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<title><![CDATA[突きつけられた刃【戦慄/駆引/微戦闘/シリアス/ほのぼの/途中参加歓迎/一部グロ/一部人数制限】]]></title>
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<description><![CDATA[私の愛しい子供たち。お前たちは私の腕であり足。私はお前たちの力を信じている。必ず私のもとに素晴らしい成果を持って来てくれるだろう。ただし、失敗は許されない。どんな事情があろうとも失敗はしてはならない。さあ、自由にその翼を広げ飛び立つのだ。私は、いつまでも待っている。絶対にやつらを見つけ出せ。どんなことをしても構わない。やつらは第一級犯罪者たちだ。油断は命取りと思え。我々の技量があれば必ず捕ま．．．]]></description>
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<title><![CDATA[41: 【カリス・エヴァンス/娯楽室前】「そ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-15T19:00:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【カリス・エヴァンス/娯楽室前】「そこをなんとか！」彼女の口から現実的な言葉が零れると、両手をパンと合わせて顔の前に出して懇願するような仕草をしてみせた。そんなことをした所で無意味だということは頭では分かっている。自分の失敗をなかったことにするためには、目撃者に協力を願うしか道はない。「……それでも悼む気持ちは必要だと僕は思うから」足元が疎かになったのは事実だが、振り向きざまの躓き．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[40: 【フィー・クリスティア／娯楽室前】ん．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-14T15:36:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【フィー・クリスティア／娯楽室前】んー、記憶を消さない限りは無理ですかねぇ……。(物理的にも心理的にも見なかったことにするのは無理があるため、苦笑いしながら現実的な話をする。いつもと変わらぬ緩い足取りで相手に近づき、サッと服の上から、つんのめっただけなのでかなり低確率ではあるが、一応怪我がないかを確認してから、もう一度軽く注意をしておこうか)ま、考え事をするにしても足元には注意ですよー．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[39: 【カリス・エヴァンス/娯楽室前】「あ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-13T17:53:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【カリス・エヴァンス/娯楽室前】「あ、フィーさん。み、見なかったことには出来ないかな？」キョロキョロと見回したらすぐ近くで誰かの笑う声がした。「見られてた」そんな後悔と恥ずかしさを胸に抱いていると、笑ったらしい誰かはそのままカリスに話しかけてくる。声のしている方を振り返ると、そこにはブロンドの髪をポニーテールにした同期の少女、カリスと同じ貴族訓練生であるフィーだ。彼女の父とは一時期顔を合わ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[38: 【フィー・クリスティア／娯楽室前】&g．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-12T15:30:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【フィー・クリスティア／娯楽室前】&gt;カリス・エヴァンス(自室にて簡単に身支度をしてブロンドの髪をいつも通りポニーテールに束ねれば、眠たげな目を擦りつつ、緩い足取りで食堂へと歩き出す。そんな道中で視界に捉えたのは自分と同じ貴族出身の訓練生の少年、名前は確かカリスと言っただろうか。「keep out」と記されたテープの貼られた娯楽室では先日同期が殺されたばかりであり、同期の死と父から言われ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[37: 【カリス・エヴァンス/娯楽室前】閉鎖．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-11T18:22:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【カリス・エヴァンス/娯楽室前】閉鎖されてしまった娯楽室の前に立つのはプラチナの髪と漆黒の瞳、褐色肌が目立つ一人の少年。名をカリス。平民たちが数多くいる訓練生の中で、数少ない貴族出身の訓練生である。数日前に見た遺体は同期の少女。まだ会話という会話をしていない間柄ではあったが、それでも悲しみを抱くには十分でカリスは悲しげに「KEEP OUT」と記されたテープが貼られている扉を見つめていた。静か．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[36: 【ステイル/？？？】部屋の明かりは．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-11T18:12:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[【ステイル/？？？】部屋の明かりは幾つも設置されたモニターにのみの薄暗さ。モニターには渦中の真っ只中である訓練施設内が映し出されていた。訓練施設内に設置された防犯カメラのそのほとんどをセキュリティを掻い潜って遠隔操作でこちらへ映し出している。声明を出してからものの数日で一人の少女に手をかけてしまうところは、我が組織の中でも好戦的かつ我慢というものを知らないメンバーの一人である――――の悪い癖．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[35: 《募集》訓練生……無制限（平民、貴族．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-11T17:51:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[《募集》訓練生……無制限（平民、貴族選べます。比率的8:2ぐらいで平民が多い感じで）&gt;5カリス・エヴァンス&gt;26カミラ&gt;33フィー・クリスティア犯罪組織グリムの王様……&gt;4ステイル教官(少佐、大尉の中から選択)……五人(性別不問)補佐(オペレーターなどの訓練生サポートする軍人)……二人ノンキャリアの大佐（男）……&gt;28スヴェン・トロスキー（．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[34: （/こちらこそ何度も訂正させてしまい申し．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-11T14:23:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/こちらこそ何度も訂正させてしまい申し訳ないです。問題なくなりました、よろしくお願いします）&gt;フィー本体様]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33: 「グリムねぇ……仲間内に紛れてるとか．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-10T19:00:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「グリムねぇ……仲間内に紛れてるとかホントに勘弁して欲しいですよねー……。信じられるのは自分と軍の人だけって、なんか気が重いですねー」 「んー……もー少しご自分の立場を考えて欲しいですかねー。要するに、あまり無茶しないでくださいね？“皇子”サマ？」 「証拠とかないのに疑うのは早計ですよー……もう少し色々吟味しても良いんじゃないんですかー？」 名前： フィー・クリスティア 年齢：．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: （/追加ありがとうございます。えっと、主．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-10T13:49:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/追加ありがとうございます。