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<title><![CDATA[Gluttony Vampire【 BML / 指名制 】]]></title>
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<description><![CDATA[血に飢えた牙は美味なる紅を、愛に飢えた牙はただ君だけを。□指名制BMLトピ■提供は全員腹ペコのヴァンパイア□募集の種族は自由■ただし物理的な力関係はあくまで提供＞募集□ロル必須、長さは不問、嫌われロル冷遇■基本即レス式、長ロル使いの方は要相談で置きレス可□お気に入りは個室へ誘拐■男性オリキャラであれば何方でも参加可能□けれど相性は重視■管理出来るのであれば何役でもO．．．]]></description>
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<title><![CDATA[69: （／初めまして。素敵な世界観に惹かれまし．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-20T21:46:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（／初めまして。素敵な世界観に惹かれまして、希望させて頂いた次第です。当方のレベルが拙く登録させて頂くのが恐縮なため、一度きりでもお相手して頂ければと挙手させて頂きました。勿論、相性が合わなそうでしたらスルーして頂ければと存じます。それではお手数ですが、ご検討の程お願い致します。）登録：×指名：アミルカル様名前：エドガー種族：人間年齢： 32歳容姿：181cm。黒の瞳。凹凸の少ない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[68: ＞屋敷の扉は開かれた。＞5名全員．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-20T20:06:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞屋敷の扉は開かれた。＞5名全員指名可能■今宵の募集開始□一旦募集人数は無制限、本日遅レス気味■何かお問い合わせがあればお気軽に□参加希望者以外はレス禁■ざっくり世界観（&gt;1）□提供（&gt;2）■参加シート（&gt;3）□シリル / 狼男 / その表情は四季、或いはカレイドスコープの様。（&gt;5）■ヴェレ / 蛇 / 迫害を受けし鱗は、ターコイズブルーの．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[67: ＞アンドレアふ、律儀な子やねえ（．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T22:51:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞アンドレアふ、律儀な子やねえ（ 名を反芻ししっかりと記憶に刻んでくれる姿には、彼生来が持つ生真面目さの様なものを感じて自然と笑みが頬に浮かぶ。自分にはない其れに新鮮さを覚えつつ「 気ィ付けて行きや、今度は迷わん様に。達者でなア 」空を舞う木の葉の様に、ひぃらりと軽快に片手を翻す。白銀の中へ消えていく後姿が、完全に白へと塗り潰されるその時まで、吸血鬼は貴方を見送るだろう ）態々挨拶おお．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[66: ＞ウルスラ様だからってそんなに簡単．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T22:38:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ウルスラ様だからってそんなに簡単に治るとは思わないっつの。医者でもすぐに完全には治せねーんだから…ああ、もう大丈夫だ、さんきゅ。(彼が治してくれたおかげで足の痛みは完全に消え去り、寧ろいつもよりも動けそうな程で。未だ吹雪は止んでいないだろう、帰りがどうなるかわかったものではない。しかし何とかなるだろう、とも思うのだ。｢ウルスラ…か。おう、覚えた｣元々迷い込んだだけなのだ、名を聞いたところで．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[65: ＞アンドレア言うたやん、朝飯前て．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T22:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞アンドレア言うたやん、朝飯前て。他に痛いトコもうあらへん？（ 深々とソファに背を預け、自由気侭に足を組んでは片足の爪先をプラプラと揺らす。問いかけの真意は心からの心配、これから猛吹雪の中帰途につかねばならぬのだから、コンディションは万全に越したことはないという思い遣りで。勢い良くがばりと立ち上がれば、大きな鉄扉へと歩み寄り「 俺はウルスラ。ふふ、よう頑張ったなあキミ 」名を名乗らされた事．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[64: ＞ウルスラ様…わかってんだろ、どう．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T21:36:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ウルスラ様…わかってんだろ、どうかくらい。でも、ほんとに治るのな…(耐えるのに精一杯だった、とそれくらいは絶対に隠しようがない。煽るような言葉にはふいと顔を背けて。からかわれようが実際に快感を覚えたことについては認める他なく。吸血だけでなく治癒にも伴う快楽、何度も繰り返されるのならば途中で限界を迎えてしまいそうだとさえ思う。