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<title><![CDATA[聖杯のない世界/〆]]></title>
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<description><![CDATA[       募集板の24892様お待ちしてます！]]></description>
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<title><![CDATA[40: （湯船に入って肩まで浸かれば「ほぅ…」．．．]]></title>
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<dc:date>2019-05-14T00:58:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（湯船に入って肩まで浸かれば「ほぅ…」と一息ついて気持ちよさそうにし。やはり相手は初めて（初めてのお風呂というのもおかしな話だが）の風呂には警戒心があるらしく、湯船の縁で足踏みしている相手に「大丈夫。その時は支えるから」と、この湯船で溺れるものかと苦笑するも、その不安を取り去るようにそう言って。意を決し、そろりそろりと湯船に浸かり始めればなんだ、入れるじゃないかと安心したように呟いて。お湯の気持．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[39: (ゴクリと固唾を呑む、分かっていたおかあ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-05-11T00:59:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(ゴクリと固唾を呑む、分かっていたおかあさんはきっとこのお湯のはられた四角い箱のようなものに入るというのは。でも…ほかほかと湯気を作り空気中に霧散させる姿は温かく危険な感じはいないものの初めての事には少し警戒してしまう、｢…ヴ～、わたしたち溺れない？｣相手がはいる分には肩あたりの丁度良い位置なのに自身からすれば底の見えないのと同然、もしや沈みこんでしまうのではないかとの恐怖心からゆっくりと足先を付．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[38: （/お優しいお言葉ありがとうございます．．．]]></title>
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<dc:date>2019-05-09T17:52:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/お優しいお言葉ありがとうございます…！合間を縫ってなんとかくるようにしますのでこれからもよろしくお願いします！）ふふっ、そうだなー、モコモコだな。（相手の年頃だとシャボン玉で遊ぶ頃だろう。頭の上でシャンプーを泡立てればその様子にはしゃぐ相手を微笑ましく思いながらそれに感化されてか相手の頭で泡を変な形に整えたりして戯れて。泡を流し終えるとまるで犬のように首を振って水を切る相手に「うぉっ…．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[37: (/いえ！お気になさらずに、リアルがお忙．．．]]></title>
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<dc:date>2019-05-06T18:17:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/いえ！お気になさらずに、リアルがお忙しいときはお互い様ですよ！これからも私共々ジャックを宜しくお願い致します。)｢おかあさん、泡だ！わたしたちの頭から泡がでてきたよ！｣(頭皮に感じる冷たい感触に最初はびっくりしたものの、シャンプーから出る泡に目を驚かせた。一見何も無いはずのところから白いモコモコしたものが出てくる様はなんとも不思議で、声を弾ませれば大人しく椅子に座っていた。相手の手の動．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[36: (/上げありがとうございます！自分もこ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-05-04T21:29:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/上げありがとうございます！自分もここのところ立て込んでてなかなかお返事ができませんでした…。すいません。これから徐々にペースが速くなると思うので引き続きお相手お願いします！）あぁ、あれはシャワーって言うんだ。（たどたどしく、相手が体験した不思議な事象が説明されるとそれを簡単に説明して「ここを捻るとお湯が出てくるんだ。気持ちいいだろ？」と、実際に湯を出し、相手が驚かない程度にゆっくりと相．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[35: (/お久しぶりでございます！前回の返信が．．．]]></title>
