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<title><![CDATA[　ブラック本丸　(　刀剣乱舞/3l　)]]></title>
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<description><![CDATA[&quot;恐怖&quot;否定&quot;。刀剣男子が主候補(審神者)に向けられる視線は良いものではない。以前の刀剣の者達と暮らしてきた審神者は本丸からブラック本丸に変え刀剣男子からブラック男士に変えて‥ 、所謂刀剣は全員闇堕ち／ 何時しか審神者は自己中な行動しかしなかった者､可愛がられ過ぎて引き篭もりになったり扱いが雑で人間不審になったり手入れ等してもらえない日々から警戒が高まった刀剣。．．．]]></description>
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<title><![CDATA[155: &gt;燭台切さん…分かった。苦労ぐ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-01T16:30:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;燭台切さん…分かった。苦労ぐらいしてやる。(自分の言葉の意味をちゃんと相手は受け取ってくれると思い嬉しくなってしまい、自分が苦労をすれば相手は少しでも楽になるのかやら苦労をすることなら慣れてるやら色々な事を思い浮かべながらコクリと頷き薄く笑みを零して自信を含んだ言い方で上記を述べ。まさか、相手の方から手入れを頼んで来るなんて想像してなく、いつかはそうなる様にするが突然のことについてい．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[154: 橘樹さん政宗公…今の僕を見たら、どう．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-01T14:58:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[橘樹さん政宗公…今の僕を見たら、どう思うかな(相手の発した”武将”という単語にピクリと反応を示し、一番思い入れのあった主が頭を過ぎり。傷だらけになり、何度も折れては顕現されることを繰り返した己を見た主は何と思うだろう、やはり格好悪いと思われるだろうか。膝ですっかり安心したように眠る式神を撫で続けてはどうだろうね、なんて返事が返ってくるはずもないのに問いかけて。褒めたつもりはないのにな、と口元．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[153: &gt;橘樹さん…(バンバン呼ぶと．．．]]></title>
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<dc:date>2015-09-01T07:38:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;橘樹さん…(バンバン呼ぶと言われコクリと頷き、自分に時間があったらいつでも手伝うと思い、ぱあっと瞳を輝かせた相手が微笑ましくクスリの笑み零し。苦味を孕んだ相手の笑み、その理由は想像付き。しかし今此処でそのことを言ってはいけないと言う気になり気が遠くなると言う言葉に付けたし「此処、広いから」と述べ頑張ろうと思い)&gt;雪風さん…そう。(真顔で述べた相手について行けずついつい．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[152: ＞鶴丸＿余計な事を言って悪かった．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-31T23:54:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞鶴丸＿余計な事を言って悪かった。（此方をキッと睨む彼に怖い怖いと両手を胸元まで上げては怖がる素振りを見せるが実際余り恐怖は感じていない、彼の手首から流れる血や既に乾いたのかこびり付く血に切り傷をちらりと見据えてしまえば微かに走る頭痛に溜息を漏らしてしまえばゆっくりと視界から外す様に逸らせば己の頬を掻き。彼と戯れる己の式神に頬を緩ませてしまえば彼の自室から出ては襖を閉め襖に軽く寄りかかる．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/579821/res/151/">
<title><![CDATA[151: 月館さんお礼なんて言われる筋合いはな．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-31T20:00:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[月館さんお礼なんて言われる筋合いはないよ(これだから気紛れというのは困る、今更だがどうしてあんな助言をしてしまったのかと後悔さえしており。何故かは分からないが相手は何処か放っておけなくなる、言葉が少ないせいだろうか、なんて推測も左右に首を振ることで忘れようとし。無関係な相手に怒りをぶつけるなんてただの八つ当たりだと分かっている、しかしその後の言葉が心に刺さり「…そうだよね、君に聞く方が可笑し．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[150: (/久々にセイチャ覗いてみたら何たる．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-31T18:19:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/久々にセイチャ覗いてみたら何たる素敵トピ…!岩融で参加したいのですがkeep宜しいでしょうか?)]