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<title><![CDATA[宝石魔法学校の災難日常【初心者/途中参加歓迎】]]></title>
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<description><![CDATA[霧深き、森の奥深くにそびえ立つ大きな学校。そこは、生徒や教師全員がファーストネームもしくはファミリーネームのどちらかが宝石の名前というちょっと変わった魔法学校、通称{宝石魔法学校}であった。レス禁]]></description>
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<title><![CDATA[62: &gt;ユング＆スーレイ「えっ良いん．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-02T08:03:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ユング＆スーレイ「えっ良いんですか？ありがとうございます、すいません…お邪魔をしてしまって…あれ、何ですかこの光は？」（彼からの誘いに確認をしてから寝そべる。寝そべっていたのに邪魔をしてしまった事を謝れば淡い光を不思議そうに見て）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[61: &gt;通りすがりさん（/不備なども特．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-02T01:33:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;通りすがりさん（/不備なども特にございませんので、大丈夫です！）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[60: ネーム:ラグア・カーネリアン性別:男．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T22:49:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ネーム:ラグア・カーネリアン性別:男性年齢:18歳種族:人間とシルフのクォーター(比率は3:1)クラス：三年クレオパトラ容姿:長く艶のある黒髪をゴムで縛り垂れ下げており、顔つきは中性的だが、赤く光る目には隈があり、肌色も不健康を思わせる血色の無さげな白をしている。その割には筋肉質であり、身長も170後半程はある。全身真っ黒の無地のローブを羽織っており、大鎌を背中に引っ提げている．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[59: &gt;シド「なるほど！確かにそれなら．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T21:13:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;シド「なるほど！確かにそれなら安心ですね。」脱水であの世とこの世の狭間、という単語聞いたにも関わらず笑顔のままでいられる彼女に特に悪意はない。いわゆる天然サイコパスというやつだ。「前科...あぁ、例のあの事件。なぜか私はあまり記憶にないけど、話を聞いて先生はとても面白い方だなぁなんて思ってました。」ふふっ、といつものように笑う彼女は登校中に曲がり角でばったり会って思考停止状態で大．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[58: ネーム:オーロラオーラ（オーロラ）性．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T20:40:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ネーム:オーロラオーラ（オーロラ）性別:女性年齢:不明種族:オンディーヌクラス:なし容姿:雪のように真っ白な肌に透明感のある水色の瞳をもつ。髪型は肩まであるさらさらストレートをオーロラパールの髪留めでハーフアップにしている。水色のロングドレスにレース付きのアームカバー、足は裸足で、リボンを足首に巻きつけている。得意魔法:回復補助魔法備考:水を司る四代精霊の一人。お姉さん．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[57: &gt;ユング＆スーライラ「ええ、そう．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T19:08:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ユング＆スーライラ「ええ、そうさせていただきます」（自分もメノウが居なくて暇していたので、彼と一緒に待つものも良いだろうと考え、にっこりとした笑顔で返事を返し）&gt;オータスメノウ「…」（ああは言ったものの、少し不安が募っている。ライラは怒るととても怖い、自分なんか一度彼女を怒らせたとき一週間おやつ抜きにされたのだ。もし怒ってたら今回もおやつ抜きにされるのではないかと思っていて．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[56: &gt;レイ様「…僕は起きてるよ。お．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T17:37:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;レイ様「…僕は起きてるよ。お気遣いありがとうね」声に反応し、瞼を上げてゆっくりと声の主を探る。気遣ってくれた優しい子はどんな子だろうと一瞥すれば、どうやらひとつ下の学年であることがわかった。表情を見るに、寝そべっていることが不思議なのだろう。「君も一緒に寝る？意外と気持ちいいよ」少し風当たりは強いけどね、と眉尻を下げて微笑む。ルー・ガルーでない限り、肌寒くて心地よいとはとて．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[55: &gt;ミュールレイ「今、誰かの声が．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T17:20:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ミュールレイ「今、誰かの声が聞こえた様な…探してみようサファイア」サファイア「カァー」（彼女の願望が聞こえた様な気がしたが何処にいるかまでは分かっておらず、相棒と一緒に探そうと屋上から出て）&gt;ユング＆スーレイ「寝ているのかな？それとも起きているのかな？分からない…でも声をかけたら良くないよね」（歩いていれば目を瞑って寝ている彼を発見して不思議に思い、起こしたら．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: &gt;オータス様「あー、一々謝ンな．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T17:03:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;オータス様「あー、一々謝ンなくていいぜ？素直に腹割って喋れるってなかなかないからなァ」まァ、ちょっと傷ついたけど、と言う割には表情も声色も明るい。こう言う奔放な教育方針がメアリーテューダーの生徒の自由さに拍車をかけている。この教師にしてこの生徒ありというものだ。『……ッ！』人前で話してしまったことに気づき、ハッとして項垂れる。どうやら人前で気安く口を開かないことが高貴の証と．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: ＞シド タンザ「気持ち悪っ…あっ。．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T16:46:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞シド タンザ「気持ち悪っ…あっ。すみません」敬語を忘れて素で言ってしまいあわてて口を塞げば謝罪を述べる「タンザさん怖いっすよ……というか…喋れたんっすね…」少し怖かったのかラズリーを抱き締め、喋ったことに驚きを隠せない様子＞メノウ ライラ「了解っす。」