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<title><![CDATA[人 も 妖 も / 3L 恋愛 戦闘 ]]></title>
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<description><![CDATA[これは未だ、妖が存在していた頃の話____,〝妖は人を騙し殺し奪い喰い力を使いて生活を脅かす生き物〟とされていた。併し、全ての妖がその様な生き物ではなく中には人と妖が手を取り合い生き行くそんな世界を望むものも存在し_____,そんな妖を信じるもの、認めぬもの人もまた様々なものが存在する_____,滅びゆくのは 人 か 妖 か。それとも、共存は許されるのか____．．．]]></description>
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<title><![CDATA[142: (/少々トピックが沈み気味になってきてし．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-14T18:48:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(/少々トピックが沈み気味になってきてしまったようですね。僭越ながらトピ上げに貢献させて頂きます！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[141: ＞140 芦屋ッい、ってぇ！？――ッお．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-10T12:38:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞140 芦屋ッい、ってぇ！？――ッお、前…仮にも医者なら試料くらい丁寧に取れよ、血出てきただろうが。(&quot;可愛い妹&quot;などという此方を甘く見ているような表現から自分の言葉に改める気もなく年下とする姿勢を見せた相手に思わず小さなため息をつき。別に年下に見られることなど正直に言ってしまえばどうでもいいことだが、それによって自分が嘗められているような感覚だけがどうにも気持ちが悪くて．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[140: ＞薄雪さん確かに年齢は上でしょうけ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-10T11:05:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞薄雪さん確かに年齢は上でしょうけど…人は先入観がありますから。(妖が人の倍生きているのは分かるが、それでも人という欲深い生き物は、先入観で物事を判断する所があり、それはもう性というもので。だからまだ人間を忘れていない自分もその先入観は残っているわけで、何があるとも分かりきっていない。自分よりいくら強い相手であっても何かあった時の罪悪感はきっと心をポッキリ折るのにはきっと充分になってしまう．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[139: （/すみません、jで参加させて頂きたいの．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557650/res/139/</link>
<dc:date>2015-03-09T15:39:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（/すみません、jで参加させて頂きたいのですが、妖が妖を襲った場合は罰せられたりするのでしょうか？現在乱暴者を演じ、過激な妖を武力で食い止め密かに人を守っている…というようなキャラを考えております。共存派であることがバレなければ追放されたりはしないでしょうか。問題があったり趣旨に合わなければ変更しますので、ご回答よろしくお願い致します。）]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[138: ＞132　鴇臣＿＿大丈夫です。(闇．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-09T14:27:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞132　鴇臣＿＿大丈夫です。(闇に出てしばらくすれば現れた相手の姿にホッとして、心なしか強張っていた表情が緩む方から手触りの良い布を掛けてもらい、何から何まで申し訳ないと思いつつも、こういう時は謝るよりも礼を述べるほうが良いことを知っていて)ありがとうございます。とても暖かいです。夜はまだまだ冷えますからね。(と、ここで平然とした相手を見れば、差し出された手を取りつつ妖は寒さを感じた．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[137: ＞136 芦屋…お前、俺を見た目で判断．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-09T12:37:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞136 芦屋…お前、俺を見た目で判断してねぇか？言っとくが少なくともお前の何倍か年上だってのに、幼い女子って…。(そもそも誑かすために近寄ったのだから間違いの一つでも起こしてくれればそれこそ万々歳だというのに、表情を崩すこともなくまるで僧侶か何かのようにきっぱりと断る相手に思わず困ったように眉を下げると相手の発言に呆れたような声を漏らして。確かに見た目で言えば相手よりも若いように映るだろうが．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[136: ＞薄雪さんそれはそれは…怖いですね．