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<title><![CDATA[おとぎ話警察【ファンタジー、恋愛、バトル】]]></title>
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<description><![CDATA[ここは君達の住む世界とは別の次元とは違う小さな世界。この世界にはある組織が存在した。それは『ノーバディズ』別名おとぎ話警察。彼らの仕事はシンデレラ、白雪姫、アラジン…君達の世界で語り継がれている物語を守る事、異変が起きればその世界へ行き修正する事である。ルール 荒らし、なりすまし、横槍禁止 参加者様以外の不適切なコメントは無視して下さい。一切返信せずそのまま通報します。 キープ、登録．．．]]></description>
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<title><![CDATA[41: 今日はよくナイーブだな。お前は突っ走って．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-22T18:19:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[今日はよくナイーブだな。お前は突っ走ってればいいんだって、それに舞踏会がなきゃあの二人は出会わなかったし、俺一人じゃとても無理な任務だった二人の手柄だよ。(相手が自身の行動に対してまた浮かない顔をしているのを見てふぅと軽くデコピンして、今回の任務は始めからおかしい事だらけだがそのお陰で今順調であり、二人だから出来た事だと述べて『なんだなんだ何だよ！！今いいとこっ…んだありゃ！！行くぞ雪花！俺が．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[40: そ、っか。私、とにかく舞踏会を開かなくち．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-22T12:54:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そ、っか。私、とにかく舞踏会を開かなくちゃ…って必死になってたけど、背景のこともちゃんと考えないといけなかったんですね……。（ストーリー通り、という言葉を聞いて、自分がそれを全く意識していなかったことに気が付き。今回は相手のおかげでシンデレラが舞踏会へ来ることが出来たけれど、一人だったらこうなっていなかっただろうと眉を下げ。「あれ、そうなんで……先輩、あれ！」続いた指摘に驚いたように目を開いて顔．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[39: 訂正うん、やっぱアンヴァース出たよ。ほ．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-21T16:52:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[訂正うん、やっぱアンヴァース出たよ。ほとんどはストーリー通りだったから修正は上手くいってるはず。 ]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[38: うん、やっぱアンヴァース出たよ。ほとんど．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-21T16:15:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[うん、やっぱアンヴァース出たよ。ほとんどはスタート通りだったから修正は上手くいってるはず。(シンデレラの方にいたのかと聞かれると、ネズミの事は話せない為軽く報告すると服装の事を言われて『…ありがとよ。ついでに言っとくがそれ、褒め言葉じゃないからね』とりあえずお礼を述べるも相手の語力が招いた事だらうとため息をついて褒め言葉ではないと伝えると、下で二人を嫉しそうに睨むシンデレラの義母が〔あの女…許せ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[37: そういえば、先輩はシンデレラ側に居たんで．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-21T15:17:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そういえば、先輩はシンデレラ側に居たんですか？(シンデレラの顔が分かっているということは、どこかでそれを見ていたということで。さっきはぐらかされてしまった質問をもう一度投げかけてから、自分の着ている服を指で摘み。「デザインだけじゃなくて、動きやすいし通気性も良いし、さすがお金が掛かってるなって感じですよ！」答えてから改めて相手の服へ視線を向けると、いつもと違う雰囲気の相手の姿にほうと見とれて。「．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[36: シンデレラは王子と会ったみたいだな…あん．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-21T13:28:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[シンデレラは王子と会ったみたいだな…あんな強い思念出す奴があの二人が仲良くしてるのをほっとくわけがない(会場につくと二階席からシンデレラの様子を見つつ思念の根源を探していて『にしてもお前、その警備服似合ってるなデザインもいいし…いいなぁ』相手の格好を見てみると城の警備服で案外似合ってるみたいで、先程妖精に着せてもらった紳士服よりもそっちの方がいいらしくじーっと見つめて(おぉ！https:/．