<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>

<channel rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/">
<title><![CDATA[三つ巴【BL/戦闘有/人数制限有】]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/</link>
<description><![CDATA[ある時世界は三つに分かれた。一つは人間が暮らし､科学が発展した下界。人間からは人界と呼ばれている世界。次に死者や悪魔､吸血鬼といった魔が集まる冥界。瘴気に満ちたそこは冥界の住人以外は立ち入れない。最後は天族や聖獣といった聖なる生き物が住まう天界。彼らは瘴気に弱く滅多に天界から出て行かないという。突如として下界に現れた幾多もの悪魔や吸血鬼…冥界に住まう者達。彼等の目的は領地を広げること。人．．．]]></description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<dc:rights>Copyright(c) &#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:rights>
<dc:creator>&#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/48/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/47/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/46/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/45/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/44/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/43/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/42/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/41/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/40/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/39/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/38/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/37/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/36/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/35/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/34/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/33/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/32/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/31/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/30/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/29/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/48/">
<title><![CDATA[48: &gt;&gt;アルゴな……何を……．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/48/</link>
<dc:date>2016-02-14T02:12:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;アルゴな……何を……（何故相手がわざわざ嘘であることを明かしたのか理解できずに戸惑った様子で相手に視線を戻し、その困ったような表情を見てますます困惑するも、次の言葉に眼を見開くと「誰がこんなことで泣きますか！」と僅かに顔を赤くしつつ声を荒げ。その際に頬に伸ばされた手が視界に入るとつい身構えてしまい。「……上司に心配をかけてしまうとは、私もまだまだでしょうかね」と、肩を竦めて。目．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/47/">
<title><![CDATA[47: &gt;&gt;フロウスあー…これ以．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/47/</link>
<dc:date>2016-02-12T19:15:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;フロウスあー…これ以上フリーダムが増えてもな…俺部下まとめられる気がしないわー。(灰軍との戦闘中に見るフリーダム具合を思い出すと少し考え直し、多分自分にはまとめきれないなと判断して。灰軍のリーダーの胃に穴が一つや二つくらいあってもおかしくないな、とぼんやり思って。｢…瘴気ばら撒く作戦はやめよう。以外にあれデリケートだし。｣とあっさり作戦を放棄して。｢おぉ、なんてポジティブ。うち．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/46/">
<title><![CDATA[46: &gt;&gt;アルゴよくありません！．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/46/</link>
<dc:date>2016-02-12T00:00:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;アルゴよくありません！ いい加減に止め……（相手の手から逃れようと相手を睨みつけながらもがき、掴まれた手に更に文句を告げようと口を開くが、次いで聞こえた真剣な声色の言葉に思わず抵抗を止めて口を噤み。その後続けられた誤魔化すような言葉を聞くと「は、はは、そんなことだろうと思いました」と相手に調子を合わせ馬鹿にするような笑みを浮かべて見せて。それからふいと視線をそらすと「そもそも、．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/45/">
<title><![CDATA[45: &gt;ダリス成程ねぇ､確かにそれは．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/45/</link>
<dc:date>2016-02-11T21:17:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ダリス成程ねぇ､確かにそれはあるかも。まぁ知られてないならそれでいいや､目立ちたくはないし。後ね､名を聞きたいならちゃんと聞いた方がいいと思うよ。スルーされたくないならね？(未だ警戒が解かれない様子に眉は下がり､困り切った様子で頬を掻くと苦笑いを浮かべ。しかしその事に何か言うでもなく､相手から伝えられた言葉に対し口を開いて。恐らく相手に気付かれた､というより違和感か何かを抱かせたのは．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/44/">