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<dc:date>2019-05-03T21:49:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/お久しぶりでございます！前回の返信がなかなか期間が空いていて申し訳ありませんでした、背後としてまだ謝罪できてなかったことに気づきそれとリアルが忙しかった為返信が思うように出来ませんでした。やっとこの頃落ち着き始めましたのでまた主様とお会話出来ればと思い上げておきます！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[34: ｢あのね、あそこにあったレバー？みたいな．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-28T22:17:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[｢あのね、あそこにあったレバー？みたいなやつを捻ったら水が上から降ってきたんだ…雨を降らせたみたい。｣(なんと言葉にすればいいのか探り探りの取り繕う言葉では詰まりながら話すのが精一杯で、まず雨のような水が自身の頭上から降り注いだ事だけを簡潔に相手へ伝えきると連れ戻された風呂場。先程とは違い彼がいるおかげで少しは警戒心も薄れてあるのは唯の好奇心だけだった。ボトルらしきものの中身を気にしてみたり浴槽．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33: わかったわかった、(相手はどうやら風．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-23T21:18:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[わかったわかった、(相手はどうやら風呂場に入ったらしい。背を向けながら服を脱ぐと戸が開く音が聞こえてきて、先程まで嫌がっていたのに一緒に入るとなると何故こうも変わるものなのか。今日、出会ったばかりなのにこうも懐くものかなのか。ズボンに手をかけて脱いでいるといきなり後ろから抱きつかれて「うぉ…っ！」と、バランスを崩しかけ。なんとか体制を立て直すとそこには濡れた体で抱きつく彼女がおり、「っ…！」そ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: ｢わかった！おかあさんも早く来てね、｣．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-18T21:38:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[｢わかった！おかあさんも早く来てね、｣(服を脱ぐのは一瞬で、扉を開けて大人しく浴槽に近付くのはいいのだが湯気の上がっている水面から自身の姿が映し出されそれを覗き込む様にも身を乗り出した。温かい風呂だの過去の記憶からはそんなもの経験など有る訳もなくおそるおそる指を差し入れると若干熱く感じる指先に、大袈裟に体をびくつかせると今度は急いで逆側にある壁へと身を避難させると。肘あたりにレバーらしきものを発．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[31: ジャック…（相手を風呂に入れてる間に．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-14T20:42:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ジャック…（相手を風呂に入れてる間に洗い物でもしよう。そう考えていると、相手はどうやら風呂は苦手らしく、見た目相応の子どもらしく駄々をこねてこちらの足に絡みつくと困り果てたように相手の名前を口にして。当然育児の経験などないのだから、こうやって駄々をこねる子どもをどうすればいいのかわからない。どうしたものかと考えながら相手の頭を撫でていると「んん…！？」と衝撃の言葉が発せられて声を上げて。「う、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[30: ｢…んむ、ん。お…ふろ？｣(空中に分散．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-12T21:37:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[｢…んむ、ん。お…ふろ？｣(空中に分散された意識は相手の言葉と無理やり進む足によってはっきりと戻っていく、背中を押されてお風呂と言われれば水を被り全身の濡れた感触と耳に入る水の感覚はなかなか好きになれない。見た目同様の精神からか風呂という概念は苦手であったため、風呂場らしき所に連れられるも体を反転させ相手の足に絡みつくように進むのを拒んだ。｢…や、私達お風呂入らなくても大丈夫だもん。｣と頬を膨ら．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[29: （一体この子はどんな生を歩んできたのだ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-09T21:32:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（一体この子はどんな生を歩んできたのだろう。こんな幼子から「捨てたりしないでね」などと言葉が聞こえると、子供にしては重く、厚い言葉にそう思って胸の奥が熱くなるような、締め付けられるような感情に包まれ、そのやり場のない感情を発散するかのように何も言わずに相手をきつく抱きしめて。こちらの胸に顔を埋める相手はこちらの心音を聞く内にどうやら微睡んできたらしい。朧げにつぶやかれた声色は覚束なくなっており、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[28: (抱きしめられた。おかあさんの大好きなマ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-08T20:59:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(抱きしめられた。おかあさんの大好きなマスターの、抱え込まれる様に顔が相手の胸元に埋まると同時に掛けられた優しい言葉は耳の奥の鼓膜を揺らしすんなりと自身の心に落ちていく。｢…おかあさん、だいすきだよ。私達の事、捨てたりしないでね。｣きっとこんな自分でも受け入れてくれる、そう感じると自然とそんな言葉が出ていた。重く、重圧感のある言葉なのだがこれ以外の言い回しなど知る由もなく抱きしめられた顔を再度相手．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[27: ジャックは大袈裟だなぁ。