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<title><![CDATA[　　頼りにしてくれ。　▷　非募]]></title>
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<description><![CDATA[おーい、大将？ったく何処に行っちまったんだかなぁ…(きょろ、)ーー…まあ、帰って来るまで此処で待っててやるからさっさと帰って来いよ、たーいしょ。(に、)]]></description>
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<title><![CDATA[29: あの、さ...。( 優しく撫で．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-26T17:00:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あの、さ...。( 優しく撫でてくれる彼にこのまま言ってしまいたい言葉を見て見ぬ振りしてなんでもないことにしようとして。けれど気持ちも通じ合ったのである。もっと彼の心へ足を踏み入れたいと考えれば少々気持ちがまとまらず、聞いてしまっては嫌な顔されるのではないかと不安募りつつも言葉途切れ途切れに上記を口にしては口を詰まらせ。如何しようか自分ではどうにもならずに徐々に目には涙の膜が張り、零れ落．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[28: おっ、と。…どうかしたか？(何か．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-26T12:53:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[おっ、と。…どうかしたか？(何か悩んでいるような彼女の様子を不思議そうに眺めていると急に抱き締められ驚きの声を上げて。自分と彼女とはもう想いが伝わった相手同士なのだからこれは普通の事で、質問する様な事でもないかと一瞬考えたものの何か雰囲気が違うだろうか、なんて誰より長く彼女の近い場所に居た為にそんな事をふと感じとれば、背に片腕を回してぎゅっと抱き締め返し片手は彼女の頭へと移動させ優しく撫で．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[27: …うん、有難う。（　瞳を閉じた．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-22T21:53:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…うん、有難う。（　瞳を閉じたかと思えば唇へ感じる感触に気恥ずかしくなっては照れ臭そうに頬をかき、上記。今まですれ違っていた想いがこんなにすぐに実ってしまうものかと思えばおかしく思え、ふいにくすり、と笑みが漏れてしまい。先ほどまで彼にしてもらったりだなぁ、と思っては自分に何が出来るのかうーん、と。思わず彼の暗い過去を何故かこのタイミングで思い出してしまえば。昔のことについて一切語ることの．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[26: ！？、何やってんだ大将(突然い．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-20T20:23:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[！？、何やってんだ大将(突然いい音を立てて自分で自分の頬を叩いた彼女にぎょっ、と目を丸くさせ。あの音からするとかなり勢い良く叩いたのでは、と推測すれば慌てた様に上記。自分をもっと大切にしてくれとここは一つ叱ろうか、なんて思うものの嬉しそうな表情にその気持ちも萎んでしまい。そして述べられた願いに又少し目を丸く、勿論するのはいいが目を開けたまま、というのは躊躇われ彼女の目元へ手を伸ばしそっと．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: ……ふふ、そう、同じだね。（　．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-19T23:24:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[……ふふ、そう、同じだね。（　彼の笑い声が聞こえては何か安心したようにこちらも綻んで見せては口元を片手で隠すようにしてくすり、と笑ったりして見せ。大好きな彼と想いが同じだったなんて今もまだ半信半疑であり、夢であるなら覚めないで欲しいと思いつつ思い切り自分の頬を引っ叩いてみれば確かに痛みが。そのまま今の出来事が本当のことであると分かるとどうしようもなく嬉しくなり、羞恥は何処へやら、顔隠すこ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[24: ッ！ーー…はは、同じだな。(顔を．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-19T13:22:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ッ！ーー…はは、同じだな。(顔を赤くした彼女に可愛い、なんて素直な感想を内心で呟きその様子を眺めていると不意に一瞬ではあったが確かに唇へ柔らかい感触、それが彼女の唇だと理解するまでに数秒掛かってしまい愕然とし、今度は此方が驚きで目を大きく見開かせてはぱちくり、と瞬きを数回繰り返して。暫く何も言えないまま立ち尽くしているも、はっと我に返るなり嬉しさと恥ずかしさとが同時に襲えば誤魔化す様に笑み．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[23: あ、えっと...。( まさかま．