するとラズリーを腕に止めて「【視覚共有】」瞳が赤く光るとラズリーの青い瞳が赤に変わり「よし。頼んだぞ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[52: &gt;ライラ様「高貴な雰囲気は出し．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T10:56:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ライラ様「高貴な雰囲気は出していても、やっぱり猫であることには変わりないんだね」気儘なところは何処か自分にも似ていると自分に重ねながら、冗談めかして笑う。一匹狼なんて称される自分と自由にふらふら歩き回る後輩の師匠。似ているようで似ていないところがまた面白いと思った。「どうせ暇だし。ここで一緒に待ってみない？」授業があるにも関わらず暇と称するあたりが、サボりの常連であることを．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: &gt;ユング＆スーライラ「…師匠ねぇ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T10:32:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ユング＆スーライラ「…師匠ねぇ、今どこに居るんだかさっぱりで……」（自分がしばらく師匠から目を離すと、いつのまにか居なくなっていたため、今はどこに居るのだろうと思っているものの、探しに行かないのは今日中に戻ってくるだろうと確信しているからで）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[50: &gt;マリン様「酷いことなんてしな．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T10:25:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;マリン様「酷いことなんてしないサ。ちょーっとだけタンザの毒を飲み物に混ぜ混ぜするだけで…」まぁ、よくて脱水であの世とこの世の狭間に行くぐらいじゃねぇかな、などと無邪気な笑みを浮かべる。この魔法学校内であれば毒を扱える者はごまんといる。いくらでも嘘や誤魔化しが効くだろう。流石に殺人はしたくないため、毒は薄めるが、まぁぽっくり逝ったらラッキーだ。「まぁ、でも俺ァ前科あるからなァ。そ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: &gt;ライラ様「あー、まぁ、猫と狼．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T10:17:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ライラ様「あー、まぁ、猫と狼じゃあ毛の長さも違うし。君のとこの師匠ちゃんは女の子だし」筋肉ダルマの俺と比べちゃ可哀想だよ、と眉尻を下げて微笑む。筋肉の付き具合によって発熱量も変わってくるだろう。女の子にそれを求めてはだめだなどと散々スーに叩き込まれたことを思い出す。「そう言えば、今日は師匠ちゃんと一緒じゃないんだね？」来てくれたらスーと3人で女子会できたのに、と肩に留まる淡．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/658797/res/48/">
<title><![CDATA[48: &gt;シド「まあ、それは心強い。でも．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T08:39:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;シド「まあ、それは心強い。でもあんまり酷いことしちゃダメですよ。先生方もさすがに可哀想だし、何よりそれでシド先生がクビになったら私悲しいです。」（にっこりと微笑む）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: &gt;ユング＆スーライラ「ありがとう．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T05:29:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ユング＆スーライラ「ありがとうございます、先輩」（彼のことを先輩と呼び礼儀正しくお礼を言うと「メノウ師匠より暖かい」と微笑みながら付け加える。いつも肌寒いときはメノウを抱っこして暖まっていたが、今は一緒ではない。そしてもし、付け加えた言葉をメノウに聞かれていたら、きっと何か文句を言われ、猫パンチされるだろうとその事を思い浮かべればなんだか、クスッときて）]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[46: &gt;ライラ様「ん…大丈夫だよ。結．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-01T05:11:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ライラ様「ん…大丈夫だよ。結界張れば風も防げるし。まぁ、その結界が張れないんだけどね」今日は調子が悪いみたい、と自虐的に苦笑して起き上がる。元々、眠る気はさらさらなかったため、可愛い後輩と会話することにした。暇つぶしになれば何でも大歓迎だ。「ね、君もこんなところ来たら風邪引いちゃうんじゃない？ちょっと風が肌寒いし」ちゃんと暖かくするんだよなんて言いつつぴくりと大きな耳を動か．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[45: &gt;通りすがりさん（/もちろん、参．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/658797/res/45/</link>
<dc:date>2020-05-01T01:43:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;通りすがりさん（/もちろん、参加してください！プロフは明日でも全然良いですよ！）&gt;ユング＆スーライラ「こんなところで昼寝したら、風邪引きますよ……？」（学校を抜け出し散歩をしていると、恐らく高学年の先輩が寝転がって寝ようとしていたので、敬語で思わず歩み寄って話しかけてしまって）]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[44: &gt;allレイ「今日も空は良い天．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-30T23:44:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;allレイ「今日も空は良い天気だ、こんなにも良い天気だと青空が良く見えるねサファイア」サファイア「カァーッ」（屋上にやって来れば青空を見て目を輝かせ、相棒のカラスも青空の美しさに鳴き）（/絡み文を置かせていただきました、皆さんよろしくお願いします！）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/658797/res/43/">
<title><![CDATA[43: &gt;ALL「…シドおじさんが居な．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/658797/res/43/</link>
<dc:date>2020-04-30T23:39:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ALL「…シドおじさんが居ないと静かで居心地悪いねぇ。そう思わない？スーちゃん」そう言って振り返れば、水晶玉ほどの大きさの淡い光が寄ってくる。肩に留まって一息ついた後に、りんと鈴のような声が耳に届いた。『そうね。でも、私が居るわよ？』それでは足りないかしら、と言われてはそんなことないよと返事をするしかない。とてもズルい聞き方だと思うが、彼女には秘めたままで。「今日はここ．．．]]></content:encoded>
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