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<title><![CDATA[四人の大剣豪〈ファンタジー・刀剣・バトル〉]]></title>
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<description><![CDATA[とある世界に四つに分けられた大国があった。 【火の国】。【風の国】。【雷の国】。【雪の国】。 四国の力は平等で戦争はまず起きないが決して仲が良いわけではく、きっかけがあれば何が起きても不思議ではない状態の関係にある。 そして4つの国には 剣帝 と呼ばれる最強の剣豪が１人おり彼らの存在が国同士の均衡を保っていた ]]></description>
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<title><![CDATA[37: &gt; レイジー・セインタル弱点か．．．]]></title>
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<dc:date>2019-10-13T08:42:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt; レイジー・セインタル弱点か…聖水もしくは純銀だが殺すまでには至らない。首を斬り落とし焼き払えば…しかし、切断と焼却をほぼ同時に行う必要がある…。不死というだけあって恐ろしい再生スピードを所持している(相手に自分が知りうる限りの対処法を述べると、次は距離をつめず炎の塊をこちらに放ち【攻式壱ノ型　雪龍走】(相手の技に対してこちらも技を述べ刀を振ると氷の龍が現れ炎の塊を飲み込．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[36: ＞イブキッ…全員下がって防御陣形．．．]]></title>
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<dc:date>2019-10-09T03:08:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞イブキッ…全員下がって防御陣形をとれ！（漸く姿を現した魔物、その凄まじい瞬発力を見るに明らかに雑魚ではないと判断し短く命令を出すと、剣を抜きながら相手の隣に並んで。「元人間、か。安らかに眠らせてやらなければ…な！」相手の知り合いであると分かると微妙な表情になりつつも、魔物の突撃を危なげなく受け止めてはバッと剣で払って弾き飛ばし。纏わりつく炎を振り払い「…吸血鬼相手は久しぶりだ。弱点は日．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[35: &gt;レイジー・セインタルふっなか．．．]]></title>
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<dc:date>2019-10-05T10:22:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;レイジー・セインタルふっなかなか立派な使い魔だ…。見えはしないが、ようやく感知できた。【グァ…ウガァァア！】ッ！？早い！(やって来た狼が相手の使い魔だとわかるとその美しくも雄々しい姿に笑みを浮かべてその方角を見ると自身でもようやく気配を察知出来る距離にいる事がわかり居合いの構えを取る。しかし、現れたそれが想像を超えるスピードで、レイジーの部下を襲おうとした為、咄嗟に刀を抜いて相．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[34: ＞イブキ暫くの間、共に行動すること．．．]]></title>
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<dc:date>2019-10-02T02:46:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞イブキ暫くの間、共に行動することになった。くれぐれも失礼のないようにな。（そうそうお目にかかる事の出来ない強者の登場に何処となく落ち着きを無くす部下達へ軽く睨みを利かせつつ場を締め、そばに腰を下ろした相手に顔を向けては「もうお休みになられるかな。宜しければテントに案内を…どうした、フーガ。」寝床についての話は、体力を持て余し周辺を駆け回っていた筈の使い魔が真っ直ぐ自身の元へ走り寄ってきた．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33: &gt;メアリ・ドレイクふふ、そうこ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-29T09:08:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;メアリ・ドレイクふふ、そうこなくては…なら先を急ごう。(相手の同意に笑みを浮かべるとそのまま使い魔の大鹿に乗って屋敷の方は歩み向かい始めてしばらく道沿いに進むと大きな屋敷が見えて『ひぃふぅ…みぃ…さすが金持ちの屋敷。警備が厳重なかった。』【止まれ貴様！ここはアドバル伯爵の屋敷だぞ！】『存じておりますよ。押し通らせもらいます…』(こちらに気がついた兵士達5人のうち2人．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: ＞メアリしかし生きるために人を襲う．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-24T23:07:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞メアリしかし生きるために人を襲う、というのを許しては人の世が成り立たない。…儘ならないものだな。(小さな動揺に気が付きながらも、それに対する反応は見せずに秩序の側にいる人間としての発言を。最後には密やかな声音で、盗賊でさえなければ大変好ましい集団だと感じるが故に殊更残念、と本音の垣間見える一言で締めて。返ってきた言葉にこくりと一つ頷き「その通り、メアリ殿個人に依頼したいことがある。…実は．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[31: &gt;イブキ…へぇ。そりゃ、美味．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-23T04:23:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;イブキ…へぇ。そりゃ、美味しい話だねぇ。あんたは仇討ち、あたしはお宝…その話、乗ろうかね(話を聞くとにやりと不敵に笑み自分にとって得しかないその話に乗らない訳もなく、すっと立ち上がると差し出された手を力いっぱい握り締めて)(/いえいえ、気にしなくて平気ですよ！はい、それで大丈夫です！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[30: &gt;レイジー・セインタル 　ふふ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-22T10:18:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;レイジー・セインタル 　ふふ、なら暫く同行致そう。しかし今夜は動かない方がいい。シキがずっと警戒している。恐らくこの惨状を招いた者が近くにいるのだろう(相手の言葉に笑みを浮かべながら同行にする事を決めると、先程から辺りを気にしている自身の使い魔を見ておそらく近くに村を襲った魔物がいると述べて『もともと警戒心の強い雪原大鹿だがここまで警戒しているのなら私も気配を感じるはずなんだが．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[29: &gt;レイジー…それとこれとは話．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-20T03:08:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;レイジー…それとこれとは話が別よ。あいつらだって生きるのに必死だからな。どんなに綺麗事吐いたって生きる為には金がないと何もできやしねぇ。善悪だのなんだのうだうだ言ってられんのは金がある奴だけなんだよ(相手の言葉に何か思うところがあるのか一瞬顔がこわばるもすぐにいつも浮かべてる飄々とした表情へと戻し持論を展開させるがその手は力を込めて少し震えている。次々と並べられた相手からの言葉を軽い．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[28: ＞メアリちょっと、か。それが真実な．