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-08T22:59:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[はは、気遣い上手はお互い様だろう。とはいえ、だ…俺ぐらいになると面倒なもので若いという言葉も両手離しでは喜べなくなる、貫禄があると思われたかったり舐められたくないなんて思うようになったりもするのさ、その辺は男性と女性で感性が異なる部分かもしれんがね(くく、と小さく喉を鳴らして笑い、すっかり短くなったタバコを灰皿におしつけては再びコーヒーカップを持ち傾けて。彼女なりのコーヒーについての考えに耳を傾．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: 「東雲さんは気遣い上手ですわね。東雲さ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-08T22:01:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「東雲さんは気遣い上手ですわね。東雲さんこそ.まだまだお若いでしょう」  照れますね。と笑った後にそう言うと、香りを楽しむ様子を和やかに見つめて、静かに話し始める。「…珈琲は飲む人、作る人によって香りも味わいも変わるので面白いですよね。 こちらはコクが強めなシンプルな珈琲ですわ。リピーターを増やすには、徐々に相手のことを知り相手の求める味へゆっくりと近づけていくのですよ」  使．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: 俺からすればリアはまだまだそれでも若い方．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-08T20:58:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[俺からすればリアはまだまだそれでも若い方だと思うが…と、レディを相手にあんまり年齢の話しを引っ張るのもナンセンスというものだね(見た目は自分よりは若く見える彼女が言うには少しだけ違和感のあるセリフに思わずそうツッコンでしまったが、不思議と独特な雰囲気を持つ彼女ならば何か特殊な事情を抱えていたとしても何ら不思議なことではないなと思いつつも、必要以上に詮索するのはやめておこうとそこで言葉を切って手元．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: 「うふふ、えぇ、そんなところかしら」．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-08T19:00:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「うふふ、えぇ、そんなところかしら」 彼の言葉ににっこりと笑みを浮かべながらそう答える。それが冗談なのか真なのかは曖昧なところだが、続けてミルをみてどこか懐かしそうに目を細める。 手を止めることなく注湯を行い、珈琲の香りが更に店内へと広がっていく。  「あら、その魅力のおかげで若返ってくれたら嬉しいのですけど。……リア、ですか。…とても素敵です！嬉しいですわ！」 またも冗談．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[20: 年上ねえ、せめてそのコーヒーミルぐらいの．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-08T16:45:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[年上ねえ、せめてそのコーヒーミルぐらいの年季が入ってないと歯牙にもかけないとか、そんなところか？(アンティーク調のコーヒーミルを見て、かなり古いものだがこれは相当いいものだなと見定めて、辺りに漂い始めたコーヒーの香ばしい香りに瞳をそっと細め、口角を上げてニヒルに笑って手元のそれを指差して。名は名乗らないのが彼女のポリシーらしい、そんなところもミステリアスで不思議な魅力を持った女性だなと含み笑いを．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[19: 「かしこまりました。 美味しい珈琲を振．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T21:01:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「かしこまりました。 美味しい珈琲を振る舞わせて頂きますわ」 嬉しそうに頷くと、珈琲豆が入った小瓶をいくつか取り出し、慣れた手つきでマメを計量し、とてつもなく古そうなミルで挽いていく。古くてもまだまだ現役らしく、豆が挽かれる音とともに香ばしい香りが広がっていく。 そして、続けられる言葉に対し小さく、あ、と漏らせば、申し訳なさそうに肩を竦めて、すぐにまた優しく微笑んだ。「それもそうです．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[18: もてなしの心か、粋だねえ…それなら俺も客．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T20:15:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[もてなしの心か、粋だねえ…それなら俺も客として最低限の義務は果たさないといけないね？サービスだってタダじゃない。という訳でコーヒーを一杯もらおうか…ブレンドはお嬢さんのオススメで頼むよ(紫煙燻らせながら相手の心意気にしみじみと感じ入っている様子で、客として何も注文せずにサービスを受け続ける訳にもいかないとコーヒーを注文して、豆の銘柄などの選択は全て彼女のセンスに委ねることにして。思い出したように．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[17:  目前の問いに対しただうふふと優しく笑い．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T15:47:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ 目前の問いに対しただうふふと優しく笑い、肩からずり落ちたストールを羽織り直す。「そうですね…手品、が1番ぴったりな表現かもしれませんね。  お客様の仰る通り、大事なのは心の豊かさだと思っております。なので私は、お客様に驚きや楽しみや癒しを提供するのです」 相手の瞳を見つめながらそう言い終えると、カウンターに置かれたグラスや陶器の食器を手にし後ろの戸棚へと整頓し出す。最中、ふと食器を動．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: 成る程、単純な利益ばかりを追い求めても心．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T15:16:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[成る程、単純な利益ばかりを追い求めても心の豊かさは得られないといったところか…なんて、我ながら良いことを言ったとは思わんかね？(彼女にとっては儲けることよりも客との交流を第一にしたいのだろうなと理解すれば、顎に手を当てて思ったままそう言ってのければ肩を揺らして笑い。マッチを使わずにどうするつもりかと相手の行動を見守っていると鼻を擽る花の香りがふわりと香り、すると咥えたタバコの先に火が灯されていて．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[15: 「それでも、ゆっくりお客様とこうしてお話．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T04:40:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「それでも、ゆっくりお客様とこうしてお話出来るので、問題はないですわ」 そういいながらカウンター下から紫色の花弁を2枚ほど取り出すと、出されたマッチ箱をちらりとみながら微笑む。