しかもその相手が性格の悪さが滲み出る彼である、逃がされるはずもない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[63: ＞アンドレア…ン、ぅ。（ 膝を咬．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T21:13:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞アンドレア…ン、ぅ。（ 膝を咬んでいる体勢故、不可抗力の上目遣いで相手の表情を窺ってみれば、そこには期待通りの表情。悔しげな雰囲気には満足そうに目尻を緩めながら、堪え切れない愉悦の笑いを唇の端から漏らす。それでもなお快楽の牙による甘噛みは容赦なく繰り返され、じっくりと数分かけて膝の傷を完治させればゆっくりと身を引き。自身の小指で口元を拭いながら、羞恥心を煽るわざとらしい口調で ）どやった．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[62: ＞ウルスラ様…っ、悪い、悪かったっ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T20:26:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ウルスラ様…っ、悪い、悪かったって。(流血していることがわかった上でわざと与えられた攻撃は思った以上にぴりぴりと傷口に響き。痛みに慣れているとはいっても好きなわけではない、顔をしかめるとそのまま謝り。｢名前ないと呼びようがないだろ、他にいんのに吸血鬼って呼んだら違うやつまで反応しそうだし｣1号で良いと思ったとでも言いたげに言葉を溢す。だが彼の言葉に危ないと感じたのも束の間、再び牙が身体へと．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[61: ＞アンドレア馬鹿っちゅうのはご挨．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T20:03:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞アンドレア馬鹿っちゅうのはご挨拶やなア（ けらりけらり、放り投げるような軽快な笑いと共に、痛々しい膝の傷へ指を弾いてささやかな追撃を加える。それは俗に言うでこぴんというやつで、威力は軽微だがむき出しの傷口には応えるだろう。「 ふ、1号て。そないな色気無い呼び名嫌やわァ 」掠りもしない推測には不意を突かれ、溜息と遜色ない乾いた笑いを零す。しかしそれもこれも全て自分が名乗らない所為、それは重．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[60: ＞ウルスラ様素質って何だよ、馬鹿な．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T19:47:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ウルスラ様素質って何だよ、馬鹿なんじゃねーの…？(掴みどころのない笑みにはぁと溜め息を。どうやらこの吸血鬼には通じていないらしい。否、わかっていたとしても目の前の吸血鬼がはぐらかさずに真っ直ぐ答えを返すことはないだろう。なら反論も無駄、と考えることを放棄しつつ目を閉じて暖かさへと身を委ね。｢そんなに酷いものまで治せんのかよ…医者でもないのにそんな…すげえな、お前｣肝が太い、などと自覚がまる．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[59: ＞アンドレアさァ、誰の所為なんや．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T19:10:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞アンドレアさァ、誰の所為なんやろねェ。キミの素質って可能性もあるンちゃう？（ 煙が、或いは蜃気楼が実体を空間に溶かすような、怪しげで不定形な笑みをにぃんまりと描いて見せて。未だに流血している膝を、裏側から持ち上げる様に手を添え「 こんなん朝飯前や、内臓やら脳やらの損傷に比べたらなア。…アンドレア、キミなかなか肝の太い子やね 」異形の怪物であるヴァンパイアを前に血を吸われておきながら、取り．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[58: キャラ口調で悪い、もし良ければ、相性大．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T18:52:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[キャラ口調で悪い、もし良ければ、相性大丈夫ってんなら相手して貰いたいんだけど良いか？指名は変えないつもりで、本編で名前聞くまでに至ってないから出来たら続きからにしてくれっと嬉しい。それから、相手して貰えるってんならもう一回プロフィールを投稿するから、宜しくな。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[57: ＞屋敷の扉は開かれた。＞5名全．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-15T18:36:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞屋敷の扉は開かれた。＞5名全員指名可能■今宵の募集開始□一旦募集人数は無制限■何かお問い合わせがあればお気軽に□参加希望者以外はレス禁■ざっくり世界観（&gt;1）□提供（&gt;2）■参加シート（&gt;3） □シリル / 狼男 / その表情は四季、或いはカレイドスコープの様。（&gt;5）■ヴェレ / 蛇 / 迫害を受けし鱗は、ターコイズブルーの煌き。（&g．