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<title><![CDATA[秘桜学園、先生のヒミツ。【NL/常時、御姫様募集中！/本編】]]></title>
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<description><![CDATA[===都市部に建てられた由緒正しき公立高校『秘桜(ﾋｵｳ)学園』進学や就職率が100％を誇る事…そして、教師達が皆男でありイケメンとして有名な公立高校。そんな教師達に恋焦がれる女子生徒達に含まれているアナタ。教師達のヒミツも、知らないで――。===このチャットはファンタジーを含む現代が舞台の恋愛チャットです。秘桜学園の生徒である貴女はある教師へ恋をしてしまいます。そんな貴女．．．]]></description>
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<title><![CDATA[32: &gt;楓ちゃんあはははっ…もー、本当．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-19T01:48:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓ちゃんあはははっ…もー、本当に楓ちゃんは面白いなー。(慌てる姿を見るのも楽しいものだが、なによりも面白さを覚えたのは呆けたような表情で貴女の顔を見つめれば楽しげに声を上げて笑って、よしよしと貴女の頭を撫でてからかうような言葉を投げて。これで機嫌を損なう事が無い事を願いながら―。少しの間は気になる所だが、クラスの様子も粗方分かっているのもまた事実。あまり詮索をせずフッと笑みを零して「そ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[31: ＞九尾稲李先生っ！そ、それだけは勘弁．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-16T16:24:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞九尾稲李先生っ！そ、それだけは勘弁してくださいっ！（相手の予想外の言葉に其方の方を見ると悪戯めいた中に何処か妖艶さを感じさせるためごくりと思わず緊張で唾を飲み込み、ただでさえ一緒に居るだけで心臓はもたないのにこれ以上のことをされたら実が持たないなんて耳元で囁き掛けられ、相手から距離をとるように身をよじらせて逃げようとするが「…へ…？」冗談だと言いながら態勢を戻す相手に頭がついていかないのか．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[30: &gt;楓ちゃんえー…反則？そっかそっ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-16T15:17:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓ちゃんえー…反則？そっかそっか、じゃあこれから楓ちゃんと話す時はこの声色で、話そうかな？(言葉をどもらせながらも表情が少しでも明るくなったのならば一安心というもので、内心でホッと胸を撫でおろしつつ表情は悪戯でも何処か妖艶に目を細めて笑っており少し屈んだまま、顔を寄せて貴女の耳元に唇を近付けるとそっと低く囁き掛ける…が、生徒を相手に悪戯が過ぎるとセクハラ扱いされそうで態勢を正して貴女を．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/580952/res/29/">
<title><![CDATA[29: &gt;楓ちゃんえー…反則？そっかそっ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-16T15:17:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓ちゃんえー…反則？そっかそっか、じゃあこれから楓ちゃんと話す時はこの声色で、話そうかな？(言葉をどもらせながらも表情が少しでも明るくなったのならば一安心というもので、内心でホッと胸を撫でおろしつつ表情は悪戯でも何処か妖艶に目を細めて笑っており少し屈んだまま、顔を寄せて貴女の耳元に唇を近付けるとそっと低く囁き掛ける…が、生徒を相手に悪戯が過ぎるとセクハラ扱いされそうで態勢を正して貴女を．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[28: ＞九尾稲李先生（ぽんぽんと子供を褒め．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-15T05:07:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞九尾稲李先生（ぽんぽんと子供を褒めるように撫でられれば、嬉しさと子供扱いされたくないという気持ちが発生し複雑な心境のままそのまま撫でうけると己の表情をみて苦笑をこぼす相手に困らせてしまったことを後悔しつつも「っ、わ、わかりましたからその声色はは、反則ですっ！」相手が少し屈み囁く様な声色を出したのでそういう声に免疫ないため慌てているのか若干どもりながらもこくこくと肯定するようにうなづいて見せて．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[27: &gt;楓ちゃんうん、それでよろしい。．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-14T23:26:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓ちゃんうん、それでよろしい。(しっかりと頷いてくれたのを確認すればやんわりと微笑み掛けてポンポンと貴女の頭を二度撫でて満足そうに此方も頷いて。生徒である貴女に自室のように扱う資料室を掃除させる等申し訳ないと考え、貴女が考え直し断り易いように伝えた言葉なのだがまさか表情が曇ってしまうとは。いけない、と瞬時に悟ると困ったように細い人差し指で頬を掻き苦笑を零すとやがて「そんな顔しないで？