<title><![CDATA[44: &gt;&gt;ダリル減るもんじゃな．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/44/</link>
<dc:date>2016-02-10T23:38:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ダリル減るもんじゃないしちょっとくらいいいだろー？(久々に敬語ではない素の口調を聞くとお、と口角を上げ、撫でる手は止めずに追いかけて。｢俺はちょっと心配してるわけだよ。目立った色恋ごとの話もなし、いつもは気張っぱなし、いつかぶっ倒れるんじゃないかってな？｣追い払うかのような動きの手を捕まえると珍しく真剣な声でそう言い。すぐに自分でも恥ずかしくなると｢なんて、自分が飲みたいんだけ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/43/">
<title><![CDATA[43: （/すみません名前間違えました！&gt;．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/43/</link>
<dc:date>2016-02-10T23:28:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/すみません名前間違えました！&gt;&gt;42は自分です！）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/42/">
<title><![CDATA[42: &gt;&gt;フロウスへぇー…今度．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/42/</link>
<dc:date>2016-02-10T23:27:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;フロウスへぇー…今度戦場に持っていこう。何人かこっち側になるかな。もしかしたらあんたとか。(いいことを聞いたな、とばかりに目を細めぼそり、と作戦をつぶやき。｢けっこうフリーダムなんだな、お前んとこ。こっち結構厳しくてさー。｣笑いながら冗談ととれる発言を聞くと少し羨ましそうにそう言い。｢あ、でもこっちはこっちでイイトコあんだぜ？｣と悪戯げに笑い。不貞腐れたような表情を見ると優越感．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/41/">
<title><![CDATA[41: &gt;&gt;アルゴ褒めても何も出ま．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/41/</link>
<dc:date>2016-02-10T23:18:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;アルゴ褒めても何も出ませ……っおいこら！ 止めなさい！（得意げに口角を上げるも、頭に相手の手が置かれると一瞬口調が崩れ。すぐにまた敬語に戻るも頭を撫でる手から逃れようとするのは変わらず。眉間を突いてくる相手の手をしっしと追い払うようにぺしぺしと軽く叩いては、特に言い返す言葉も思いつかないためむすりと不機嫌そうな顔のままだんまりを決め込んで。しかし熟成赤ワインと聞くと思わずごくり．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/40/">
<title><![CDATA[40: &gt;ダリルふふ､人間だと言っても．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/40/</link>
<dc:date>2016-02-10T20:44:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ダリルふふ､人間だと言っても信じない癖に聞くもんじゃないよ。でも､顔見て気づくような目立つ真似したかな。もしかしてそっちじゃ結構有名だったりするのかい？(払われた手に一度視線を落とすも､払われた事を気にしている様子はなくパンパンと手を何度か払い。己を警戒している相手に薄らと苦笑いを浮かべ､敵意がないことを示すよう両手を顔の横に持ってきながら柔らかな笑みを浮かべ。念のためと前に付けた以．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/39/">
<title><![CDATA[39: &gt;&gt;ダリルさっすがダリル．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/39/</link>
<dc:date>2016-02-10T19:46:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ダリルさっすがダリル。お前は頼れるよ。(少しドヤ顔気味に答える相手の反応が可愛らしく、つい頬を緩めながらぽん、と頭に軽く手を起きくしゃくしゃと撫でて。｢ダリルは優等生だからなー…褒めてんだぜ？だから今日くらいはパァーっと行こうや｣うんざりとした反応を見るとさっさと身を離すも不機嫌そうな相手の眉間の皺を指でつついて｢…胃に穴開くんじゃね？そんな気張りすぎんなって。上司の奢りだぜ？．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/38/">
<title><![CDATA[38: &gt;&gt;フロウス何だ、私はお前．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/38/</link>
<dc:date>2016-02-10T00:30:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;フロウス何だ、私はお前と会ったことなど…………っ！？（相手の笑い声が耳に届きますます羞恥が込み上げ、礼の言葉に答えることも無く去ろうとするも腕を掴まれると八つ当たりのように苛立った声色で相手を睨むように見て。こちらの顔を見つめる視線に怪訝な表情を浮かべつつ、未だ相手のことを人間だと思いこんだまま、まさか会ったことなどある筈もないとその顔を見つめ返し。しかしそうしてよくよく見てみ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/37/">
<title><![CDATA[37: &gt;アルゴうーん､どうだろう？で．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/37/</link>
<dc:date>2016-02-09T23:43:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アルゴうーん､どうだろう？でも自我は強い自信あるよ､色んな意味で。じゃないと幹部なんてやってけないしこんな自由に行動してないしさ。(堕ちなかった理由なんてそう深く考えたこともなく､いや考えたことはあるが途中で飽きて放棄したの方が正しく､相手に観察されるように見られても気にした様子はなく他人事のように返し。「あなたの名前だけなら天界でもよく聞くからねぇ。ここ三日だけでも六回くらい聞いた．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/36/">