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[56: ＞ウルスラ様…さぁ、どうだろうな？．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-07T22:21:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ウルスラ様…さぁ、どうだろうな？(誤魔化すように、あるいは相手に想像を任せるようにも聞こえるような軽い口調にて対応を。実際は森で育ったこともあって動物たちとは仲良しなのだが。長く続いた快楽が漸く途切れればはぁと息を吐いて。｢それは誰のせいだと思ってんだよ…何だったんだ、今の…｣ぽそりと文句を呟いてみるものの、未だ身体に残る感覚に普段のような威勢の良さはなく。筋肉のあるそれなりに重いはずの己．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[55: ＞アンドレアキミはずっと独りなん．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-07T21:56:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞アンドレアキミはずっと独りなん？（ 特に他意のない問いは、相手の口調からどことなく寂しさのニュアンスを感じたからであり。口内へ流れ込んでくる旨味と、それを引き立てる甘い声。さらには羞恥心のスパイスも相俟って、味見のつもりが少々多めの血を吸っており。その分快楽を与える時間も長引くわけで、漸くつぷりと牙を引き抜けば「 …ふ、足腰立たンくなっとらん？御馳走さん、美味かったで 」貴方の身体を支え．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: ＞ウルスラ様屋敷には他にもいんのか．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-07T21:18:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ウルスラ様屋敷には他にもいんのか…なんか楽しそうだな、そういうの。(沢山の仲間と不自由のなさそうな屋敷で暮らせたのなら、こんなに楽しいことはないだろう。こくりと頷きながらも、自身の来訪に対しての感謝という言葉には僅かに違和感を覚えた。マントのような音も相まって危ないと警鐘が鳴る。しかし悩む間もなく後ろから来られてしまえば逃げる余裕などあるはずもない。首筋へと突き立てられた牙に痛みを予測し、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: ＞アンドレアせやでェ、こン屋敷の．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞アンドレアせやでェ、こン屋敷の主が一柱や（ 他にも複数の主人が居る事を言外に示しつつ、香り高い血の匂いが空間に満ちていく事にひっそりと口角を歪め「 汚すやなんて、そんなそんな。俺赤いの大好物やねん、せやから寧ろ感謝しとるで？ 」ばさりと一度だけマントを翻る音を響かせ、次の瞬間にはぴったりと貴方の背後に現れ。そのまま後ろから抱きすくめてしまえば、無防備な首筋に一度だけ口付け「 戴きまァす ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[52: ＞ウルスラ様此処の主か？悪いな、外．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-07T20:37:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ウルスラ様此処の主か？悪いな、外は凄い吹雪で。ちっと怪我してっから、汚したらすまん。(屋敷の&quot;誰か&quot;の返答にほっとしたというのが一番。誰もいない屋敷など危険でしかない、とそう思っていたから。しかし親切な人間がいるのなら少しだけ匿って貰おう__相手が人間ではないなどと想像もせず、疑う様子もないまま指示通り歩みを進める。三歩ではなく四、五歩と進めば屋敷の中がよく見える。相手．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: ＞アンドレアあらァ、随分元気な子．．．]]></title>
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<dc:date>2019-12-07T20:16:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞アンドレアあらァ、随分元気な子やねぇ。少しやなくてずぅっと居っても良えんよ？（ 糸の様に細い吊り上がった目尻は、新たな獲物の迷い込みにご機嫌そうに喜色を描いて。親切心とは程遠い本心を孕む言葉を投げながら、未だ相手に対して姿を見せる事はなく、闇の中から声のみで対応しており ）…んン、もうちょいキミの事近くで見たいなア。あと3歩、奥まで進んでくれへん？嬉しい言葉と迷い込み、ホンマおおき．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[50: 登録：△(双方の相性次第。合わないよう．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[登録：△(双方の相性次第。合わないようであれば一度きりの無登録。問題なければ登録にさせて頂く所存です)指名：ウルスラ様名前：Andrea(アンドレア)種族：人間年齢：23容姿：金色短髪。手入れなどはしておらず寝癖がついていることも。特に頓着していないのか服装はお世辞にもお洒落とは言い難い。瞳は透き通るようなコバルトブルー。目付きが悪く初見には良い印象を与えないことだろう。背中には悪さを．．．]]></content:encoded>
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