…．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[26: ＞九尾稲李先生はい、そういう時は遠慮．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-13T21:02:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞九尾稲李先生はい、そういう時は遠慮なく稲李先生に頼ります。（己はどうしても人の甘えることが苦手なのだが相手ならば頼ってもいいだろうかと、少し気持ちが揺らぎつつ己を頼るようにという相手の言葉にこくりとしっかりと頷いて見せながら答えて、ちらりと己の目の前にある湯気の立っているお茶にこれはしばらく冷ましてから飲まなければと、檀を取るように御茶の入ったものを両手で包むように持ちながら「…わかりまし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: &gt;胡桃崖さん別に気にしてないので．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-13T19:01:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;胡桃崖さん別に気にしてないので、顔を上げて下さいよ。それに…嫌な事はため込むより吐き出した方が良いですからね。(いざ声を掛けてみれば慌て出し、そして頭を下げてくる貴女。愚痴を聞いたりするのは今は遠い昔にもよくあった話で気に留めている様子無く頭を下げる貴女を不思議そうに見下ていればとりあえず頭を上げてもらえるように促してフォローし。折角時間があるのだから、少しは生徒の心のケアに取り組んで．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[24: &gt;楓ちゃん頼りがいのある教え子を．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-13T19:01:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓ちゃん頼りがいのある教え子を持ったなぁー。楓ちゃんも、困った時は稲李先生に遠慮なく言うんだよー？(今の御時世、なかなか快く手伝ってくれるような生徒は居ない訳で貴女の態度は貴重であり助かるもので、いつかの時代の子のようだとクスクス笑ってしみじみと呟くとにっこりと微笑んで此方も頼るように伝え。湯気の立つ御茶を見て&quot;しまった…と&quot;思いながらただ冷めるのを待っていると貴女．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: &gt;次郎先生そ、それは自分…ん？．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-12T12:29:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;次郎先生そ、それは自分…ん？(声を掛けられるも先生に背中を向けた状態で話しているため相手が次郎先生だと気付かずに話すも友達とは違う話し方に違和感を感じ振り返って)…………。え、次郎先生!?わわ。……私の愚痴、聞かせてしまいましたよね…?本当、ごめんなさい!!(しばらくフリーズした後、ようやく相手が次郎先生だと気付くと先程吐いた愚痴を聞いていたのは勿論先生であって、バツが悪そうに苦笑．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: ＞九尾稲李先生これくらいお安い御用で．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-12T02:06:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞九尾稲李先生これくらいお安い御用ですよ、それにさっきも言ったとおり困った時はお互い様です。（招かれた資料室へと足を踏み入れると書類は机で雪崩を起こしていたり等、少々散らかっている印象を与えていて掃除や整理整頓をしたい気持ちが芽生えるが何が必要で何が不必要なのか己にはわからないため下手に手を出さないほうがいいだろうと思い謝る相手の言葉にふるふると気にすることはないといわんばかりの表情で首を横．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: &gt;胡桃崖さん(体育教諭とは言えど．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-12T01:05:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;胡桃崖さん(体育教諭とは言えど球技等は不慣れなもので、体育の授業が全て剣道であれば良いのにと思いながら今日もまた袴姿で歩き回るのがタイムスリップしてきた沖田総司である。袴姿で歩いているというのに誰も怪しまず、ただ桃色の声を掛けてくる生徒を受け流しながら廊下を歩いていると、何やら愚痴が聞こえてきて其方を見てみれば１人の見知った女子生徒が居り声を掛けてみる事にして)――…何が嫌になるんです．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[20: &gt;楓ちゃんいいのいいの、手伝って．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-12T01:04:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓ちゃんいいのいいの、手伝ってくれる訳だし…このくらいは当然。(貴女を招いた資料室はある意味で自室のように扱っている為に書類は机で雪崩を起こしていたりと少し散らかっており「ごめんね、散らかってて」と謝りながら書類を束にして貴女用の椅子と机のスペースを作ると&quot;此処、使って？&quot;と言うようににこりと貴女に笑顔を向けて促し、自分はというとさっさと御茶を二人分淹れて貴女に「は．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[19: &gt;次郎先生『ｰｰキーンコーンカー．