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<title><![CDATA[　おにごっこ　〆]]></title>
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<description><![CDATA[※お相手様確定済みです。〈世界観〉 人間界から離れてひっそり妖怪界で暮らす妖怪、人間界に紛れてひっそり暮らす妖怪。人間と協力する妖怪、人間を襲う妖怪。そんな妖怪がミエル人間、ミエナイ人間。───のいる現代日本が舞台。 〈鬼くん〉 由緒正しい鬼一族の大将の一人息子。妖怪界で暮らしていたが、社会勉強のため男子高校生を装い人間界に紛れ込んだ。委員長ちゃんが好き。猛烈アタック中。．．．]]></description>
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<title><![CDATA[2: （／お越し頂きまして、そしてそして．．．]]></title>
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<dc:date>2018-11-16T23:49:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（／お越し頂きまして、そしてそして、ご丁寧に返信して頂き有り難うございます！あまりに理想ドンピシャな雰囲気漂う委員長様でしたので、その後つい続けて返信してしまいました。お気を遣わせてしまい申し訳ないです。お言葉に甘え、一度蹴らせて頂きますね。こちらこそ、よろしくお願い致します！それでは、早速ｐｆを作成しようと思うのですが、作成するにあたり是非とも委員長様の好みや苦手なタイプを教えて頂き．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[1: ああ…っあーもう、わかったわかった．．．]]></title>
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<dc:date>2018-11-16T16:04:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ああ…っあーもう、わかったわかった。腕力が強くて素敵ね。（ いとも容易く上下に揺らされる資料がいつ崩れるかと気が気ではなく緩んだ表情筋もぎょっとした様相に変化し、反射的に両手伸ばしてしまうと同時に投げられた問いは完全にスルー。適当な褒め言葉を掛けて其方へ向けた手で半分程度の資料を上から取り腕に抱え。大惨事は免れたと胸撫で下ろしながら近場にあった時計を一瞥すると目に入ったのはもう休み時間もほ．．．]]></content:encoded>
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