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[149: ＞鶴丸おっと、(再び腕に向けられた．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-31T18:03:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞鶴丸おっと、(再び腕に向けられた刃に刹那勘づき上記の短な掛け声と共に降り下ろされた包丁の刃を反射的に握ってしまい。当たり前だが刃によって薄く傷つけられた掌からは一筋の血が流れ落ち。無意識下の行動であり右掌から溢れる赤に漸く痛覚を認知し。熱を持ったかの様にじくりと痛む感覚に不快感を感じ緩慢な動作で掌を離し)はは、大将ならこれ以上ないくらい恨んでるぞ。…まあ鶴丸の旦那程ではないし、所詮短刀の．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[148: ＞主さま名前/ 土御門　薫綴り/．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-31T13:10:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞主さま名前/ 土御門　薫綴り/ tutimikado kaoru年齢/ 十五歳性別/ ♀性格/ 無感情、無表情がデフォルトの無機質系女子。プライド、自己同一性（アイデンティティ）も何にも無く、ただ目前を流れゆく現実を甘受するそのさまはロボットのように生気が感じられないものでありながら打算的且つ野生の獣のように本能の赴くまま生きている。眠たそうにうつらうつらして何も聞いていないと思．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[147: 》橘樹嗚呼、その通りだろう．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-31T05:05:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[》橘樹嗚呼、その通りだろう__だが、君に言われるまでも無い事だ。(　何れ程刀剣達に心配を掛けさせ、傷付けた事か己が一番よく知っていて脳裏に焼き付く面々の悲哀に満ちた表情を思い出す度胸が締め付けられる。己を含めた刀剣達の気持ちなど何も知る訳も無い人間如きに反感を買うような言い草が気に食わずキッと睨み付け。己と彼女の間に置いた事で早々に自室から立ち去るだろう、__そう思っていた時、突然．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[146: &gt;国永あ、襖越しに初めまして．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-31T03:47:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;国永あ、襖越しに初めまして!私は雪風茜と申します。政府に言われてやってきた一人です･･･と、それよりも治療道具やその他もろもろ補充しに来ましたので受け取ってくださいな。(襖を挟んで相手の問いに自己紹介で返せばこれから宜しくという意味をこめて頭を下げ、ハッとしたように箱を少し手前に置けば受け取るまで居座る気なのか笑顔で正座していて)(うあああ、本体の会話文が書かれてなかったああああ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[145: ＞瑠架(//ぐぬぬ...今度は負け．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-31T00:43:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞瑠架(//ぐぬぬ...今度は負けぬぞ!/もうやんない　あいや、そう言ってくださると嬉しいです!）まぁ、どう似るかは分からないけどな。（性格なのか其れ共容姿が似るのか予想が出来ない為に肩を竦めれば己の式神は多少配布されているこんのすけよりも毛の色は灰に近く瞳は瞳で代わりがないが性格がもう犬な為にあははと思わず乾いた笑みを漏らしてしまう、人懐こいいい子と言われた事が分かったのかものすご．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[144: &gt;&gt;橘樹白……そう、です．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-30T18:17:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;橘樹白……そう、ですか。(覚悟している。そんな言葉を聞けば、話を縺れさせたのが此方であるにも拘らずそれ以上の言葉は紡げずにいた。高々20程の女がそれほどの覚悟を決めているという事実に、頭の中では何処か苦々しい思いもあって、ゆるゆると目線を逸らして。その視線の先にいた彼女に戯れる式神はとても愛らしいと、ただただ素直にそう思った。そんな風に見詰めていれば、興味の対象が切り替わった．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[143: &gt;薬研さん…歩いてたら迷子にな．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-30T15:47:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;薬研さん…歩いてたら迷子になってた。(自分としては特に変な所に向かって歩いていたわけでもなく隠し部屋を探そうと探検をしていて迷子になったわけではなくただ、この本丸の道などを覚えようと思って歩いていたらいつも間にか帰り方が分からなくなってしまったため子供染みていると自覚はしているけれども拗ねた様に上記を述べ。ここは自分が来る場所では無いと言われ、相手は自分が審神者候補だと気付いていない．