<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>

<channel rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/">
<title><![CDATA[　また、好きと言えるなら。ml]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/</link>
<description><![CDATA[　まだ、俺を好きで居てくれるなら。　もう少し、この腕に抱かれていたいと思う。　また、俺の事を好きになってくれるなら。　きっと、この手を離すことはできないと思う。──幼い頃から同性愛者と自覚していた後輩。高校生だった当時、好きだった先輩に告白。先輩は勿論断ると思ったんだけど、予想外な事にその告白を受けた。先輩は最初は暇潰しにと付き合い始めたものの、徐々に惹かれていった。しかし、．．．]]></description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<dc:rights>Copyright(c) &#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:rights>
<dc:creator>&#x30BB;&#x30A4;&#x30C1;&#x30E3;&#x30C3;&#x30C8;</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/14/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/13/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/12/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/11/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/10/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/9/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/8/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/7/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/6/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/5/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/4/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/3/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/2/" />
  <rdf:li rdf:resource="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/1/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/14/">
<title><![CDATA[14: ん､そんな感じです。秋さんはそういう時．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/14/</link>
<dc:date>2015-03-07T11:30:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん､そんな感じです。秋さんはそういう時期なさそうですよね。…あ。有り難う御座います。─美味しい。(お互いの口数が増えて緊張が解れたのが分かり何だか昔に戻ったような心地がして懐かしさと同時に切なさを感じており。相手の言葉に頷きながら相手の落ち着いた大人びた雰囲気を見ると自分とはかけ離れた存在のような気がして、冗談とも本気ともとれるような言葉を返して。愚痴ならいつでも聞くと言われて笑顔で頷くものの．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/13/">
<title><![CDATA[13: んだ、こき使われてるのか。ま、最初は皆．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/13/</link>
<dc:date>2015-03-07T09:56:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[んだ、こき使われてるのか。ま、最初は皆そんなもんだろうな。愚痴なら幾らでも聞いてやるよ、…ほら食え。( 恐らく緊張が解けたのだろうか、つられたように口角を上げる相手に安堵。問い返した質問に返ってきた言葉に僅か目丸くするけれど、確かにこの性格であれば上司の標的になるであろうと妙に納得。返答には勿論知りたかった答えこそ無いものの、何れ会話を続けていく上で尋ねられる機会がある筈。そう思いながら先ずは．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/12/">
<title><![CDATA[12: あ、いや、そうですよね。 ─俺は…入社し．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/12/</link>
<dc:date>2015-03-06T13:55:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あ、いや、そうですよね。 ─俺は…入社したばっかでちょっと大変です､(自分の情けなさに肩を落としては聞こえたのは相手の優しい声で。ゆっくりと顔を上げて其方に視線を向けては其処には笑みを浮かべている相手がいて、その笑みを見ては初めは強ばっていた体の緊張が解れていくのを感じ乍其れにつられるかのように此方も口角を上げて。落ち着いて考えてみれば不自然な質問だったが相手の返答を聞いて、普通という言葉で分か．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/11/">
<title><![CDATA[11: …ふ、お前がそれを知ってどうすんだよ。．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/11/</link>
<dc:date>2015-03-06T01:07:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…ふ、お前がそれを知ってどうすんだよ。─普通にサラリーマンやって、普通な毎日を過ごしてる。…和泉は、どう？( 早まっていた心臓も徐々に落ち着きを取り戻し始めた頃。先に話題を繰り出したのは相手の方で、此方の近況を尋ねられているようで。確かに不景気ではあるが、別に大した面白くもない自分の近況を相手が知った所で─という気持ちと、何だか想定外であった質問に思わず強張っていた頬が緩んで自然と笑みが零れ。．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/10/">
<title><![CDATA[10: そうしましょう｡＿…あの､最近どうですか．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/10/</link>
<dc:date>2015-03-05T23:20:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そうしましょう｡＿…あの､最近どうですか？…景気とかも､良くないですし。(少し遅れてカウンターから飲み物を受け取っては相手の言葉に同意し、若干戸惑いながらも自分のグラスを相手のグラスに軽くぶつけては緊張でカラカラに乾いた喉を潤すために酒を口に含んで。相手の頬は引きっているが肩を叩かれては先程よりかは落ち着きを取り戻して。何を話せば良いのかと悩んでいるのはどうやら自分だけではないことを小さく首を傾．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/9/">
<title><![CDATA[9: そうだな、…もうそんな歳になったんだ．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/9/</link>
