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<title><![CDATA[_時代を越えて_(非募)]]></title>
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<description><![CDATA[_____巡り巡った先の時代でのお話。▽個人用に作ったﾄﾋﾟなので非募集です、関係者様以外は書き込みを控えて下さいませ。▽荒らし厳禁、なりすまし厳禁です。]]></description>
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<title><![CDATA[837: （メニューの中からつまみなどを選んで．．．]]></title>
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<dc:date>2015-11-08T21:12:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（メニューの中からつまみなどを選んでいると、近くの席から黄色い歓声が聞こえ視線を上げてみれば丁度相手が女の前で跪き注文を取るところで。赤面する女性客達は明らかに相手に酔いしれている。相手が何故そんな行動を取ったかなど知る由もなく、無性に腹が立っては運ばれてきた梅酒をグイッと流し込んで。その為、その後の相手の苛立った様子など気付くはずもなく、若頭の言葉に再び視線を相手にやっては「気に入りの女．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[836: ( 想像通りと言った所か、やはり．．．]]></title>
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<dc:date>2015-11-07T04:33:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 想像通りと言った所か、やはり忙しい様子の店内を忙しなく動き回る際に向こうの席に相手と何時ぞやの男子生徒、若頭の姿が見えては息を飲む。自分が誘った癖にも関わらず仲良さ気に男子生徒との近しい距離に身勝手に苛付いてはガツガツと靴音を慣らし厨房へと入りオーダーを告げて。女性店員数人が相手グループの容姿の端麗さに黄色い声を上げる中、やはり気に食わない様子で小さく舌打ちしては呼び出し音に気付き．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[835: （アパートの自室、ベッドに仰向けに寝そ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-11-02T21:32:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（アパートの自室、ベッドに仰向けに寝そべり先程相手に押し渡されたチラシをぼんやり眺めていると再び着信音が鳴り、今度は木ノ宮（若頭）からで。『ねえ聞いて！繿が帰ってきたんだよ！』「知ってる。さっき会った。」『なーんだ。まあいいや。でね、繿のバイト先でイベントがあって僕、魔女の仮装して行こうと思うんだけど一緒に行こうよ！というか磯貝君にはもう話つけてあるから!!』（拒否権ないし、と内心毒吐き．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[834: ( 会計を済ませビニール袋を片手．．．]]></title>
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<dc:date>2015-10-31T16:27:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 会計を済ませビニール袋を片手に袋詰の台へと訪れた際、真正面から相手とばったり出会して。電話口の相手に言ったのであろう“待ってる”と言う単語がやけに鮮明に聞こえては視線を斜め下へと流し無意識に軽く唇を噛んでいて。以前と変わらない、それなのにどこか空っぽにも感じ取れるその笑顔も何故か気に食わず立ち去ろうとする相手の手を咄嗟に掴んでしまってははっとして。会話を生み出せる様なたちでは無く．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[833: （訪れたスーパー、野菜を物色している．．．]]></title>
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<dc:date>2015-10-23T20:53:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（訪れたスーパー、野菜を物色していると背後の商品棚を隔てて聞き覚えのある曲が耳に入っては嫌でも相手を思い出すも、まさか当人がいるとは思わずに買い物を続け。必要な物をカゴに入れレジに向かうところ、今度は自分のスマホに着信が入り出てみると男子生徒からで。『あ、先輩。今日も泊まりいいっすか？』「あれ…寮空けすぎると寮長に怒られるから今日は寮って言ってなかったか？」（相変わらず声がでかいと内心．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[832: ( 教師などへと挨拶をさらりと済．．．]]></title>
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<dc:date>2015-10-22T23:36:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( 教師などへと挨拶をさらりと済ませ今日の夜からバイトへ出れるという事をバイト先の居酒屋へ連絡を入れては1度自室へと戻り。流石に長期空けてただけに食べ物や飲み物は一切無く、面倒臭そうにブレザーの中にパーカーを着込みフードを出しては珍しくヘアバンドも髪のセットもしないまま以前より僅かに伸びた前髪を下ろしていて。欠伸を漏らしながら寮を後にし、ここから一番近いスーパーへと向かってはカゴを取り．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[831: （わわわ、もう口角緩みっぱなし!!．．．]]></title>
