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<title><![CDATA[貴方の愛に侵されたい『おそ松さん/数字松』]]></title>
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<description><![CDATA[アイツは優しいから、だからきっと許してくれる。こんな汚い狂った感情もきっと許してくれる。俺はクズだから。だから仕方ないよ。なぁ、許してくれるよなぁ？十四松？一松兄さんは優しい。僕は兄さんが好きだ。俺の大好きな、一番仲の良い兄さん。うん、兄さんの言う事はちゃんと聞いてあげる。兄さんの我儘は全部僕が聞いてあげる。＞暫くレス禁止]]></description>
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<title><![CDATA[22: ( /了解ですっ！絡み分投下しますね、．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-27T10:51:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( /了解ですっ！絡み分投下しますね、駄文で申し訳ない…)兄さん、一松兄さん。散歩いこ、散歩。( 時間は大体午後2時半くらいだろうか、相手と散歩に出掛けるためやっとパジャマから普段着に着替えては相手のもとへと歩み寄りゆさゆさ、と彼の肩を軽く揺さぶると何時もの明るい笑み浮かべ。近頃相手と昼に散歩に行くのが何となくの楽しみとなっており、大好きな彼と二人になれる数少ない時間であり、相手との散歩は．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: ＞20(／構いませんよ！十四松了解．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-27T10:28:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞20(／構いませんよ！十四松了解です。一松は初めてなので恐らく似非になってしまいますが宜しくお願いします。絡み文をお願いします。)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[20: ( /お返事やレスが遅くなってしまいま．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-27T10:25:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( /お返事やレスが遅くなってしまいますが十四松で参加希望です！]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[19: (／そろそろリセットさせて頂きますね、．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-27T09:32:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(／そろそろリセットさせて頂きますね、…という訳で募集中です！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[18: (背伸びをしても中々届かない箱。あれが．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-23T15:17:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(背伸びをしても中々届かない箱。あれが無くては消毒すら出来ない。しかしどうすることも出来ずに、猫のように目を丸くさせ、不満げな表情でそれとにらめっこをしているとふと聞こえた声。その内容に表情を輝かせれば、その手があったか。と言わんばかりに手を打ち「おおっう！なーるほど！アタマ良いね一松にーさんッ！」と。両手を挙げて頷き、相手の持ってきた椅子に乗ると救急箱を取り。それを抱えぴょん、と椅子から飛び降．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[17: （ 渋々と云う様に首肯する様子に安堵．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-22T21:30:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（ 渋々と云う様に首肯する様子に安堵の表情を浮かべ、先方を行く彼の黄色いパーカーを追い掛けて。足元が覚束ないのは傷を負ったからか多大な体力を消費したからか、踏み出す度に視界が揺れる錯覚を覚えつつゆったりとした足取りで居間に辿り着き。快活な声と指先で指し示す目的の物は棚の上。漠然と届かないなぁ、何て思考して。「＿あー、本当だ…。椅子、椅子持ってくる」言うなり振り返り掌を模した独創的なピンク色の椅．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: ふんぬ、！……ぬー………。(兄さんの．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-21T21:40:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ふんぬ、！……ぬー………。(兄さんの役に立つ、頑張るぞ。と意気込んでいるとふと聞こえてきた相手の言葉。それに少し不機嫌そうな表情を浮かべて。せっかくの機会だったのに相手に手伝わせては全く意味が無いじゃないか。しかし相手がそう言うのならば…と残念そうにしながらもこくりと頷いて。スリッパを脱ぐと家の中に上がり込み、居間の襖を勢いよくあけると辺りをぐるりと見渡す。――…と探し物は案外あっさりと見つか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[15: （ 玄関に踏み入れる成り幾度も耳にした．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-21T21:05:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（ 玄関に踏み入れる成り幾度も耳にした溌剌とした彼特有の挨拶を耳にし乍ら、薄汚れてしまった便所サンダルを脱ぎ捨て。自身らの存在は疎か彼の挨拶に応える人物は居らず、悪い予感程的中する物だと不本意乍ら知見させられて。はあ、やり様の無い無力感に溜息を一つ吐き出せば、そんな自身の心中や外傷を察してか快活な声音で宣言する彼に瞬間首肯しそうになる。然し、探し物と彼の普段の行いが如何にも結び付かず不服そうな表．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[14: ただいマーッッスル！！マッスルマッスル．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-21T13:55:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ただいマーッッスル！！マッスルマッスル！ハッスルハッスルゥ！……――んあー…、(相手に無理をさせるわけにはいかない。こんなに酷い怪我をしているんだから、僕が兄さんを手助けしてあげなきゃ。今までも相手に恩返しをしようと色々とやってきたがそれらはすべて空回りし、その結果、相手に迷惑をかけてしまっていた。だけど今日こそはちょっとでも相手の役に立ちたい。なんて一人張り切っており。家に着き、何時もの如く．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[13: …マジか。チョロ松兄さんか母さん、居る．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-20T22:53:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…マジか。