<dc:date>2015-03-05T22:15:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[そうだな、…もうそんな歳になったんだな。─ま、ゆっくり酒飲みながら話でもすっか。( 騒がしい店内も、今は自分の鼓動の方が喧しく感じる。先より注文していた酒をカウンターから受け取ると、僅かに口に含み。酒に頼ったほうが上手く話せるのだろうか、と思うも緊張が解けるのはまだ遅い様で思うように言葉が出て来なく。それは恐らく相手も同じなのだろうか、おどけた言葉に緊張を感じ取ると頬が引きつった不格好な作り．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/8/">
<title><![CDATA[8: …そんなに経ちますか｡はは､俺だって立．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/8/</link>
<dc:date>2015-03-05T08:27:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…そんなに経ちますか｡はは､俺だって立派な社会人になりましたよ｡(周りのお客の声等は既に聞こえていない。聞こえるのは急速に高まった自らの心臓の音。自然体を装うために何か話さなければ、そうは考えるものの何を話せばいいのか分からずカウンターに肘をついて手を組みながら目を伏せる。そしてふと掛けられた声からは明らかな緊張が伝わり、其れがさらに自分の緊張を煽った。6年＿其れは長いようで短い期間だった。そ．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/7/">
<title><![CDATA[7: …おう、久しぶり。6年振り、─になる．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/7/</link>
<dc:date>2015-03-05T03:21:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[…おう、久しぶり。6年振り、─になるのか。変わってないな、お前。( 随分と久しいというのに意外としっかり覚えているものだ。高校の頃より少し大人びた面影のある顔と、幾度も呼ばれた己の名前を発した声が彼であると確信すると同時に頭が混乱する。余りにも突然過ぎた再会に特に話題を振る事も出来ず、まともに相手の顔を見ることすら出来ない。勿論嬉しい気持ちもある、けれど締め付けられるように心苦しさもある。心．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/6/">
<title><![CDATA[6: お久しぶりです､…秋さん｡(相手も自．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/6/</link>
<dc:date>2015-03-04T23:53:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[お久しぶりです､…秋さん｡(相手も自分に気付いたようで、その懐かしい声で名前を呼ばれては嬉しい反面、切なさが自分の胸を支配し。確認するかのようなその物言いにあえて肯定の言葉は告げないものの上記のように答えては此方も相手の名前を呼びつつ、若干戸惑いを含んだ笑みを浮かべて。そのまま椅子へとゆっくりと腰を下ろすも、頭の中は会社への不満ではなく相手のことでいっぱいになり。どんな顔をすればいいのか、どん．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/5/">
<title><![CDATA[5: ん、どうぞ。───は。……和泉、か？．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/5/</link>
<dc:date>2015-03-04T23:16:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ん、どうぞ。───は。……和泉、か？( 丁度二つ目を摘んだ辺り。店内は混みつつあったけれど、隣の席が空いていたからか不意に背後から声を掛けられ。食べ物を飲み込んでからそれに返答すると、視界に入った人物に見覚えが。もう別れて数年と経つのにしっかりと脳内で記憶している顔、思い返せばそっくりな声。相手も自分を覚えているのか驚いた様子で、此方も瞳を丸くしてしまう。僅かに間を置いた後、ぽつり、と確認する．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/4/">
<title><![CDATA[4: ＞和泉くん本体様(/遅れてしまってす．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/4/</link>
<dc:date>2015-03-04T23:07:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞和泉くん本体様(/遅れてしまってすいません‥！参加希望ありがとうございます、此方の希望に沿って頂いたキャラクターで大変嬉しい限りです。是非御相手の方、お願いしたいと思います。ロルテの方に返信させて頂きますね ^^* )]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/3/">
<title><![CDATA[3: 和泉 亮 /izumi ryo 22歳．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/3/</link>
<dc:date>2015-03-04T00:58:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[和泉 亮 /izumi ryo 22歳 人懐っこく、コミュニケーション能力に長けているため友人は多い方。裏表がなく誰にでも平等に接する。お人好しで、人を傷つけそうになると嘘を吐いたりするが表情はいつも素直でわかりやすい。先輩のことを忘れたことは一度もなく、6年の間に数人から告白されるも全て断った。好きな気持ちは今もずっと変わらず、偶然再会した事で再び貴方への想いは強くなるも、貴方のことを考え．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/2/">
<title><![CDATA[2: 高梁 秋　/Takahashi Ak．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/2/</link>
<dc:date>2015-03-03T23:50:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[高梁 秋　/Takahashi Aki24歳口数が少ないわけでもなく、感情表現も豊かだが落ち着いた雰囲気を持つ。思ったことははっきりと口にし、余程の事が無い限り嘘を吐いたりはしない。理由も告げられず納得のいかなかった別れ方をした後輩の事は未だ想っており、忘れる為に複数人の女性と交際するも長続きせず。偶然再会した事で、まだ好きだったと確信すると好意を示すように。身長179cm。黒髪のショー．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/1/">
<title><![CDATA[1: 6年後、地元の会社に就職し普通の会社員．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557890/res/1/</link>
<dc:date>2015-03-03T23:28:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[6年後、地元の会社に就職し普通の会社員として過ごす後輩(22歳)。まだ大学を出たばかりで新人社員だった後輩は溜まった上司の愚痴を吐くためとある飲み屋に。入った店には何となく見覚えのある顔が。席の隣が空いてたので座ると、なんと見覚えのある顔は先輩(24歳)だった。最初はぎくしゃくしていたものの、後輩が別れた理由を告げると先輩は「忘れられなかった、今も後輩が好き」だと告白。その日は返事を曖昧にして連．．．]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>