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<title><![CDATA[刀剣 / 貴女に首ったけ !  / 乱舞]]></title>
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<description><![CDATA[刀達に愛されまくる審神者様のおはなし 。＊提供三日月宗近/小狐丸/鶴丸国永/鳴狐/和泉守兼定/骨喰藤四郎/鯰尾藤四郎/加州清光＊ 女審神者様性格容姿等自由 年齢17以上25未満＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ﾛﾙ50字以上必須恋愛事口吸抱擁迄本体会話以外での不必要な記号の使用禁止願わくは楽しい本体様だと嬉しry一応選定式とさせていただきます!．．．]]></description>
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<title><![CDATA[59: 勿論、時間が許す限り一緒に居ましょう．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-28T21:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[勿論、時間が許す限り一緒に居ましょう( 彼がそこまで言ってくれるという事は主として当然嬉しい事であり、加えて柔らかな声に誘われるとへらりと頬を緩めて。嫌だ、とはっきり即答されてしまっては未だ落ち着かない様子で視線さ迷わせ、しかし寄せられた顔に其れを戻し反射的に少し後ろへ引いてしまいつつも「…一回だけ、ね」と輝く目を向けられてしまえば断る事も出来ず小さな声で承諾し )( いえいえ!大丈夫で．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[58: うん、約束約束…… 主とこーゆー約束出．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-27T15:45:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[うん、約束約束…… 主とこーゆー約束出来て良かった、だってもうずっと一緒に居れるってことでしょー?(余程嬉しかったのか、又は安心してしたのか何時になく柔らかい声音で言葉を紡げば髪に触れていた手も彼女と交わる方の手へと添えてこちらも痛くない程度に握り返し「やだ。このまま何時までも見詰めていたいなぁ、ねぇ、もう一回していい?」やはり彼女の照れた顔は可愛らしく、見ないでという言葉に否だと返せばまた顔．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[57: 分かった、約束。貴方達と少しでも長く一．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-23T23:10:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[分かった、約束。貴方達と少しでも長く一緒に居る為にも、元気に過ごさないと( 撫でる事はあったものの撫でられたのは何時ぶりか、どこか懐かしい様に感じられる其の感触に心地良さそうに双瞳細め、心配そうに此方を見る彼が少しでも安心するようにと条件に頷くと片手にぎゅ、と拳を作りつつ上記。僅かとはいえ赤くなった顔をじっと見詰められるのは落ち着かず「そんなに見ないで頂戴よ」と一言、照れた様な困った様な表情で．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[56: 俺が主との約束破るわけ無いしー。主こそ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-23T15:40:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[俺が主との約束破るわけ無いしー。主こそ長生きしてね? 体調が悪い場合はすぐ言う事! 休む事! 約束ね(手を伸ばし彼女の髪を優しく撫でては笑みを滲ませ、彼女は審神者といえど人間。どれだけ自分が頑張っても寿命や病気には勝てない訳で、心配そうな色を瞳に写しそっと見つめて。「………。何それ、主可愛いんだけど」まさか頬を赤らめ照れてくれるなんて思ってもおらず、彼女は自分を男として見てくれているんだと瞳を．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[55: 本当 ? それなら安心、絶対だからね。．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-22T18:22:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[本当 ? それなら安心、絶対だからね。約束破ったら…否、あんまり悪い事を考えるのはやめましょうか。( そっと視線を上げると目に入った笑顔に表情明るくし、破るという事は折れるという事であり紡ぎかけた言葉を呑み込むと小さく苦笑い洩らして。ふと一瞬頬に触れた感触にぱちりと双瞳瞬かせ「こういう事をされるのは余り慣れてないからなあ…」なんて薄ら頬を紅く染めては照れた様に眉尻を下げた笑みを浮かべ )]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[54: でしょ? 主ってば話がわかるなぁ～……．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-22T17:40:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[でしょ? 主ってば話がわかるなぁ～…… ? 嗚呼、戦場の事? 心配無用～、こんなに愛されてるんだから折れる訳ないじゃん。約束、絶対にずーっと主の傍にいるよ、俺(彼女からの綺麗や可愛いと言う言葉は己にとって凄く嬉しいもので、胸を張り自惚れるも続いた本来の意味に双瞳を細め心配するなと言いたげに笑みを浮かべて 「俺も幸せ者だね、主と一緒。」 