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[35: は、はい……！（周りがなんと言おうと、．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-20T17:49:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[は、はい……！（周りがなんと言おうと、やはり自分には頼りがいのある先輩の言葉が大きく響いて。頭を撫でられるとどこか恥ずかしくて、顔が赤くなるのを隠すように俯き。少し時間が経ったおかげで頭痛も少し和らぎ、大きく頷いて篭手の調子を確かめるように握りこぶしを作り。「はい！ 子どもたちの未来と、夢のために！」そのままガッツポーズをすると、会場へ向かうべく走り出して）（/わたしもです！おおっ、ディズ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[34: ッイタタタ…。いいんだよそれで、お前はい．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-20T16:23:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ッイタタタ…。いいんだよそれで、お前はいつでも全力で突っ走れ、バテてもいい様に俺がいるんだから、俺が守ってやる(相手の手を借りてゆっくり立ち上がりながら、苦笑いする相手に気にすることはないと述べる。相手には計り知れない潜在能力があり、その力はこの先の戦いでなくてはならない力。自分はその潜在能力を引き出す事よりも相手を守る事が最大の仕事だと述べて相手の頭をポンポン撫でて会場へ向かい『さぁ、ハッピー．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33: せ、先輩！？（相手が着地に失敗するのを．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-20T13:33:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[せ、先輩！？（相手が着地に失敗するのを見れば、頭の痛みなど吹っ飛ぶくらい驚いて。こちらへ来る相手へ近づくようにゆっくりと向かって行くと、「大丈夫ですか？」と手を差し伸べて。「やっぱり、先輩の憑依みたいにスムーズにはいかないです。力は出せても、その後に動きが止まっちゃうんじゃ…」あの後に攻撃をされたらとても避けることはできなかっただろうと苦笑を浮かべ）（/ひでぶって久しぶりに聞きました！笑雪．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: よし、上出来【ツルッ】あ、【ゴツン】ひで．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-20T12:37:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[よし、上出来【ツルッ】あ、【ゴツン】ひでぶッ！！！(相手の負担はわかってはいたが急な局面なら潜在能力を少しでも引き出せるだろうと思い指示を出したのだが、想像以上の範囲が氷で覆われていて少し驚きながらも、披露している相手に駆け寄ろうと着地を試みるも足がついた途端氷で足を滑らせ後頭部をぶつけて『ぬぉぉ…雪花ぁ…大丈夫かぁ…』(ぶつけた箇所を抑え氷の地べたを這い蹲りながら相手の元へ駆け寄り無事を確．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[31: あれ、スルーですか！？（大丈夫だったの．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-20T11:50:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あれ、スルーですか！？（大丈夫だったのかという問いかけへの答えが無いまま誘導され驚きの声を上げてから、仕方がないと頭を切り替えれば駆け足で相手の後ろをついていき。「え、こいつら全部……ッ」突然の指示に動揺するも、体はしっかりと力を溜める体制に入っており。これだけの数を処理するためには、まだ使い慣れない遠距離での広範囲凍結をするしかないと、深呼吸をして心を落ち着かせ。相手の合図を聞き一気に力を放出．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[30: …ちょっと見ない間に随分出世したな。とり．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-20T11:24:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…ちょっと見ない間に随分出世したな。とりあえずこいつら処理して場内に行くぞ。そこに思念の根源があるはず(ハイテンションな相手の報告を聞くとまだこの世界で1日も経っていないの要人警護を任せられているらしく、自身はネズミをやりながらドレスを作っていたなどは言えず、まずはこのアンヴァースを処理して城内へ向かい思念の根源を探すと指示を出し『俺がジャンプしている間にこいつら凍らせて！1.2の、.3っ！！』．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[29: アレ、報告の割に数が少なくな……って、先．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-20T10:26:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[アレ、報告の割に数が少なくな……って、先輩！（城の前へ到着すると、大量に湧いたと聞いていたけれど想像していたよりも随分少ないなと首を傾げ。