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<title><![CDATA[（　　危険な恋　bml　　）]]></title>
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<description><![CDATA[「 あァ、かっこいいよ。今日も、…俺の--様は何て麗しいんだッ 」『 また彼奴か。あのストーカーどうにかなんねぇのか。 』今日もまた「」は一目惚れした『』を物陰から息を荒くして見守っている。そして今日もまた『』はボサボサ頭のストーカーを気味悪がっていた。　2人が初めて顔を合せたのは大企業の御曹司『』の誕生日パーティーの会場だった。勿論「」の家もそれなりにお金持ちであり、そのパ．．．]]></description>
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<title><![CDATA[27: 大変心苦しいですが、最後に来られて一ヶ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-05-24T19:07:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[大変心苦しいですが、最後に来られて一ヶ月以上経ってしまいましたのでキャラリセとさせて頂きます。芳川様、短い間でしたが息子様との会話、とても楽しませて頂きました。こんな主得トピに参加して頂き有難うございました^^____では、良縁を願って再募集を掛けたいと思います！]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[26: ＿それは、…その頃は髪型とかに無頓着だ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-11T20:05:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＿それは、…その頃は髪型とかに無頓着だったのでそのせいかと。あれから大分変わってると思うので分からないのも無理はないです。（見覚えのないと言う相手にそりゃそうだろうと内心思い、あの時は離れた所から相手を見るので精一杯だったし何より目に掛かり気味だった髪もあったのだからと苦笑浮かべると上記告げ。「…でも、そのあんまり近いとッ、…せめて２メートルくらい離れてください。そしたら質問なりなんなり答えま．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[25: ──嗚呼、水守財閥の、ね。でも、君の顔に．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-11T14:08:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[──嗚呼、水守財閥の、ね。でも、君の顔に見覚えが無いんだ。私は記憶力は悪くないんだが……、(返答されたことで繋がったが、どうも見覚えのない目の前の男。フィアンセのことを知っているため彼の話は信じたが、果たして自身のパーティーで見かけただろうかと思考を巡らせるも、容姿に全く当てはまらず呆気にとられて。だが、何故自社ではなく、この会社に新入社員として席を置いているのか分からずもやもやとした頭の中を整．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[24: え、あ…。（今までより遥かに近い距離．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-08T12:37:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[え、あ…。（今までより遥かに近い距離で相手を直視しているという事実に視線を逸らしたくなるも、己の容姿を見ている相手の様子に動くに動けずにいて。だがふと問い掛けられた言葉に先程の失言に漸く気付き、言葉濁すと言っていいものかと頭悩ませ。然し続けられた質問と己を見詰めたままの相手の不思議な雰囲気に降参したかのように結んでいた口を開き「水守財閥、って知ってますか？そんなに大きい会社でもないですけど…僕．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[23: ──何故私にフィアンセが居ることを君が知．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-08T06:10:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[──何故私にフィアンセが居ることを君が知ってるの？　それは一般人には口外していないはずだよ。(飛んだフェイクを掛けて更に慌てさせるつもりだったが、思いも寄らぬ一言に眉間に皺を寄せて唇を横に紡ぎ。しっかりと視線を合わせるように上げられた顔を見て彼も瞳の色が日本人離れしており、際立たせる目元と対照的なふんわりと天然跳ねをしている髪の毛と段々容姿を重点を置いて見て行き。確かに会合で口外しただけくらいの．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[22: え、…と、とんでもない！アプローチなん．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-07T22:39:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[え、…と、とんでもない！アプローチなんておこがましい、第一誉様にはフィアンセがいますから。（己はアプローチを掛けて振り向いてもらおうなんてことはストーカーを始めてからは思った事もなく、今では見守って悪い虫がつかないよう監視して過ごしており。慌てて首横に振るとあまり知られていない相手のフィアンセの事まで口走り。だが今は失言がどうだの考える余裕がなく、掴まれた手首に身体強張らせると引っ張られるまま．