<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>

<channel rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/">
<title><![CDATA[The national world of a mirror【3L/友情/恋愛】]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/</link>
<description><![CDATA[不思議な国の世界の何処かにあると言われる。 異世界（鏡の国の世界）へ続く鏡があると 聞かされてるが… 其れを不思議国の住民は知らない。 何処にあるかも知らない。 ◯◯は一人森に迷い込み茂みの奥に 大きな鏡を見つけた。 「さぁ、おいで。僕の◯◯…」 声が聞こえ… 不思議に思い手で触れて見れば眩い光に包まれ もう一つの世界、鏡の国へと吸い込まれてしまった。 ー此処か．．．]]></description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<dc:rights>Copyright(c) &#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:rights>
<dc:creator>&#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/89/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/88/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/87/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/86/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/85/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/84/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/83/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/82/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/81/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/80/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/79/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/78/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/77/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/76/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/75/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/74/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/73/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/72/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/71/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/70/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/89/">
<title><![CDATA[89: (&gt;78)ﾄｩｰｲﾄﾞﾙﾀﾞﾑ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/89/</link>
<dc:date>2015-03-24T09:02:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(&gt;78)ﾄｩｰｲﾄﾞﾙﾀﾞﾑ(相手の言葉聞くとｸｽﾘとした笑み浮かべて。椅子に座りｽｺｰﾝ口にした相手の言葉聞くと満足したように背凭れに体預けるように深く座って。近くにあるﾃｨｰﾎﾟｯﾄから己のｶｯﾌﾟへと紅茶注ぎ一口飲みふぅ、と溜め息のように息吐き出すと「……で、何でｸﾛｰﾄﾞは此処に居るの?」と)(&gt;80)赤の女王ﾎｽﾄとｹﾞｽﾄも何も、此処にくるのは3月兎と眠．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/88/">
<title><![CDATA[88: &gt;82 トューイドルダムその目．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/88/</link>
<dc:date>2015-03-15T22:24:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;82 トューイドルダムその目はなんだ・・僕が良心的がないとでも思ったかおしてるな？（驚く相手の表情を見つめては腕を組み不貞腐れた雰囲気で口を尖らせ言い、「命握られても生きていられればなんでも良いんだ。君は本当に幸運の持ち主だ・・何かあれば女王から逃げればいい、その時は手を貸してやってもいい」普通の人は処刑を逃れてもいつか処刑されると思う心は当たり前だと一人考え相手を不安にさせない言葉を．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/87/">
<title><![CDATA[87: &gt;赤の女王仕事が仕事だからな、．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/87/</link>
<dc:date>2015-03-15T00:21:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;赤の女王仕事が仕事だからな、疲れるなという方がなかなか無茶だと思うが。（許可を得て中に入っていけば、机に向かって雑務をこなす女王の姿があり。会って早々、皮肉な挨拶に表情も変えずに上記を述べ。そもそも女王でさえ手に負えないような奴の相手をしているんだから、疲れてもしょうがないだろう、なんて言いたくても言わないのが此処でのルール。余計な一言は喉の奥に飲み込み、相手に促されれば女王の机を挟．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/86/">
<title><![CDATA[86: &gt;&gt; クロードん…クロー．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/86/</link>
<dc:date>2015-03-14T23:54:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt; クロードん…クロードか。鍵は開いている。（大きな窓から光が差し込む広い執務室、その中央に据えられたシックな机で裁判議事録や処刑執行予定に関する書類を処理しながら、ここ最近増幅した鏡の国の住人のリストを作成し、名前や人数を把握するだけでも骨が折りそうだとため息をつくと、ドアの向こうからノックとトュイードルダムの声が聞こえ入室の許可を出せば扉が開き、数日前よりも憔悴したように見．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/85/">
