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<title><![CDATA[（　僕らの青春は、 ／ とうらぶ×学園　）]]></title>
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<description><![CDATA[⚠️ 私立の高校 ／ 小中高一貫　※以下、特殊設定につき注意。◇　story .2018年5月×日。季節は春から初夏へと移り変わり、今は梅雨時で湿気が多くじめじめとした蒸し暑さを感じつつ代わり映えの無い日常にも段々と飽きてきた頃。放課後になり、真っ直ぐ学校から家に帰る途中の道で一匹の管狐に出会う。───そして、管狐はこう言った。「　あなたには歴史を守る力があります。．．．]]></description>
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<title><![CDATA[114: 　　　──ふふ、はははっ。なに、も．．．]]></title>
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<dc:date>2018-12-28T17:40:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　──ふふ、はははっ。なに、もう源氏の世も終わって随分と経つ。誤字くらい気にせずとも良いのだぞ。俺も、兄者も…今はただのヒトなのだから。……なんて、気分を害されてはたまらんのでなぁ、茶化すのも程々にしていよう。ふむ、見ていない、か。残念ながら気づいてはいたのだ。ここへ兄者が言葉を残して行ったことを。俺に失望されるのが怖かった、なんてなあ。…そんなに大事に思われていたのだと自惚れてし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[113: …ありゃ、失敗したなぁ。まさか大．．．]]></title>
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<dc:date>2018-12-10T22:52:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…ありゃ、失敗したなぁ。まさか大事なところで誤字をしてしまうなんてね。（　困ったように笑みを浮かべ　）君には悪いけれど、もう一度だけ。この場を借りさせてもらおうかな。ただ僕で発言ができる場所がなくてね。この場を借りてしか言えないけれど、見ていない。見られていないと思って言葉を少し残すよ。僕は怖かったのかもしれないね。お前に失望されてしまうのが。だからそれよりも先に自分から切っ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[112: ───妹の最後に残した言葉だけど．．．]]></title>
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<dc:date>2018-12-09T21:07:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[───妹の最後に残した言葉だけど、…彼女宛てなのを熟知した上で言葉を残すよ。これからの言葉は僕自身のただの自己満足で終わらせるために話すから、大きな独り言だと思って見逃してくれるといいかな。それから参加を辞めた身で再び書き込むことも。まずは妹、山姥切。今日まで嘘をついて騙し続けてしまったこと、すまないね。本当は電子機器の調子は悪くはなかったんだ。ただ僕が中ろるが出来ず、長い間君達を．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[111: 　　　──まさかこんなに早く気付か．．．]]></title>
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<dc:date>2018-09-11T12:27:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　──まさかこんなに早く気付かれるとは思っていなかった（　瞳ぱち　）こんな俺でも話したいと…そう思ってくれてありがとう、山姥切。俺はまだ君のことを友と…そう呼んでも良いという事なのだろうか。…いや、問う形で残すのは辞めておく。俺はこの書き込みを最後にするつもりなのでな。俺と君の想像する場が同じとは限らないが、俺の書き込みに答えてくれた君に宛てて、鍵を残そうと思う。もし「 膝丸 」と話．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[110: ――む､様子を見にきて見れば…二．．．]]></title>
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<dc:date>2018-09-11T11:52:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[――む､様子を見にきて見れば…二人とも､此処へ来ていたと思うと､私も直ぐに来ればよかったな｡( 苦笑 )これだけでも…あんた達に書いてから此処を去るから､写しの戯言だと思ってくれ｡髭切…､私をそう誉めたところでなにもないぞ｡( 恥ずかしそうにフードを下げ )私もだ｡あんたにもう一度､会えて嬉しい｡あんんたとはまだ少ししかやり取りしてないから寂しいが､仕方ないよな｡…ふふ､本当に妹思い．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[109: 　　　ここまで落ちたのだ、二人共居．．．]]></title>
