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<title><![CDATA[ガブリエル聖魔術学園]]></title>
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<description><![CDATA[ここは人と悪魔が生存をかけて争う世界…悪魔とは人に害をなす異端の存在…。願いを叶え代償に寿命を奪う物、人に取り憑き悪事をなすもの、物に宿り呪いを与えるもの…その特性は様々。そんな悪魔を祓い退治出来るのは魔導師と呼ばる特殊な人材のみ…ここは魔導師育成機関【ガブリエル聖魔術学園】ルール ・ロル50字以上、確定、終始、小説ロルは禁止。 ・荒らし、なりすまし禁止。 ・参加者様以外の横槍や迷惑．．．]]></description>
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<title><![CDATA[109: 支援あげ。]]></title>
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<dc:date>2018-02-25T19:07:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[支援あげ。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[108: ＞106ふむ……（伊達に接近戦一．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-19T21:08:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞106ふむ……（伊達に接近戦一筋で名を挙げたわけではない、フェイントの一つや二つくらい読むことはできる。ならば駆け引きというのも悪くはない。フェイントに引っかかったかのように見せかけ左手をガードするかのように差し出すと、左の脇腹にあえて隙きを作り出して＞107如何にも、流石に強化抜きでは応えるな。頑強たる私でも腕に掛かる負担は尋常ではないが……これを私の真剣で行えば速さも威力も破．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[107: &gt;アラン誰でも良いよ。結果的に纏．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-19T20:43:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アラン誰でも良いよ。結果的に纏めて成敗しちゃうし？おぉう、血の気が多い。でも、それくらいのやる気をだしてくれるなら、こちらも燃えてくるよ(どうやら自身の相手はスカーレットと名乗る者らしい。統率があまり取れていないのは、三人の力量がほぼ対等だからであろうか。血の気の多い一人がアランに特攻を仕掛けるのを見れば、敢えて挑発的な口調で相手の出方を探って。見事な返り討ちを受けるにも関わらず、荒．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[106: &gt;クレハフフ…(首を締め上げられ．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-19T20:15:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;クレハフフ…(首を締め上げられて頬が染め上げながら不敵な笑みを浮かべ。先ずは脱出を試みるために相手の拘束を緩めようと判断し、足技で相手の片足を締めようと両足を柔軟に動かして絡みつこうとし)&gt;アラン積極的ね(生徒というギャラリーが集まり。獲物を前に舌なめずりをするとあっさり倒されるため、右半身を後ろへ反らして一度は相手の拳を避け。そして左肩をめがけて肘落としをしようと肘を曲げて少．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[105: ＞100正直なことを言えば、手加減は．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-19T17:37:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞100正直なことを言えば、手加減は好きではないのだが、女性に暴力を振るうのはそれ以上に好きではないのでね、組技は使わないことにしよう。打撃も寸止めにさせていただく。（そう言えば普段はその重裝備で攻撃を受け止めるためどっしりと腰を低く構えているのだが、今回は身軽なこともあってか体を半身にしてフットワークも軽い。組みて甲冑というよりはその動きはボクシングに近いようにも見える。レディファー．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[104: [名前]ヴィクトリア・V・ヴィンセント ．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-19T17:08:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[[名前]ヴィクトリア・V・ヴィンセント [年齢]19歳 [学年]1年 [プレート]銅[性別]女性[容姿]身長155cm程度の年齢からすればやや小柄な体格で体の線も細い。兄同様にオレンジがかったクセのある金髪で背中の中ほどまで伸ばしており三つ編みに編み込んでいる。瞳の色も同様にオレンジがかった金色。目は大きくつり目がちでどこか自信に満ち溢れた瞳をしている。口元から覗く八重歯がチャームポ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[103: &gt;&gt;クレハ様。程々、で．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-19T16:34:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;クレハ様。程々、ですね、判りました。(念には念をと貴方の様子みては、判っているのかいないのか見て取るのは難しいようなふわふわとした笑み浮かべ小さく頷き、“クレハさんってお呼びしますね。”と貴方の名前聞き呼び名を決めてみて。)&gt;&gt;アラン様。…ふふ、ありがとうございます。ここまで褒められると照れますね。(貴方の口から告げられる己に関する事を思わず聞き入ってし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[102: ラケレ》せっかちなやつだ、初伝一式&q．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-19T12:27:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ラケレ》せっかちなやつだ、初伝一式&quot;瞬歩&quot;(相手が構えを取ると軽く笑みを浮かべて上記を述べると木刀を投げ捨て姿勢を低くして構えを取り、左脚を強く踏み込み瞬時に一気に間合いを詰めて懐に着くと右脇に目掛けて右拳で突きを放ち、左手は相手の一撃二撃に備えて(/了解しました！では、訓練中呼び出されて一緒に任務的な流れでよろしいですか？クレハ》〔魔導師でしか…では私とイザベ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[101: &gt;ヴィクターとは言っても、魔術式．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-19T07:09:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ヴィクターとは言っても、魔術式が上手く扱えないって、なかなか大きなハンデだよね。私なら間違いなくここにはいないね(自身を含めて、大半の生徒が魔術式に依存しているため、純粋な身体能力一つで上り詰めている相手の異色ぶりに、改めて見習わねばとの敬意が現れそうだが、常に煩く自己愛の過ぎる普段の彼を想像すれば、やっぱりどうだろうと、控え目に笑い誤魔化し。何やら始めようとする相手に興味を示して)．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[100: &gt;ヴィクターありがとう。確か騎手．