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<title><![CDATA[血の契約を交わせ（戦闘、恋愛、ファンタジー)]]></title>
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<description><![CDATA[俺はある探偵事務所を開いていた…ある日怪しい奴を見つけてビルの上に追い詰めた。しかし俺はそいつに突き落とされて死を覚悟したらあたりが光に包まれてそしたら【世と血の契約を交せ…さすればそちの命は救おう】その声に俺は頷き承諾した…そして気づけば知らない世界に飛ばされていた。 【世界観】 ここは別の世界ライフ。ここの人間はモンスターと血の契約を交わして一緒を過ごす。モンスターには様々た種類がある…．．．]]></description>
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<title><![CDATA[54: あぁ、そうですね。すみません…。ですが、．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-18T22:52:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あぁ、そうですね。すみません…。ですが、シグレ様は、変わった方なのですね…（相手の顔が困ったような物へと変わり、一瞬失礼な事を言ったと思い軽く謝るが、またしても自分の思った事をすぐに口に出してしまい、ハッとして口を手で抑えるがもう遅く、誤魔化すようにごほんと咳払いをしてから、メフィストフェレスき向き直り）はい。一時期だけこの世界に入った直後にそのような職業をさせて頂いていた為…。…そうですか…．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: &gt;&gt;シグレありがとうござ．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-18T22:47:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;シグレありがとうございます…！シグレさんいい人だったんすね…！(自分の契約者を可愛い、と言ってくれた相手に感動すると口元に手を当てそう礼を述べ。撫でられているクラーケンは主人以外に撫でられるのは久しぶりであり、嬉しそうに目を細め。メフィストが飛び退くような反応を見せると寂しげにするも、もう近付く気配はなく。それに気付いたナギが｢《自分は嫌いなんかじゃないよ。ごめんね。》だって。．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[52: &gt;&gt;ナギこ……これは思った．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-18T22:16:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ナギこ……これは思った以上にヤバいぞ、可愛い、可愛い過ぎる……！（相手のテンションに引っ張られるようにまたテンションを上げ、緩む口元を左手で覆い悶えつつ、右手でクラーケンを撫で続けて。足に触れられたメフィストはぎょっとした様子でクラーケンを見下ろしつつ、思わず避けるように触れられた片足を上げて。その後怪訝な表情を浮かべつつもクラーケンに向き直ると、何か？ とでも問うように首を傾．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[51: …ふふふっ……そんな事を仰っていますが．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-18T08:13:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…ふふふっ……そんな事を仰っていますが…貴方も…悪魔のような性格をしていらっしゃるじゃないですか…（悪魔を蔑む様な言い方の割りには、相手の目の中に果て無き興味とそれに対する探究心を見出して、さらに悪魔と契約し、その慣れ果てがどの様なものであるかも知っていつつ、その状況を楽しんでいる事に些か恐怖を感じて）…そうですか…このビブルが、随分警戒していたものですから、対戦した事があるのかと…実．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[50: &gt;&gt;シグレどう！？どう！．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-17T21:31:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;シグレどう！？どう！？クラーケンどう！？(相手のテンションに負けず劣らず自分のクラーケンは可愛いだろう！と自信満々で。当のクラーケンは小さな声が聞こえた訳では無いが、いかんせん悪魔という立場上、感情には敏感であり、メフィストににゅるり、と足を伸ばして。ちょこちょこと遠慮がちに足に触れて。｢やっぱり外見に気を使ってるところは見ててテンション上がりますよね！無効にしかない花とかあっ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: &gt;&gt;リリィあぁ、悪魔は契約．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-17T21:09:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;リリィあぁ、悪魔は契約において一切の嘘はつかないと言われている。だけど、アスモデウスはソロモンを騙し指輪を奪ったし、フールフールやシャックスは嘘つきとして有名だ。マルパスも詐欺師の悪魔だしな。だから、一般的にそうだからといって、油断はできない……と、悪魔が嘘を吐くかどうかなんてのはどうでもいいんだよ。悪魔が厄介なのは、真実を語っていながらも人間を惑わせるところさ。