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<title><![CDATA[【捏造／高校生】ろくでもない六つ子達の青春時代は【シリアス／bl可】]]></title>
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<description><![CDATA[＊注意＊このトピックはおそ松さんの高校生時代をかなりダークに(鬱表現や喧嘩松などの暴力表現)捏造した設定となっております。故にアニメ原作とかなり相反する為、苦手な方はブラウザバックを推奨致します。俺達はおんなじだった。小学生のときはそれを利用してイタズラなんかもするくらいおんなじだった。だけど、中学生に進みそれぞれのやりたいことや道を歩むにつれて少しずつ少しずつ変わっていった。．．．]]></description>
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<title><![CDATA[91: ＞トド松あい！お口チャック‼（この．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-30T20:44:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞トド松あい！お口チャック‼（このやりとりを傍から見たら立場が逆なのではないかと勘違いしてしまいそうな場面だが､相手は彼の弟であることは間違いないわけで。そんな彼は悪気はないのだが元気よく返事をしてしまうともう手遅れ。勢いよく開かれた扉には先生が立っており「静かにしなさい。元気な事はいいことだけど」と注意を受けては静かに扉を閉められると暫く沈黙を落とした後口を開き「…あはー怒られちゃった。そ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[90: 〉おそ松兄さん捻くれ者と言う．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-30T12:10:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〉おそ松兄さん捻くれ者と言うよりはただ変にシャイな処があるだけだと思うが…ふふ、だがもう解っているからこれからは誤解されないな？…えっ、な、何故俺がおそ松を嫌うんだ…？だいすきに決まってるじゃないか。…フフ、兄弟一頼りになる兄貴からそう言って貰えるんだ、…自信、湧くな。…じゃあ…そうする……嬉しい……。えっ、あっ、ああっ！わ、わかった！オーケー…すまない、でなく有難うだな。迷惑なんて事．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[89: トド松＞おう。…！、…そうそう。．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-30T00:42:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[トド松＞おう。…！、…そうそう。今から帰り。（末弟のぎこちない笑みにズキズキと胸が痛むがこれは自業自得だ、当然の結果と自分に言い聞かせることで痛みを取り払っては緩く右手を揺らし。すると相手から話しかけられ目を瞬かせては久々話せた嬉しさからか表情緩めて。本日は珍しく早く帰れそうな気がし縦に数回頷くと「一緒に帰る？…つって。」なんて、冗談交じりに誘ってみたり。）カラ松＞う…だから俺捻く．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[88: 〉チョロ松すごかったか！？良か．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-29T21:55:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〉チョロ松すごかったか！？良かった…観客の感想は一番的確なアドバイスだ、どんな言葉がと言うよりもそういった率直な反応が聞けて嬉しい。付き合ってくれてありがたいぞ、チョロ松。(言葉に悩むように絞り出された単語のひとつに観客から、というのも勿論あるが自分の演劇を応援してくれる兄弟からといった意味合いからの喜びの方が大きいのか嬉しそうに表情に明るさ交えてはこれからの励みになると相手にそう礼を言．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[87: &gt;カラ松兄さんいや、今日日直でさ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-28T16:41:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;カラ松兄さんいや、今日日直でさ？仕方無く残って日誌書いてたんだよねぇ。つっかれたぁ...(家の中で言葉交わす様な穏やかな空気が流れると投げ掛けられた質問に苦笑して返し、一つ大きな欠伸漏らすとぐいっと腕を伸ばつつ頬緩める相手視界に映ると何処か“家の中と同じ穏やかな兄だ”と安堵した矢先自分を気遣ってだと解りつつも態と先に家へ返そうとしているのが相手発言から読み取れ、こうして二人で居る機会な．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[86: ＞カラ松兄さんそっかぁ…俺にしかでき．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-28T15:36:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞カラ松兄さんそっかぁ…俺にしかできないことなんだ‼…なんかすっげー嬉しい！オレの笑った顔で皆元気になってくれること‼（己には兄弟みたいに喧嘩も人並みで他には何もできないし足手纏いにしかならなかったのにやっと己にしかできない役割が兄のおかげで見つかると嬉し気に袖余りの裾を口元まで持って行きｸｽｸｽ笑って嬉し気。「うん！なんとなくおそ松兄さんも似たところがあったから‼それでそうなのかなーって‼．