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<title><![CDATA[【NL/吸血鬼物】荒廃した世界で【戦闘/ダークファンタジー/人数制限有り】]]></title>
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<description><![CDATA[『世界観』 100年前の出来事。平穏に過ごしていた人類は思いもよらぬ悲劇に見舞われる。突如として地上に現れた人ならざる者、鬼と吸血鬼。奴らによって世界は蹂躙され終焉に向かって行くかと思われたが…人類にも希望はあった。対悪鬼戦闘軍の存在。世界を支配しようとする吸血鬼と守ろうとする人類の戦いの結末をどう迎えるのか…。 『ルール』 ・荒らしなりすまし厳禁 ・シリアス、ギャグ、戦闘、恋愛あり ．．．]]></description>
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<title><![CDATA[42: &gt;ラフィールまぁ、ラフィール様．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-04T13:29:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ラフィールまぁ、ラフィール様...このような場所でお会いできるだなんて思いもよりませんでした。(フードを外したところで目の前に現れるのは吸血鬼特有の尖った耳にダークブルーの髪色をもつ見覚えのある顔で。第四始祖、確かに自由な方ではあるがまさかこのような場所で会うことになるとはと驚いたように目を瞬くものの状況を理解しては腰を折り挨拶を返して、顔を上げると共に重力に従いはらりと落ちた髪を耳に．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[40: &gt;マリアンユーベルのところの…道．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-02T22:08:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;マリアンユーベルのところの…道理で。心配して損したな(新しい娯楽を求めいつものように街へと降り、本屋や露店をふらふらと彷徨っていると路地裏に入り込む怪しい人影を見つけ。もし同族なら万一があれば見捨てるのも忍びないと気配を消しこっそりと後を追うもスイスイと進む様子を見れば人間に遭った所で心配はいらないかと肩を落とし。特段やる事もないしとそれでも追跡をやめないでいるとフードを脱いだ姿が目に．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[39: &gt;ユーベル___偵察に出ており．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-02T19:20:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ユーベル___偵察に出ておりました。噂でこの周辺に鬼が出た、と聞いたものですから(吸血鬼となってから数千年、闇の中でも数メートル先までよく見える瞳にうつったのは見まごうことなく第三始祖である主人と見知らぬ誰かが密着している光景で。しかし、次の瞬間ぞんざいに地面に打ち捨てられたソレを視界の端にとどめては無意識下で止まってた息を吐き出し相手の方へ歩み寄ってはやわらかな笑みを浮かべて問いかけ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[38: 「今ならば苦しみも痛みもなく一瞬で殺して．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-02T16:52:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「今ならば苦しみも痛みもなく一瞬で殺してさしあげます。」 「好きという言葉で足りないほどに貴方を愛しいと思うのです...この命が尽きるまで貴方と共に在りたいと思ってもいいですか?」  名前/マリアン・フェルド・ベリウィンクル 年齢/おおよそ1300歳 性別/ 女 種族/吸血鬼 階級/第三始祖の第一側近 容姿/見た目は20代前半程。吸血鬼特有の特徴的な尖った耳と犬歯をもつ。鮮やかな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[37: &gt;主様（/PFのご確認と参加許可．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-02T06:37:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;主様（/PFのご確認と参加許可ありがとうございます。素敵なんて恐れ多いです…！PF確認・名簿更新等でお忙しいのに申し訳ないのですが、ユーベルのPFのアンカーが間違ってしまっています… &gt;29がユーベルのPFになります。お手すきの際に訂正して頂けると嬉しいです）&gt;ラフィールおや。ご無事でしたか。（何の建物かも知らない屋根の上で何気なく眼下に広がる景色に視線を落とし。する．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[36: &gt;主様(/選定お疲れ様でした!．．．]]></title>