力強く抱き締められるも彼女は女性、勿論痛いと言う事など無く．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[53: ええ、何時だって綺麗でとても可愛い。け．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-22T17:22:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ええ、何時だって綺麗でとても可愛い。けど私が言ってるのは戦場での事、貴方に何かあったら…( 心配が容姿に直結する彼らしい考えに目を細め、小さく頷きながら同意するも自分が伝えようとした本来の意を述べれば視線を伏せて。自分の言葉でここまで喜んでくれる彼、微笑ましそうに其の様子を見遣り「本当に、絶対。こんなに愛されるとは、私は幸せ者ね ! 」なんて、ぎゅっと一度強く抱き締めると直ぐに力を緩め )]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[52: 自分の心配? いるかなーそれ。あっ、勿．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-22T08:00:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[自分の心配? いるかなーそれ。あっ、勿論身なりにはすっごい気を付けてるよ? 可愛いでしょ、俺(己の心配とは何だろうか、ふと考えて見るも容姿の事しか思い浮かばず嬉しげな表情で上記を述べれば可愛らしさをアピールする為こてんと首を傾げさせてみて。己の小さな声を聞き取りそれに対して自分もだと言った彼女へぱあっと表情を明るくさせ頬を軽く紅に染めれば「本当に?絶対?さっきの無しなんて駄目だよ?」なんて悪戯．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[51: それはとても嬉しいけど、清光は自分自身．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-20T22:24:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[それはとても嬉しいけど、清光は自分自身の心配をしてくれるともっと嬉しいわ( 彼の笑みに釣られ顔を綻ばせるも、自分としては戦地に赴く彼の方が余程心配であり小さく笑みを浮かべたまま情けなく眉を下げ。此処までの近距離であれば其の小さい声も聞き取る事が出来「有難う、私もよ。」と心底嬉しそうに破顔させ、背から片手を離し後頭部へと移動するとゆっくりとした動きで幾度か撫で )]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[50: 俺が心配するなんて主の事だけだからね?．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-19T13:01:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[俺が心配するなんて主の事だけだからね?(彼女の心情に気付かぬまま撫でられながら猫の様に双瞳を細めて幸せそうな笑みを浮かべ、額を合わし紡がれた言葉に目を丸くして驚いた後すぐに嬉しそうな、照れた様な表情で彼女を見詰め 「うん。主は俺の事が大好き、だもんね。＿＿＿ ...俺は愛してるよ。」 自信を持てと言われれば彼女の頬を包み込むように手を当て自惚れに近い言葉を紡ぐも後に小さな声で愛してると呟いて ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[49: 要らぬ心配を掛けちゃったみたいで…(．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-17T00:16:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[要らぬ心配を掛けちゃったみたいで…( 自分の身を案じてくれていた上に何の疑いもなく信じる彼に嘘をついてしまったことで胸が痛み、償いにしては足りないがせめてと望むままに撫でてやり「本当に ? …でも、なんて言わないで。清光には色々助けられてるんだからもっと自信持つこと。」と予想外の反応を見せた彼を見遣れば僅かに目丸くし、その後続いて紡がれた言葉には額同士をこつん、と合わせながら )]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[48: 散歩? なら別にいーけど…。うん、どう．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-16T10:54:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[散歩? なら別にいーけど…。うん、どう致しましてー (散歩だと聞けば特に疑う事も無く、お礼を言われ嬉しげに双眸を細めては撫でてと言わんばかりに頭をスリスリと相手へ擦り付け 「えっ!! なる。そんなのなりたいに決まってるし!! …でも俺でいいの?」彼女が本気かどうかはさて置き己は今宇宙一嬉しい事を言われたわけで、きらきらと目を輝かせては抱き締めた腕に力を入れるもふと小声で気になる点を問い掛け)．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[47: 少し散歩にね、心配してくれて有難う。．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-14T17:54:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[少し散歩にね、心配してくれて有難う。( 何処、という問い掛けに対し宗近と一緒に居たという事実を告げてしまうのは駄目かと暈して上記を返し、自分を思っての言葉に礼を述べ。背に腕を回し軽く抱き締め返しては、彼の言葉に何と言おうか少し思考巡らせ「それじゃあ、清光が私の付き人にでもなってくれる ? 