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<title><![CDATA[大罪童話　【人数制限有/3L歓迎】]]></title>
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<description><![CDATA[幾千幾万の時を渡り未だ語り継がれる物語。だが、その物語達は既に作家の手を離れイビツに歪んでいった。禁忌の「罪」に汚れた童話達。堕ちる世界、壊れた脚本。そして始まるのは、7つの童話達による復讐劇。【ルール】▷ｾｲﾁｬｯﾄ利用規約、ﾏﾅｰは厳守。▷裏行為禁止。押し倒しまでは良し。▷成り済まし、本体同士の喧嘩厳禁。▷ｷｬﾗｸﾀｰkeepは24時間。延長有り。1週間不在でｷｬﾗﾘｾ、再募集．．．]]></description>
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<title><![CDATA[58: （/NO.57から更新はされていますでし．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-27T10:45:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/NO.57から更新はされていますでしょうか？わたしの携帯では更新されておりません。わたしの携帯の調子が悪くて更新されていないのか、皆様お忙しくて更新されていないのか（もしそうでしたら勘違いしてしまい申し訳ありません。）気になりましたので１度投稿させていただきました。申し訳ありません。）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[57: &gt;ゼペット（廊下を歩いていると、．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-21T00:48:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ゼペット（廊下を歩いていると、どこか懐かしい、甘く優しい香りがして、ふと足を止めて。誰かが料理でもしているのだろうか…ふと辺りを見渡すと、有名な童話『ヘンゼルとグレーテル』の主人公の１人、兄のゼペットの姿が目に入り。）ゼペット、お菓子作り？（静かに声をかけ。）（/はじめまして。絡んでも大丈夫ですか？よろしくお願い致します。）&gt;グレゴリーうん、わかった。わたしは、もう少しこ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[56: &gt;リン…でしたら、今日は先に帰っ．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-20T16:39:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;リン…でしたら、今日は先に帰ってもらってもいいでしょうか？その間に彼の事はすぐにでも済ませておくので、また後で私も帰ります(自分より他者の意思を尊重する。リンのそういった性格は以前から知っていたものの、無に等しい表情にも見えるがその眼差しや、声色からは望みを聞こうという強さがひしひしと伝わり。これにより、少年をどうするかは決断が決まったようで、館へ戻ってもらいたいと返事を返して(/．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[55: &gt;&gt;ALL(時計の針が三．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-20T00:48:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ALL(時計の針が三を指すおやつ時、屋敷のキッチンからほわほわと漂うのは甘やかで優しい菓子の香り。扉の向こうではオーブンが動く音、卵を割る音、果物を刻む音がリズミカルに聞こえてくる。―――それから、暫くの間の後、チーンと軽快な電子音が響き、開いた扉から現れたのはチェック柄のトレーに色とりどりのマカロンを乗せ、満足そうに息を吐く一人の青年。とっておきの材料を用い作り上げた渾身の菓．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: &gt;メア……！（後ろからの少しの衝．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T23:17:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;メア……！（後ろからの少しの衝撃と自身に対するであろう荒ぶられた声に目を見開き固まり、瞬時にグランビーへ右手がのび。だがその相手が自分のよく知る、そして誰もが知るあの有名な童話の可愛い天真爛漫な少女だと気付くと、安心していつもの表情に戻って右手を下ろし。）メア。びっくりした。とても。（はたからみると言葉と表情が合っていないが、まず素直に今の心境を伝え。そしてメアからの問いに少し考えて。）．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: &gt;リン何ノロノロと歩いてんだ、お．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T22:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;リン何ノロノロと歩いてんだ、お前！( 近くの店で聞こえたのは怒号。果物でも売ってもらおうと声を掛けたのだが、偶然お金を持っていなかった為に怒られ逆ギレしそのまま怒りに任せて少し暴れ、逃げてきたところで人にぶつかり声を荒げて。しかしその相手が知り合いだと気付くと同時に「何、どうしたのリン？」と相手の左手と表情を見て不思議そうに首を傾げ。)(/誤字把握しました。ロルにきつい制限はありま．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[52: &gt;グレゴリー…うん。（相手の朗ら．