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<dc:date>2015-10-22T01:00:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[（わわわ、もう口角緩みっぱなし!!そして素敵な設定ありがとう。サザエさん方式了解！正直過去の細かい設定曖昧で矛盾出てくるかもだけどその時は訂正していいから。菊君はあれから拗ねて、アパートにて男子生徒（磯貝君）とちゃんと好きとも付き合うとも言わずだらだら半同棲生活続けてます。恋愛感情ありません（最低）そしてそして久々のロルで読みづらい上に全く絡んでない(_ _)ﾍﾟｺあと嬉しくて一日で．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[830: ( / おおおおお久し振り過ぎて．．．]]></title>
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<dc:date>2015-10-21T13:05:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[( / おおおおお久し振り過ぎて…っ！そしてそしてずっと来たかっただけに胸の高鳴りが五月蝿いんですけど((殴時間開きすぎたので取り敢えず季節は冬、繿は菊君とぎくしゃく曖昧になったまま暫く街を離れてたと言う事にしてました…不備とかこうした方が良くない？とかあったら言ってね！年齢迷ったけど暫くは永遠の18歳((殴サザエさん方式で行きまs←ほんとにほんとにありがとう、また宜しくお願いし．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[829: ＞桐崎（手首を掴まれやや驚くも項垂．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-16T02:48:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞桐崎（手首を掴まれやや驚くも項垂れる相手を見てはその心情が掴めず体調でも悪いのかと声を掛けようとして。丁度その時花火が上がっては色付く夜空に目を向けるも同じように花火を見上げる相手に気付きそっとそちらに目を移し。端正な顔立ちに羨む程の高身長…そして綺麗な銀髪が多様な光で彩られるのに見惚れては掴まれる手首がじわりと熱くなるのを感じて。このまま時間が止まればいいのにと切に願った時、自分の．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[828: &gt;露木( 男子生徒とはぐ．．．]]></title>
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<dc:date>2015-08-10T23:17:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;露木( 男子生徒とはぐれた挙句、スマホを忘れたなどと聞けば“本当に此奴は…”なんて零したくなったが浴衣の事を褒められては照れ臭さから目線を逸らして。“お前も良く似合ってる”なんて気の利いた事を言えれば良いのだが口下手な自分の性格上その言葉は口から出る事は無く心に留まっていて。青年達の元へ戻る様に促されるも相手を一人放って置ける筈も無く何か言おうとするも“磯貝とは祭りが終わって．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[827: ＞桐崎（女子達からの誘いに困ってい．．．]]></title>
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<dc:date>2015-07-19T00:27:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞桐崎（女子達からの誘いに困っていたところ相手が現れ上手く立ち回ってくれたことに驚きつつ、愛想なく聞こえる問いかけには素直に男子生徒とはぐれてスマホを忘れてしまったことを告げて。まさか相手の姿を探していたからはぐれた…なんて言えずに視線を賑わう屋台通りへとやるも慣れ親しんだ煙草の残香が微かに香っては隣をほんの少し見て。「浴衣、似合ってるな。…それにこの場所、なんか懐かしい感じがする」（．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[826: &gt;露木( 祭り当日、慣．．．]]></title>
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<dc:date>2015-07-16T03:12:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;露木( 祭り当日、慣れない浴衣ではしゃぐ青年と共に屋台を見回ってた所兄とも見事に合流し適当に空いた席に腰を下ろして。花火まではまだまだ時間があり、かき氷を頬張る青年を尻目に携帯を取り出してはやはり当たり前か相手からの連絡は無く。溜息を付きそうになるのを寸の所で抑えては向こうから浴衣姿の女子達の黄色い声が聞こえて来て。「 うるせ…、何、こんな所に有名人でも来てんの 」『 ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[825: ＞桐崎（朝、男子生徒と共に朝食を取．．．]]></title>
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<dc:date>2015-06-27T18:54:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞桐崎（朝、男子生徒と共に朝食を取るも相手の事を考えすぎてよく眠れなかったせいか頭はぼーっとしておりベラベラと話す男子生徒の話の内容をよく聞きもせず「ああ…」と相槌を打って。『まじっすか?!じゃあ決まり!!』「何が？」『何がって夏祭りっすよ。浴衣は俺が特注で用意するんで心配無用っす』（何も特注じゃなくてもと言おうとするが当人が楽しそうだったためまあいいかとコーヒーを啜り、テーブルの上．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[824: &gt;露木( 男子生徒の言葉．．．]]></title>