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-09T10:39:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞薄雪さんそれはそれは…怖いですね。(どうやら相手も承諾してくれた様で、しかし出てきた言葉には微かに苦笑を浮かべて呟くもどこか呑気で。まさか怒らせたかと、思いながらも道具を揃えて向き直ろうとすればその前に腕に感覚が伝わり、見下ろしては何だろうか訊前にす綴られた言葉には驚きを隠せなくて危うく手に持った道具を落としそうになるが、寸前でそれを回避して。「別に、彷徨かなくとも…私は逃げも隠れもしな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[135: ＞134 芦屋…よし、なら今は一先ず生．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-08T23:40:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞134 芦屋…よし、なら今は一先ず生かしてやる。まあ、楽になりたくなったらさっさと堕ちて来い。すぐにでもその喉噛み切ってやる。(妖界を追放され人間界をさ迷い歩き、そうして身に着けた自分の人間としての仮面が全く意味を成していなかったどころか、それを繕うことをやめた瞬間でさえも動揺を覗かせない相手に不満げに顔を顰めると小さく舌打ちし。退屈そうに相手の堕落を願う言葉を掛けてからゆっくりと立ち上がり．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[134: ＞薄雪さんふふ…勿論、貴女の殺意は．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-08T22:59:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞薄雪さんふふ…勿論、貴女の殺意は伝わっていましたから。(決して殺意が分かっていたからこそ、の言葉ではないが本心が相手の蓋を開けたのだろう、本性が見えてはさして驚きはしていないのか、小さく笑みを零しては頷き。相手も承諾してくれたと思っていたが、どうやら条件があるようで。それを聞けば微かに眉を下げて。「おやおや…そんな掻っ攫うなんて物珍しい人なんていませんよ。居たとしてもせいぜい物店小屋ぐら．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[133: ＞132 鴇臣様…醜いものをお見せして．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-08T22:14:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞132 鴇臣様…醜いものをお見せしてしまって、すみません。そ、の…これについて、妖怪の方から意見をお聞きしたくて…。(年頃の人間の少女ならば、きっと顔に異形の鱗を宿していればそれは人には見せたくない酷く恥ずかしいものとなるだろう。人間を観察し得た&quot;こうなるだろう&quot;という感情面での推測から恥じらうように視線を揺らしながらもう一度深く頭を下げると頬の鱗に手を当て。)…この鱗．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[132: &gt;124 桜弥_____我々．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-08T19:46:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;124 桜弥_____我々妖は、本来人間など食さずとも生きていける生き物だ。人間を襲わず、共存できる意を見せればそれは甘い考えなどで終わるはずがない。(隠したつもりだった。笑顔の裏に、自身の本当の気持ちを知られてはいけないと強い思いを伏せた筈だった。しかし想いは溢れ、隠しきれぬ悲しみを相手は察知し、見破った様に何処か確信を突くような形で相手は其れを口にした。此処でばれてしまえばまた．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[131: ＞130 芦屋様――いいですよ。貴方が．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-08T16:38:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞130 芦屋様――いいですよ。貴方が貴方の志を違えた時、私は貴方を殺しましょう。…母の血を、再び誰とも分からぬ他人に絶えさせられるのは私も嫌ですから。(先程から感じる相手の揺らぎのない視線、たとえ同情を嫌い自分の罪を抱えていく覚悟の元に生きている人間だとしてもこれ程までの甘言に揺らぎのひとつも見えないところを見るとどうやら隠し切れなかった自分の殺意が多少なりとも相手に伝わってしまっているのだ．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[130: ＞薄雪さん貴女の言葉が嬉しくない訳．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-08T09:26:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞薄雪さん貴女の言葉が嬉しくない訳ではありません…ただ、それを全て受け止めてしまえば、あの時の事を忘れてしまうかもしれないのが怖いのです。(早く楽になれたらなら、と何度も望んだのは確かだった。この息苦しい体から開放されるならいっそ捕まって幽閉されていた方が楽ではないのか、そう思うときも確かにあった。だが、それで過去から逃げては何も変わらない。妖との共存の世がくればと思えたのも、ああして昔、．．．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557650/res/129/">
