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<title><![CDATA[【迷いびとのための列車】　指名制／3l　]]></title>
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<description><![CDATA[ようこそ､乗客のお連れ様。ここは浮かぶ列車のなかでございます｡切符はお持ちですね､そう､その薄緑色の切符です。こちらは乗客からの贈り物。ええ､どうも､この列車の乗客は寂しがり屋ばかりのようで。あなたを自らの目的地へ連れていきたいと仰せです。遥か空から見下ろして、あなたに執着してしまったようなのです。ふふふ､全く困ったものですねぇ。さて､n番目のお客様。あなたは､乗客についていきますか。それ．．．]]></description>
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<title><![CDATA[134: 「…アンレスタ…。」若い女性にしては良．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-26T22:52:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「…アンレスタ…。」若い女性にしては良い暮らしと思わせるマンションの一室、男から託されたカンテラをソファに寝転びながらぼんやりと眺めながら口にするのは何度でも読んでも飽き足らない男の名前。もう二度と会えないことも、名前を呼んだとしても無意味だということは重々理解している、だが…。「…本当。大馬鹿者で嘘つき、なんだから…。」ソファのクッションへと顔を埋めながら憎まれ口を叩く、片時も離してほしく．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[133: 何も言わずに、置いてきてしまった。．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-26T21:22:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[何も言わずに、置いてきてしまった。キャスケットを弄りながら、ぐっと涙をのみ込んだ。「つまらない､なあ……」呟きが部屋に落ちても、もうそれを拾うものはいなかった。一文字に結んだ口と、下がった視線の先にあるのは、貴方の残した数々の痕跡。貴方と共に遊んだオセロも、一緒に食べたクッキーも、貴方がくれた飴も、全部全部胸をぎゅうと締め付ける思い出になってしまった。でもそれも自分のせい。胸にぽ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[132: 「……花音」呟いたのは愛しい人の名．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-26T21:21:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「……花音」呟いたのは愛しい人の名。短い旅の道中で幾度も呼んだそれを口にすれば、自然と口角が上がった。「ありがとな」貴女を置いていくことにどれほどの葛藤があったのか､もはや数えることはできない。それ程までに貴女を愛していた、けれど結局自分は貴女を手放すことを選んだ。綺麗な貴女を、笑顔の貴女を、失いたくはなかったから。身勝手な理由で、自分は貴女を突き放してしまった。せめてもの贖罪なのか､．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[131: &gt;セオドア様切なく甘い息子様．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-25T00:27:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;セオドア様切なく甘い息子様のお言葉、またとても嬉しいお言葉をありがとうございます｡名残惜しいと言っていただけて､本当に舞い上がるような心持ちです。お誘いありがとうございます、欲を言えばあなた様と一対一でもお話ししたいですが､下記の理由より断らせていただくことをどうかご了承ください。&gt;篠宮花音様胸を締め付ける娘様のお言葉、並びに暖かいお言葉をありがとうございます。こんなに．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[130: 本当に身勝手ね。強引に連れてきて、今度は．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-24T19:24:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[本当に身勝手ね。強引に連れてきて、今度は勝手に私を置いていくつもり？私の気持ちは前にも伝えたはずよ、貴方が好きになったから片時も手放して欲しくないって。貴方が望むのなら例え地獄の業火でも極寒の凍てつく寒さでも喜んで一緒にいるわ、死が二人を分ちあったあとでも、ね。…だから、私を置いていかないでよ。一人にしないで…。貴方に迷惑がかかるのは嫌だけれど、待っているから。その時までこのカンテラは預かっておく．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[129: ねえ、パルカ。ごめん、お別れとか、考えら．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-24T16:43:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ねえ、パルカ。ごめん、お別れとか、考えられないや。一緒に野原に行きたいし、それから……飴も買ったんだよ、パルカのぶん。ほら、まったく使わないのもザリや車掌さんに申し訳なかったし。だから……もう少し一緒にいちゃダメかな？我が儘なのは僕もだよ。別の場所で、もう少しだけ物語を紡ぐの。気付いたら君が本当に弟みたいで、惹かれてた。悪い、無理だったら良いんだけど……勝手に、待ってる。＊此方こそお相手し．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[128: (/誠に勝手なのですが……この度、こ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-23T12:20:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/誠に勝手なのですが……この度、このトピックスは閉鎖とさせていただきます。諸々の理由は割愛しますが、ご利用いただいた皆さま方に心からの感謝と謝罪を申し上げます。短い間でしたが、当トピックスを覗いてくださり、参加のご表明を頂いて、誠にありがとうございました。拙い主の文章にお付き合いいただき、皆さま方と旅をすることが出来て、大変楽しい期間を過ごすことができました。またどこかでお会いすることがあり．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[127: &gt;篠宮花音…！(　苦しくない．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-11T21:39:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;篠宮花音…！(　苦しくない、と言われたわけではない。なのにどこか救われたような気がするのはなぜだろう。その背後にある壮絶な体験はしかし、己の想像の範疇外にある。大人なあなたの対応に、恐らくは─────たぶん─────自身の方が年齢が上であるのに、子供になったような気分になってしまう。「綺麗な話じゃない？あァ､承知の上さ」覚悟を決めたような顔をしたなら、ぐいと顎を引いて。醜さも残酷さも．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[126: &gt;105 アンレスタ確かに苦．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-11T21:20:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;105 アンレスタ確かに苦しくないと言えば嘘になるけれど、これぐらいならまだ可愛い方だわ。