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<dc:date>2016-01-02T03:31:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;主様(/選定お疲れ様でした!アミダと聞いてついつい口元が緩んでしまいました...これから宜しくお願いします!!)&gt;all...相も変わらず此処は夜でも昼のようね(偵察も兼ねて人里へとおりたものの大きな都市部だからか森奥の静けさとは正反対に街はにぎわい明かりに照らされていて。それを視界にうつしては嫌気混じりの声でポツリと上記。幸いと言うべきか道すがら鬼には出くわすことはなく気．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[35: &gt;ニト様(/お待たせしました。愉．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-31T23:34:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ニト様(/お待たせしました。愉快な息子さんでいいですね、不備ありません、これからよろしくお願いします。お好きなタイミングで絡み文どうぞ！)《吸血鬼側》 〔始祖〕 (/公爵な始祖達。年齢は1000歳以上で。) A.お前の物は俺の物な俺様な第一始祖/人間は家畜に過ぎないと思う過激な武闘派。王に負けてから自分より強いからと下に着く形に/男 &gt;3 バルド・シュトルフ・ローエンハ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[34: &gt;ゼノヴィアん…あぁ、ゼノヴィア．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-31T22:34:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ゼノヴィアん…あぁ、ゼノヴィアだっけ。ちょっとね(こちらを伺うような視線を感じるも足音が響いてきた為追手と言うわけでは無いだろうと警戒を消し。犬歯を強引に口の中にしまうと振り向き、相手の顔を確認すれば一瞬眉を顰め記憶を探るがすぐに何かを思い出したかのように破顔するとへらりと笑い挨拶し。「ちょっと遊びに行ったら人間に追われる羽目になっちゃってね…」舌を出しながら失敗失敗と少し照れたように．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[33:  「へー、まあ全部今作ったばかりのデタラ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-31T14:54:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ 「へー、まあ全部今作ったばかりのデタラメですけどね〜」「嘘ばかりついているから信じられないかもしれないが、僕は君の事が好きだ。」名前/ニト・ロンドリア・フェンディ年齢/800歳(適当)性別/男種族/吸血鬼階級/第二始祖の側近容姿/夜の月、星のような輝きの銀髪に淡い青色の瞳。人形の肌、陶器のような光沢のある白い肌。20台前半くらいの見た目。どこか(といってもアジア方面ではなく西洋．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[32: &gt;all(/沢山の参加者様がいら．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-31T14:12:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;all(/沢山の参加者様がいらっしゃって下さったので、第二側近解禁致します。皆様ありがとうございます！)&gt;16様 &gt;20様(/お二方とも素敵様で迷いに迷い決める事が出来ず、結局アミダで決めさせて頂きました。結果ロザリー様に決定させて貰いました。ロザリー様はこれからよろしくお願いします、お好きなタイミングで絡み文お願い致します。エリス様は申し訳ありません、他の枠は優先的に．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[31: 「 ＿＿まぁ、身体も器も大きい分には良．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-31T14:06:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「 ＿＿まぁ、身体も器も大きい分には良い良い。 」 「 ハッハッハ....いや、笑っている場合ではないの。がしかし、とうに本気よ。私と幸せになろうとは思わんか。 」 名前/シャルトルーズ・メリーグリーク年齢/少なく見積もっても1100歳以上、出生時期が曖昧なので詳細は不明だが恐らくもっと大幅に高齢性別/女種族/吸血鬼階級/第四始祖の第一側近 容姿/見た目は20代半ば～後半程度。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[30: &gt;ラフィールあら…？ラフィール様．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-31T12:44:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ラフィールあら…？ラフィール様、どうなされましたか？(今回はちょっとした気分転換だったらしく、先程まで普段とはまた別の場所で好きな本を読んでいて。これで帰宅しようと歩みを進めており。ふと、視界に入った人物に見覚えがある気がするというように思うと、仕えている主人ではないが己よりも目上の者だと分かり。雰囲気が今一度、あまり良くないのかと少々感じては、そちらへブーツのコツコツという音を立てな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[29: 「そこを退いてください。