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<title><![CDATA[（指定式/戦闘/恋愛/3L）零の世界（途中参加大歓迎！）]]></title>
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<description><![CDATA[＋世界観＋ 『第三次世界対戦』と言われる世界を巻き込んだ大きな戦いが起こり、世界は一度物語の終焉を迎えた。 ―…それから30年の月日がたち……。 世界は科学の大きな進歩によって大きく変わりつつあった。 車も電気や水の力で走る物や、コンビニやファミレスではロボットが働くなど…だんだんと近代的に生まれ変わってきていた。 そんな中、日本もまた生きた戦闘兵器の開発に力を注いでいた。 戦闘兵器．．．]]></description>
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<title><![CDATA[136: 支援]]></title>
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<dc:date>2014-12-27T13:53:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[支援]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[135: ＋キャラ＋ ((研究者『Seven＋．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-22T04:53:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＋キャラ＋ ((研究者『Seven＋』)) ‐『アイボ』の生みの研究者達のことを『Seven＋』と呼ぶ。昔はその名の通り、七人で働いていたが、今は四人が辞めてしまい三人で数百人いるしたっぱの研究者達をまとめて働いている。歳は19～30歳まで。 ・研究者A：『Seven＋』の中でトップに立つ研究者。『強欲』の称号がピッタリな男で“超”がつくぐらい我が儘で俺様。だが頭がいい。 ・研究．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[134: ＞all(/ご意見、ありがとうござい．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-22T04:35:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞all(/ご意見、ありがとうございますm(._.)m では、一人二役はやれる方のみと言うことで‼イベントについてですが、何か“こういうのやりたい！”“こういうの面白いんじゃない？”とかありますかね？やっぱり、皆で楽しめた方がいいかなって思うので、ご意見があればドシドシどうぞ！)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[133: ＞ﾌｫｰふふ...貴方は泣き虫です．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-21T23:02:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ﾌｫｰふふ...貴方は泣き虫ですねぇ、本当に。(どこか困ったように微笑んでは首を振り。相手がそれを望むならもう何も言わないと決めていて。後に後悔するかどうなるかは、これから先の話で今話したところで意味はなくて。よいしょ、と狭いながらも体の向きを変えて相手と向かえ合わせになるようにしては微笑んで相手を見下ろして「...ﾌｫｰ、私はね、貴方に出逢えてとても良かった。...ありがとう」と告げて．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[132: &gt;漆原先生・・・・・いい。それ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-21T21:28:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;漆原先生・・・・・いい。それでも、大切な人を失うのは嫌だから。（此方を向く相手。その相手を暫し見つめていたが、そのままそっと、相手の肩に額をつけては訴えかけるように上記を述べ。あの時、相手が軍を抜けていった時に伸ばした手は相手を掴めなかった。それを思い出したとき、やってきたのは苦しいほどの焦燥感と恐怖。もう手放したくない。そっと相手の手を握っては、「------先生、俺の名前を呼んで．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[131: ＞all(/皆様！今晩は‼主＋plu．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-21T19:36:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞all(/皆様！今晩は‼主＋plusでございますm(._.)mちょうどフォー君が‐鴉‐に仲間になった(？)ところまで引っ張れたと言うことで…キャラもだんだんと決まったメンバーになりつつあるので、イベント的なのをやりたいな～…って言うのと、一人二役の許可…と言ったらちょっと言葉が変ですけど、出そうと思うのですが…どうですか？)]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[130: ＞ﾌｫｰ...そうですか。貴方がそ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-21T13:12:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ﾌｫｰ...そうですか。貴方がそれを望むなら私は否定はしません。