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<title><![CDATA[練習用(リハビリ)]]></title>
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<description><![CDATA[       とある創作スレが何年か前に消えてしまってそれっきり創作から離れていたのですが、ふとやりたくなったので探していたらここを見つけたので、ここでのやり方とか分からないし、自分の創作の書き方がどうだったかなとか色々手探りしたいなと思ったので立てました。ちょこちょこやろうと思っていますのでこのスレを見かけた方で、もしよろしければアドバイス等を頂けたら嬉しくて泣きます(笑)途中参加したいなと思わ．．．]]></description>
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<title><![CDATA[148: (/ぼーっとしてたみたいで名前間違えてお．．．]]></title>
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<dc:date>2019-05-19T03:20:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/ぼーっとしてたみたいで名前間違えておりました。&gt;&gt;147は、月ちゃん宛てです。)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[147: &gt;&gt;なーちゃん「はは、意．．．]]></title>
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<dc:date>2019-05-19T03:05:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;なーちゃん「はは、意地ねえ。聞き出せるものなら、幾らでもどうぞ？」(空いたグラスをテーブルに置き、次のカクテルを頼む彼女。それに続く様に「僕も同じもの貰えるかな？」と愛想良さそうな笑顔を一つ浮かべつつ注文を追加して。颯爽と厨房へと去っていく店員を見送って視線を戻せばニヤニヤと此方に笑顔を向ける彼女が目に映る。ニヤニヤした彼女に「へえ、結月さんってさ、やっぱり変わってるよ。数．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[146: 「……。」(この男と出会ってまだ数時間．．．]]></title>
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<dc:date>2019-05-13T08:09:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「……。」(この男と出会ってまだ数時間と捉えるのか、もう数時間も経過したのかと捉えるのか、会話をしているけど肝心なところは一切さらけ出さないから名前すら聞き出せてないけどあたしは少しずつこの男のもつ雰囲気にのまれているのかもしれない…だってさっきからこの男があたしを視界に捕らえる度にあたしの鼓動は一瞬だけ時間を忘れてしまうから…。)＊＊＊「……。」(俺の隣に座ってのんびりお茶を飲んでる夕．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[145: &gt;&gt;なーちゃん「ここまで自．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-08T14:32:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;なーちゃん「ここまで自分の話をしないんだからもう意地よ意地。何でも聞いてやろうって思ったの。」(次のカクテルを頼みつつ空いたグラスをコトリとテーブルに置き、頬杖をついてこちらをからかうようにニマニマとした笑みで見てくる彼に「そう言う意味ではあんたのこと多少なり好意を持ったのかもね。」とこちらも負けじと相手の反応を伺うようにニヤニヤした笑みを浮かべる。ここまでからかわれたのだから．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[144: &gt;&gt;月ちゃん「気にしてな．．．]]></title>
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<dc:date>2019-04-06T21:18:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;月ちゃん「気にしてないなら良かったけど。其にしても君は、ホントに表情がコロコロ変わる人だね。」(ケラケラと笑う彼女を横目に、安堵の溜め息を付いては頬杖をつき。先程の質問を蒸し返す様に聞かれ「なに？またその話するの。彼女の存在知りたいなんて、不思議な人だね。あ、もしかして結月さん俺の事好きなわけ？」と最初こそは眉間に皺を寄せていたものの、ハッとすれば急に頬を緩めてはニマニマし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[143: &gt;&gt;なーちゃん「あんたに八．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-24T15:22:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;なーちゃん「あんたに八つ当たりしたらちょっとすっきりしたからもう気にしてないんだけどね」(逸らしていた視線を戻しケラケラからかいを含んだ笑いを一通り洩らすと、グラスを持ち上げグラスに残る氷とカクテルをカラカラと混ぜ合わせ一気に飲み干す。「それであんたは彼女いないの??」と先ほどした質問をもう一度改めて投げ掛け)＊＊＊「落ち着くって、犬猫感覚で言ってない??ちゃんと褒め言．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[142: &gt;&gt;月ちゃん「あ、御免よ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-21T00:15:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;月ちゃん「あ、御免よ。只忘れてたっていうか…。悪気があった訳じゃないんだよ？」(此方に眉間に皺を寄せジトリと恨めしそうに見る彼女に、はっとすれば相手の目の前で手を合わせて。「だから、御免ってば。」フンっと鼻を鳴らしそっぽを向いてしまう彼女の顔を覗き込めば、もう一度言って。)***「ん、俺も。朝霧と一緒にいると楽しいし、何より落ち着くからな、凄く居心地がいいよ。」．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[141: (/あのー…pfはプロフのことかなってな．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-20T23:05:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/あのー…pfはプロフのことかなってなんとなくわかったのですがpcって何ですか??←小声)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[140: &gt;&gt;なーちゃん「今日フラれ．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-18T22:54:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;なーちゃん「今日フラれたばっかの人に彼氏がいるのか聞いちゃうの??」(え、嫌がらせなの??と言いたげに眉間に皺を寄せジトリと恨めしそうに睨む。「あたしはフラれたからフリーですよーだ」と言い終わったあとにこれでもかと唇から赤い舌をベーっと覗かせてフンっと鼻を鳴らしてそっぽを向き＊＊＊「…ホント、夕霧といると飽きないよ…」(夕霧がいるだけでその場の雰囲気がコロコロと変わる。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[139: &gt;&gt;月ちゃん「18歳……．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-18T21:43:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;月ちゃん「18歳……んん、流石に無理あるんじゃない。だから言ったじゃん。俺の方が上だって。」(永遠の18歳と言う彼女の言葉に、最初は沈黙していたものの、咳払いした後にバッサリ告げて。最早遠慮なんてものはなくその行動は彼女に慣れてきている証拠でもあった。「え、それ聞いちゃうわけ？そう言う結月さんはどうなのさ」思わぬ内容に、目をパチパチと瞬きしたのちにおどけて見せ、彼女の質問に．．．]]></content:encoded>
