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<title><![CDATA[キミとボクの夢物語[星のカービィ×ｵﾘｷｬﾗ]]]></title>
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<description><![CDATA[☆★☆さんの夢物語(カービィ漫画)を見てたら、なんとなく書いてみたくなりました。後悔はしていません。とりま、オリキャラの詳細と注意事項投下して、次に小説書こうかな。あ、アニカビの世界では無いです。名前／ホシユメ(NO,001ホシユメ)性別／女年齢／外見上6歳容姿／金髪で膝までロング／顔立ちはなんとなくノヴァ／深紅の瞳／スウィートロリータ系の服／色は薄い黄色備考／夢の世界を作りあげる会社．．．]]></description>
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<title><![CDATA[8: 「ふぅ……」メタナイトは城のパトロー．．．]]></title>
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<dc:date>2019-07-21T11:09:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「ふぅ……」メタナイトは城のパトロール中だった。城の廊下にコツ、コツ、コツと足音が響く。「へえ、それでどうなったの？」「でね～！」ドロシアとホシユメが楽しくお喋りしながら城の廊下に現れる。どうやら、メタナイトに気づいていないらしい。「おい、そこのお前たち。」メタナイトは初対面だった為、一応ギャラクシアをいつでも出せるような構えをしてドロシアとホシユメを呼び止めた。ドロシアと．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[7: 「こう？」「そうそう。上手よホシユメ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-07-19T21:24:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「こう？」「そうそう。上手よホシユメ。」ホシユメはドロシアから美術を教わっていた。今はリンゴの絵を描いているところだ。実物のリンゴとにらめっこしながら描いているリンゴは、本当に小さい子供が描いたのか疑う程の出来栄えだった。ドロシアに教わっているからなのか、それとも、ホシユメの実力なのか…とにかく、綺麗なリンゴの絵だ。「……今日は、これくらいにしておきましょう。おやつを用意するわ。」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[6: 「んぅ……」ホシユメが目を覚ましたの．．．]]></title>
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<dc:date>2019-07-15T05:40:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「んぅ……」ホシユメが目を覚ましたのは、丁度6時30分ぐらいだろうか。窓から日差しが降り注ぎ、ホシユメを目覚めさせる。「あら、おはよう。ホシユメ。」「！ドロシアすごーい！」ドロシアは此方にニコリと微笑む。彼女はリンゴの絵を描く。すると、リンゴが絵の中から飛び出してきたのだ。ホシユメも思わず感心し、手を叩いて拍手する。ドロシアは照れくさそうに微笑みながら、椅子に座ってと言う。ホシ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[5: 「ふぅ…じゃあ、掃除を始めようか。」．．．]]></title>
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<dc:date>2019-07-14T14:42:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「ふぅ…じゃあ、掃除を始めようか。」「「はーい(なのサ)！」」カービィ達は掃除の準備をして、丁度掃除をするところだった。そんなに汚れてはいなかったため、雑巾で拭くくらいで大丈夫そうだ。3人は掃除を始めた。特にホシユメは、鼻唄を唄いながらウキウキ気分で掃除をしていた。すると、ホシユメは１つの女性の絵画を見つけた。「マルク！カービィ！！これなあに？」ホシユメはカービィとマルクに絵．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[4: 「「だーいおー！！」」マルクは王座の．．．]]></title>
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<dc:date>2019-07-14T10:46:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「「だーいおー！！」」マルクは王座の間の扉を飛び蹴りで開け、ニコニコ笑顔でポップスターの自称大王、デデデへと軽い足取りで近づく。マルクに続いてホシユメも軽い足取りでデデデに近づく。「ブフッ！…な、何の用だ？」デデデは紅茶を吹き出しかけ、口腔の紅茶を飲み込むとマルク達を見つめた。「実は～、ホシユメの部屋を貸してほしいのサ！」「わたし、ホシユメ！だいおー！よろしく！！」「………．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[3: 「へい、へい、へーい！」「グフゥ？！．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「へい、へい、へーい！」「グフゥ？！」マルクがカービィに体当たりを喰らわせ、カービィは2m先まで吹っ飛んだ。「だいじょーぶ？」ホシユメはカービィに駆け寄ると首をかしげて訊いた。「あー、うん。大丈夫だよ。いつもの事だし…僕はカービィ！君は？」「わたしは、ホシユメ！カービィ！きょうからおともだち！よろしくね！」カービィが立ち上がるとホシユメはカービィの手を掴み、ブンブン振っ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[2: 「んぅ……」暖かな春風が子供の頬を撫．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「んぅ……」暖かな春風が子供の頬を撫でる。子供は起きて辺りを見渡す。____間違いない…ココは、プププランドだ！子供の心に喜びが咲く。と、同時に、自分の周りに誰も居ないとゆう寂しさも咲いた。「へい、へい、へーい。」ボールに乗って一人の道化師が子供に近寄る。子供は勿論名前を知っていた。ナゼなら、子供は星のカービィのマルクとカービィが好きだからだ。この子はマルクだろう。「………あな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1: 「____NO.001。これより、夢世界．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「____NO.001。これより、夢世界を創造する____実験を開始する。」暗く、殺風景の実験室に、一人の男の声が響く。実験台となるのは______わずか6歳の子供、その母親が、悲しげな顔で我が子を男に差し出す。「お母…さん…？」実はこの子供、幼いがこの会社の正式な社員だった。なので、実験台となるのは義務______見守る他の社員はそう思うしかなかった。「実験開始、5秒前___．．．]]></content:encoded>
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