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<title><![CDATA[もふっと学園生活 ▽仄々△3L]]></title>
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<description><![CDATA[『 向日葵学園 』通称”ひまがく”。人間にはまだ見つかっていない小さな孤島に、その学園はありました。私達が通う高校と全く一緒のその学園何故そんな孤島に聳えるのかというと_____その学園に通う生徒がみなその孤島で独自の進化を遂げた”動物達”だから_____だったのです。▽ △ &gt;1 説明/設定&gt;2 規約&gt;3 学園案内&gt;4．．．]]></description>
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<title><![CDATA[129: &gt;陸村くん…なーにが「男」よ。子．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-30T19:42:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;陸村くん…なーにが「男」よ。子供のくせに。(何故か頼もしい相手の言葉を聞けば、思わずクスッと微笑み。手伝いたいだなんて変わった子だなあ、でもそこまで言うなら…と思っては、「じゃあ、そっちの棚だけお願いしようかな、悪いわね。」と相手に近い棚を指差し。)(/ありがとうございます;; そう言って頂けて助かります！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[128:  &gt;佐々木先生 …いえ、俺も．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-30T19:25:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ &gt;佐々木先生 …いえ、俺も手伝いたいんで。図書委員ですし。(とった手をゆっくり掴み、ふ、と笑う。「男の親切はもらっておくもんだぜ、センセー？」だから俺に任せて下さい、と笑う。ただ資料を探すために訪れた先生に本の整理を任せてはいけない、そう考えて先生が納得するようにやや強引に説得する。)(リアルが優先ですもの！仕方ないですよ。)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[127: (/遅くなり、すみません;;)&gt．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-30T17:20:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/遅くなり、すみません;;)&gt;陸村くんあ！いいよ！私が勝手にやり始めたことなんだし！(相手が本棚の整理を自分に変わってやり始めれば、その手をガシッと掴んで止め。元はと言えば誰に言われるわけでもなく、自分の性格上気になってやり始めたことだ、それを生徒にやらせるなんて…そう思っては、せっかく手伝おうとしてくれている相手を拒み。)&gt;九条さん…スマホ？失くしたの？(相手の言葉．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[126: 支援あげ！]]></title>
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<dc:date>2015-03-30T15:05:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[支援あげ！]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[125:   &gt;胡桃 いっ…！？（て．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T08:39:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[  &gt;胡桃 いっ…！？（てぇ、と唸り、机に撃沈する。相手が慌てて頭を撫でると堪えきれない、といったような忍び笑いが聞こえる。「…っ、クックック…ふ、ははははっ！お前、そーゆーの全く馴れてないのな！あー面白ぇ。」キレるどころか大声で笑い始めるまぁ、悪かったよ、やり過ぎだな流石に。涙目で謝る。）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[124: &gt;&gt;りん子センセーあのー．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T08:10:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;りん子センセーあのーおかー・・・！！（鞄を漁りながらで誰か分からず探してる物を言おうとし顔を上げ相手を見ては真逆の先生でお菓子を探してるとは言いづらくなり「おっ、おかし〜な。ここにスマホ入れたと思ったんだけど＿＿」っと丸で何かを言うのを止めたように不自然な反応で前記を述べ」（/初めまして。鼬の1年生やらして貰ってます &gt;60素敵なんてとんでも無い、沢山の人とお話しし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[123: &gt;羽飼……相変わらず軽い。．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T07:20:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;羽飼……相変わらず軽い。(ニコニコとしながら図書室に入ってきた人物。誰かと思い目を擦って待機していると、聞き覚えのある声が聞こえ。あいつか。もちろんそのあいつで、ニコニコとしながら起きたのか、と聞いてきたため無視して上記を呟き。そのあと、何、返却?とぶっきらぼうに口を開くと相手のきれいな目をじっと見つめ。(/ありがとうございます!!よろしくお願いしますっ)&gt;陸村先輩．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[122:   &gt;佐々木先生 言われなき．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T04:05:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[  &gt;佐々木先生 言われなきゃ使いませんよ、敬語なんてな。（苦笑い気味に肩を竦める。優等生な訳ではないが日頃の行い以外は至って普通の生徒だし、先生に敬意は払っている。ただ、周りが勝手に勘違いするだけである。「やっぱり…本棚の整理は俺がやっとくんで、資料を探して下さいよ。」やれやれ、と溜め息をつきながら中途半端になっている本棚に体を向ける。てきぱきと本の順を入れ換えきちんと整えた。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[121: &gt;河野くん&gt;112…何騒．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T03:54:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;河野くん&gt;112…何騒いでるの？(授業間の休み時間、生徒たちにとっては休憩の時間であるが、教師にとっては移動の時間であり。次の授業を行う教室へと向かっている途中、騒がしい声が聞こえて思わず教室を覗き込み。シンデレラがどうのこうの…と騒ぐ生徒達を見れば、何の話をしているのだろうか、と気になり近づいて行き尋ねてみて。)(/初めまして！素敵な伽羅様に是非ともお相手して頂きたく、絡．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[120: ｢お菓子は別腹です 笑｣｢ちょっと照．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T02:58:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[｢お菓子は別腹です 笑｣｢ちょっと照れくさいんだけど私も、すきです｣名前 / 宇野 麻友読み / ｳﾉ  ﾏﾕ動物 / 狸職業 / 生徒(1年)部活 / バドミントン委員会 / なし身長 / 160cm容姿 / 髪が茶色なのは地毛であり、胸の辺りまで伸びている髪はそのまま自然に下ろしいる。