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[85: ＞十四松あぁもう、何やってんだよ…って．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-28T00:10:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞十四松あぁもう、何やってんだよ…って、もういっちゃったか｡ちょっと、僕も行くよー?(相手からの掛け声に、相手の身体能力から思い切り投げられてしまったらいくら柔らかいボールでも手が吹き飛ぶような衝撃が襲ってくるだろう｡身構えていると予想とは斜め上の投球、しかし相手らしい球に苦笑しつつ拾いに行った相手のあとを追うように駆けて｡ようやく見つけた相手の後ろ姿はうずくまった姿で、思わず笑みが消え周囲を．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[84: 〉一松……でも、このままでは一．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-27T23:57:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〉一松……でも、このままでは一松を…皆を助けてやれないんじゃ……。(ある意味昔からのコンプレックスでもあるのかもしれない、次男でいながら兄貴らしい腕っぷしを持たぬ自分は返り討ちばかりで弟達を守り切れずにいることを悩むように呟くと変わらなくていいと長男も同じ風に自分に言っていた事を思い返し優しくすることが自分にできることならと首を緩く振り「駄目だ、帰ったら消毒してやるから…それに、化膿した．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[83: カラ松兄さんカラ松はそのままでいいよ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-27T22:14:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[カラ松兄さんカラ松はそのままでいいよ。汚れるのは俺らの役目だから(喧嘩で汚名を背負うのは己と長男、三男で十分。相手が自分達と同じ道を歩むには綺麗すぎて、汚れてしまうのは個人的に嫌だと。傷はしょっちゅう負っているため、慣れており「怪我くらいすぐ治るから。…立てる？」ハンカチによって傷が塞がれると段々と落ち着きを取り戻し、フラりと立ち上がろうとして)おそ松兄さんはぁ……弟を代表して言う．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[82: 〉十四松……十四松が色んな事で．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-27T21:33:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〉十四松……十四松が色んな事で悲しそうな顔しているより嬉しそうな、いつもの楽しそうな顔をしている方がみんな元気になれるんだ。だからと言って無理をしろと言う訳じゃなくて…皆を和ませたり、元気付けたりはお前にしか出来ない。(相手が無理に笑っていたり笑顔でいようと必死に努力をしたりを知らず知らずにただ純粋に向日葵みたいな明るい相手だけ長所にしか出来ない事やいままでそれに助けられてきたことを思い．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[81: ＞チョロ松兄さんうん！持ってたらいつ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-27T12:45:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞チョロ松兄さんうん！持ってたらいつでも兄さんとできるかなーって‼ハイハーイ‼いくよー！いよいしょーっ‼（掛け声と共に勢いよく投げてしまい相手のいた場所から程遠いところまで飛ばしてしまう。ありゃ､と一瞬唖然とした後に相手に一声かけて拾いに行き。キョロキョロ辺りを見渡し飛ばした方向を頼りに歩んでいると､そこは不良の溜まり場､運が悪すぎる。でもこまま引き下がるにはいかずへらへら笑いながら「…失礼．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[80: ＞トド松日直かぁ…｡今日はそれがなかっ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-26T22:56:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞トド松日直かぁ…｡今日はそれがなかっただけマシかな｡日誌でも書いてたわけ?(相手の愚痴を黙って聴きながら先ほどの作業に日直の作業なんかが追加されたら…、そんなことを考えてポツリと呟き｡放課後に残ってまで作業をするなんてそれくらいしかないだろう｡兄弟たちは自分も含め黒板掃除や花の水換えなんて几帳面にきっちりやるタイプではないわけで｡あちらもおそらくこちらの事情は察している｡労わるように「お疲れ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[79: ＞チョロ松兄さんんー､だいじょーぶ‼．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-26T22:05:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞チョロ松兄さんんー､だいじょーぶ‼あっ､待って待って‼これじゃなくてこれでもなくてー（何を思い出したのか両ポケットに手を突っ込んでｺﾞｿｺﾞｿ探り始めて。するとポケットの中から出てきたのはどんぐりや何やら怪しげな物まで何から何まで出してくるとそこには野球ボールとほぼ大きさは同じだが外部から押してみると少し柔らかいボール。手に当たってもそこまで痛くは感じないだろうし素手でも平気だと自分なりに．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[78: 〉おそ松兄さんだ、だからって．