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<dc:date>2015-06-25T03:43:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;露木( 男子生徒の言葉に相手の気持ちが男子生徒に向いて行ってる事を確信しつつ身勝手にも悔しさを感じては勝手に苛立ちを覚えて。青年と共に軽く店内を見回った後、寮への道を辿りつつ夜の商店街を通ればふと店横の壁に夏祭りの宣伝ポスターが見えて。『兄さん見て見て!!!夏祭りだってよ、行こうよ!』「バイトあるかもだし」『えー行こうよ、ね、浴衣見に行こ』( ぎゃあぎゃあと騒ぐ青年を尻．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[823: ＞桐崎（肩に当たった衝撃に振り返る．．．]]></title>
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<dc:date>2015-06-14T15:09:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞桐崎（肩に当たった衝撃に振り返るとそれは相手で気まずい空気に目を逸らすも相手が青年と奥に行こうとするのを見ては反射的に相手に手を伸ばそうとし。しかし丁度その時『先輩!!』と声を掛けられそちらを見ると笑顔の男子生徒が近づいてきて。『先輩バイト終わったならSNS返してくださいよ。迎えに行こうと思ってたんすから』「ごめん。でも態々いいのに…」『もう来ちゃったんで、いいっすよね？って先輩そ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[822: &gt;露木( カラオケ店を出．．．]]></title>
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<dc:date>2015-06-13T00:34:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;露木( カラオケ店を出てからも何処か空虚な気持ちは晴れずぼんやりとして居ては丁度前方に目立つ赤髪が見え足を止め、此方に走って来る青年に目をやり。街中にも関わらずぶんぶんと手を振る青年に若干呆れつつ手に持ってた携帯を仕舞って。『兄さん1人??何してるの??』「別に何も。…お前は何してんの」『いや、借りてたレンタルCD返すの忘れててさー…。これから返しに行くところ。兄さんも一．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[821: ＞桐崎（相手が去った後、男子生徒と．．．]]></title>
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<dc:date>2015-06-05T20:55:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞桐崎（相手が去った後、男子生徒と共に部屋に戻るも歌にも男子生徒の話にも集中出来ず、結局男子生徒と別れた後に向かったバイト先でも相手のことばかり考えて。夜、バイトからの帰り道、男子生徒のSNSから《そろそろ終わりの時間っすよね？お疲れ様っす!!》と通知が来ており、ついこの前まで相手が送ってくれていたのにと相手のSNSを開いては《昼間に会った男と本気でまた会う気か？》と送ろうとするも躊躇って．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[820: &gt;露木( 部屋に足を踏み．．．]]></title>
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<dc:date>2015-06-03T23:33:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;露木( 部屋に足を踏み入れようとした所、何と言うタイミングか相手とばったり出会しては目を見開くも直ぐに罰が悪そうに目を逸らして。まさか相手が居るだなんて想像にも無かった、此処を出たい衝動に駆られるもそんな事出来る筈も無く相手の視線を感じつつも俯いて。『ほら繿君、君からも言ってやってよ』「……………」『どうしたんだい??』「………すんません、俺今日…体調悪くて。今日の事は．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[819: ＞桐崎（男子生徒と訪れたカラオケ店．．．]]></title>
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<dc:date>2015-05-17T00:19:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞桐崎（男子生徒と訪れたカラオケ店、今朝相手に鉢合わせたこともあり相手のことばかり考えてしまい忘れようとすればするほど相手で頭がいっぱいになってはデン○クばかりイジっていて。『先輩、歌わないんすか？さっきから俺ばっか歌ってますけど』「あー御免、ぼーっとしてた」『……。あ、先輩、俺もそのアーティスト聞きますよ。でも先輩がその曲聞くなんて意外っす』（そう言われデ○モクの表示を見ると以前相．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[818: &gt;露木( 男からのメール．．．]]></title>
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<dc:date>2015-05-15T13:48:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;露木( 男からのメールにも気付かずに眠りに着いた翌朝、点滅する携帯のランプに気付きメールを開くも相手からで無い事と男からである事に激しく落胆して。シャワーを浴び私服に着替え断れる筈も無い男の元へと向かおうとロビーへと来ては丁度相手を送り出そうとする男子学生と鉢合ってしまい。『…あ、桐崎…おはよ』「ん」『何処行くの』「バイト」『嘘だろ、桐崎今日休みじゃん。俺桐崎がバイト．．．]]></content:encoded>
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