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<title><![CDATA[裏。【 NBML/人数制限 】]]></title>
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<description><![CDATA[____やぁ。閲覧有難う此処には、会社員やら芸能人やらの表の世界で働く事を嫌った人達。言わば裏や夜の世界で働く者が多く集まるシェアハウスなんだ。人数は、野郎…おっと、失礼。男が多いかもなま、気になったら見ていってよ&gt;001:設定&gt;002:募集伽羅&gt;003:pf_____れす禁止]]></description>
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<title><![CDATA[59: &gt;詩子面倒くさいかどうかは知らね．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-14T14:18:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;詩子面倒くさいかどうかは知らねーけど、この横髪ってお前からしたら長い？(今後からデリカシーというものを考えて発言してみようかな、と内心思っているがすぐに忘れそうなのですぐに別なことを考えて。面倒くさそうにしながらもちゃんと聞いてくれるのでほんの少し安心したがそれを口に出そうとはせずに、自分の悩みというのか分からないが本題を切り出しては、ちょっと戸惑い混じりではあるが男子としてはどうなの．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[58: ＞音羽…君、ほんとにデリカシーないんだ．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-13T19:29:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞音羽…君、ほんとにデリカシーないんだね…まあいいや、何？面倒臭くないことなら聞いてあげる。(つい先程此方の機嫌を損ねたことくらい相手にも伝わっているだろうに、それにも関わらず要求を口にする相手のデリカシーのなさに呆れたように重いため息をつくとじとりとした目付きでそちらを見て。しかし相手がどれだけ空気が読めなかろうと困るのは相手、わざわざ指摘して直してやるほどの親切心もその程度のことに気を荒立．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[57: &gt;詩子そんな奴知らねーよ(何か．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-12T22:22:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;詩子そんな奴知らねーよ(何か気に障ってしまったのだろうか。乱暴に髪を拭き始めた相手を見る前に上記の言葉を発してしまったため怒らせるような言い方だっただろうか、と心の中で反省をして、すぐにいつもの態度に戻ると)そういや……ちょっといいか？(視線だけで相手を見ると上記を述べて。先程まで自分の気にしていた男子の普通の髪の長さについて聞こうと思い相手を呼び)&gt;智也え？ 自分が何言．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[56: ＞朝日奈さん…朝日奈さんが嫌なら兄貴に．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-12T14:12:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞朝日奈さん…朝日奈さんが嫌なら兄貴に頼むけど、そうじゃないなら拭いててよ。理由があれば、此処に居ていいかなんて悩まずにすむでしょ。(きちんと相手に自分の意図が伝わったようで、程なくして頭に触れたタオル越しの優しい手付きに小さく息をつくとやや相手側に体を反らし拭きやすいように髪を垂らして。しかし自分の要求に戸惑いを見せる相手の様子に困ったように僅かに眉を下げると半身相手の方を向くように体を捻っ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[55: &gt;詩子さんえっと…じゃあ失礼し．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-12T01:16:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;詩子さんえっと…じゃあ失礼して…（頼んでもいいかと聞かれれば一体何すればいいのだろうかと疑問に思いつつやることも無かったため頷き、誘導されるがままにソファへと行くと余計に疑問が増え座ること無く立っていれば投げ渡されたタオルを受け取りそれでなんとなく察し早くと促され本当にいいのだろうかと躊躇いつつも彼女が言っているのだからと開けられたスペースに座りそっと拭き始めて。とはいえ女性の髪を拭．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: ＞緋野さんおじさんはおじさんでしょ。俺．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-11T23:00:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞緋野さんおじさんはおじさんでしょ。俺のお兄さんは智也だけなの、分かったおじさん？(箱の中身を土産と相手が打ち明けた途端さっと相手の手から箱を抜き取り、立ち上がりながら箱に鼻先を近づけ薄く笑みを浮かべて。そのままどこか軽い足取りでリビングのテーブルの方に歩いて行けば、テーブルに箱を置いてから改めてその箱を開けて。中に収められた物は予想していた通りクリームや綺麗な色の果実で彩られた甘そうなケーキ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[53: 　( 音羽。 )おお．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-11T22:14:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　( 音羽。 )おお、俺と一緒だ、( 特にこれといった行為をしているわけではないことは見ていれば誰にでも解るであろう､それをわざわざ聞いてみせたのは暇潰し以外の何物でもなく。へらり、とした薄っぺらい笑顔をこしらえたまま相手の口から出てきた特になにもしていないという旨のその言葉と次いで突き付けられた問いにたいしての答え上記をぽつり。ふふ、と何が楽しいのかは判らないが最早癖に．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[52: &gt;詩子そんなだったらどれほど．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-11T21:48:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;詩子そんなだったらどれほど良かったことか…つか今おじさんっつったな？お兄さんだろ。お・兄・さ・ん。(ぺたぺたと聞こえた足音に視線を向けると髪を濡らした彼女はハッカー双子の妹だったか、と思い出すと同時にまだ年若い女の子が風呂上りで髪を濡らしたまま裸足はどうなんだろうか、と心配になり。しかし聞こえてきた｢おじさん｣という自分の苦手とする言葉にめざとく反応するとどこかの｢おもてなし｣よろし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: ＞朝日奈さん…そう、じゃあ僕が頼んでも．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-11T19:39:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞朝日奈さん…そう、じゃあ僕が頼んでもいい？そんなに難しいことじゃないから。(相手の言う通り確かにリビングには大分人が集まっていて、遠慮がちな相手が休むには聊か難しい状況であるのは此方にも理解できて。唇に指を当てながら少しだけ考え込むように沈黙を挟んだ後不意に思いついたように相手に言葉を返すと軽く相手の袖を引いてからついてこいとばかりにソファの方に歩いて行き。先客が何人か居たものの構わず無言の．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[50: &gt;詩子さんえ…あ、いいえ。寧ろ．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-11T01:50:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;詩子さんえ…あ、いいえ。寧ろ用事がないから困っていると言いますか…（なんとなく気まづさを感じながら考え込んでいれば自分のことを気にかけてくれたのであろう相手がそばまで歩み寄ってきていて、どこを見ていたわけでもない視線を相手に向ければ用事という自分にとっては予想外の言葉に微かに驚きつつも微笑みを向け違いますよと首を振り、困った様な表情を浮かべ視線を外すと暇していることを遠回しに伝えて。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: ＞智也…でも、俺が風邪引く前に智也が拭．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-10T22:55:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞智也…でも、俺が風邪引く前に智也が拭いてくれるでしょ。(先程どうにかにやけそうになった表情を引き締めたばかりだったというのに自分に向けられた柔らかな相手の笑顔の前ではそんな意地も通用せず、つられるように表情を柔らかく緩めると此方も仕事は終わったと相手の問いかけに小さく頷いて。そんな中濡れたまま放置していた自分の頭に相手の手が伸びてくるのをぽかんと呆けたまま見つめていたものの、タオルで髪を拭く．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[48: &gt;詩子大丈夫、年頃の女子の風呂上．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-10T21:55:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;詩子大丈夫、年頃の女子の風呂上りの姿なんて、興味ないから(まるで喧嘩を売っているような口調で言うが、本当に女子の姿には興味がなく、むしろそういう姿をした女子に余計なことを言うと面倒なことになるのは十分承知しているためなるべく気に障らないように言ったつもりで。ハッカーというのは部屋に引きこもってなにやら良からぬことをやっているイメージがあったので少々予想外だったが、暴走族に所属していた自．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: ＞藍季おはよ(寝起きでテンションが上．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-10T21:31:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞藍季おはよ(寝起きでテンションが上がっている人はなかなか目にかかれないため少々引き気味で見ていると自分が座っていたソファにダイブしそうな勢いだったので反射的に立ち上がりスペースを空けようとして、素直に疑問に思ったことを口に出そうと口を開き)…随分、寝るんだな(睡眠を十二分にとりたがる自分が言えることではないが他の誰かが寝すぎると心配してしまうこともあってそんなことは忘れた様子で時計に視線を走．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[46: 　( 月夜見さん。 )．