チョロ松兄さんか母さん、居るといいんだけど…（ 問い掛け序でに、ちらり相手を見遣れば何故か口元を結んだ姿が視界に映り。いつも阿呆みたいに笑みを絶やさぬ口角は何処へ行ったのか、きょとり瞳を見開くも彼は彼なりの理由が有るのだろうと気付かない振りを決め込んで。此方に振り向く明快な笑みに若干違和感を感じ得乍ら彼の解答に耳を傾け。どうやら救急箱の行方は彼も知らないらしい。帰宅した後、居間を探し．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[12: (腕を回されるとふわ、と漂ってくる相．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-20T21:37:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(腕を回されるとふわ、と漂ってくる相手の匂いと、それに混じった血の匂い。それに何故か心地よさを感じてしまう。そんな自分に気づくといつも空いている口をきゅ、と閉じて。やっぱり僕なんか変だよなぁ、と。ただそんな自分を認めたくない。認めたら駄目な気がするから。相手の手を掴むと、相手の方を向き、元気な笑みを見せて。ふと聞こえてきた言葉。良く野球の練習で怪我をして帰ってくる為、見慣れているが、考えてみれ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[11: （ 了承する言葉に「堪忍な〜」と相変わ．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-20T16:04:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（ 了承する言葉に「堪忍な〜」と相変わらず似非な関西弁で返答すれば、彼の肩に腕を回して。次第に伝わる温い体温に、先程迄の心身的な疲れがどっと押し寄せると同時に安堵の感情が湧き出て緩く瞼を伏せ。十四松の隣は何時だって落ち着く。勿論彼だって、いつの間にか個性が爆発した兄弟の一人だが根本的な性格は変化して無い様に思えて。こんな事兄弟は疎か本人にだって言える筈無いけれど彼の存在が、其の変わらない性質がひ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[10: (幼いころは元々真面目で自他共両面に厳．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-18T22:30:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(幼いころは元々真面目で自他共両面に厳しかった兄。気が弱く泣き虫で喧嘩が嫌いだった自分。他の兄弟のように率先して悪戯をしないから。そんな理由で一緒に行動していた。だがかれこれ二十数年、未だに他の兄弟よりも彼と居る方が圧倒的に多い。理由は定かではない。だが一緒に居ると落ち着くしなんだか心がぽかぽかしてほんわかして心地が良い。昔とはお互い随分と変わってしまったけれど、やっぱり一松兄さんは誰よりも優し．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[9: （ 十四松は馬鹿だけれど昔から優しく物．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[（ 十四松は馬鹿だけれど昔から優しく物分かりの良い性質だった。現状も恐らくは其の性質が作用し、言葉諸共感情を飲み込んだ事は安易に悟ってしまう程に明白な事実で。人ひとりの暴虐に激昂した己とは異なる静穏な其れに、只管感銘を与えられて。高が猫一匹、然れど猫一匹。学生時期より人間関係が不得手な己の家族以外に気を許せる唯一無二の存在で。明確な個体は非ずとも、猫という存在は憂鬱な社会に溶け込め無い己の精神を．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[8: (手に付いた血。それは紛れもない相手の．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-17T22:22:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(手に付いた血。それは紛れもない相手のものだ。ぼぅ…っと手を見つめると途端体の内からじわじわと何かが込み上げてくるのを感じる。それが怒りなのか悲しみなのかは頭の悪い己には良く分からない。ただどうにも抑えられないそれは言葉よりも先に涙となる。ぱくぱくと口を動かすが声は鳩となり飛んでいく。何で僕は上手く人と話す事が出来ないんだろう、言葉にできない代わりに相手の服の裾を掴むと首を横に振る。兄さんが怪我．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[7: （/そんな風に仰って頂けるだなんて…！．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[（/そんな風に仰って頂けるだなんて…！お恥ずかしくも大歓喜してしまっております←闇松兄さんを目指して居りましたので、お褒め頂き光栄の限りです！駄ロル何てそんなご謙遜なさらないでくださいませ…！主様の丁寧な描写がとても好ましい上に十四松の心理状況が事細かに描かれており、憧れてしまいます！）ン…十四松、だ（ 水中を浮き沈みする様な温く揺蕩う感覚が四肢を包む。頭部を負傷しただけで人間とはこう．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[6: (/なんというかめちゃくちゃカッコいい．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[(/なんというかめちゃくちゃカッコいい闇松兄さんで惚れました…ロルもとても素敵で、駄ロルしか回せない私なんかが絡んでいいのだろうか…と申し訳なく……、)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[5: …おーいっ一松兄さぁあんっ――！(太．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[…おーいっ一松兄さぁあんっ――！(太陽も落ち始め鴉が鳴き始めた刻。今日も良い練習が出来たと満足気に泥だらけの体に使い込まれた木製のバッドを担ぐ。さぁ早く帰ろう、帰って温かい御飯を食べて大好きな兄さんと遊ぶんだ。そんな幸せな想像をして家へと歩みを進める。――が、近道をしようと路地裏に入った時に不自然な音と、どこかで嗅ぎ覚えのある嫌な匂い。それに変な胸騒ぎを覚えや否や狭い道を走り出し。自慢ではない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[4: （/寧ろ需要だらけでございますよ！素敵．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[（/寧ろ需要だらけでございますよ！素敵トピですのでもっと自信をお持ちくださいませ！早速乍ら絡み文を作成致しましたのでお手隙の際にご確認お願い致します…！十四松に過剰に執着してしまう、闇オーラの溢れる一松になっていれば幸いです( ´｀) ）＿＿…十四松、（ 錆びた金属バットを引き摺る音と擦る様に歩みを進める足音が路地裏に響き、鼓膜に反響しては脳内に漠然とした不安感を齎す。薄暗い路地裏でも．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[3: (/有難うございます！まさか需要があると．．．]]></title>
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<dc:date>2016-02-16T20:34:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/有難うございます！まさか需要があるとは…本当に嬉しい限りです。勿論です。もし滞りなければ絡み文をお願いいたします。)]]></content:encoded>
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