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<dc:date>2018-09-11T09:13:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　ここまで落ちたのだ、二人共居ないと思って筆を取ろうと思う。───本当に、兄者といい、山姥切、君まで…（　褒められむず痒そうに表情険しく　）見るに堪えない程に拙い描写ながらも、その様に言ってもらえるのは嬉しいものだな。俺も学ばせてもらう部分が多くあり、同じように言葉を交わす事で二人の練習にもなったのならばそれは重畳だ。──兄者、貴方からの言葉…しかと受け取った。本当はもっとたくさん話．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[108: ありゃ、まさか君達がここへ来るとは．．．]]></title>
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<dc:date>2018-09-10T23:33:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ありゃ、まさか君達がここへ来るとは。もう再び会える事はないだろうと思っていたよ。………困ったものだね。いざ君達に会うと、立ち去ろうという考えを改めてしまいたくなるよ。―――これを最後に。もう一度だけ君達に言葉を残してもいいかな。まずは妹へ。僕がよく、ろると言うものに自信がないと分かったね。――いや、僕の妹だからこそ分かってしまったのかな。大抵の事はどうでもいいと思っているけれど、お前．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[107: ――…久方振り､だな｡言い訳がま．．．]]></title>
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<dc:date>2018-09-10T18:42:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[――…久方振り､だな｡言い訳がましいが､多忙のあまり私とて此処へ来れなかった身な故に正直忘れてしまっていた…すまない｡だが､懐かしいとぴがあったんで除いてみれば――膝丸､髭切からメッセージに私は居てもたってもいられず返事を書いたんだが…もう､居ない…よな｡膝丸､謝らないでくれ｡こうやって置き手紙をくれたこと､嬉しかった｡私もあんたとプリンを一緒に食べるのは勿論､色んな思い出を作りたか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[106: 　　　ここに兄者が来た、と言うこと．．．]]></title>
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<dc:date>2018-09-10T18:25:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　ここに兄者が来た、と言うことに正直なところ驚いた。もう誰来ないと確信してから書き込んだのだが──…いや、むしろ兄妹だからこそ、なのだろうか。本当に、よく似ている。最後に名を呼ぶなど本当に狡い……、俺が来てからまだ２日しか経っていないのだから、居なくなっている訳なかろう（　困ったように眉下げ　）…あまり長くなっては意味もないのでな、少しだけ俺も貴方に礼を言いたくてこの場を借りることにし．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[105: ――――うん。どうやら僕は下げ投稿．．．]]></title>
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<dc:date>2018-09-10T10:26:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[――――うん。どうやら僕は下げ投稿に、ちぇっくを入れるのを忘れてしまってたみたいだね。これは盛大にやらかしてしまったみたいだ。（　困った様にゆるりと笑い　）何処かにいるであろう君達や他の者が戻ってくるのは、僕としても忍びないからね。大きな独り言だと思ってくれたら、と密かに念じてるよ。]]></content:encoded>
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<dc:date>2018-09-10T10:02:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[いやぁ、この前の投稿から二ヶ月近くも経ってしまったね。以前話をした電子機器の調子は無事に回復したよ。今も問題なく文字を打てているしね。けれど……僕はこの場所に再び戻りに来たのはでなく、君達にお別れを言いに来たんだ。うーん…何から話せばいいのか迷うけれど、まずは長い間僕と会話をしてくれてありがとう。僕は元々豆～小ろるの場所を主体に参加をしていたのだけど、今回のような中～長ろるでの参加は初．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[103: 　　　──今更何をしに、と思うだろ．．．]]></title>
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<dc:date>2018-09-08T14:46:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　──今更何をしに、と思うだろうな。もう最後に来てから１ヶ月以上も経ってしまった。本来ならばこのまま何事もなく消えるのが良いのやもしれん。……が、これは自己満足だ。それに付き合わせてしまう事を申し訳なく思う。突然消えて申し訳なかった、山姥切。出来ることなら君とプリンを食べに行きたかった…これでも色々と楽しみにしていたのだぞ。それすら自ら手放してしまったことに慙愧の念を抱かざる得ない。．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[102: 此方もアンカー無しで失礼する。膝丸同．．．]]></title>