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[21: ははッ…君は面白い子だね。私にアプローチ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-07T21:35:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ははッ…君は面白い子だね。私にアプローチを掛けているの？(所々彼の口から聞こえる謎めいた発言に耳を傾けつつも、そんなにも初対面の相手に気に掛けて貰っていることに同様しつつ、先程から言葉を交わしているのに一向に自分の空気や雰囲気に慣れない彼に新鮮さを感じて。よく気に掛ける割りには目を全く合わせようとしないのに疑問を感じて、気付けば彼の眼鏡を持つ彼の片方の手首を掴み、自然と此方を向けるように細工して．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[20: ＿っ、用？…特に、…強いて言えば、お昼．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-05T01:21:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＿っ、用？…特に、…強いて言えば、お昼を誰とご一緒するのかの確認をしておこうと思っただけで（つい正直に色々話してしまう自分の性格に後悔しつつ微かに眉寄せるも、不意に覗き込んできた相手の顔に驚いたのか身体仰け反らせ。普段十分な距離を保って相手の後をつけたりして、目が合うことなど無かったからか視線だけは合わせないように目を伏せると一呼吸おき。そのまま此処へ来た目的を包み隠さず口に出すと「あ。いや、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[19: ──…落ち着きなさい。いきなり声を掛けて．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-04T22:54:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[──…落ち着きなさい。いきなり声を掛けて悪かったね。(子息令嬢の会合でよく聞く自分の敬称名の“誉様”という単語を耳にすると、察しがよく彼が一般の社員ではなく自分に近い物を感じ。異様なまでに動揺しつつ、先程言葉を交わした時より言葉がぽろぽろと口から零れしどろもどろの彼を見ては可笑しくて口元に手を添えてふつふつ笑みをこみ上げ。失言をしたのかぴたりと言葉を詰まらせ、下を向く彼を首を傾けてのぞき込むと「．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[18: …あァ、眼鏡が落ちちゃってさァ。＿ん？．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-02T23:21:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…あァ、眼鏡が落ちちゃってさァ。＿ん？（扉が開いた事に気付かずに眼鏡をあちこち見回して、レンズに傷がついてないのを確認すると安堵し。そこへ今朝間近で聞いた声が聞こえると視線眼鏡に向けたまま問いに答えるも、ふと自分は誰と話しているのかと人のいる方へ顔向けるとぴしりと表情が固まり。「…た。……、ッああもう、やっちゃったじゃないか。誉様に気付かれた！麗しい姿を写真に収めて永久保存したかったのにッ。…．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[17: ──誰か居るのか？　そんなに叫んで何かあ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-02T22:28:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[──誰か居るのか？　そんなに叫んで何かあったのか……あれ、君は……───(サンドイッチと食べようと袋を切った瞬間、屋上から階段へと続く扉から大きな叫び声が聞こえ、そちらの方を向くとこれといって誰かいるようにも見えないが、不振に思いその場から立ち上がって近寄ると、扉越しに人影を見つけて。ガラッと開けてしまうと、そこにはどこかで見たことのある容姿の男がしゃがんでおり、近くには彼の物と思われる弁当と無．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[16: _____こんな所に。…麗しい。あの空．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-02T21:10:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[_____こんな所に。…麗しい。あの空間は誉様だけのものだ（丁度オフィスから相手が出て行くのを発見し、すぐさま見失わないようついて行こうとするが持参した弁当も持って行かなければと急いでカバンから弁当箱取り出し。片手に弁当持ちオフィス出るも廊下にはもう相手の姿はなく、小さく息吐くと弁当なんか気にせず追いかけるべきだったかと思考し。だがこれしきで諦めるはずもなく近くの社員からどこへ向かったかを聞き．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[15: ──さて、と。(昼休憩の時間になっても．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-02T20:21:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[──さて、と。(昼休憩の時間になっても一人パソコンとにらめっこをして未だデスクに居座ったまま仕事を片付けて。きりの良いところまで終えることが出来たら椅子に掛けたまま腕を天に伸ばして大きく深呼吸をし、肩を上下させて。自分も昼食を取ろうと、スマートフォンと財布を引き出しから取り出すと颯爽とオフィスから廊下に出て。