<title><![CDATA[85: &gt;84　赤の女王本体様（/自分．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/85/</link>
<dc:date>2015-03-14T00:57:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;84　赤の女王本体様（/自分も見返してみて、なんという物語が出来てしまったのかと自分で驚いてます・・・！　自分のロルをそんなに褒めていただけて、もうなんというか感無量でございます！　此方こそ、むしろネタを提供してもらうことも多かったのでとても楽しかったです！　改めて絡み文を投下するので、よろしければそちらにまた絡んでいただければと思います・・・！）&gt;赤の女王やっぱり・・・．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/84/">
<title><![CDATA[84: &gt;&gt;82（/ですね！キリ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/84/</link>
<dc:date>2015-03-14T00:07:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;82（/ですね！キリがいいので回収でお願いします。なんかレスを見返してたらすごい壮大なお話に…！&gt;&gt;82さんのおかげですごくロルが回しやすかったし、参考になったし、楽しくお話しできました！ここまで綺麗に回せたの初めてなので余計に！ほんともう、お礼と謝罪を申し上げます…！）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/83/">
<title><![CDATA[83: &gt;&gt;81  チェシャ猫味．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/83/</link>
<dc:date>2015-03-13T23:57:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;81  チェシャ猫味に関しては同感だが、ミルフィーユをそのような方法で食べる奴は初めて見たぞ。（食べ方など、胃袋に仕舞えば味など一緒ではあるが、あまりにも斬新すぎる食べ方に口を挟まずにはいられないようで『そのような振る舞いで、どの口が“テーブルマナーを守る”と言っているのか』と、先ほどのチェシャ猫のセリフを本人の真似て繰り返して）それはお前の心が、お前自身に対してどう思っ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/82/">
<title><![CDATA[82: &gt;赤の女王･････火傷しない．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/82/</link>
<dc:date>2015-03-13T23:56:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;赤の女王･････火傷しないように気をつけて。（顔を少し離した時、微妙に相手の頬が赤い気がしたがどうやらそれは紅茶の仕業らしい。振り返りざま、そんな間抜けな真似を相手はしないだろうと思うものの、しなくていいものをする必要もないと上記を述べてはそのまま背を向け。相手が何を呟いていたかも分からずチェシャ猫と帽子屋と接点を持とうとして）（/ここらで一度レス回収ですかね･････？ 新た．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/81/">
<title><![CDATA[81: &gt;77 帽子屋そうだな。ククッ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/81/</link>
<dc:date>2015-03-13T22:30:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;77 帽子屋そうだな。ククッ、狂った帽子屋とその狂った猫だから・・仕方がないな。（相手の言葉にニヤニヤしながら己と帽子屋を交互に指を指し前記を述べ「あの二人も意外に自由に動いてるからな。何かあれば知らせてやるよ」相手の表情を見てはあの二人と常に一緒だったのが分かっており友人の喜ぶ顔を見たいのか何かあれば情報を伝えるっと約束し肩に手をポンと置きいい）（／分かりました！また、絡める時を．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/80/">
<title><![CDATA[80: &gt;&gt;77 帽子屋ま、あの．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/80/</link>
<dc:date>2015-03-13T19:58:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;77 帽子屋ま、あの荒廃としていたこのお茶会に比べればな。あとはホストがゲスト側に満足のいくサービスが届けば文句はないが……イカれた帽子屋のサービスを受けるのは空恐ろしいことになりそうだな。この美味い紅茶に免じて、セルフサービスについては了承しよう。（以前までと比べると見違えるような場所に変貌したお茶会に同意し、客人に対しての振る舞いを指摘するも、可憐な少女という見た目には．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/79/">
<title><![CDATA[79: &gt;&gt;76 チェシャ猫……．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/79/</link>
<dc:date>2015-03-13T19:55:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;76 チェシャ猫……やはり猫は猫だったか。知っているか、チェシャ猫。道具を正しい方法で使うことができる生き物は人間だけらしいぞ。（意地悪心でミルフィーユを提供し、相手がどのように食べるのかを見守っていると、ケーキを前に戸惑った相手は、しかし次の瞬間一緒に添えたナイフとフォークのナイフのみを使って分解しだした相手に鼻で笑いながら『お前はどっちの方だろうな？』と謎かけのような．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/78/">
<title><![CDATA[78: &gt;赤の女王･････俺も、人で．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/78/</link>
<dc:date>2015-03-13T12:20:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;赤の女王･････俺も、人ですから。（茶化すような相手の言葉が自分の羞恥心に痛いほど突き刺さり。自分でもこの手の話に弱いことは理解していて、それでも慣れずこうしていじられ。これからもこうしていじられるのかと思えば些か気は重いが、それでも慣れていかねばとため息を吐き。｢そう･････だな。せっかくだから、少し交流を深めてくるが･････あと、さっきのは少し訂正で｣相手の言葉に、確かにこ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/77/">
