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<title><![CDATA[極東妖奇士記]]></title>
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<description><![CDATA[こいつぁちょいと前、ざっと100年前くらいのお話。見慣れないもんや外から流れてきたもんに目と心を奪われた時代、大正。街や人はなんべんもの色で彩られさながら虹のようでありやした。ただぁ今も昔も光あるところに闇は必ず存在する…あんた方が気づいていねぇだけで「妖」は…ほら、あんたの後ろにも！冗談冗談、そんなに怯えなさんな。憑かれちまう者と祓わなければならない者、これはその悲劇の物語…おっと、．．．]]></description>
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<title><![CDATA[50: （/ なり茶工房、というアプリの方でここ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-05-04T14:10:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/ なり茶工房、というアプリの方でここと同じ設定のグループがありますがそこの主は私ではないのでご承知を。あ、まだ参加者募集してます！）]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/658552/res/49/">
<title><![CDATA[49: &gt;刃あんたにしては面倒なことに．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-28T21:16:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;刃あんたにしては面倒なことになってるねぇアンタが相変わらずマヌケなのか人間が化け物なのか…（どうやらアタシの知ってるアイツは既にアイツでは無いみたいだ、まぁアイツではあるのだが…それにしてもあの天下の大妖怪様が人間に取り込まれるとは…何か考えがあるのだろうが奇妙な話だ。先ほどまでと口ぶりは変わらず、軽い足取りで傍らを歩き続け、いくつか冗談混じりの軽口を叩く。この足で歩いたのは．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[48: ＞薊(少女の様子が一変し、空腹で今にも．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-28T00:22:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞薊(少女の様子が一変し、空腹で今にも倒れ込みそうだった身体に、四肢に力が充ち満ちていくのを感じ取る。そして少女の話し方も、先程までとは打って変わって傲慢不遜なものへと変わっていた。隠れていた妖が出てきたのか、ならば身体を則って間もない今で喰らおうとしたその時、聞き覚えのある名前を少女＿＿否、少女の内に眠っていた妖が口にする。『大嶽丸』と)「…なんだお前。アイツの知り合いか?」(それに対して．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[47: &gt;刃ほ、ほんとかいっ？お願いす．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-27T14:21:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;刃ほ、ほんとかいっ？お願いするよ（目の前の大男から放たれる異様な雰囲気、たとえ空腹で感覚が鈍っていてもその妖、いや妖奇士としての力の強大さに気づかざるを得ない。一瞬話しかける相手を間違えたかと思ったが思いの外物腰は柔らかであり、帝都も近い事を知ると安堵のため息をつき疲労の見える顔に笑顔を浮かべる。）【まったく…困った娘だ…】久しいじゃないか、大嶽丸（普段の明るい声色は冷．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[46: ＞薊(妙法寺襲撃から幾ばくも経たない後．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-27T11:05:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞薊(妙法寺襲撃から幾ばくも経たない後、帝都への道中で一人の少女に声を掛ける。月明かりだけの薄暗い中、少女の姿ははっきりとは見えなかったが、討魔士としての経験と妖奇士の本能が彼女が自分と同じく妖奇士だと伝えてくる)「…食い物らしい食い物は持ってないが…帝都に行けば夜鷹そば位は出ている筈だ」(少女は空腹からなのか衰弱していたが、中身は未だ強い力を放っていた。今まで殺してきた低級妖とは明らかに違．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: &gt;刃おぇ…ぇ…ご飯…ご飯…．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-26T23:09:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;刃おぇ…ぇ…ご飯…ご飯…（帝都へ向かう長旅は文字通り山を超え谷を超え案外楽じゃないものであった。妖の力を借りれば移動や略奪は造作もない事だが、なにしろ地図も読めず選ぶ道も不案内であったため迷いに迷い、略奪できる人も少なくただ野生の堪で帝都の方角を目指していた。もうすぐ何も食べない状態が2日続く…昔は慣れた事だったがいい加減空腹に限界が来つつある。吐き気と目眩がでてきた、日はまだ登り．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[44: &gt;薊不可抗力？ってやつだよ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-26T22:43:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;薊不可抗力？ってやつだよ(もぐもぐと口を動かしつつ妖奇士に答える。愛想笑い、バレてそうだなぁ。まぁそれが特に自分にとっての負になるわけではないからいいか。。)ん？あ、ああ。もう食べ終わったんだ。(考え事をしているといつのまにか妖奇士は食べ終わっていたようで次のことについて聞き始めた。次、僕この食堂にしかいかないからここの百貨店については詳しくないんだよなぁ…なんて考えて自．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[43: ＞ALL(草木も眠る丑三つ時。帝都の中．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-26T21:54:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ALL(草木も眠る丑三つ時。帝都の中心から少し離れた場所に建立された寺、妙法寺。華やかな外界と寺門一つ隔てたこの場所では、深夜にも関わらず読経の声が響いていた。僧都の修行?否。僧侶達が声を揃えて読み上げるのは怨霊調伏を祈願する経。一心不乱に読経する彼らの前には一体の観音像。だが、それは観音像としては些か歪な形をしていた)「…こんな夜中まで読経とは、随分な心がけだ…」(そこに読経を遮る男の声．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[42: &gt;No.41様（/特に問題あり．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-26T16:57:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;No.41様（/特に問題ありません!ダークで素敵なキャラありがとうございます。参加OKなので絡みか絡み文をお願いします。）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[41: 【PF】【名前】刃(ジン)【本名】．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-26T16:27:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【PF】【名前】刃(ジン)【本名】不忍 義昭(シノバズ ヨシアキ)【性別】男【年齢】27【性格】討魔士だった頃は、人の世の平穏を妨げる妖への怒りと妖奇士を倒す度に彼らの墓を作る温厚さを持ち、身分の貴賤や上下を気にしない一本気な男だったが、妖奇士となってからは残忍かつ冷徹、より強い者と闘う事でしか満たされなくなり言動もかなり荒くなっている。