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-19T09:33:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あ、えっと...。( まさかまさかの不意打ちの頬へではあるが口付けに一瞬だけ目を大きく見開けばぱちくり、と。口付けを落とされたほうの頬へ手を抑えてみれば嬉しさと少々の恥ずかしさからか、赤くなった表情を見られたくないばかりに視線逸らしては自分もどうにか想いを伝えなければと考えることに必死になっては。彼は言葉でなく行動で示してくれた。言葉だって自分にとってはこのうえなく嬉しいこと間違い何なの．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: ……なあ大将、俺は言葉より行動の方が．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-19T01:44:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[……なあ大将、俺は言葉より行動の方が示しやすいんだ(この状況で自分の背中へと回った手の感触にもしかしたら、なんていう淡い期待を抱かずにはいられず。問いに対し数秒考える間を置いてから上記、伏せがちだった顔を上げれば片手を彼女の頬へと当てて、流石にはっきりと想いを告げてすらいない状態で唇にといくまでの勇気はないが彼女のその柔らかな頬へと軽く口付け。自分の中ではこの行為がこれ以上ない程の表現方法．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: ……っ！？…っとわゎ…！（　不．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-19T00:52:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[……っ！？…っとわゎ…！（　不意打ちのように聞こえた彼から返された言葉にどう反応しようか迷っていては考えている間もほとんどなしに相手に引かれては抱き締められていて。もう今までまでの道のりがあまりに淡々としていたものだから一体今の自分が置かれている状況に理解できず行き場のない手をどうしようか、なんて悩んでいた矢先にふいに声が。いつもの彼は男らしく、頼り甲斐があって、みんなの憧れで、誰よりも．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[20: ーー…え、…ああ、俺も大将の事は好き．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-19T00:23:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ーー…え、…ああ、俺も大将の事は好きだぜ。(まさかそんな事を言われるとは思っておらずぐらり、とまるで目眩に襲われた時の様に世界が歪んだ気がして。暫し無言で瞬きを繰り返してから何とか言葉を返すも、この好きの意味は異なるんだろうなと思えば何処か虚しく感じられ。いっそもう言ってしまおうか、そんな考えで直ぐ傍にあるその華奢な体へと手を伸ばし、更に此方へと引き寄せ軽く抱き締めては「只、大将の好きと俺．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[19: …本当格好良いんだから。（　自．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-18T23:52:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…本当格好良いんだから。（　自分が謝った言葉に対して真剣な声音と説得力の凄さに暫し瞳を瞬かせてはぱちくり、とでも言うように大袈裟に反応して見せては数秒。彼の言葉をゆっくり自身の中へ染み込ませていけば先ほどまで感じていた胸の痛みなんてなかったように思えて、説得力だけでは足りず安心感をも兼ね備えている彼にそっと近づいてはぽすり、と頭を乗せて。心底から溢れ出る愛おしさに上記。ふい、に心の栓が緩．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[18: こうして戦に出る事がなかったら兄弟に．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-18T23:25:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[こうして戦に出る事がなかったら兄弟にも大将にも会えなかった、そう考えれば悪くないもんだ。(彼女は只政府から与えられた仕事をこなしているだけで何も悪くないというのに御免、等と謝られてしまえば、此方も何もしていないとはいえ胸が痛んでしまい困った様に眉を下げて。しかし想い人でもある彼女から信じている、更には“誰よりも“なんて告げられると自然と頬は緩んでいき。相手が気にしないように、と上記を告げつ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[17: ...うん、なんか御免、ね。薬研だ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-18T20:22:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[...うん、なんか御免、ね。薬研だって行きたくないのに...誰よりも信じてるから。( 彼の言葉にはっ、としては自分の言ってしまった軽率な言葉に大きな後悔が頭の中に浮かび上がっては自身の回路をマイナスへと捻じ曲げようとし。しかし相手から優しく撫でてもらえばそんな気持ちは意外にもすぐに吹き飛んで行ってしまい、愛おしいそうに目を細めればくすぐったい気持ちで撫で受けて。それから上記の言葉を紡げば．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: ーー…そうか。