（赤く染まった頬を見られまいとそっぽを向く男を眺めながら幾分か笑いが収まった様子で尚も悠然と微笑む。可愛い方と表現したのは仕事上で何度か毒を盛られたことがあるからで、その時の苦しみに比べれば息苦しさ程度ならば耐えられるためである。「あぁ、そういえばそんな話だったわね。ごめんなさい。つい、貴方に．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[125: &gt;篠宮花音様(/本当にお待たせ．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-11T21:12:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;篠宮花音様(/本当にお待たせしてすみません…！来てくださってとても嬉しいです！此方こそ、お相手頂ければ幸いです！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[123: 続き &gt;105（/今宵もアンレス．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-11T19:56:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[続き &gt;105（/今宵もアンレスタとの旅路を楽しみたくて馳せ参じましたが随分と時間が経ちましたがまだいらっしゃいますか？未熟さに関しては此方も同じなので、どうぞ肩の力を抜いて気軽にやり取りできればと思っております。）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[122: いらっしゃいませ、お連れ様。困ったことが．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-11T17:22:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[いらっしゃいませ、お連れ様。困ったことが有れば、何なりとお申し付けを。世界観　&gt;1 注意　　&gt;2 提供　　&gt;3 エンド　&gt;4 プロフ　&gt;5 なまえ　&gt;6※とうろく※&gt;17　篠宮花音　さま&gt;55　セオドア　さま（/少々お時間いただいてしまうかもしれませんが､受付を開始致します。お試しでも質問でも､以前のお子様．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[121: (/此方こそお相手して頂き有り難うござい．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-08T17:12:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/此方こそお相手して頂き有り難うございました！此方もパルカくんの愛らしさの中に見える賢さやザリさんとの絡みに癒されていつも楽しくやり取りさせて頂いております。また時間が合いましたらお邪魔させて頂きますね！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[120: 本日のご乗車、ありがとうございました。ま．．．]]></title>
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<dc:date>2020-03-08T17:07:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[本日のご乗車、ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております。(／本日はありがとうございました！またお越しくださると嬉しいです！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[119: &gt;セオドア(　温もりの残る小指．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;セオドア(　温もりの残る小指がこそばゆい。指切りげんまん、物騒な言葉だけれどそれが誠実さの印のようで。貴方の言葉にぽわぽわと全身さえも暖かく､そうしてほんの少し貴方へすり寄った。囁いた後の貴方の見せた反応にはちょっとだけ嬉しくなって､しっかりしたお兄さんの弱点を発見してしまったかも？なんて。きっとこれを知っているのは自分だけに違いない！とにまにましてみる。そのまま降り立った場所で貴方の．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[118: &gt;パルカ(何気無い言葉に嬉しそ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;パルカ(何気無い言葉に嬉しそうに笑う彼を見て、此方まで嬉しくなった。｢うん、約束。指切りげんまーん、なんてな｣出された小指に自分のものを絡め、わざとらしくけらりと笑って約束を。彼といればとても楽しい、一緒にいるだけでとても満たされる。｢僕もそうだな。パルカがいてくれたらずっと退屈しないや｣現実が嫌いで、どうしようもない日々。いっそのこと命を、なんて思ったこともあった。だが、やはりそれは．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[117: &gt;セオドア(　貴方の言葉は幼子．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;セオドア(　貴方の言葉は幼子の胸にひとつひとつ暖かく染みた｡後で回ろうと提案された店をぐるりと目に入れて、「うん」と小さな肯定を。「夢？…でも美味しかったら食べちゃうからいいの！飲み込んだらもう動けないしね！」続く声はわざとはりあげて。野原に行ってみたい、行ってくれる、こんなにもはっきりと示されたのははじめてだった。「うん…うん！絶対に行こうね！」頬に血が上り、視界がぱっと色づく。約束．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[116: &gt;パルカ(彼のしゅんとした顔は．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;パルカ(彼のしゅんとした顔は苦手だ。甘えられるとついつい甘やかしたくなるし、悲しまれると何でも許しそうになってしまうのだ。｢大丈夫、気にしないで｣キャスケット帽の上からぽんと頭を撫で、微笑む。彼は聡い、だから嘘はつけないのだろうとわかっている。｢そっか、色々あるんだね。あはは、じゃあ後で皆見て回ろうよ｣悔しそうにする彼を見て微笑ましく思うとうんうんと頷きながら手を繋いであげよう。｢天才．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[115: &gt;セオドア(　貴方の様子に、あ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;セオドア(　貴方の様子に、あ､と口をぽかりと開ける。「はしゃぎすぎちゃった。ごめんね」呟きの内容は聞こえないまでも、自らがテンションを上げすぎたことを悟る。少しトーンを下げたなら､貴方への返答を。「たぶん、売ってる飴がどれも違うからかなー。あそこは銀太郎飴で､あっちはぐりぐりキャンディで、あそこはええと何だったっけ？」予習したはずなんだけど忘れちゃった、と､ちょっと悔しそうに鼻にぎゅっ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[114: &gt;パルカ(楽しげにぐいぐいと引．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;パルカ(楽しげにぐいぐいと引っ張られるとどうしたものかと少しだけ考える。同じように、同じ速度で飛んで、遊んでいたはずの彼はまだ元気一杯。対して自分はまだ疲れが残っていて本調子ではない。｢僕ちょっと疲れちゃった。パルカは元気だなあ……空から見たらきっと綺麗だろうね、こうしてるだけでも凄く綺麗なんだから｣呟くくらいの声はきっとはしゃぐ彼には聞こえないだろう。そこで矢継ぎ早に告げられる説明を．．．]]></content:encoded>
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