(道具を片付けていれば何かとｼｪﾙﾀｰには揃っているんだなとあたりを見渡しては改めて関心し、しかし不意に背中に相手の感覚が伝えば驚きつつ振り返り視線を落として。だが相手の思いを聞けば前に向き直り小さく微笑んで「でも、それは私達鴉と同じ、裏切り者になってしまいますよ。追われる日々です...」今までの日常、自分達の思いを伝えよう．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[129: &gt;漆原先生-------。（．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-20T22:06:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;漆原先生-------。（微調整を受ける中、聞こえてくる相手の言葉を噛み締めるように。そして今まで感じてきた思いを思い出すように遠くを長江。頭を撫でられれば、その心地よさに目を細め。ああ、やっぱりこれが自分には心地良い。この温もりを手放したくない。例えそれが----自分の生まれた意味に反するようなことでも。そっと立ち上がり、フラフラしながら歩く相手にそっと背中から抱きつけば「・・・・．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[128: ＞ｾﾞﾛ極力は避けるけれど、全部は．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-20T21:37:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ｾﾞﾛ極力は避けるけれど、全部は無理ですよ...(鬼なのか、この人はと疑ってしまう程で何とも形容し難い顔になればどこか泣きそうになるも、やらなければ心臓か頭を貫かれて死んでしまうだろうと、それはそれで背筋が寒くなり。投げやりに諦めてみたが隣で他人事のように言う相手には何故か少し苛立ちしか覚えなくてｷﾞﾘｨ、と歯を噛み締めるが溜息を一つ「...言っておきますが、私は意外と運転得意なんですよ．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[127: ＞フォー ふふ…（相手の言葉に目．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-20T19:19:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞フォー ふふ…（相手の言葉に目を細めて笑うと、握られた手をぎゅっと強く握り直し、ぐいっと相手を強い力で引っ張りあげ「これでお前も裏切り者だ…後にも先にも引けないぞ？」と言って手を離すと、ゆっくりと相手の頬に手をあてニヤリと何かをたくらむかのように微笑みを浮かべ「ようこそ、鴉へ。わたしはお前を歓迎する…途中で抜けたいだないんて言ったら、速攻その首を飛ばすから、覚悟しとけよ？」と言って手を離．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[126: ＞ﾌｫｰ...私に、君の未来を決め．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-20T18:45:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ﾌｫｰ...私に、君の未来を決める権利はありません。(ネジを回したり、機能の微調整を行いつつ頭上から聞こえた言葉に顔を上げて。暫く相手を見詰めていれば小さく微笑んで相手の頭を撫でて、首を振り答えて。裏切って、信頼を全て裏切って抜けて、酷いことをしたのに、相手の未来など決める権利はあるはずがなくて、苦笑を浮かべてはゆっくりと立ち上がり「でも、先程も言いましたが否定はしません。...貴方自身．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[125: &gt;ゼロ---------ｯ。．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-20T02:40:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ゼロ---------ｯ。（暫く沈黙が流れていた。自分も口を開くこともしないし、相手も暫し黙っていた。けれども静寂を破ったのは向こう。それも、敵である自分への誘いの言葉。予想もしていなかったその言葉に立ち上がった相手を見て目を見開き。差し出されたその手を見つめ。この手を取れば、この現状から逃げられる。けれども同時に、今まで戦ってきた仲間を裏切るということ。彼らを捨てて、新しい自分を選．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[124: ＞フォー …（こいつに本当に、感．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-20T02:03:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞フォー …（こいつに本当に、感情が芽生え始めているのなら、もしかしたら……。暫く何かを考えるかのように額に手をあて目を閉じる。組織にいるアイボは解っている時点では四体、それぞれ厄介な能力をもった優れたアイボ達だ。そのうちの一体であるフォーの有り得ないほどの馬鹿力は正直、敵に回したらスリーの次に厄介だ。仲間にひきいれてしまえば、此方としても動きやすいのかもしれない。だがそれは、相手が此方側．．．]]></content:encoded>
</item>