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<dc:date>2019-03-18T00:14:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;なーちゃん「そうねー…永遠の18歳ですって言いたいところだけど、今年で24歳。あんたの方が年上だったのね。」(彼の方が実は年上だったとことに驚き一瞬目を見開くが、今さら態度を変えるのもどうかと思い今まで通りで良いかと自己完結をする。「それで、強気なあたしが好きって言ってたけどあんたは彼女いないの??」とここまで彼に散々振り回されたのだから少しぐらいはこちらも振り回して良いだろう．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[137: &gt;&gt;月ちゃん「いーや、別．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-17T22:15:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;月ちゃん「いーや、別に。マズイ事なんてこれっぽっちもないよ。只、聞こえてないなら其でいいってだけの話」(好きと言うワードは確かに彼女に聞こえていた筈だが、目に見えた行動は見えず、また気にしていない様子を見ればこれといって此方も追求することは無くて。ナッツを放り込みモグモグと口を動かす彼女を他所に、此方も先程運ばれてきたビールを口にして。「なら遠慮なく。さっき聞かれた歳の答え．．．]]></content:encoded>
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<dc:date>2019-03-17T20:50:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;なーちゃん「なによ、聞かれたらマズイことでもあるの??」(好きというワードが確かに聞こえたが彼のことをお調子者の軟派な人だと内心思っているせいでたいして気にすることもなく軽く流し、さも当たり前のような返しをすると口にしていたナッツを一通りモグモグし終えカクテルを喉に流し込む。「不公平だと思うならあなたも質問すれば良いじゃない、答えれることは答えるから」と彼だけが答えるのが嫌なら自．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[135: &gt;&gt;月ちゃん「いやいや、．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;月ちゃん「いやいや、か弱い女子って苦手だから、強気の結月さん好きだよ。まあ、タダだけどねえ」(言うつもりは毛頭無かったが、自然と出てきた好きと言う言葉。しまったと思えば、途端に口を閉じて。暫くは口を開けないつもりだったのに、相手の雑な対応と矢継早に質問を投げ掛けてくる彼女に「え、扱い雑じゃない？てか、ちょっと待って。何、この流れで色々聞こうとしてるの？」と思わず綺麗な突っ込．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[134: &gt;&gt;なーちゃん「か弱くなく．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-17T02:20:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;なーちゃん「か弱くなくて悪かったわね、自分でも分かってるわよ言うだけタダってやつ。」(彼と接していくうちに今さら取り繕っても同じだと考えたらもうどうにでもなれと開き直ってしまい、ややぞんざいに彼を扱う。「はいはい、んで次の質問。歳は??」呑んでいたカクテルグラスをコースターの上に戻すと、そのとなりにおいてあったお洒落なカットが施してあるお摘まみ入れを手元に引き寄せる。中を見ると数．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[133: 「ほらそう言う所が、か弱い女子とはかけ離．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「ほらそう言う所が、か弱い女子とはかけ離れてるんだよ」(振り落とされるチョップに反応が遅れれば、先程と同様に食らってしまう。予想していたよりかは痛かったのか、振り下ろされた部分を自分で擦りながら相手をじーっと見つめて。「あ、そんな事言われたら照れちゃうなあ。少しは俺に興味を持ってくれたってことだよね。そうだね、社会人だね」と自分のいい方向に解釈しつつ、相手の質問に今回は素直に答えて)***．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[132: (/ところでなーちゃん、ドッペルって何で．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-17T00:49:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/ところでなーちゃん、ドッペルって何ですか??←小声)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[131: &gt;&gt;なーちゃん「一言余計…．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-17T00:48:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;なーちゃん「一言余計…よっ!!」(語尾を少し強めながらビシリと先ほどよりも少し強めに彼の頭上にチョップをかます。ホントに失礼なんだからと内心悪態つくがどこか彼が憎めないのもまた事実には変わらなくて。「説教なりなんなりあれだけ世話を焼かれたらそりゃ、気になるわよ」と今さらなに言ってるのよと言いたげな表情を彼に向けるとマスターが持ってきた甘めのカクテルに口をつけ)＊＊＊「夕．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[130: &gt;&gt;月ちゃん「か弱い女子．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;月ちゃん「か弱い女子…？結月さんは、か弱いってより頼りがいがある女子って感じだけど」(相手の言葉に驚いたように目を丸くしては、冗談混じりにそんな事を呟いて。お酒を頼み終わった彼女が口に出した話題は自分の事でそんな些細なことも嬉しくて口角が上がる。「結月さん、そんなに俺の事気になるの？」と言いながらも頬は緩みっぱなしで)***「だよね、そう言うと思った。てか、朝霧はそ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[129: &gt;&gt;なーちゃん「痛いじゃな．．．]]></title>
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<dc:date>2019-03-16T22:37:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;なーちゃん「痛いじゃない、か弱い乙女にでこぴんだなんて」(痛いと言うほど痛くはないが人間の条件反射でつい痛いと言ってしまうがどこか楽しげな表情をし、「マスター、あたしにも甘めのカクテル頂戴」と離れたところにいるマスターにアルコールを注文する。「んで、あんたは社会人なの??」と何も話したがらない彼のことを知ろうとあたりざわりのない質問をしてみせ)＊＊＊「俺が何かやらかすとし．．．]]></content:encoded>
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