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T21:52:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;グレゴリー…うん。（相手の朗らかな微笑みにつられ、自身も安心して微笑みながら頷き。）よかった。ありがとう。（目を伏せ、視線を落とせば、いつもの表情に戻り。）わたし、ここにいていいのかな。（視線を気絶している男の子に向け。）この子をどうしようとわたしは何も思わない。わたしは見てるだけ。ただ…グレゴリーが１人で楽しみたいと思っているなら邪魔をしてしまうのは嫌。先にお家に帰った方がいい？（顔を．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: &gt;リン確かに今、私は悩んでいま．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T19:05:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;リン確かに今、私は悩んでいました。ですがね、その事自体も貴方も決して悪いという訳ではありません。そんな顔をなさらないでください(発言に込められた意味と気の落ち着かない様子になったリンに気付きハッとし、小さく首を横へ振って。非がなくともばつが悪そうにする幼子を宥めるように、差のある身長を低く埋め視線を合わせ、朗らかに微笑み。「大丈夫ですよ。私は気にしておりませんから」と念を押して]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[50: えぇ！？メアってばそんなにお腹が空いてい．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T17:20:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[えぇ！？メアってばそんなにお腹が空いていたの？ごめんね・・・。(自分ならばまだ食べれるといったメアに食堂へと向かう足を止めると、申し訳なさそうに目を伏せ謝り。誰かから手伝ってもらうと楽なのではないかというメアからの心配には「だれか手伝ってくれるかなぁ」と考え。しばらく考えてからメアの方に視線を向けて。「手伝ってくれない？」と申し訳なさそうに頼み。)&gt;&gt;メア(/了解しました！次．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: &gt;グレゴリー……（自分だったらど．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T17:01:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;グレゴリー……（自分だったらどうするだろう、ふと思い。手当てをして身体も心も元気になるまで待ち、その綺麗になった姿のまま壊してあげたいと。心の奥から湧き出る黒い感情に幸せを感じて自然な笑顔が出て。しかしすぐにハッとしてその感情に蓋をして、グレゴリーを見上げる。）グレゴリー、悩ませて、しまった？（自分が何も思わず口にした問いかけが、グレゴリーの楽しみを壊してしまったと思い。青緑色の瞳の奥で．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[48: &gt;ヴェルディ私はこれぐらいなら．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T12:21:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ヴェルディ私はこれぐらいなら、まだ平気で過ごせるんですよ。気温に過度に反応する体質でもありまんし。けど、人魚である貴方からすれば夜でも暑さを感じやすいんでしたね(目の前の女性がよく知る者だと気付き、こちらも同様に「いえ、こちらこそ」と謝り返事をし、続けて短く挨拶を返して。いくら人の形でいても魚の性質を持っている事に変わりはないらしく、誰よりも暑さを身に受けやすいのだなと改めて思い。一．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: &gt;グレゴリー…そう。（ぽつり呟く．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T07:34:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;グレゴリー…そう。（ぽつり呟くと、少年のそばにしゃがみ込み。）「強欲」に選ばれた幸せな男の子。（「つい」と偽ることもなく恥じらいながらも事実を話してくれた澄んだ青緑色の青年の瞳をじっと見て、自分も素直に感じたことを口に出して。）この男の子、とても痛そう。でも、きっと、甘い痛み。（ふふ、とわずかに微笑み、その闇のような瞳には少し狂気じみたものを含んでいて。）この男の子、これからどうするの…．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[46: &gt;メアん、メアじゃない。．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T05:54:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;メアん、メアじゃない。皆が何をしてるのか見に行こうとしてただけ‥丁度良かった。( 動きやすい気温になるがまだ少し暑く額の汗を拭っては声を掛けられ声がする方へ体を向ければ良く知っている相手。名前を呼び返し聞かれれば上記を呟き「何をしてるの？？」なんて首を傾げ問い掛けて  )&gt;グレゴリーあっすみません。(  辺りを見回し前へと前進して行くが角から曲がってくる人影に気．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: 「お前ら人間の都合なんて知ったことか、僕．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T03:16:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「お前ら人間の都合なんて知ったことか、僕は僕の物語を守るだけだ」「何度書き換えられたって、何度離れ離れになったって、僕の…ヘンゼルの一番はお前だけだよ、グレーテル」名前:ゼペット年齢:18歳性別:男物語:ヘンゼルとグレーテル大罪:暴食容姿:プラチナブロンドの柔らかな短髪。前髪は顎と同じ程の長さでセンター分け、後ろ髪は刈り上げスタイル。頭頂部にアホ毛がぴょこんと立っている。瞳の色は紫．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/622047/res/44/">