下らない馴れ合い．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-31T10:14:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[「そこを退いてください。下らない馴れ合いをするつもりはありませんので」 「幾度安っぽい愛の言葉を口にしても無駄ですよ。私の信頼が欲しいなら、私と共に生きてください。――暗い世界で永遠に」 名前/ユーベル・ドリット・エーデルワイス年齢/およそ1700歳性別/男種族/吸血鬼階級/第三始祖容姿/紫がかった黒髪。前髪は目にかからない程度に切り揃えられている。鮮やかな紫色の瞳は鋭くつり上が．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[28:  「へー、まあ全部今作ったばっかりのデタ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[ 「へー、まあ全部今作ったばっかりのデタラメですけどね〜」「嘘ばかりついているから信じられないかもしれないが、僕は君の事が好きだ。」名前/ニト・ロンドリア・フェンディ年齢/800歳(適当)性別/男種族/吸血鬼階級/第二始祖の側近容姿/夜の月、星のような輝きの銀髪に淡い青色の瞳。人形の肌、陶器のような光沢のある白い肌。20台前半くらいの見た目。どこか(といってもアジア方面ではなく西．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/590692/res/27/">
<title><![CDATA[27: 突然失礼いたします。Bの第一側近のＧの．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[突然失礼いたします。Bの第一側近のＧのkeep(選定なのでkeepというのでしょうか、)お願いいたします…。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: 「今ならば痛みも苦しみもなく一瞬で殺し．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「今ならば痛みも苦しみもなく一瞬で殺してさしあげます。」「好きという言葉で足りないほどに貴方を愛しいと思うのです...この命が尽きるまで貴方と共に在りたいと思ってもいいですか?」 名前/マリアン・フェルド・ベリウィンクル年齢/おおよそ1300歳性別/ 女種族/吸血鬼階級/第三始祖の第一側近容姿/見た目は20代前半程。人から吸血鬼になった為に特徴的な尖った耳と犬歯をもつ。鮮やかな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: &gt;主様(/参加許可ありがとうござ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;主様(/参加許可ありがとうございます。こちらこそ、これからよろしくお願い致します！)&gt;all全く、無駄な時間だったよ(暇つぶしと自分の興味を惹くようなものがないかの探索を兼ねて少し大きな都市付近の地へ足を踏み入れるも見回りでもしていたのか武装をしている人間と鉢合わせ、当分楽器に熱中しており人里には降りていなかった為か変装のことはすっかり頭から抜けていて吸血鬼だと感づかれ攻撃．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[24: 「 ＿＿まぁ、身体も器も大きい分には良．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「 ＿＿まぁ、身体も器も大きい分には良い良い。 」 「 ハッハッハ....いや、笑っている場合ではないの。がしかし、とうに本気よ。私と幸せになろうとは思わんか。 」 名前/シャルトルーズ・メリーグリーク年齢/少なく見積もっても1100歳以上、出生時期が曖昧なので詳細は不明 性別/女種族/吸血鬼階級/第四始祖の第一側近 容姿/見た目は20代半ば程度。吸血鬼の特徴である尖った耳は左．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: 「そこの貴方、とってもおいしそうですね!．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[「そこの貴方、とってもおいしそうですね!食べていいですか?」 「私、貴方の事好きです!ほ、本当ですよ!!」 名前/アリエラ･クライン 年齢/900歳性別/女 種族/吸血鬼 階級/Cの第一側近 容姿/見た目は16～18程度。金色のウェーブのかかった髪で肩につくくらいの長さ。前髪はまゆ毛の下まででパツンと切りそろえてある。深い青色の瞳で大きいく、ツリ目。前髪で隠れており、ほとんど見える．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: &gt;主様(/ありがとうございました．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;主様(/ありがとうございました！では、こちらを投稿させていただきますね)&gt;all……随分と今夜は、星が綺麗に見えるわね。新月だからかしら(ひっそりとした森の奥深く、巨大な樹木の枝に座って数々の星が散りばめられた暗い夜空をゆっくりと見上げ。誰に言うでもなくそう呟いては、その言葉は宙に消え。この星々が己よりも遥か昔から存在しているのかと内心思うと、凄いものだなという風に、ぼんや．．．]]></content:encoded>
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