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<dc:date>2018-07-21T09:39:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[此方もアンカー無しで失礼する。膝丸同様にそういうことは気にしなくていい。あんたからの返事返しておくから、長く待とうがなんだろうが膝丸とここでいつでも待っている。（　こく　）＞源髭切っえ…?!い、今から…どこへ行く?!（　今は相手の考えている事すらわからず焦るばかりで一先ず相手に着いて行くことにするも学校を抜け出して何処へ行くのだろう――見当はつかないが相手なりの考えがあることは間違いは．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[101: 　　　折角なのでな、アンカなしで失．．．]]></title>
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<dc:date>2018-07-20T00:03:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　折角なのでな、アンカなしで失礼するぞ。──兄者、そう気にすることは無い。ほとんどここも人がいなくなってしまった故、こうして顔を出してくれる人が一人でも多い方が俺は嬉しい。……それに、兄者も山姥切も居なかったら俺とてここまで残っていなかっただろう、寧ろ２人には感謝しているくらいだ。（　うむ　）そういえば俺の所だけやもしれんが、カテゴリ一覧が未だに開かん……。それと時折通知が来ないことも．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[100: ＞おーるやあ、暫くぶりだ．．．]]></title>
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<dc:date>2018-07-19T17:07:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞おーるやあ、暫くぶりだね。どうやら最近、電子機器の調子が悪いみたいであまり来れそうにないんだ。次にいつ来るかは分からないから、僕宛ての返事を返すかどうかは君達に任せるよ。手間をかけさせてすまないね。＞長義国枝――…うん、いいよ。君の決意は本物みたいだからね。（相手の瞳に宿る強い意思を感じ取ると二つ返事で承諾して。相手の記憶を取り戻す為には依り代に触れさせる事が．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[99: ＞源膝丸へ?――っふ、なんだ、そう．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞源膝丸へ?――っふ、なんだ、そういうことか。私でよければ…一緒に行こう。（　相手の心情が分かると嬉しいというのか面白いというのか思わずくすくす手で口を抑えては笑ってしまい。大分落ち着いてくればはあ、と小さく息を吐き女子達の会話を耳にしつつ、スマホから見たりと色んな情報はあるワケでそんな中から選ぶのは悩み処であるものの彼女とその時に決めればいいと思えば　）…あ、それなら今度の土曜空いてるか?．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[98: 　　　&gt;&gt;長義 国枝．．．]]></title>
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<dc:date>2018-07-18T19:46:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　&gt;&gt;長義 国枝──うむ、そうだな。これで俺たちのように転生を果たした教師でも居れば多少は動きやすくもなるのだが…。（　はあ、と大きなため息と共に思い馳せ。そんな思考を振り切るように両手で ぱん、と頬を叩いて　）ふむ…、いや…深い意味は無くてな。クラスの女子達がそのような事を話していた故、なんとなく気になったのだ。…───そうだ、今度連れてってくれないか？…俺とて…き、気に．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[97: ≫源膝丸違う視線からすれば擦り傷に．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[≫源膝丸違う視線からすれば擦り傷にしては少々怪しかったのだろうな。…まあ…仕方ないさ。（　先生などにあの事を易々と話せるわけがなくあの様な言い草になってしまったもののもしあのまま己も記憶がなく妙な傷跡を見るとすれば自身も納得はいかなかっただろうし、己も含め誰しも納得はいくわけがないだろうな、と。刀剣男子だった頃は特に甘い物が好きというわけでも嫌いでもなくといった感じで記憶が無かった頃は食べて．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[96: 　　　&gt;&gt;長義 国枝．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[　　　&gt;&gt;長義 国枝ああ、恩に着る。（　依然として腑に落ちないという表情ながらも施された処置に礼をひとつ。ぺこりと控えめに頭を下げれば相手に続いて保健室を出て　）……──はあ…、助かった。そうひどい怪我でもないからとタカをくくっていたのだが…。…そう言えば保健室に来る前に話していた事だが、山姥切は甘いものが好きだったか？それとも器が変わってから…か？（　じんわりと冷や汗かきなが．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[95: ≫源膝丸やめろ。それ以上言うんじゃ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[≫源膝丸やめろ。それ以上言うんじゃない…っ!――…っえ?わたし…か?私は…その、あれだ…これだというのは人それぞれだろうが、私は甘い物が好き、で…な。下校時に寄り道をしては甘い物を食べているんだ。（青春――といえばと考えてもこれといって特にないというのもあるが、ひとときの幸せというのを感じているのもあり。そう甘い物が好きな己は下校時に行きつけの場所へ行ってはそこで食べて家へ帰るというのがマ．．．]]></content:encoded>
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