その後、残りのアンヴァースが囲んでいる男性の姿を見つけると驚いて目を見開いてから駆け寄って。「屋敷に出るはずだったのに、ほら、ぐわーんってなったじゃないですか！ そのせいか、お城の方に落ちちゃって！ 警備隊に入ったら、王子の御付きになっちゃってもう大変……。先．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[28: ったく、こいつらどんだけ湧いて出て来たん．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-20T10:00:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ったく、こいつらどんだけ湧いて出て来たんだよ。思念がデカすぎる…どこかに思念をばら撒いてる奴がいるな(数分間小型のアンヴァース達と対峙しあっていて、数もだんだん減って来たところで上記を述べるとアンヴァースの量からしてどこからか強い思念が漏れていると考えていると警備の格好をした人物がこちらにやって来て『やっと来たか、・・・なーにやってんの？』アンヴァースから被害を避けるため避難誘導を頼もうとし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[27: は！？ 城の外に怪しい生き物？(後は舞．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-20T07:33:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[は！？ 城の外に怪しい生き物？(後は舞踏会の時間まで待機するのみとなり、警備隊の控え室で隊員達と和気あいあいと話していたところへ、見張りをしていたはずの警備兵が入って来て。話を聞いてみれば、責任者を連れてくるように求められたとのこと。とは言っても、いま警備隊長は他の場所の警備に当たっており。どうしたものかと悩んでいたところへ、周囲から自分が行くのが良いと言われてしまい。「仕方ない！ ちょっと行っ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: さてついた…。行きましょマドマーゼル(．．．]]></title>
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<dc:date>2017-05-19T18:42:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[さてついた…。行きましょマドマーゼル(しばらく馬車に乗って数十分、やっと城に着くと馬車から降りてシンデレラの手を引いてエスコートしながら城の方は向かうと中庭に小型のアンヴァースが現れて『ここもかよ…そこの警備兵！この女性を王子のところまで連れてけ！ついでに責任者呼んだこい！城内に化け物入れやがって文句言ってやる』と刀を抜いてアンヴァースと対峙していると城に化け物を入れ込む警備体制に文句を言って．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: 王子様、人が傷つくのが怖いって気持ちは分．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[王子様、人が傷つくのが怖いって気持ちは分かるけど、舞踏会は子どもたち……この街の人たちの夢なんですから。（王子の部屋へ着くと、舞踏会を開くのを恐れる相手の気持ちを説得させるように話しかけ。何かあれば自分を含めた警備隊がしっかり責任を持ってみんなを守るという約束をして、なんとか舞踏会を開く意思を固めさせ、城のメイドやコック達と打ち合わせをして着々と舞踏会の準備を進めていき）（/キングダムハー．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[24: 《キャー！…？龍騎くん？どうして…そんな．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[《キャー！…？龍騎くん？どうして…そんな》『夢は信じて入れば奇跡は起きるんだよ。シンデレラ』(アンヴァースがシンデレラに襲いかかろうとした瞬間、風をきるようなスピードで距離を詰めてアンヴァースを切り倒し、シンデレラが目を開けると先程までネズミ程の大きさだった相手が急に大きくなった事に驚いた様子で［そうよぉ？夢を信じる人の前に私は現れるわ］【お、お、お前、リューキなのか？】『ハハッそうだよ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: うーん……シンデレラの世界って、敵と戦っ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[うーん……シンデレラの世界って、敵と戦ったりする場面なんて無いもんなぁ。（警備隊の訓練に何度か参加していると、その戦力の低さに驚いて。もしも人の怪我や病気がアンヴァースのせいだとすれば、こんなものでは太刀打ちできないと頭を抱え。その代わり良いこともあるもので、周囲と比べて秀でた戦闘力を買われて晴れて王子の護衛担当を任された。そのために王子の元を訪れるべく城の廊下を歩きながら「しっかし広いなぁ。こ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: (/すみません…UR送れませんでした…]]></title>
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<dc:date>2017-05-19T09:48:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/すみません…UR送れませんでした…]]></content:encoded>
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