<title><![CDATA[44: &gt;メアええ、まあ。その代わりに．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-19T00:31:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;メアええ、まあ。その代わりにどう命を取るかは少々時間を貰いますよ。まだ楽しみを十分摂取し終えていませんから(本当の所、あと数日間は共に暮らしていたいと望んでいたのがメアの耐えられずにいる姿に止むを得ず。先程とは違い、街で見かける娘と変わらない容姿に見合った笑顔だと内心呟き。例え遅くても今日の内にはそうしておこうかと考え、しかしながら、今回はシンプルな方法で殺す気はないらしく少し手間を．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[43: (/pfの確認、参加許可、ありがとうござ．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-18T22:58:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/pfの確認、参加許可、ありがとうございます。１つ訂正があります。備考での武器の説明ですが「グランビーという相性で」ではなく「グランビーという愛称で」です。すみません。約10年ぶりのなりきりなので、ロルなど上手くできるかどうか不安ですが、わくわくしております。間違いなどがありましたら遠慮なく教えていただけると嬉しいです。これからよろしくお願い致します。）&gt;all（賑やかな街の中、１．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/622047/res/42/">
<title><![CDATA[42: &gt;リン様(/pf有難う御座います．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-18T22:39:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;リン様(/pf有難う御座います。不備有りませんので、絡み文をお願いします！)&gt;ロペルまぁ俺だったらもう二袋はいけるだろうな。( 自慢げな相手の姿を見てまるで子供のように抵抗すればふんと鼻を高くし腕を組んで威張って見せ。しかし食堂の方へと走る相手を見ると少し心配そうな顔をして「一人で準備する気か？誰か呼んだ方が早いだろ。」人が多ければ多いほど茶会の始まりは早いし飾り付けも豪華．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[41: &gt;メア───……イザベラ。私の．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-18T18:16:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;メア───……イザベラ。私の部屋の場所は覚えていますね？先にそこへ戻っていなさい(足を止めてはしばし沈黙すると床へしゃがみ、相変わらずの笑顔で少女に告げればコクリと頷き、早足で去っていって。再び背筋を立てメアへ振り向き、伏せているため表情を伺う事は出来ないが、明らかに苛立ちを交えた態度を見やり。「…子供が好きだからですよ」口を開いては相手にとって理解し難い台詞だが、自分には至極単純な．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[40: ふふん、この袋は今日の収穫なの！ーーえ．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-18T10:02:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ふふん、この袋は今日の収穫なの！ーーえぇ、そうね！みんなとのお茶会、楽しみだものね！(メアが袋を興味ありげに見ていることに気づいたロペルは、自慢げに「今日の収穫」であると袋を頑張って頭上に掲げる。その際少しふらついたが気にしてはならない。 メアから紅茶やジュースの準備をするように言われると、お茶会をしていいのだと喜びに文字通り目を輝かせ、お菓子の袋を大事そうに抱えて食堂の方向へ小走りでかけ．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/622047/res/39/">
<title><![CDATA[39: 「わたし、とっても愛されてる。だって３度．．．]]></title>
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<dc:date>2017-07-17T23:45:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「わたし、とっても愛されてる。だって３度も殺されるなんて、愛されている証拠。」「痛い？苦しい？悲しい…？大丈夫、１度で楽にしてあげる。ふふっ…許さない…許さない、ユルセナイ！！」名前:リン年齢:１７歳 性別:女物語:白雪姫大罪:憤怒容姿:漆黒の二重の大きな瞳をしている。瞳と同じ色の髪で肩につく程度のボブスタイル、眉下の長さで切り揃えられた前髪を右側に少し流している。白い小さな花の花冠．．．]]></content:encoded>
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