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-11T09:44:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;次郎先生『ｰｰキーンコーンカーンコーン』『起立、気を付け、礼。お願いします。』(図書室で本を読んでいれば授業の始まりを告げるチャイムがなり響きハッとして教室まで駆けるも授業が始まってしまい。こうなっては仕方がない、と肩を落とし廊下で待機していて。)『ｰｰキーンコーンカーンコーン』『起立、気を付け、礼。ありがとうございました。』(長かった待機(サボり)が終り教室に入ればやはり叱ら．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[18: ＞九尾稲李先生（相手の言葉をいちいち．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-11T00:17:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞九尾稲李先生（相手の言葉をいちいち気にしていたら身が持たない、最初は相手の言葉を半信半疑かつ一喜一憂していたのだが今は適度になったら受け流せばいいと理解しているためこうして対応できる。先程のような急なアクションは慣れていない分いちいちドキドキしてしまうのだが所詮それは惚れた弱みというやつだろう、なんて考えながら歩き出す相手の隣を少し間隔をあけて歩いているとやがて資料室へとたどり着きぴたりとそ．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/580952/res/17/">
<title><![CDATA[17: &gt;楓ちゃんうん、それなら安心だよ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-10T23:53:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓ちゃんうん、それなら安心だよ。(いつもの調子で話しかけていて気に障るようであればどうする事も出来ない訳で貴女の言葉にのんびりとした様子で頷いてホッと一息ついてみせて。からかっておいて頼み事をする等と調子が良過ぎると自分でも思いつつ、貴女は嫌な顔一つ見せず微笑んでくれ此方もやんわりと微笑むともう一度だけ「ありがとう」と礼を述べて。同じように言葉を返す貴女の手を引いたり、肩を抱いたりはせ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: ＞九尾稲李先生…まぁ、いつものことで．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-10T22:11:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞九尾稲李先生…まぁ、いつものことですから気にしていません。（相手の冗談とも本音とも取れる台詞にいちいち一喜一憂していては身が持たないためそれ以上相手の言葉に追及することなく子供を撫でる様な手つきで頭をおとなしく撫でうけつつ上記を述べて「いえ、困ったときはお互い様ですから」と素直にお礼を述べる相手にふわりと口元に微笑みを浮かべて）はい、パパっと終わらせて早く帰りましょう。]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[15: &gt;楓ちゃん――あはははっ、ごめん．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-10T22:04:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓ちゃん――あはははっ、ごめんごめん。(からかうつもりで聞いてみたのだが明らかに分かりやすい反応が伺えて。しかし呆気に取られたような表情も浮かべず、さらにからかうような真似もせず。ただいつも通りと変わらぬヘラヘラとした笑顔を浮かべて悪びれた様子なく謝って期限を直してもらおうと貴女の頭をポンポンと撫でて許しを請う事として。次いで手伝うと頷いてくれた貴女に表情を明るくし「ありがとう、助かる．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[14: ＞九尾稲李先生べ、べ、別に何も期待な．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-10T05:12:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞九尾稲李先生べ、べ、別に何も期待なんてしていません！（期待という言葉に図星をつかれたような表情を一瞬浮かべるがふいっと視線を少しそらしどもりながら上記を述べるものの説得力は皆無である。期待は正直していたのは事実であるからだ、好きな人に先ほどの行為をされれば期待しないほうがおかしい。なんて考えながら眉を下げて問いかける相手に少しでも一緒にいられるならと承諾するように小さく頷いて見せながら）．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[13: &gt;楓普通に頼んでも駄目かと思って．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-10T04:52:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;楓普通に頼んでも駄目かと思ってさー。…狐につままれたような顔をして…何か期待でもしたの？(突然空気が打って変わればどんな反応を示してくるか容易に考え付く事で貴女の表情を見るなり、あ…狐らしい行動したかも…なんて事を呑気に考えながらも面白い反応にクスクスと可笑しそうに笑ってにこやかに話し。小さなため息が聞こえてくると少しは場の空気を和ませる意味を込めて体制はそのままに、少し声の音量を落と．．．]]></content:encoded>
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