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-10T20:42:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　( 月夜見さん。 )‥あ､おはようございま-す､( 背後から相手の声が飛んでくるとくるりと自分の体ごと相手のいるであろう背後に体を向けて｡へらり､と何時ものあの笑顔を浮かべると穏やかな口調で上記を相手へと告げ｡ひらひら､と柔らかな動きで何度となく手を振るように翻せば｢随分と遅い起床ですねｪ｣とからかうように前記を付け足し。自分の横を通り過ぎてｿﾌｧに腰掛けてた相手につ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: ＞音羽…兄貴待ってんの。最近仕事ばっか．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-10T20:41:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞音羽…兄貴待ってんの。最近仕事ばっかで全然顔合わせてなかったから。(暇だという相手を咎めることなど殆ど相手と変わらない状況の自分にはないのだが、想像以上に怠惰な理由に思わず呆れたように溜息を漏らし。続けて此方の現状を口にしたのだが自分の方を見てからすぐに目を伏せた相手に緩く首を傾げると自分を見返すように視線を落として。そこで自分の濡れっぱなしの髪の毛を相手が見咎めたのだという結論につき、先程．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[44: &gt;allはぁー…今日も疲れたな．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-10T19:50:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;allはぁー…今日も疲れたな…。(日がとっぷりと暮れ、人がまばらになってきた夕時、ガチャリと玄関の扉を開くと同時に溜息をつき、そのため息に隠れるように上記を呟いて。室内に入っても黒いサングラスを外すことはなく、落ちてきたそれの位置を少し直しつつ靴を脱ぎ。スリッパを足につっかけ、リビングへと歩を進める足は疲れたとはいいつつもどことなく嬉しそうであり、その理由は本人の右手にぶら下げた白い箱．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[43: &gt;詩子階段上がる気力すらねーよ。．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-10T15:45:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;詩子階段上がる気力すらねーよ。なんか暇だし(眠かけをしていると声をかけられた相手の方を視線だけで見て、目を伏せているせいなのか眠いせいなのか分からないが視界がぼやけているので手の甲で擦って視界をクリアにさせると見知った顔がそこにあったので慣れた様子で言い。)…あんた何してんの？(自分から話すのは得意ではないが静寂はもっと苦手なので話題を探すようにそう言うと今更濡れた髪に気がついてわざわ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[42: ＞朝日奈さん…何突っ立ってるんですか、．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-09T23:48:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞朝日奈さん…何突っ立ってるんですか、用事か何かなら…まあ、内容によりけりですけど手伝いますよ？(何だかんだで賑わってきたリビングに更なる足音が近づいてきたのに気が付くとそちらに目をやり、柔和な笑みと共に挨拶を口にした相手に軽い会釈で返すものの、それ以上此方に介入する様子もない相手に思わず緩く首を傾げながらその動向を目で追って。少し離れたところで此方を見つめてはいるものの突っ立ったまま何をする．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[41: &gt;ALL皆さんおはようございま．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-09T22:16:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ALL皆さんおはようございます。（数時間前に起き自部屋でまったりと読書をしていたが、ちょうど区切りのいいところで一休みでもしようかと本を閉じ部屋を出て。廊下に出れば微かに話し声が聞こえ皆リビングにいるのだと理解し特に意味もなく誘われる様にリビングへと行き、扉を開け姿を見せれば微笑みを浮かべながら軽く会釈をし早くもないおはようを言って。そのままリビングに入れば性格上自分から何話してるん．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/595500/res/40/">
<title><![CDATA[40: ＞智也――…お疲れ、一区切りついたの？．．．]]></title>
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<dc:date>2016-03-09T20:53:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞智也――…お疲れ、一区切りついたの？(自分の仕事がある程度片付いたということは相手の仕事ももうそろそろ一区切りつく頃なのではないか、という予測の元リビングにて待機していると、案の定相手のものらしき足音が階段を下って来るのが聞こえて。ソファに寝そべっていた体を起こし、風呂上がりから頭に被ったままでいたタオルを片手で押さえながらリビングの入り口の物陰にそっと身を潜めると、ひょこりと相手が顔を出し．．．]]></content:encoded>
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