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-20T01:06:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞メアリちょっと、か。それが真実なら、是非とも良心の声に従って盗賊行為を慎んでもらいたいものだな。（背中に決して軽くない衝撃が与えられると、顔を歪めない様瞼をヒクつかせつつも堪えて。相手が話を聞く態勢にはいると何処から話したものか、と腕を組み考える間を取ってから口を開き「…其方が縄張りとしている東の街道を、二週間後にある馬車が通る。我が国の紋章が入っているから直ぐに判別は付くだろうが、それ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[27: &gt;レイジーはははっ！嬉しい事．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-18T14:41:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;レイジーはははっ！嬉しい事言ってくれるじゃねぇか！有難いことにあいつらはみんなあたしの事を慕ってくれてるからね。…みんなちょっと粗暴な連中だけど、根はいい奴なんだよ(自分の部下が評価されたことに少し気分が良くなったのか高笑いをした後に心底嬉しそうな笑顔を浮かべ嬉しさの余り相手の背中をバンバン叩こうとし、高まってしまった感情を一息ついて落ち着けると柔らかい笑みを浮かべながら自分の事を慕．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: ＞イブキ…そうであったか。村一つを．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-16T19:14:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞イブキ…そうであったか。村一つを滅ぼすとは、警戒しながら進まねばいけないな。(他国であっても、一般人に被害が出ている事に心が痛むと深くため息をついて。相手の問いには薄っすら口角を上げ「他家の者ならいざ知れず、セインタルは強さを貴ぶ家だ。何も心配はない。…万が一文句を言うようなら奴らの方を置いていく。二人旅というのも乙なものだろう？」どうにも閉鎖的な他の貴族家を皮肉るような物言いをして、部．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: &gt;レイジー・セインタル あぁ…．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-16T17:15:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;レイジー・セインタル あぁ…以前この村の者達に世話になったもので礼をかねて挨拶に来たのだが…どうやらモンスターにやられてしまったようで…。(この場所で何をしていたのかと尋ねられると少し寂しげな表情で簡単に経緯を説明するとスッと笑みを浮かべて『私は構わないが貴殿の部下の方達はよろしいのか？』(他国の剣帝と旅の動向は願っても無い事だが、良好な仲ではない他国の人間をよく思わない人．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[24: ＞イブキああ、野暮用でフユキの里へ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-16T15:44:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞イブキああ、野暮用でフユキの里へ向かう途中でね。…イブキ殿は何故ここに？(よく見れば周辺に辛うじて原形の残った遺体が放置されている事に気が付き、死者を悼むように視線を伏せてはこのような所で何をと疑問を投げかけて。「もし宜しければ一緒に行かないか？用が済んだら少し観光でもと思っているのだが。」狙って会えるわけではない相手ともう少し行動を共にしたい、更に言えば少しでもその技術を学び取りたいと．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/651512/res/23/">
<title><![CDATA[23: あげ]]></title>
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<dc:date>2019-09-16T09:00:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あげ]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/651512/res/22/">
<title><![CDATA[22: &gt;20様(/ありがとうございま．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-14T12:20:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;20様(/ありがとうございます！キープ承りました！]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/651512/res/21/">
<title><![CDATA[21: &gt;メアリ・ドレイクふふ、君ら盗．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-14T12:19:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;メアリ・ドレイクふふ、君ら盗賊が狙うものはこの村にないよ。この道をまっすぐ行った先にこの辺りの土地を収めてる領主の館がある…そこの息子がなかなかのドラ息子らしくてねぇ。君の言う通り頭のイカれた奴だよ(料理を皿に盛り相手に差し出して相手の言葉を聞いて笑みを浮かべると、犯人は盗賊ではなく、この先の屋敷に住んでる領主の息子によるものだと遠回しに伝えて『と、君には関係のない話だったね．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[20: (/剣帝という設定に惹かれて参りまし．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/651512/res/20/</link>
<dc:date>2019-09-13T11:12:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/剣帝という設定に惹かれて参りました…！もし空いておりましたら、グレンの剣帝を性別女で予約させていただいても宜しいですか？）]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/651512/res/19/">
<title><![CDATA[19: &gt;メアリ誰が坊ちゃんだ。（．．．]]></title>
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<dc:date>2019-09-13T04:46:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;メアリ誰が坊ちゃんだ。（宴に乱入して程なく燃えるような赤の持ち主が姿を見せると、眉間にしわを寄せて不満げに一言。手招きには「良いだろう。」と無愛想な表情のまま浅く頷いて応じ、夜闇の中へ歩みを進めて行って。緩やかな傾斜を上りながら「…情報伝達が素早く、先走って襲い掛かってくる者も居ない。ずいぶん統率のとれた盗賊団だな。頭領の人徳か？」ぽつりぽつりと相手の部下達へ感じた練度の高さを評価．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/651512/res/18/">
<title><![CDATA[18: &gt;レイジーおいおい、誰かと思え．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/651512/res/18/</link>
<dc:date>2019-09-12T01:05:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;レイジーおいおい、誰かと思えばセインタルとこの坊ちゃんかよ。折角の宴会に水刺すなんざ、いい度胸じゃねぇか(仲間の1人から自分に会いたい奴がいると伝令を受け持っていた酒を一気に飲み干した後、現場に向かうと知った顔がいて。不敵な笑みを浮かべながらそう軽口を叩き「あたしとサシで話したいんだろ、来な。こいつらの邪魔になるだろ」と、少し挑発的に手招きをした後、先程まで自分がいた人気のない場所へと．．．]]></content:encoded>
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