」なんて本気ではないものの投げ掛け、くすくす笑みを洩らして )]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[46: !!! 主 ! 何処行ってたのさっ、．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-14T12:27:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[!!! 主 ! 何処行ってたのさっ、すっごい心配したんだけど。(微かに涙の溜まった瞳に探し人の姿を写せば小走りで此方に来る彼女の元へと数歩歩けば上記を述べ。お説教しなきゃと彼女に視線をやるも頭を撫でられてはきゅんと胸の奥が疼き瞳にハートを浮かべ彼女へと抱き着けば 「もう居なくなるの無しねっ」 なんて無理難題を嬉しそうな声音を出し、抱き締めた腕に少しだけ力を込めて) ]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[45: ーー…清光、そんなに呼ばなくとも私は此．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-12T19:36:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ーー…清光、そんなに呼ばなくとも私は此処に。( 遠くから自分を呼ぶ声が聞こえてきてはやはり既に戻って来ていたかと小走りで彼の元へ。ある程度の所まで来れば上記を述べながらゆったり近寄り、すると彼の瞳に溜まった涙に気付き「あら、心配掛けちゃった ? 御免ね」と申し訳なさそうに眉を下げて、少しでもその不安拭うべく頭へと手を伸ばし優しく撫ぜ )( 否々!寧ろ足りないくらいですよ!そしてｹﾞｽでも．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[44: ＿＿＿＿ あるじー!! あーるじー!．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[＿＿＿＿ あるじー!! あーるじー!!(何処ぞのﾚｱじじいに釘を刺すため主元を離れたものの、じじいを見付ける事は出来ず尚今しがた戻れば主の姿も無くその場で慌てたように彼女を呼んで。若しかしたら主に何かあったのではないか、なんて嫌な妄想が頭を駆け巡り涙を瞳に溜めてはきょろきょろと辺りを見渡して)(/ もったいなきおことば… ただのゲスじじいです、はい(何) 有り難うございます!! では清．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[43: ええ、了解よ。無事に貴方とも秘密が出来．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[ええ、了解よ。無事に貴方とも秘密が出来て良かった( ふふ、と小さく笑みを零しては一つ頷き彼の申し出を快諾し、言い出したにも関わらず諦めかけていた約束を果たせた事にほっと胸を撫で下ろし。&quot;今日は&quot;という言葉が引っ掛かるも清光の名を出されれば「そろそろ戻ってくるかしら。…それじゃあ、少しだけ名残惜しいけれどお暇するわ」と廊下へ続く襖の方へと向かい。其れに手を掛けては彼振り返り&．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[42: あい、わかった。では八千代、名で呼びあ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-12T01:21:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[あい、わかった。では八千代、名で呼びあったと言う事は俺と二人だけの秘密故、誰にも言わないでおくれ。( 己の提案をこうもすんなり受けてくれる主は彼女くらいではないか、なんて事を考えるも驚いた様な素振りは見せず小さく笑みを浮かべてどうしても秘密を作りたかったのか上記を述べて。唇が触れそうな程近付いたのにも関わらず肝の据わった態度と返答、しかし彼女が少しでも動揺してくれている、それが見れただけでも満．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[41: 名前 ? 呼んでくれるのなら、それも新．．．]]></title>
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<dc:date>2015-03-10T19:11:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[名前 ? 呼んでくれるのなら、それも新鮮で悪くない。…試しに呼んでみて頂戴よ、宗近。( 彼からの提案にはふむ、と顎に手を当て考える様な素振りをみせ、刀剣達に名は中々呼ばれない為薄く笑むと少し首を傾けて。更に縮まった距離と添えられた手に一度どきんと強く脈打てば、自分を落ち着かせる様に一息吐き「そうね、完全に油断してた。…けど、それは年齢ではなく信頼故の油断と受け取って欲しい所よ。」と彼を見詰め同．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/557260/res/40/">
<title><![CDATA[40: では主、名で呼び合う…と言うのはどうだ．．．]]></title>
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<content:encoded><![CDATA[では主、名で呼び合う…と言うのはどうだろう?( 呼び名の話になれば彼女の名前を呼んでみたいなんて言う気持ちが溢れ駄目で元々、軽く首を傾げ上記を問い掛けてみて。か細い腕を引っ張って見れば己を警戒して居ないのか思っていた以上にすんなりと腕は降ろされ、思わず唇は弧を描けば片手は彼女の顎へ、もう片手は腰へと回し 「 じじいと思って油断してもらっては困る。元は刀と言えど俺も男故 」唇と唇が触れそうな程顔．．．]]></content:encoded>
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