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-19T01:03:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ヴィクターありがとう。確か騎手なら甲冑組み手なのかしら？(鋼の精神を持ち合わせていることに、ますます気に入ったように口角を吊り上げ。後ろ足に少し重心をかけて前足を上下してトントントンとリズムを取りながら猫背気味になって少し脇を開けてガードは拳を目線からそれより上辺りに構え)&gt;クレハ…早いわ(風を切る音が聞こえ始めると同時に、殺しにかかっていないとは言え速度と命中率に優れた手の甲．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[99: クレハ》そうだな…向こうも俺らの血を吸．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-18T23:58:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[クレハ》そうだな…向こうも俺らの血を吸いたくて待ちきれないようだ【ほぉ？生きのいい若い者が2匹…主人もさぞ喜ぶだろう】［ヘッなんだよビビってんのか？］〔お二人共はしたないですわよ…ご挨拶が遅れました。我らは主人の使いで参った&quot;狂牙の三姉妹&quot;。初めましてそして…さようなら〕(相手の言葉を聞くと相手の言葉を聞くと確かに悩んだところで仕方なく気になるから直接聞けばいいと、目．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[98: ＞97当然だ。天才たるこの私に、魔術．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-18T20:59:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞97当然だ。天才たるこの私に、魔術式を扱う才は与えられなかった。ならばその分、得意とする剣を研鑽せずして何をするというのだ。君たちが魔術式に使っている意識を、私は剣に使っている。ただそれだけの差異だ。まぁ、せっかくだ。面白いものを見せてやろう。（自分の技を見せたくて仕方ないのだろう、どこか高揚とした雰囲気で試し切りのために置かれている藁束を立てるとそれに向き直り片手で木剣を構えて]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[97: &gt;シノありがとう、でも…ほどほど．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-18T20:09:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;シノありがとう、でも…ほどほどにね？ほどほどだからね？あっ、私は東条暮葉。気軽にトウジョウでもクレハでも良いよ(飴ならば携帯に困らず適度な糖分補給になる。のだろうが、菓子類をここまで持ち運ぶ相手の為、山一杯に飴を渡されたらこれまた困りもので、何度もその件は念押しし。相手に此方も名乗り忘れた事を思い出し、にっこりと笑いながら頷くように会釈で返して)&gt;ヴィクター意外と細部まで．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[96: ＞95天は一つの器に万物を与えたもう．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞95天は一つの器に万物を与えたもうことはない。天才たるこの私だとしても体術はたしなむ程度だ。しかし、騎士として最低限の動きは身につけている。それでも良いのならば、喜んで。（まるで当然とでも言うかのように眉一つ動かすこともなく、訓練のために用意してきた剣と盾を置く。騎士とは高潔であるもの、妖艶な女性の誘惑的な色香に調子を崩すくともない鉄壁の精神を無駄に有しているようで]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[95: &gt;クレハフフ…いつでもかかってら．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;クレハフフ…いつでもかかってらっしゃい(薄く口を歪めて猫のようにあるいは虎のように目を妖しくひからせて機動力に優れるカラダであると分析。ゆっくりと腰を落としながら足を地面に固定させ、柔道やコマンドサンボのような極めることを優先した構えで迎え)&gt;ヴィクターええ…よかったら、あなたに指導して貰いたいの(彫刻のような肉体、黄昏のような髪と瞳を持ちナルシストでありながら実力のある人物、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[94: ((少々活動されている方が少ないように見．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-18T17:25:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[((少々活動されている方が少ないように見えます。賑やかしに鳴るかもしれないので主様さえよろしければもう一人キャラクターを登録させていただきたいのですがよろしいでしょうか。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[93: ＞76ふむ、冷静なる私が思わず高揚し．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞76ふむ、冷静なる私が思わず高揚してしまうほど熱が入っていた。フフフ……木剣は通常の剣よりも重さが乗らない分速度が出ない。故に、精度を高める訓練にはもってこいというわけだ。（あれほどの速度で木剣を振るっていたにも関わらず、まだ速度が出ていないと言っているようで先程と同様の速度で今度は木人の表面から5mmほど位置でピタリと止めてみせる。だが、軽すぎるのでたまにこうして狂いが出る。寸止め．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[92: &gt;&gt;クレハ様では、今度．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;クレハ様では、今度は飴ちゃん用意しておきますね。(貴方の言葉に頷きそう返してはつんつんとポケット突いたまま見詰め“…そう言えばまだ自己紹介してなかったですね、僕はシノです。”今更ながらに、はっとしたように気付き、学年も違うために己から名乗っては軽く頭ぺこりと下げて。)&gt;&gt;アラン様そうですね、自分よりって思ってしまうのがきっと悪い癖なんでしょうね。(その言．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[91: &gt;ラケレあ、あーどうもですぅ…．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-18T12:34:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ラケレあ、あーどうもですぅ…組手かな？うん、私は良いよ？(自身の発言が聞こえていた様子で、振り向く相手に笑い誤魔化すように口角が引き攣るが、逆に褒め返されれば、ぽかんとしたのち、照れ臭そうに、それでいて控え目に笑って。相手の誘いに、周囲の鍛錬している生徒の殆どが組手である事を目視すれば、タオルをバッグにしまって、大きく身体を伸ばした後、こくりと頷き半身になって構えを作って)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[90: &gt;クレハしなやかなカラダね(声が．．．]]></title>
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<dc:date>2018-01-18T08:20:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;クレハしなやかなカラダね(声が聞こえ、首を傾けるように振り返り。相手の洗練された肉体をそう評し。周りでは休憩するものと体術の相手を探すものがいて「休憩の後、ちょっとつきあってもらえるかしら」濡れ羽のように黒い髪の女性である相手に柔和に微笑みながら、声を掛け)&gt;アランアランじゃない…いいわよ(心臓の調子を整えるため、時間をかけてゆっくり深呼吸しつつ相手のフォーム、戦士の体つきをみ．．．]]></content:encoded>
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