<title><![CDATA[77: (&gt;59)ﾄｩｲｰﾄﾞﾙﾀﾞﾑ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/77/</link>
<dc:date>2015-03-13T11:30:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(&gt;59)ﾄｩｲｰﾄﾞﾙﾀﾞﾑそう、此処が少しばかりね(相手の頸傾げる動作を見ると自分の頭を人差し指で指差して、悪戯っぽく笑いかけて。相手が疑問言いかけて鳴ったお腹に、ふふっと笑み溢しながらも、「此処は鏡の国のお茶会。そんな疑問よりもお菓子どうぞ?」と机の上にのっかっているｹｰｷｽﾀﾝﾄﾞ指差して)(&gt;61)赤の女王何時からって言われてもねぇ。前はﾃｨｰﾎﾟｯﾄ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/76/">
<title><![CDATA[76: &gt;70 トューイドルダム君は、．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/76/</link>
<dc:date>2015-03-13T08:36:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;70 トューイドルダム君は、見た目絡みづらいのに・・・反応は見てて飽きないわ。確かに・・いきなりの耳はくすぐったいよね。僕もそれは、くすぐったいと思うし（相手の姿を上から下へと視線を下ろして思った事を平然とした表情で述べては己自身もいきなりの擽りをされた時の創造をしては鳥肌たち背中に寒気が襲い）行かないとマズイね。女王様は怒りっぽいし処刑されちゃうね。僕もお茶会には用あるしね。（．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/75/">
<title><![CDATA[75: &gt;&gt;クロードおやおや……．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/75/</link>
<dc:date>2015-03-13T01:24:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;クロードおやおや……お前のような堅物も、そんな風に顔を赤くすることがあるのだな。（いつも寡黙な表情でいる相手の顔が赤く染まる様子に一瞬面食らうも、面白いオモチャをを見つけた表情で『これからはこのネタでしばらく楽しめそうだな』と、さらりととんでも無いことを言うと、動揺を隠しきれないまま指示を仰ぐ姿に笑みをこぼしながら指示を出して）ククッ…お前の言う、地道に距離を縮めていく方．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/74/">
<title><![CDATA[74: &gt;赤の女王本体様（/すみません．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/74/</link>
<dc:date>2015-03-13T01:15:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;赤の女王本体様（/すみません、本体会話の方のお返事忘れてしまいました;;　安価の件も腐の件も全然大丈夫ですよ！　中の人はどちらもばっちこい（な人なので、どんどんけしかけちゃってください←）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/73/">
<title><![CDATA[73: &gt;赤の女王地道に関係を築きつつ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/73/</link>
<dc:date>2015-03-13T00:53:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;赤の女王地道に関係を築きつつ・・・その帽子屋とも仲良くするのが一番効率良い。今のところは。（相手の話を聞くに、時間はかかるものの述べた手段を取るのが今のところ一番良い手だと述べ。リスクの大きな手はなるべく避けろという警告には一度だけ確かに頷き。「迫るって・・・・えっ」しかしその後に続いた第三の選択肢の意味を理解してしまったからか。平然と先程まで話を聞けていたのに、一気に顔を赤くし。落．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/72/">
<title><![CDATA[72: &gt;&gt;チェシャ猫ほーぉ？．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/72/</link>
<dc:date>2015-03-13T00:30:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;チェシャ猫ほーぉ？縛られるのが苦手な猫が、決まりごとの連続であるテーブルマナーを取得しているとは、なかなか面白いではないか？是非ともご披露いただきたいものだ。（珍しく言い負かされてムキになっているチェシャ猫に気を良くし、どうせ物理的に攻撃しても逃げるのだからこれぐらいはダメージを与えたい、という思いも相まってさらなる挑発を繰り出し、普段なら絶対にしないケーキのとりわけをわざ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/71/">
<title><![CDATA[71: &gt;&gt;クロードよかろう、ク．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/71/</link>
<dc:date>2015-03-13T00:29:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;&gt;クロードよかろう、クロード。お前の忠誠の誓いは確かに受け取った。（昔話に出てくる騎士と女王のような純粋たる誓いではなく、お互いの利害を果たすための誓いを結び、相手の伏せられた顔が上がる。騎士のような態度が一転、従順な犬が主人の命令を待つかのような相手の表情に満足げな笑みを浮かべ、立ち上がるように促すと、「早速だが、」と少し冷めた紅茶を飲みながら本題を切り出し）先ほども言．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/70/">
<title><![CDATA[70: &gt;チェシャ猫い、いきなり耳元で．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/559433/res/70/</link>
<dc:date>2015-03-12T23:39:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;チェシャ猫い、いきなり耳元で喋るからだっ・・・くすぐったいだろっ。（覗き込む相手に赤くなった顔を知られたくなくて、咄嗟に顔を逸らして。愚痴っぽく上記を述べ、差し出されたその手に気づけば躊躇いがちにその手を取り。「行く・・・行かなきゃ俺の首がすぐさま飛んでくだろうしな」その手を軽く引っ張りながら立ち上がり、指さされた方向を見ながら握った相手の手を見て。「・・・どうせお前もついてくるんだ．．．]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>