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-26T21:36:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〉おそ松兄さんだ、だからって…ふふ、せめて構ってほしいのを気づいて貰えるようにやれば良かったのに。兄さんが優しくなかったらここまで俺も兄さんが好きじゃない、……うん。俺も皆を愛しているからな、沢山与えられるならそうする。……えっ、い、良いのか？お、俺ずっと子供っぽくてその…ガキみたいだと思われるんじゃないかと……。だ、だって…その、俺の様子を見に来てくれたのに居ないなんて……い、いろい．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[77: &gt;カラ松兄さんあー...はは、だ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-26T17:38:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;カラ松兄さんあー...はは、だね。(コーヒー片手に此方へ歩み寄る相手見つけ聞こえた言葉に同意する様に苦笑い浮かべれば、さっさと友達と家に帰ってしまう自分にとってあまり二人きりで、ましてや絡まれやすいこの兄と会話する事など無く。その珍しさに何処か嬉々とした感情と“今目付けられたらヤバイなぁ”なんて思考を働かせつつ不意に差し出されたココア見れば「そーそ、今から帰ろうかなって...わぁ、いい．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[76: チョロ松＞ちゃんと伸びれば良いけ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-26T16:05:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[チョロ松＞ちゃんと伸びれば良いけどな？運動しねぇと伸びるもんも伸びねーぞ。……いや！なんでもねっ。俺の思い違いだったみたい！（部活も特にしていない相手に口に手を当てけらりと笑えば己の質問を否定する相手にどこか安心し、これ以上相手に迷惑を掛けるわけにはと手を横に振ってなんでもないと答え。）カラ松＞俺が器用に見えますぅ？優しくねーよ、ばか…おう！そうしてやって。彼奴ら絶対愛情不足だから．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[75: 〉一松おれが、俺が弱いから怪．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-26T11:43:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〉一松おれが、俺が弱いから怪我しただけさ……そんなこと！お前が来てくれていなかったら、ダメだったっ……こんなに非力かもしれないが、兄貴なんだ。お前の。大事な、大事な弟だから、庇いたかったんだ…。(弟の前で男泣きだなんて情けない、とわかっていても止められずに首を左右に振りながら俺がもっと次男らしく、兄らしくあったなら相手も自分もここまで怪我なんかしなかったのだと否定すると便りがないのも強．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[74: 十四松どうした…十四松？もしかして怪．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-26T08:51:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[十四松どうした…十四松？もしかして怪我した？(決して軽くはない己の身体を軽々持ち上げる相手を流石だと感心し、身を委ねていると唸りだす相手。ひょっとして怪我をさせられたのではないかと不安に駆られて)トド松あ、トド松…帰り？(サボり癖と喧嘩っ早い性格が祟り、とうとう生徒指導の教員に呼び出される羽目になってしまって。長い説教を軽く聞き流し、ようやく解放されて職員室前を通り掛かるとちょう．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[73: 〉一松ッ……一松、…一松…！！．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-25T22:41:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[〉一松ッ……一松、…一松…！！大丈夫か！？……ッ…一松…怪我ッ……すまな、…っ無茶、無茶をさせて、い…いぢまづ…ッ…！(相手が痛みすらもいとわずにただ周囲の不良らをなぎ倒していく姿に助け出してやりたくて少しでも盾になってやりたくて仕方無いのに重く攻撃を食らった体は先程のように素早く躍り出れる訳もなく格好の的にしかなれないと相手見守るしかできずに最後の一人の相手を終え覚束ない足取りで兄さん．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[72: &gt;十四松兄さんうわっ...びっく．．．]]></title>
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<dc:date>2015-12-25T22:40:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;十四松兄さんうわっ...びっくりしたぁ。(背後から唐突に自身を呼び止める声が聞こえれば大きく肩を揺らし、発言やテンションのせいか何処か自分よりも幼く見えてしまう兄であるもののやはりあの事故による後遺症の事も心配しており、何より大好きな兄と居られる時間が嬉しいため「うん、一緒に帰ろっか？十四松兄さん」と相手の耳が通常通り機能する側に立つと笑顔見せ)(/いえいえ、とっても可愛くて素敵で．．．]]></content:encoded>
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