えっと、主の説明が足りなかったのかもしれないです。フィーさん自身がカリスと面識があるのではなく、役職によってはお父様がカリスと面識がある、と申し上げたかったのです。たとえば、皇族専属の警護部隊の末席にいるとかです。今の時代で言うSPですね。それでフィーさん自身はカリスとは面識はないけれど、カリスのような皇族がいるという話を普段からお父様から聞いている、てかだと自然だ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[31: 「グリムねぇ……仲間内に紛れてるとか．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-09T22:43:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「グリムねぇ……仲間内に紛れてるとかホントに勘弁して欲しいですよねー……。信じられるのは自分と軍の人だけって、なんか気が重いですねー」 「んー……もー少しご自分の立場を考えて欲しいですかねー。要するに、あまり無茶しないでくださいね？“皇子”サマ？」「証拠とかないのに疑うのは早計ですよー……もう少し色々吟味しても良いんじゃないんですかー？」名前： フィー・クリスティア年齢： 16．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[30: （/訂正ありがとうございます。端的に言う．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-09T20:05:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/訂正ありがとうございます。端的に言うとそうですね。互いに頭は切れるので頭脳戦が起きることも将来あるかもしれませんから。問題無くなりましたので、受理致します。よろしくお願い致します。）スヴェン本体様（/プロフありがとうございます。個人的には貴族の爵位が欲しい気がします。あとはお父様の役職によればカリスとの面識もあったかもしれません。可能であれば追加お願いしたいです。無理にとは申しません．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[29: 「グリムねぇ……仲間内に紛れてるとか．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-09T16:42:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「グリムねぇ……仲間内に紛れてるとかホントに勘弁して欲しいですよねー……。信じられるのは自分と軍の人だけって、なんか気が重いですねー」 「んー……もー少しご自分の立場を考えて欲しいですかねー。要するに、あまり無茶しないでくださいね？“皇子”サマ？」「証拠とかないのに疑うのは早計ですよー……もう少し色々吟味しても良いんじゃないんですかー？」名前： フィー・クリスティア年齢： 16．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/653370/res/28/">
<title><![CDATA[28: プロフィール　「僕は何も尊敬されるよ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/653370/res/28/</link>
<dc:date>2019-11-09T08:12:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[プロフィール　「僕は何も尊敬されるようなことをやってないし重要な仕事も任されてる訳じゃやはりないからね。ま、所詮はノンキャリア。そんな欲を持っても叶わないからね。ただ僕は好きなように好きなことをするだけ。そのためにはとりあえず、目の前の問題を何とかしなくちゃね。」名前：スヴェン・トロスキー年齢：32性別：男性格：楽天的で無気力でだらしない、上司として必要な素質を一切兼ね備えていないか．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/653370/res/27/">
<title><![CDATA[27: （/キングであるステイルは相手の気持ちを．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/653370/res/27/</link>
<dc:date>2019-11-08T20:28:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/キングであるステイルは相手の気持ちを逆撫でにするような挑発発言を結構しますが、スヴェンさんはそれをのらりくらりと交わしてしまうというタイプです。ようは暖簾に腕押し、糠に釘状態です。それではキングの挑発はなんら意味をなしませんし、スヴェンさんのような大佐であったならば確実にキングは面白みを抱かないので、今回のような暴挙に出ることもありませんし、ハーデンベルグに固執することも恐らくそこまではなかっ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: 「お、この前会った奴じゃないか！いや．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-08T19:57:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「お、この前会った奴じゃないか！いや、よかったよ。こんな状況でも顔見知りといた方が安心感はまだあるからな」 「あー…悪いが、難しいことは殆どわからなくてね。アンタがグリムかどうかなんてのは目の前でしっかりと証拠を見せてもらえなきゃ分かんないな。私？そんなわけないだろう…こんな隠し事が苦手そうな奴を王様って奴が選ぶとでも思うか？もしそうだったらそいつはとびっきりの間抜けだね」  「怖いし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: &gt;主様(/今日中に出したい所．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/653370/res/25/</link>
<dc:date>2019-11-08T18:58:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;主様(/今日中に出したい所存でございますが、遅くとも明日の夜までには出せるかと思います……！延長期間は主様の裁量にお任せ致しますが、なるべく早めにご提出致しますので……！)]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[24: (／No.22の者です。相性、というと具．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[(／No.22の者です。相性、というと具体的にどんな感じでしょうか？主様の意見をお聞かせください。)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: （/延長承りました。具体的にはいつ頃なら．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/653370/res/23/</link>
<dc:date>2019-11-08T17:56:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/延長承りました。具体的にはいつ頃なら出せそうですか？）&gt;21様（/プロフありがとうございます。キャラ的に悪くは無いのですが、グリムのキングとの相性があまりよろしくない気がします。一応因縁がある相手ですので……。）&gt;22様]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: プロフィール　「僕は何も尊敬されるよ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-11-08T16:51:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[プロフィール　「僕は何も尊敬されるようなことをやってないし重要な仕事も任されてる訳じゃやはりないからね。ま、所詮はノンキャリア。そんな欲を持っても叶わないからね。ただ僕は好きなように好きなことをするだけ。そのためにはとりあえず、目の前の問題を何とかしなくちゃね。」名前：スヴェン・トロスキー年齢：32性別：男性格：楽天的で無気力でだらしない、上司として必要な素質を一切兼ね備えていないか．．．]]></content:encoded>
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