ただ、女性や子供には何か思う所があるようで、魔が．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[40: &gt;No.36様（/立場として．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-26T13:38:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;No.36様（/立場としては妖奇士ですよね、討魔士としての立場や心得を明記していただければ問題ないです！ｐｆ提出楽しみに待たせていただきます！p.s. 一回目の投稿は目に付きにくかったので再記しておきました。）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[39: &gt;衣おにーさんもそんな顔するん．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-26T13:30:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;衣おにーさんもそんな顔するんだね（明らかに裏に何かが潜んでいた微笑がこのはっと…なんとかを口にした途端人間味のある笑顔に変わるのを見れば、こちらも悪い気はしない。討魔士は自分達と同じでろくでもない人達だと思っていたが自分も彼もこんな風に笑えるものなのかと意外でもあった。それに…食事がこんな物だとも知らなかった。人と食事を取るなんて指折りの数しかないしその時は皆こちらを忌避していた。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[38: やはり知らなかったのか妖奇士は見慣れない．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-26T00:32:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[やはり知らなかったのか妖奇士は見慣れないといった様子だ。戸惑いながらもフォークを手にした妖奇士は一口食べるとパッと目を輝かせた。うんうん、わかる。ハットケーキを初めて食べたときの感動はすごいよねぇ。はしゃぐ妖奇士の感想を「でしょでしょ～！」と頷きながら聞いて僕もハットケーキを口に含む。「ん～！おいしい！やっぱり何度食べても最高だ…！」ハットケーキはすごい。いつも愛想笑いしかしないのにハッ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[37: &gt;衣は、はっと……?（聞き．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-25T22:13:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;衣は、はっと……?（聞き慣れない単語の食い物だがその見た目も見慣れない。パン…?焼き菓子…?なんだかわからないが腹は満たせそうだ、手掴みではべとべとした液が邪魔で食べづらそうだ。そこらの人間がよく使っている棒切れで刺して口に運ぶ。）っお、美味しいな！これっ！甘い！えっと…わかんないけどこれいいね！（口に含んだ瞬間から広がる甘み、噛めば染み出る塩味…。絡まっている光沢のあるこ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/658552/res/36/">
<title><![CDATA[36: 【/快諾してくださりありがとうございます．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-25T17:07:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【/快諾してくださりありがとうございます。現在設定自体は出来上がっているのですが、上げる前に相談をしておきたく思っております。主様としてどうしても譲れない部分があれば教えていただけると幸いです】]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/658552/res/35/">
<title><![CDATA[35: 確かに妖奇士も討魔士も色々性格っていうか．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-25T15:33:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[確かに妖奇士も討魔士も色々性格っていうか色々問題あるやつが多いなぁ。「何を食べるか？それは来てからのオタノシミさ」しばらくする運ばれてきたのは焼きたてのハットケーキ(ホットケーキ)。札を渡して改めてハットケーキを見ると空腹のせいかいつもよりおいしそうに見える。いやぁ、これを初めて食べたときはかすていら以来の衝撃がはしったものだ。上のバターがの熱でじゅわっと溶けているのを見るのは楽しい．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[34: ふふ、僕と似てるね、性格に問題の一つや二．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-25T09:41:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ふふ、僕と似てるね、性格に問題の一つや二つ無いと妖奇士にも討魔士にもならないさ（実際自分は九尾に操られてはいないし人々に疎まれるのはそこに罪悪感は無いにしろ自分自身の言動からだとは承知はしている。妖奇士と討魔士が紙一重の存在であることがこの男といると実感できる、穴を妖に埋められた者か穴に弱々しく蓋をした者か…その違いだけで何故殺し殺されるのかなんとなく悲哀を感じざるを得ない。まぁ今そんな事より．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33: 「っ！」手を、さわられ大丈夫、大丈．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-25T00:03:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「っ！」手を、さわられ大丈夫、大丈夫だ。一瞬だし、これは男じゃないし人間じゃない。だから大丈夫だ、大丈夫。そもそも僕はあの醜い人間ではないんだ。別に触られたって平気だろ。なんで狼狽えてるんだ。ああ顔色は保てているだろうか。多分大丈夫じゃない。落ち着け、落ち着け僕「そっか、目瞑ってたら見えないもんねぇ～」そう言いながらさりげなく手を一度ほどき、羽織越しに握り直す。「今から食べる．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: &gt;No.30様面白い設定ですね．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-24T23:35:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;No.30様面白い設定ですね…是非参加してください!ただこちらも想定していなかった設定なので色々と相談しつつになるかのしれません！]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/658552/res/31/">
<title><![CDATA[31: &gt;衣あ、そっちなんだね、せっか．．．]]></title>
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<dc:date>2020-04-24T23:32:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;衣あ、そっちなんだね、せっかくこんな高級店なのに…（さすが討魔士、仕事柄薄給では無いとは思うが高級洋食店とは…っと考えていると反対方向の食堂に案内される。百貨店に併設くらいであるからたしかに綺麗な場所だが先ほどの店と比べると見栄えは良いとは言い難い。）はいはーい、じゃあその代わり案内してよ？（たしかに鋭い人間ならこの目を見れば察してしまうだろう、言われるままに目を閉じる。当然．．．]]></content:encoded>
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