向かった先は購買で、昼食にとサンドイッチを数個と缶コーヒーを購入し買い物袋をぶら下げて。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[14: _______あァ、同じ空間に居るのに．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-01T20:20:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[_______あァ、同じ空間に居るのに触れないなんて生殺しだよねェ。（今朝の出来事の後、きちんと朝会に出てなんとか午前中指示された事をやったり、覚えなければならない事を真面目に覚えたりしたが、相手のいる空間で働けている事への気持ちの高ぶりのせいであまり身が入らず。お昼になり机に軽く突っ伏すと何も映っていないパソコンの画面をぼんやり見ながら溜め息交じりに上記呟き。そうしている内に1人の女性社員か．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[13: そうか。朝会はきちんと出なさい。…私は先．．．]]></title>
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<dc:date>2015-04-01T19:49:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そうか。朝会はきちんと出なさい。…私は先に戻るから。(お手洗いの扉を挟んだ言葉の掛け合いに彼はどうやら鼻血を出して籠もっているわけではなく、何らかで気持ちが高まったのを理由に頭を冷やしに来たようでそれを聞いて安堵し、素直に聞き入れて。上記を告げてから、身体を反転させ、自分の部署があるオフィスに戻って行き。何事も無かったかのようにすとんと自分の席に掛けると、新入社員の彼が座っていたデスクを眺めくす．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[12: ＿ッ、やば。誉様の半径1m以内に入っち．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-31T22:37:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＿ッ、やば。誉様の半径1m以内に入っちゃったじゃないかァ。思わず鼻血出しそうになった…。（何とか直視することは避けることができたがこれから先どうなるか分かったもんじゃなく、鏡の前で先程までの感傷に浸りつつ上記呟き一息つくも、トイレの外から聞こえてきた声に微かに眼見開き。まさかわざわざ追いかけてきてくれたのかと嬉しい気持ちでいっぱいになったのも束の間、今の状態でまた相手に近付くなんて今度こそ鼻血．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[11: はな、じ？　待ちなさい…ッ、行ってしまっ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[はな、じ？　待ちなさい…ッ、行ってしまったか……。(自分で自ら彼に質問を繰り返しておいて難だが、よく口から言葉がぽろぽろとこぼれ、落ち着きがないという印象を持ち。結局顔はあまり見れなく、携帯を片手に逃げるように走り去る彼の背中を呆気なく見つめては溜息をひとつ。これから朝会が始まるというのに鼻血でトイレに引きこもりでは新入社員ということもあり先が思いやられると判断しては彼を気にかけ探しに行くことに．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[10: 誉様の事は知ってま……、よろしくお願い．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[誉様の事は知ってま……、よろしくお願いします。（確認で相手の口から出された名字に名前も付けていたらフルネームで呼んでもらえたのかもしれないのにと一瞬後悔するも、嬉しすぎても色々と理性が危ないだろうという意味では安堵し。次いで相手の自己紹介聞けば細かい情報まで知り尽くしているためつい自ら暴露しそうになり、何とか抑えて後記述べると相手との初接触に高鳴る胸を小さく深呼吸して静め。だが一つ下がった声の．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[9: 水守くん、ね。私は芳川と言ってこのフロア．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[水守くん、ね。私は芳川と言ってこのフロアの準責任者のような者だよ。(背後から声を掛けるといそいそと掌にあった携帯を置いて立ち上がり礼儀正しく挨拶をされては、彼の名前を覚えるように確認を兼ねて呼び。人から声を掛けることは多くても、自分から掛けることはあまりなく、自分に声を掛けられた人はたいてい容姿をまじまじと見てもの珍しそうな顔をするのだが彼にはその動作が感じられず、視線を下に向けたままで。それが．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[8: ＿！…はい、初めまして。新しく入社して．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-31T01:37:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＿！…はい、初めまして。新しく入社してきました、水守と言います。（携帯の画面を眺めて幸せそうに口角緩めていたが、周りがよりザワザワとなり出したのが分かり。一体何を騒がしくしているのかと想い人の事で埋め尽くされた頭の片隅で考えていると、ふと背後に人の気配感じ。振り返るより先に聞こえてきた心地よい声音にサッと携帯の電源を切って机に置くとドクンドクンと鳴り止まない心臓を内心落ち着かせつつ立ち上がり、．．．]]></content:encoded>
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