「ありがとうございます。でも、お客様の消耗品は少しでも節約しなければね」  身を起こし、花弁を包んだ両手を伸ばしタバコの先端をも一緒に包み込む。  「 今朝、アヤメの花が綺麗で…思わず摘んでしまいましたの。」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[14: 確かにお世辞にも立地が良い場所とは言い難．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T04:24:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[確かにお世辞にも立地が良い場所とは言い難いからねえ……と、それじゃお言葉に甘えさせてもらうとしよう(店内に備え付けられた最低限の客席数からして、この立地ではやはり店を繁盛させるのは難しいと彼女自身も理解している様子、とはいえそれほどそのことを悲観している風でもないのを見ればこちらも軽い調子で肩を竦め。タバコに火を点けたいという要望を聞けば箱からタバコを一本取り出して口にくわえていつも火付けに使っ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[13: 「店内を見てもお分かりになると思いますが．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T04:02:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「店内を見てもお分かりになると思いますが、あまり繁盛するような所ではありませんから…」  カウンターには席が4つ、フロアには2人席が2組左右の窓際にあるだけ。  声を細くして言うが、表情はさほど悲しげではなく、続けられる相手の問いに対しては「いいえ、お気になさらず」と笑顔を向ける。  そして、タバコの箱を見れば、そうだわ、と声を弾ませて「よろしければ、タバコの先端をこちらへ。ぜひ私．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[12: おお、これはご親切にどうも。お嬢さんを喜．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T03:49:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[おお、これはご親切にどうも。お嬢さんを喜ばせることが出来たんならたまの気まぐれも捨てたもんじゃないねえ…ちなみにここは禁煙？(店の中までスムーズに案内され、椅子まで引いてもてなしてくれる彼女へと礼を言って腰を落ち着け、こんな森の奥ではやはり来客もあまりないのだろう嬉しそうにしている様子を見れば良いことをしたような気になってそう戯けて見せて。胸元のポケットからタバコの入った箱を取り出してチラッと相．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[11:   声をかけられ、下に向けていた視線を上．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T03:33:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[  声をかけられ、下に向けていた視線を上にあげる。すると、素早く立ち上がり、ニッコリと笑いかける。「あら！すみませんね。 もちろん歓迎致しますわ。さぁ、中へどうぞ」 そう言いながら足早にお店の扉を開き、お客を中へ促す。「今日は誰も来ないのかと思ってましたので、お客様がみえて嬉しいですわ」 カウンターの席を1つ、座りやすいように後ろへ引けば、自分はカウンターの向こう側へと移動する．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[10: (/こちらこそよろしくお願いします。これ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T03:25:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/こちらこそよろしくお願いします。これで一旦本体は引っ込みますがまた何かあればお声かけさせていただきますね)ほう、こんな森の中にカフェが……あんた、この店の人かい？営業しているのなら少し寄らせて貰おうと思うんだが構わないかね？(己が住まうここから近くにある別荘地、そこを少し外れて森林浴がてら散歩をしていると森の中の開けた場所に一軒の小屋のような建物が見えて、それは小さいながらもカフェだとわ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[9:  (では、改めてよろしくお願いします！．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T03:12:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ (では、改めてよろしくお願いします！更新も時間がある時で全然大丈夫なので、楽しくいきましょう！)---「……最近、暖かくなってきたわね…」 ふと、木々の間から風が通り抜ける。何処と無くアンニョイな雰囲気を纏う女性は、しゃがんで膝を抱え、揺れる花々を眺めながらそう呟いた。 こじんまりとした店の正面。周辺に咲く花をみると季節を感じることが出来る。  太陽が少し傾きだした頃。．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[8: (/全然大丈夫です、お気になさらず。むし．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T03:03:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/全然大丈夫です、お気になさらず。むしろ詳しく書いていただいてありがとうございますこちらから見ても全く問題もありませんので始めていきましょうか！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[7:  不思議な女主人性別:女性年齢:(．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[ 不思議な女主人性別:女性年齢:(見た目)20代後半性格:穏やかで常ににこやか。それを心地よく思うか、はたまた妖艶に？不気味に？……捉え方はお客様次第。  相手に喜んで貰うのが好きで、おもてなし魂宿ってます。物腰柔らかだが、話の内容は率直で嘘はつかない。人の性格に関しては好き嫌いなく、誰にでも隔たりなく接することができる。容姿:柔らかな焦げ茶の髪は背中まであるが、普段は緩い感じで．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[6: 東雲隆弘(ｼﾉﾉﾒﾀｶﾋﾛ) / 男 /．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[東雲隆弘(ｼﾉﾉﾒﾀｶﾋﾛ) / 男 / 32y / オールバックの黒髪、顎髭、三白眼、身長180cm / 気さくでノリがいい(/詳しくは会話の中でとのことだったので本当に簡単なものになってしまいましたがこれでも大丈夫でしょうか？もしも不足でしたら書き直しますので遠慮なくおっしゃってください)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[5: ある程度の設定や、主様がこちらに伝えたい．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-07T02:33:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ある程度の設定や、主様がこちらに伝えたい情報等が揃っていれば、さほど詳細じゃなくても大丈夫ですよ！ なりちゃの中でもお互いに話しながら色々知っていくのも面白いかなと…← こちらの設定も用意次第のせますね！ ]]></content:encoded>
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