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[142: 月館さん一つだけ、教えてあげる。…僕．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-30T13:29:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[月館さん一つだけ、教えてあげる。…僕らは信じたくないんじゃない、信じた後が怖いんだよ(相手は頼られるよう頑張ると言うが自分を含めた刀剣達は信頼を寄せ、慕っていた主に裏切られたことから心を閉ざし、信じることを恐れてしまっているのだと気紛れにも助言をしてしまい。精々頑張りなよ、なんて柄にもないことを述べては今までの己の扱いを何も知らない相手からの説教にカチンときたのか「君は…僕の何を知ってるって．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[141: 　　&gt;燭台切さん。_うッ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-30T09:01:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[　　&gt;燭台切さん。_うッ‥本当ですね､否定も出来ないなぁ‥( ／本当か嘘かは置いておき此処に居ればいつか命は無くなるんだ､そんな事を考えたのは彼の言葉で漸く考え何とも言えないことから口を閉ざし傷を抉られたような声を洩らし苦笑いを溢しながらも相変わらずのペースで参った､何て付け足し｡何を思い出したのか見たことない彼の一面に息を呑み少々だが隠すことなく告げてくれた事実であろう話は頭の．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/579821/res/140/">
<title><![CDATA[140: ＞鶴丸君はそう思うけど、他の子．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-30T03:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞鶴丸君はそう思うけど、他の子は思わないだろうね。（彼の言葉に思わず反感を買ってしまうような言い草なのだが実際そうと思っている、彼の今の姿を見て心を痛める刀剣男土はきっと何人も居るだろう、己は無力で助けられなかった等己自身責め責任を感じてしまう子もいるだろうと思えば手首を視界に入れぬように顔を逸らしながら小さく呟き、其方から式神を持ってきてくれる事は有難いが己と彼に空いた隙間に置かれる．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[139: 》光忠__確かにしそうだな．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-29T23:53:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[》光忠__確かにしそうだな、少しは加減した方がいいか、…そんな顔をしないでくれ。(　伊達のもう一振りである彼は何時しか病み気味の上に過保護となってしまった為今の格好を晒せばどのような事になるなど容易に想像でき、やはり仲間には心配や迷惑を掛けたくない。伏せ目がちになり、切る頻度を控えめにしようかと呟くように述べては再び目の前の彼へと視線向けると悲哀に満ちた表情が瞳に映り眉尻を下げて上．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[138: ＞雪風(長く中傷状態で居たためか傷一．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＞雪風(長く中傷状態で居たためか傷一つ無い身体に違和感を感じ掌を結んだり開いたりを繰り返して漸く慣れ始め。疲労すら消え去り軽くなった身体で部屋の隅に胡座をかき己を先刻手入れした人物に目をやり。ぽつりと聞こえた声に「お疲れさん。あんたのお陰で兄弟達が怪我で苦しまなくて済む」感謝してる、と小さく頭を下げ)(/どうやら投下するタイミングが悪かった様です、申し訳ありません…!此方こそ今回の様な粗．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[137: &gt;倶利伽羅さん…俺が礼を言いた．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;倶利伽羅さん…俺が礼を言いたかっただけ。(刀身を鞘にしまう相手の姿を見て一応、今ここで斬られることは無いと思いをふうと息を吐き出し見つめて来る相手の瞳を見つめ返しながら上記を述べて聞こえる様にされた舌打ちにあはは、と苦笑をしつつ出来るだけ気にしない様にし踵を返した相手の後ろを歩き「待って」と述べ)&gt;橘樹さん…この雑草を抜けばいい？(手伝ってくれるのかいと言う相手の言葉．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/579821/res/136/">
<title><![CDATA[136: 雪風さんなーんかスカッとした気分だよ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-29T11:15:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[雪風さんなーんかスカッとした気分だよ。主のことを悪く言われたのにね(余計なことを意見させないために前任は言霊で縛りをかけており、今となっては効果が切れているというのに黒い澱みは心に溜まっているままで。誰かに代弁されて理解してもらえた気になっているのだろう、少しだけ心が晴れた気分だ。ふとハンカチが差し出されたことに気が付けば「いいよ、隠せたらなんでも」と包帯を取り出せばぐるぐると適当に巻き、髪．．．]]></content:encoded>
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