<title><![CDATA[36: &gt;&gt;フロウス優しい訳ではな．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/36/</link>
<dc:date>2016-02-09T22:38:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;フロウス優しい訳ではない、社交辞令だ。（自分の態度に対し優しい人などという言葉が返ってくるとは思っていなかったのかつい動揺してしまい。それを隠すため咄嗟に意地を張るように口にした言葉は、仮に本当にそうであったとしてもわざわざ口にするのは本来不自然なものであり。この誤魔化し方は失敗だったかとどこか冷静に考えつつも既に足はこの場から立ち去るために一歩踏み出しており。「何ともない様な．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/35/">
<title><![CDATA[35: &gt;&gt;フロウス堕ちなかった．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/35/</link>
<dc:date>2016-02-09T22:33:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;フロウス堕ちなかったってことは自我が強いか、質がいいか…(恥ずかしそうに視線外す相手をまじまじと見つめて観察するとどうやら身分は高めの様子。羽を出したら一体何本あるんだろうと少し興味深そうに腕を組んだまま考え。驚いた表情のまま固まった相手を見ると眉間のシワも消え、優越感でつらつらと｢そ、リーダーのアルゴ。名前は聞き覚えあってくれたようでどうも。｣なんてくつくつ、と笑いながら答え．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/34/">
<title><![CDATA[34: &gt;アルゴあぁ…あなた中々強者っ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/34/</link>
<dc:date>2016-02-09T22:10:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アルゴあぁ…あなた中々強者っぽいからねぇ。手違いというかドジってね､俺もよく堕ちなかったと思う。(じぃっと相手を上から下眺めた後で再び顔に視線を戻し､納得したように一人頷きながらポツリと呟き。少しばかり恥ずかしそうに視線を逸らしては己の失態をボソボソっと小声で。笑い返した相手の言葉に声は返さず､笑みを深める事で答え。耳に届いた声を聞き取り､何処か満足そうに笑うと「意外？」と余裕飄々に．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/33/">
<title><![CDATA[33: &gt;&gt;フロウスま、役職柄っ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/33/</link>
<dc:date>2016-02-09T21:27:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;フロウスま、役職柄ってもんさ。…てかあんた冥界来たことあるんだ。よく堕ちなかったな。(戦場を体験すればするほど鋭くなる五感はいいのか悪いのか内心首をかしげ、冥界の瘴気の話を聞けば珍しそうに目を丸くして。ほほ笑みを浮かべている表情とは裏腹に聞こえてきた声と掴まれた胸ぐらに、どうやら只者じゃない、という考えに輪をかけ｢ちぎれるもんならな｣と笑い返すも、聞こえてきた名前には聞き覚えが．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/32/">
<title><![CDATA[32: &gt;アルゴ鋭すぎやしないかい？う．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/32/</link>
<dc:date>2016-02-09T21:06:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アルゴ鋭すぎやしないかい？うーん…耐性はついてきてるけど､長時間いるのは危ないかな？それに冥界よりは全然マシさ､というよりあそこの瘴気を知ってるからこれくらい耐えられるよ。(頭に浮かんでいた下界の食べ物の映像を相手の問いかけによって頭から散らし､しかと顔を見てから自身の身体を見て､特に隠すでもなく素直に答えつつ自身の中でも一番である失態を思い出し肩を竦めて。腕を掴まれﾋﾟｸﾘと身体を．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/31/">
<title><![CDATA[31: &gt;&gt;ダリル安心しろ、ちゃ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/31/</link>
<dc:date>2016-02-09T19:51:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ダリル安心しろ、ちゃんと終わらせてある。ダリルこそ終わらせたのか？(相手を怒らせると怖いのは十分に知っており、今日の分は終わらせてきた、と薄ら笑いを浮かべながら答え、驚いた表情に気を良くしたのか肘で小突くように絡み｢優しい先輩が頑張っている後輩のために飯でもおごってやろうじゃないか。｣と誘い。嫌そうな顔はするものの振り払うような真似をしない相手に内心ほくそ笑むと｢良いワインが．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/30/">
<title><![CDATA[30: (/&gt;21の者です。ルールの見落と．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/30/</link>
<dc:date>2016-02-09T00:04:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/&gt;21の者です。ルールの見落とし、失礼いたしました。こちらのミスでお恥ずかしい限りです。残念ですが、参加希望も取り下げさせて頂きます。貴重なスペース、失礼しました)]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/29/">
<title><![CDATA[29: &gt;アルゴ匂い？…へぇ､凄いね。．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/593492/res/29/</link>
<dc:date>2016-02-08T23:28:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;アルゴ匂い？…へぇ､凄いね。その通り､俺は灰軍の天族だよ。ここには美味しいものが沢山あるだろ？それを食べに時々来るんだ。(思いもしなかった答えに目をぱちくりさせ､うっそりと目を細めては上記の返答を返し。「あなたも俺の事知らないでしょう？それと同じことさ。人を覚えるにはまず人を知ること…ってね。」相手が少し視線を落としたのに気づき､その反応に若干可笑しそうに笑みを零し､腕を伸ばすと相手．．．]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>