前髪は3:7の割合で分けていて、若干だがパッツン気味。瞳は茶色。スリムでもなく、太っ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[119:   &gt;胡桃 何って…頭撫でた．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T02:48:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[  &gt;胡桃 何って…頭撫でたんだが？（黙る相手をちらり、と目だけで見るとくすり、と笑う。面白いな、お前。と呟いた。「可愛い物ってよ、撫でたくなんねぇ？」だから、ついな。とシャーペンをくるくると回しながら告げる。ん、と背伸びすると終わった宿題をカバンに突っ込んだ。）  &gt;羽飼 それができたら苦労はしないんだがなぁ…。（やれやれ、と溜め息をつく。顔だけはいくら．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[118: &gt;佐々木せんせーあ、ダメ？うー．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T02:02:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;佐々木せんせーあ、ダメ？うーん、敬語、出来ないわけじゃないんだけどねぇー。（手伝いを勝手でたら、まさかのダメだしに目をパチクリさせ。教師としては至極当然のツッコミなのに、今となっては誰も突っ込まなくなったせいか改めて言われて逆に新鮮味を感じ。どことなく怒ったような雰囲気になった相手を気にすることもなく、相手が整理していた本を見て、自分も同じように始めては上記を述べ。「ほら、俺敬語より．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[117: &gt;羽飼んッ？？＿＿っクッキー（．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T01:47:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;羽飼んッ？？＿＿っクッキー（しゃがみ込み鞄の中を漁ってれば頭上から己を呼ぶ声が聞こえ目線だけ声がする方へ向けてはクラスメートの子が袋に入ったクッキーを鞄の中に落とせば空中でギリギリキャッチし「羽飼ありがとぉ・・」クッキーを手に入れてはお礼を言いその場で開けてはパクリっと食べ美味しそうな表情をし）（/絡んで頂きありがとうございます。生意気ですが…宜しくお願いします）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[116: &gt;漣先生&gt;83あ、漣先生．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[&gt;漣先生&gt;83あ、漣先生。(ふと声をかけられ、振り向けば見知った相手の姿が。彼の担当科目は地理歴史。自分と同じように図書室に資料を探しに来たところであろうか。手伝いましょうか？と言う彼の親切な申し立てには「いえ、もうこれで終わりますので大丈夫です。」とキッパリ返し。もちろんそのご好意は嬉しく、手伝いを拒む訳でもないのであるが、自分で出来ない量ではないし、自分の勝手で始めたことに彼．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[115: &gt;陸ちゃん先輩（&gt;94)．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T01:08:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;陸ちゃん先輩（&gt;94)・・・・まあ、人並みにはねぇー。（苦労しているかしていないかで言われたら恐らく普通と評価されるのが妥当だが、いちいちそれを言うこともないだろうとニコニコと笑みを浮かべながら上記を述べ。「どういたしまして。陸ちゃん先輩もほどほどにしないとダメだよー？」頭を撫でられると擽ったくてつい目を細め。少しばかり照れくさくてつい黙ってしまったが、すぐに前記を答えて苦笑を．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[114: &gt;&gt;all今日も一日お疲．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-27T22:24:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;all今日も一日お疲れ様。私（HRが終わりチャイムが鳴り響き先生の挨拶が終わるとすぐ様帰る支度をし始め自分に向かってお疲れ様と呟いては教室を出て廊下に出ては「それにしても…お腹すいたな。」お腹を支えて立ち止まればその場にしゃがみ込み鞄の中にお菓子がないか探し始め）（/昨日入りました。&gt;60  1年生の九条と言います。先輩関係なくタメ口で怖いもの知らずの1年坊主？です．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[113: &gt;陸村先輩なっ、何してるんで．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-27T22:11:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;陸村先輩なっ、何してるんですか!?(珍しいといわれ、この人どれだけ怖がられていたんだろうと考えると悲しくなったのでやめて、ごくごくと珈琲を飲む。しばらくたって、あと少しでなくなるというところで、急に頭が少し重くなる。それが撫でられていると気がつくまで数秒。数秒後にいきなりゴホンゴホンとむせると、上記を叫び。なんですか急に!?とつい叫べばハッとしたように口を押さえ。怒ろうと思ったが、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[112: Allシンデレラって灰だらけって意．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-27T21:52:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[Allシンデレラって灰だらけって意味だったの!?え、知らなかったの俺だけ?(授業の終わりのチャイムが鳴り響き、休憩に入れば何となく教室の本棚に置いてあったシンデレラという童話の本を手に取り読み始めて。シンデレラの方がお姉様とかより圧倒的に可愛くね、なんて思いつつ 灰だらけという文字に目が止まり、近くにいた友達に上記尋ねてみて。そんな由来だとは思わなかった、何となくシンデレラの話は知ってい．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[111:   &gt;胡桃 ふーん…お前は怖．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-27T19:08:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[  &gt;胡桃 ふーん…お前は怖くねぇのか、珍しい奴だな。（珍しい奴も居たもんだ、と僅かに目を見開く。毛先をいじる彼女を見て、そういやコイツ、リスだっけな、と考え、なんとなく頭を撫でる。「だろ？それ、美味しいんだよ。」飲まなかったけどな、と笑い再び宿題に向き合う。）（では私も…うちの息子もよろしくお願いしますね！）]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[110: &gt;陸村先輩えー、私別に怖くな．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/562457/res/110/</link>
<dc:date>2015-03-27T19:02:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;陸村先輩えー、私別に怖くないですけどね(きゃっきゃと笑いながら指先で髪の毛をいじれば自分の言ったことがきにさわったとわかり、確かに言っている通り、皆からすれば怖いのかなぁ、なんて。眉間に皺をよせるのも癖なのかな。じーっと見つめていれば珈琲を手渡され、微糖だと言われたとたんにむ、と不機嫌そうにして。私ブラックが好きなですけど、とぶつぶつ言いながらもかんをあけて口をつければ、あ、美味し．．．]]></content:encoded>
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