（ご飯を食べ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-07T19:11:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ジャックは大袈裟だなぁ。（ご飯を食べれば確かに元気になって力も湧いてくる。興奮気味に力が込められているのを見せるかのように手を閉じたり開いたりする相手はそれを大袈裟な表現で伝えてくればその無邪気な微笑ましさに和みながら上記のように述べて。流しに皿を置けば何やら指折りして数える相手の言葉が気になって。見てきた…というのはこれまでにもなにかあったのだろうか。色々と疑問が尽きないなぁと相手を眺めてい．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: ｢…！！やっぱり、おかあさんは魔法使いな．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-05T19:43:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[｢…！！やっぱり、おかあさんは魔法使いなんだ。だってだってね、おかあさんの料理食べたらね。お腹の中から体の隅々にまで力が流れていったんだよ。｣(キャスターとしての役割は出来なくとも料理の魔法使い、人差し指の向こうの顔は得意気に笑みを浮かべている。驚きと嬉しさを織り交ぜて興奮気味に言葉を吐き出すと手の平を閉じたり開いたりして見せて、確かに先程料理を食べると僅かだが魔力を摂取することが出来た。サーヴ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: (先ほど自分はご飯を食べたため少なめに．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-02T21:15:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(先ほど自分はご飯を食べたため少なめに、容姿からして育ち盛りで食べ盛りの相手には気持ち大盛りに。よほど空腹だったのか、出来立てアツアツを冷まさずに口の中へ運ぶ相手に「ぷっ」と少し吹き出して。案の定熱さに驚く相手に「ほらほら、ゆっくり食べな。」と背中をさすって。どうやら調理は上手くいったようだ。ケチャップが口の周りにつくのもはばからず、それとも気づいてないのか。勢いよく食べすすめて、相手より少ない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[24: (食卓に座る彼の隣り、詰めるようにその身．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-31T17:25:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(食卓に座る彼の隣り、詰めるようにその身を落ち着かせると湯気の立ち上がる皿を自身の方に引き寄せると見様見真似で隣に添えられたスプーンを手に取ると慣れない手付きだが黄色い表面を裂くように突き刺すとそっと掬い口へと運ぶ、｢……！？あふ、あふいっ。｣冷やさなかったからか無防備な口内と暴れる舌をどうにか落ち着かせると、行き良いよく飲み込んだ。｢ん！、おかあさんこれ…すっごくすっごく美味しいよ。こんなの私達．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: （どうやら相手は寝室のベッドに潜り込ん．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-31T13:43:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（どうやら相手は寝室のベッドに潜り込んでいたようだ。寝室をのぞけば料理の匂いに誘われるやうに布団の中から相手が顔を出せば「あぁ、できたよ。早くおいで。」と、手招きして。まだ眠気が強いのか、毛布を体にくるんだまま起き出してこちらの手を掴んでくればこちらからも握り返して眠気で足元がおぼつかない相手をリードして。果たして口に合うだろうか。そんな心配をしていると相手から耳を疑うような言葉が聞こえてきて。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: （どうやら相手は寝室のベッドに潜り込ん．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-31T12:34:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（どうやら相手は寝室のベッドに潜り込んでいたようだ。寝室をのぞけば料理の匂いに誘われるやうに布団の中から相手が顔を出せば「あぁ、できたよ。早くおいで。」と、手招きして。まだ眠気が強いのか、毛布を体にくるんだまま起き出してこちらの手を掴んでくればこちらからも握り返して眠気で足元がおぼつかない相手をリードして。果たして口に合うだろうか。そんな心配をしていると相手から耳を疑うような言葉が聞こえてきて。．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/645101/res/21/">
<title><![CDATA[21: (おかあさんの声が聞こえる、自身の名を呼．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/645101/res/21/</link>
<dc:date>2019-03-31T02:52:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(おかあさんの声が聞こえる、自身の名を呼ぶ声に俊敏な神経は難無く頭を覚醒させる。同時に部屋を充満する香ばしい香りは空いたお腹にダイレクトに食欲を届けに来た。｢おかあさん、ご飯出来たの？｣近づく足音に潜っていた布団から顔を出すと相手の元に行き着くも、名残惜しく感じた毛布を未だ体に巻き付けたまま引き摺るように引っ張ってきてしまったのだが。それを差し置いて作られた料理に興味が唆られる、今まで嗅いできた食．．．]]></content:encoded>
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