アンタはかの有名．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[48: 　　　　　　　　　　　　　　　〉シグレ．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-17T20:16:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　〉シグレうーん…ご存知だとは思いますが、悪魔さんは殆どが嘘を付きません、真実を黙するか、回りくどい言い方をして、人を惑わせるかなのですよ。…貴方が仰っている事はそうでは無いかもしれませんがね？（相手の目から目を逸らす事なく、語り終えた後は、メフィストフェレスの方に向き直り）…メフィストフェレス様ビブルに会ったことがあるのですか？（と、そんな話は聞いたことも無．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[47: &gt;&gt;リリィ捻くれ屋なんて可．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-17T19:50:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;リリィ捻くれ屋なんて可愛いもんなら良いんだけどな。（相手の言葉に対して苦笑いを返してから遠い目をして明後日の方向を見つつ、乾いた笑みを漏らしながらぼそりと呟いて。メフィストには契約主の呟きが聞こえていたらしいが特に気にする様子も無く笑みを浮かべたままで。返された挨拶に対して［成程、良い御名前です。それにしても、グリフォンですか……実物を見るのは久しぶりですね］と、やや身を屈めつ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[46: &gt;&gt;シグレ勿論！(きっと．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-15T20:48:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;シグレ勿論！(きっとその方がクラーケンも喜ぶだろう、と思いちらりと当の本人を見るとすすす、とクラーケンも乗り気で前に出て。｢メフィストさんもどうですか？｣と残されたナギは相手の契約者に興味があるようで、そう話しかけ。｢へぇ、ドイツ…！行ってみたいっすね…独創的な町並みとか美味しい食べ物とか綺麗なお姉さんとか！｣外国には行ってみたい、と前前から思っていたため、実際に行ったという話．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: ふふ…（相手のやり取りを見て楽しそうに笑．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-15T20:16:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ふふ…（相手のやり取りを見て楽しそうに笑い）…あ、いえ、失礼しました。そうですよね、シグレ様。悪魔さんには、捻くれ屋さんが多いですもんね。人間不信になっちゃいそうな気持ち、解ります。（そう言ってもう一度ニッコリと微笑んでから）メフィストフェレス様、御丁寧な挨拶、恐縮です。私はリリィでこちらのグリフォンが私の契約者のビブルで御座います。（左腕は腹部に水平に当て、右腕は背中側につけて、う．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[44: &gt;&gt;ナギ良いのか？（先程．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-15T01:38:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;ナギ良いのか？（先程メフィストに強制的に立たされたことで、流石に興奮しすぎただろうかと内心少ししょげていたところに相手の問いかけを聞き、再び目を輝かせ、相手とクラーケンの姿を交互に何度か見てから首を傾げ。相手の問いかけに対して苦笑を浮かべると「こいつとは旅行先で会ったんだ。ドイツの観光中にな」と、親指でメフィストを指さしつつ答え。当のメフィストは指で指されたことに対し一瞬やや不．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[43: 　　　　　　　　　　　　　　〉シグレ．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-14T18:55:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　〉シグレ……魔獣や、妖精も心が無い訳では無いのです。相手の事を思いやり、話しかけてあげれば、きっと心を開いてくれますのですよ？…それで…となりの…悪魔の方は…契約者ですか？能力は…無属性…いや…空間？それとも超重力？（先程間違えた事もあり、自分で決めつけることはせず、かと言って相手に聞くでもなく、うんうんと唸っているが、少ししてから「それよりも、先程は気が張．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[42: &gt;&gt;シグレ怖くなんてない．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-14T18:07:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;シグレ怖くなんてないっすよ！ほら、なんなら撫でてみます？(じっ、と見つめられると、クラーケンも興味を惹かれて影からもう少し顔を覗かせ、淵に手をかける動作のように影から二、三本足を出し。そんな契約者を見ると自然と笑みがこぼれ、嬉しそうに上記述べ。｢やっぱり。なんかそんな感じしたんすよね！