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<title><![CDATA[123: &gt;ゼロ・・・・俺も、戦いたくな．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-20T01:26:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;ゼロ・・・・俺も、戦いたくない。（出来る出来ないの問題ではない。そう言った相手の言葉は、どこか反論できず。噛み締めるように目を伏せては、膝に顔を埋め。思い浮かんでくるのは戦うことで壊れていく同族たち。彼らにも思いがあったのだと思うと、それだけで胸が苦しくて。相手の言葉に同意するように上記を述べては、身を縮めるように膝を引き寄せて抱え。「-------戦うのが怖い。逃げたいとさえ思う。．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[122: ＞フォー 出来る、出来ないじゃない…．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-20T01:15:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞フォー 出来る、出来ないじゃない…やるんだよ。（苦しそうに呟く相手を暫く見つめ上記を言うと、腰に手をあてながらフッ…と小さく微笑みを浮かべる。どんどんと過激になっていく反乱軍の動きと、怪しい動きを見せる組織の研究者ども…この二つの動きを止める為に、どちらにもつかず影ながら動いてきた。しかし、どんなに戦いを避けようとしても結局は色んなものを壊し、血を流し…。「私もいい加減、こんな戦い…嫌な．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[121: &gt;漆原先生-------ずっと．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-20T00:03:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;漆原先生-------ずっと、考えてたんです。俺が、戦う意味。（相手から修理を受ける傍ら。今までの戦いを思い返すように、どこかか細い声で語り始め。「そういう風に生まれたから、戦うのは当たり前だって思ってて。でも、戦う度に、虚しいって、思うようになって・・・・ただ壊すだけの毎日が、なんか、怖くなってて」戦う度に自分の周りに積まれていく残骸。それはかつて、自分と同じように役目を担って生ま．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[120: ＞ﾌｫｰ...怒りはしませんが、止．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-19T21:30:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ﾌｫｰ...怒りはしませんが、止めはしますよ。(道具を片手に戻ってくれば相手の前に座り込んで、失礼します。と一言添えては道具を器用に使い修理していき。まだこの手は訛っていないか、と思いつつ聞こえた言葉に微かに伏せ目がちに微笑んでは首を振り。自分の思いが、考えが少しでも相手に届いてくれたのなら嬉しいことだが、それが強制ではないか等と考えてしまえば申し訳なくて。どこか曖昧に答えては作業の手は．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[119: &gt;漆原先生-------でもっ．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-19T19:50:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;漆原先生-------でもっ、・・・・はい、わかりました。（頭を撫でられるのが心地いい。けれども相手が怪我してるのは辛い。そもそもの原因は自分なのだけれど。道具を取りに歩いていく相手を複雑そうな瞳で見つめては、これが終わればまた離れてしまうのか、と寂しくなり。「------ねぇ、先生。俺も先生についていくって言ったら、怒りますか」そんなことをすれば、即壊されてしまうのだと分かっている．．．]]></content:encoded>
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<title><![CDATA[118: ＞ﾌｫｰただいま...(小さく微．．．]]></title>
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<dc:date>2014-12-19T19:23:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[＞ﾌｫｰただいま...(小さく微笑んでは相手の頭を撫でてはもう一度呟き。きっと相手もﾎﾞﾛﾎﾞﾛだろうと、このｼｪﾙﾀｰにある道具で応急だが治さなくてはと視線をさまよわせたが不意に大きい声をあげた相手に驚き。嗚呼、そういえば腕が体を貫いたんだっけ、とどこか他人事のように思い出して。しかし離れようとする相手の腕を掴み「私は大丈夫ですよ...とりあえず、貴方を修理ます。...そしたら、もう、帰．．．]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://www.saychat.jp/bbs/thread/546583/res/117/">
<title><![CDATA[117: &gt;漆原先生-----おか、えり．．．]]></title>
<link>https://www.saychat.jp/bbs/thread/546583/res/117/</link>
<dc:date>2014-12-19T18:54:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[&gt;漆原先生-----おか、えりなさい。（閉じた瞳の中、長く続く暗闇に押しつぶされそうになって。なのに叫ぶ力も、相手を助ける力も出ない。けれどふと、聞こえてきたのは動く気配のなかった扉の音。そこから此方に向かって足音が近づき、そしてそっと抱きしめられれば聞こえたのは願っていた相手の声。出力低下の中でも、どうやら辛うじて動くらしい。ゆっくりと目を開けば、相手の姿を認識し。上記を投げ掛ければ．．．]]></content:encoded>
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