俺っちも大将とは長く一．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[ーー…そうか。俺っちも大将とは長く一緒に居たいと思ってる、有難な。(茶化しているわけでも巫山戯ているわけでも無く真剣に伝えられた言葉にどきり、と大きく脈打ち。彼女と自分が思う一緒に居たいはきっと違うものなのだろうと思えば残念な気持ちもあるが、意味が違うとしても彼女がそう思っていてくれるだけで単純に嬉しい気持ちもあり、照れ臭さと嬉しさが混じった様な笑みを浮かべながら礼を。その次に発せられた言．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[15: む、むむっ…だって薬研と一緒に居る．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-16T23:21:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[む、むむっ…だって薬研と一緒に居る時間は少しでも長くしたいではないですか。（　彼から聞こえてきた笑い声にむ、っと心なしか頬を膨らませ、拗ねたような表情を作ると半目でじーっ、と彼のことを見詰めては上記。彼が自分のことを独りにしないことも、裏切ることも絶対になくて、あり得ないことはわかっているのだがやはり想っている相手の傍には一秒でも長く居たいがために発せられた言葉は至って真剣そのもの。けれ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[14: 流石、ってそりゃあな。こんだけやらさ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-16T19:19:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[流石、ってそりゃあな。こんだけやらされたら上達するってもんだ(尊敬の目に何処かむず痒さに似た感覚を覚えつつ腰に片手を当ててはうんうん、と一人納得しているかの様に数回首を縦に振り。加えられた礼の言葉には「！…どう致しまして、だな。」と少しばかり照れ臭そうにはにかんだ笑みを浮かべて。服の事を言った途端に物凄い勢いで去って行ってしまった相手が通った道をぽかん、と驚きから呆けて暫し眺めており。大し．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[13: へへ、さっすが兄貴！頼りになります．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-15T21:37:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[へへ、さっすが兄貴！頼りになりますな。（　彼に髪の毛を触ってもらったり、整えては縛ってくれたりするのは何にも変えられないくらい自分の中では特別なことであり。あっという間に完成させてしまう彼に尊敬と感謝の視線を送っては、ぐ、っと親指を立てて見せ、上機嫌になっては彼へ微笑んで上記の後に「…いつもありがとう」と頬を綻ばせては。ぽん、と軽くであるが背中を押され少々よろけるもすぐに体制立て直しては．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[12: ああ、おはよう。(相手からの言葉．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-15T20:29:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ああ、おはよう。(相手からの言葉を受けると、そこでやっと朝の挨拶をすっかり忘れてしまっていた事に気が付き挨拶返して。するとまるで当然かの様に差し出された髪留め、一瞬だけ目を丸くさせては「ったく、仕方ねぇなあ…」なんて態とらしく肩を竦ませてからそれを受け取り。彼女の後ろに移動すれば乱れている髪を手櫛でまず整え、自分がこの本丸にやって来て以来は日課と言える程にまでなっている気がするこの作業はも．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[11: わ、おはよ、薬研。...そうだね。怒．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-15T19:43:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[わ、おはよ、薬研。...そうだね。怒られる前に髪の毛縛ってよ。( 肩を落として彼にまだ会えていないことに落胆していれば、ふいにかけられた声と探していた相手の微笑んだ顔を見ることができ。たまらなく心はそんな寂しさと不安は消え去りただ会えたという嬉しさに満たされていくのを感じればそれは嬉しそうに朝の挨拶を彼に。上げられた二名の名前に、彼らが女の子のように否、それ以上に身なりを気にしている様子が．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[10: 大将何処、ーーお、居た居た。悪かった．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-15T19:19:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[大将何処、ーーお、居た居た。悪かった、今日は弟達の寝起きが悪くってな、…っと身支度がまだか。そんな格好で居ると燭台切の旦那か加州の旦那辺りに怒られちまうぞ(弟達の面倒を見ているうちに何時の間にか普段彼女を起こしに行くはず時間を過ぎており、慌てて部屋へと向かったものの戸を開けてみればもぬけの殻。自力で起きたのか、なんて少し感心したように内心で呟くも次は何処に行ったのかという事に思考は変わり、．．．]]></content:encoded>
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