｣と自分の勘が当たっていたことに笑顔になるもすぐに｢あれ、でもメフィストって外国の悪魔じゃなか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[41: &gt;&gt;リリィ森の魔獣や妖精…．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-14T00:43:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;リリィ森の魔獣や妖精……？ 危険なのとか気難しいのもいるだろうに、よくそんな……［どこの世界にだって異種族と心通わせる心優しき人間といったものは必要なのさ、俺のようなトリックスターもまた然り。お前は差し詰め代えのきくモブキャラAってとこだがな」（足を止め、相手の言葉に対して驚いたように目を見開きつつ振り返り。信じられないといった様子で呟く言葉に対し、薄ら笑いを浮かべて小さく囁．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[40: &gt;&gt;シグレわ、分かってく．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-12T21:36:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;シグレわ、分かってくれるんすね！(好奇心で輝く瞳とずい、と下がった分縮まった距離で相手はクラーケンのことを怖いとは思っていないのだろうと判断するとぱっ、と顔をほころばせ、それがクラーケンにも伝わったらしく、主人の影と足の間からひょこりと頭を出して、イカ特有の目でじっ、と二人を見つめ。｢シグレ…もしかして日本の方っすか？っと、俺はナギっす！生まれは日本で字は凪って書きます！｣相手．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[39: 　　　　　　　　　　　　　〉シグレ…．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-12T21:30:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　〉シグレ…成人男性はたくさんいる…？…ビブル？違うの？それとも同じ？それとね、教えてあげる、情報源は森の動物や魔獣、妖精から。（そこまで言ったところで、契約者が　［こいつらではない。臭いが違う］と坦々と告げられれば、素直に相手の後ろ姿に向かって、すみませんと声を掛け）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[38: &gt;&gt;リリィそんな情報は当て．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-12T21:19:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;リリィそんな情報は当てにならないな、森なんて色んな所から入れるのに、誰がその全ての場所を見張ってるってんだ？ 大体世の中に居る成人男性は俺らだけじゃあない、そう断言するのはあまりにも短絡的で理不尽ってもんだろ。それに――……（暫し笑ってはいたが、はっきりとした根拠もないまま一方的に決めつける様な相手の態度に流石にカチンと来たのか剣を鞘に仕舞いつつ語気を強めて。更に反論を続けよう．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[37: &gt;&gt;シグレあ、すみません．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-12T19:52:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;シグレあ、すみません…こいつ、俺の契約者なんすけど、悪いやつじゃないんす…(一歩下がった相手と、怪訝な顔をしたもう一人を見ると慌てて自分の背中にクラーケンを隠し。｢こいつはクラーケン。海の悪魔って言われてるらしいんすけど、実際はマイペースでこちらから攻撃しない限り大人しいイイヤツっす…。｣と言いながらメフィストを見て、ほかの契約者はやはり人形や喋られるものであり、言葉の話せない．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[36: 　　　　　　　　　　　　　〉シグレ…．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-12T19:02:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　〉シグレ…ここ近く…森に入ってるのは私達以外では成人男性二人って情報しかないの。どんな方法でかは知らないけどユニコーンを惨殺できるのは…貴方達しかいないの。…貴方達しか…ありえないのよ。（相手があまりにもおかしそうに笑うので、嘘の様には思えず、ゆっくりと、自分に言い聞かせるようにして、静かに話し）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[35: &gt;&gt;リリィユニコーン……？．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/591497/res/35/</link>
<dc:date>2016-01-12T01:17:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;リリィユニコーン……？（相手の殺気を感じ思わず剣を構え、それに反応しメフィストもいよいよかとばかりに視線を鋭くし。しかしユニコーンと聞けばふたりしてぽかんとした表情を浮かべ。構えた剣を下ろすと、小さく噴き出し、それから堪えきれないといったように笑って。「っはは……！ アンタ、冷静に考えな。それは確実に無いって言えるぜ。だってな、知ってるか？ ユニコーンはな、清らかな体の女にしか．．．]]></content:encoded>
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