<title><![CDATA[129: ＞111 鴇臣＿＿ここでいいのかな？．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-08T04:31:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞111 鴇臣＿＿ここでいいのかな？？(時刻は深夜、人も寝静まり大通りは昼間の喧騒とは打って変わって静まり返っている。灯りもなく、一人で店の裏に出てみれば少しばかり不気味さも覚えて)あの妖さんがここにいてって言ってたんだもんね。しばらく待っていよう。(店裏にしゃがみ込んで空を見上げればたくさんの星が見えた。)お父さんも、どこかでこの空を見てるのかな。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557650/res/128/">
<title><![CDATA[128: ＞127 芦屋様…そうですね、すみませ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-07T22:03:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞127 芦屋様…そうですね、すみません。貴方は母に育てられたとしてもやはりその身は人の子…私の言葉は、同情にしかなりませんよね。(これだけ言えば今まで誑かし、食してきた人間たちは皆陥落し泣くなりなんなりで自分の想いを自分なんぞにさらけ出していた。それにも拘らずその身に酷く重苦しい罪悪感を抱いているはずの相手は崩れる様子もなく、中々に疑い深い人間だと判断するとこれ以上ごり押しするのは無駄だと察．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[127: ＞薄雪さん私は、せめての償いとして．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-07T20:53:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞薄雪さん私は、せめての償いとして…この毒と、広がる皹、不気味に思われるこの鱗を受け入れて生きていくと約束した…それでもいつかは、それが終わって欲しいと思っていたのかもしれません。(憎んでいたと、殺してしまいたかった、と過去形で言っている、感情を押し殺しているつもりだがそれらは全て空気に伝わり此方にも全身に報せていて。きっと、今にもその牙を喉元に突き立てたいくらいなのだろうに。しかしそんな．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[126: ＞122 鴇臣様遠慮しないで下さい。…．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-07T17:17:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞122 鴇臣様遠慮しないで下さい。…貴方に、聞いて頂きたいこともありますから。(部屋に相手が入っていったのを確認してから襖のところで小さく頭を下げ、意味深な台詞を口にすると茶を用意するためにそっとその場を離れて。粗末な湯のみに茶を注ぎ、お盆に乗せそれを運んでくると静かに襖を開けて相手を待たせていた自分の部屋に戻るとお盆に乗せたまま茶を相手の方に差し出し、それからそっと畳に正座して。)…ど、．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[125: ＞薄雪さん…貴女は、恨んではいない．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-07T13:37:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞薄雪さん…貴女は、恨んではいないのですか。(暫くして落ち着きを取り戻せば、不意に頭を引き寄せられて。降り注ぐ言葉はとても優しいもので、あの人の面影を残していて。酷く懐かしいその感覚に眉を顰めるも、俯いたままポツリと一言、自分にそうだと言い聞かせるように呟いて。あの時、まだ若かった自分は逃げ延びてしまった、生きながらえてしまった。それがこんなにも苦しむ事になるとは思ってもいなくて。もう誰も．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[124: &gt;薄雪さんそれは悪かったねぇ、ま．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-07T09:51:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;薄雪さんそれは悪かったねぇ、まぁ、やめる気は全くないよ？だってさぁ、少しくらいそういう緊張感がないとね？つまらないじゃん！僕、つまらないこと嫌いなんだぁ………(相手の言葉に楽しそうに、狂ったように笑いながら、が、最後だけ真顔になりため息を小さくつきながら言って。すぐ笑顔に戻り相手の質問に「商人、家族構成はなーし、思想は僕が一番嫌いな考え方だよ、役人との関係もほぼなし」と言って。一応調べ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[123: (   /   募集枠が増えましたので．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/557650/res/123/</link>
<dc:date>2015-03-07T00:42:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[(   /   募集枠が増えましたので、是非ご参加下さいませ。引き続き、大募集です   ) 壱 / 人 : 妖を敵視するもの 又は 払う者 a 男性 &gt;71 キープ。 b 女性 &gt;69 キープ。 c 性別自由枠 弐 / 人 : 妖との共存を望む者 芦屋 嶺 &gt;11 ♂ : 大蛇の血を持つ者 胡蝶 &gt;17-18 ♀ : 覚とのハーフ 千羽 花織 ．．．]]></content:encoded>
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